妊娠判定hcgに該当するQ&A

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受精時期

person 30代/女性 -

初めてご質問させていただきます。 現在妊娠27週の双子妊婦です。 以下に経緯を記載します。 ○8月14日 最終生理開始(4日〜5日間) HMG接種開始 ○8月22日 HCG接種(4日程前から排卵を抑制する注射接種) ○8月24日 採卵 ○8月29日 胚盤胞移植(1個) ○9月6日 少量の出血で産婦人科受診 問題なし ○9月11日 病院にて尿検査により妊娠判定陽性 ○9月18日 エコーで胎嚢2つ確認(一卵性の双子と言われる) ○10月25日 CRT38.9と38.0で±なしの妊娠11週、出産予定日が2011年5月16日に決定 ○その後、性別が男女とわかり一人は胚盤胞移植もう一人は自然排卵の妊娠で二卵性の双子と言われました。 そこでご質問ですが、妊娠11週のCRTが二人共ほぼ同じである場合、同じ時期(月経周期)の排卵で妊娠したと思って間違いないのでしょうか? 実際、HCG接種ころにSEXしております。 ただ、気になるのが7月30日にSEX(コンドーム有り)しており、8月の生理がじつは着床出血でHMGの注射等で、胎児の成長が止まって(遅れて)いてHCG接種後また成長しだした…なんてことはあるのでしょうか? 出産予定日からみても、受精時期に間違いはないと思うのですが…。 体外受精時の卵胞チェックや採卵、移植するとき等エコーで子宮内を主治医にチェックしていただいているので、大丈夫だと思うのですが…。 お忙しいとは思いますが、先生方どなたか教えてください。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

稽留流産についての質問

person 30代/女性 -

今日13w0dにて、妊婦健診。 コロナ濃厚接触者明けで、久しぶりでした。 経膣エコーで確認すると心臓が動いていませんでした。担当医によると、11w後半で成長が止まっているみたいとのことでした。 今回の妊娠は体外受精で、低hcgからのスタートでした。BT9でhcg55です。 その後再判定、BT15で1400になっており胎嚢確認、その際胎嚢が小さく不安ではありましたが、我が子を信じ、経過を見守ってきました。その後は胎芽、心拍確認まで問題なく、胎児になると大きさは数週より先をいくほど順調でした。今日まで腹痛や、出血も一度もありません。 最初は不安なスタートではありましたが最近は順調な成長に安心しきっていたかもしれません。 二つ質問をさせてください。 1.担当医には月曜にまた受診するように言われました。もう一度胎児確認後、紹介状の流れかなと思います。(手術やってない病院なので)ですが、もうすでに心拍停止したであろう頃から1w以上が経っているため、いつ腹痛や出血が始まってもおかしくないように思います。そう思うと怖くて、明日にでも紹介状をもらい、月曜の朝には手術を受ける病院に行きたいです。今日の明日では、ダメなのでしょうか?普通は再確認に数日空けるものなのですか? 2.今回、低hcgからのスタートでした。 やはり、低いところからのスタートは 流産の可能性が普通より高くなるのものですか??低hcgは、卵が原因でそうなるのでしょうか? 教えてください。

1人の医師が回答

黄体機能不全と体外受精

person 40代/女性 - 解決済み

元々、黄体機能不全と言われ不正出血に悩んでいたためピルを9年間服用していましたが、結婚を機に服用をやめ、40歳から妊活を始め半年間のタイミング&人工授精の後、体外受精にステップアップしました。検査結果では、特に不妊の原因になるようなことは言われていません。 1月に初めての新鮮分割胚移植後から判定日までデュファストンを服用し、どうやら着床したもののET10の判定日にhcgが25と値が低く、結局生理が約1週間遅れてきたような形で化学流産に終わりました。医師の説明では、何かはっきりした原因があるわけではなく、結局は受精卵の質ということで、着床したのだから妊娠へ一歩近付いたということですよという感じでした。初回、分割胚で着床したので2回目も分割胚移植ということで今月2回目の移植を予定しています。 不妊治療を始めてから何度も血液検査を受けましたがホルモンバランスやについて指摘されたことはなく、現時点では黄体機能不全はもう気にしなくてもよいのでしょうか? 前回の判定日後、ホルモン値が十分だったためデュファストンは判定日で服用を終えましたが、次回は判定日の後もデュファストンの服用継続を希望した方がよいでしょうか?

3人の医師が回答

凍結胚盤胞移植後β−HCG0.0、注射の意味等

person 40代/女性 -

いつもお世話になります。 今回もよろしくお願いいたします。 【状況】 不妊治療中の42歳9カ月のものです。 クリニックで6回目の採卵、6日目胚盤胞が出来ました。 アシステッドハッチング有です。 凍結時の細胞数は18、サイズは30μmでした。 10月24日、初めて移植をし、 本日28日は黄体機能検査を受けてきました。 ホルモン値は以下の通りです。単位はわかりません。 E2 72 LH 2.3 P4 7.0 FSH 7.3 β−HCG 0.0 黄体ホルモンが下がっているとのことで プロゲデポー?の注射を打たれました。 また、移植後、当日からデュファストンを飲み続けています。次の通院・着床判定は31日です。 【質問】 1:β−HCGが0.0ならば、今回、この後着床・妊娠はないでしょうか。 2:もし着床・妊娠がないだろう、ということならば、なぜ黄体ホルモンの注射を打たれたのでしょうか。 3:デュファストンも飲み続けるのは何故でしょうか。 奇蹟がないとも言えないから?あるいは、次回の移植へ向けての観察の為でしょうか? クリニックには不満はありませんが、医師の診察時間が数秒と少ないため、聞けません。 ここなら教えて頂けるかと思い、質問いたしました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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