鼻粘膜腫れに該当するQ&A

検索結果:221 件

HIV、肝炎が心配

person 30代/女性 -

以前子どもの鼻くそをとる為に使用したピンセットに乾いた血?さび?がついており、それから肝炎やHIVに感染することはあるかと質問しました。 その際には感染はないでしょうと多数の回答をいただいたのですが、また心配事がでたので相談させてください。 そのピンセットは実家の家族がとげを抜いたり米に入った虫をつまんだりと多用にしようしていたようです。家族内に肝炎やHIV感染者がいるかはわかりません。 子どもに使用した際鼻の粘膜にぶつかったので傷をつけてしまっていたら… 痛かったかな?粘膜にあたったり挟むと血がてるだろうか?と不安になり自分の鼻にも試したのです。 その行為からちょうど一週間後普段便秘の私が下痢をしました。 今日でちょうど10日ですがまだ時々下痢をします。 娘も普段は固めの便ですが今日は下痢に近い軟便でした。 HIVの初期症状に下痢とあったのでまた不安になってきました。 もしかしたら私だけ感染していたのに母乳を通し一歳の娘にも感染したのではと…。 リンパの腫れなどインフルエンザのような症状は出ておりません。 妊娠中からエイズノイローゼ気味で些細なことで不安になっています。

3人の医師が回答

骨折後の鼻詰まりについて。

person 40代/男性 -

7月6日に鼻骨骨折し、右の鼻が骨折以来詰まりがあります。総合病院で鼻骨骨折の手術は行いませんでした。そして耳鼻咽喉科(個人病院)にも通院しており、鼻詰まりのディレギグラ配合錠を飲んで鼻詰まりは軽減してます。骨折してからディレグラは飲み続けています。本日カメラにて鼻の中をみてもらいました。鼻中隔湾曲症でありましたが、三年前のカメラの画像を見るとそれなりに空間がありました。今は空間が狭く、ところどころくっついている場所がありました。お医者さんの見解は粘膜の腫れが引けば、前の状態くらいになるかもしれないとのことでしたが、3ヶ月間も腫れが続くのでしょうか。鼻骨骨折とは関係はないと言われました。元に戻るのでしょうか?鼻骨折で鼻詰まりが出ることがある。と総合病院の医者はいってました。骨折前まで全然気になはなかったのに。鼻中隔は以前と変わらないとすると、何が原因なのでしょうか?ディレグラは本日より一錠減薬して1ヶ月様子をみてとのこと。減薬すれば鼻詰まりは悪化するとのこと。我慢できなければ手術するしかないといわれました。ネット検索するとリスクがありそうで、手術はしたくないのですが、今ディレグラで症状がおさまってるので、その薬を飲み続ければ手術はしなくてよいと考えてますが、飲みつづけることができない薬なのでしょうか?他に手術をしなくてもすむ方法はありますか?

3人の医師が回答

鼻骨折後右鼻の鼻腔が狭なくなった。

person 40代/男性 -

再度きちんと納得できる回答がほしいです。実際診察してないからかかりつけ医に聞いてくださいなどの回答はなしでお願いいたします。予測される状況などを回答としてほしいです。回答してくれる医師に期待して再度の質問です。鼻中隔湾曲症と言われました。今年の7月に骨折し、それ以来片方の鼻詰まりが起きるようになりました。内視鏡でみてみると、やはり空気の通り道が事故前より狭く、何とかカメラをいれた感じでした。 事故前の画像に行っていた内視鏡画像もみましたが、それなりに通り道はありました。先生も前はこのくらいあいていたんだなぁ。と言っていました。しかし、総合病院の形成外科も、今通っている耳鼻咽喉科も骨折が原因ではないとのこと。なぜだか不思議でわかりません。耳鼻咽喉科は粘膜の腫れが引けば元に戻るといってました。形成外科も元に戻るといってましたが、3ヶ月もたって、腫れも引かない、これ以上の回復が見込めるのか。また、このままの場合、気になるようなら手術という選択肢もあるとのこと。一日のうち通りがそれなりにあるときもあります。手術はしたくないので、手術の判断ラインはどこなのでしょうか?片方の鼻がつまってると生きていくうえで支障ありますか?手術以外に方法はありますか?回答は3ヶ月も腫れが続くのか?原因はなにか?これから腫れがひき元に戻ると見込みはあるのか?手術の判断ラインはどこなのか?手術以外に方法はあるのか。その場合、どのような方法なのか?片鼻で生活するうえで問題が生じるのか?教えてください。

3人の医師が回答

「副鼻腔炎(前頭洞炎)の手術をしても治らない」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

9月にご相談したサルスベリです。その後も右眉付近の痛みや黄色い鼻汁などの症状が時々あり、11月27日に再度レボフロキサシンを1週間分処方され、飲み切った後クラリスとカルボシステインの内服、アラミストの点鼻、鼻洗浄を続けていました。そして、12月25日にCTを撮って頂いたところ、9月のCTでは前頭洞の一部や、篩骨洞付近に粘膜の腫れや膿が残っていたのですが、今回はその部分が黒くなり、すべての副鼻腔が綺麗になっていました。内視鏡でも鼻の粘膜の腫れはなく、良い状態だったため、クラリスとカルボシステインの内服は中止になりました。今後はアラミスト点鼻薬と鼻洗浄を続け、2月になったら花粉症対策としてビラノアの内服を開始するとのことです。鼻洗浄も継続との事ですが、いつまで続けるのか、鼻洗浄がきっかけで症状がぶり返したのではないかと思った時も正直ありました。また、「軽い鼻風邪を繰り返してその都度悪化してきた様に思う」主治医の先生は仰っていました。風邪の予防には鼻洗浄が良いと思いますし、再発予防で何か良い方法がありましたら教えて下さい。

2人の医師が回答

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