骨折完治に該当するQ&A

検索結果:2,511 件

CRP 10 の原因と対応策

person 70代以上/女性 - 解決済み

 私の妻82歳ですが、昨日 体調が良くないので、掛かりつ内科医を受診し血液検査を受けましたが、CRP 10 が検出されました。その結果、紹介状を書いてもらい本日午前中に、近くの総合病院へ行くことになりました。  本日総合病院で診察してもらえる先生に何を伝えたら良いか、更にはCRP 10の原因として何が考えられるか、また今後の対応方法はどうしたら良いか、などについてお教え頂きたく宜しくお願いします。  妻は、約12年前から総合病院の呼吸器内科で非結核性抗酸菌症の治療を受けており、現在は左肺が殆ど機能していない片肺状態ですが、最近5年ほどは症状が安定し普通に近い生活を送ることが出来ています。その間CRPは年に2回ほど検査してきましたが、ほぼ3以下で推移してきています。しかし、今年11月2日の検査ではCRP が9.25となりましたが、呼吸器内科の先生からは、10月31に発症した脊椎圧迫骨折の影響で心配ないとの説明を受けました。  妻の最近の状況は、12月18日に生検の結果頭頂部に皮膚癌初期のボーエン病が発見され、来年1月24日から約10間入院し切除手術を受けることになっていますが、脊椎圧迫骨折は痛みは殆どなく完治しかかっているように思っています。なお、脊椎圧迫骨折の原因である骨粗鬆症の改善のため、11月14日と12月12日の2回、イベニテイの皮下注射を行っていますがこの影響は考えられますか。  本日診察で、先生に何を伝えたら良いか、CRP 10 の原因として何が考えられるか、今後の対応(治療方法)どうしたら良いか、などについてお教え頂きたく、宜しくお願い致します。

9人の医師が回答

10歳の子ども、外くるぶしの剥離骨折について

person 10代/男性 -

10歳の息子、9/18にサッカーの練習中に右足の真横にあったボールを思い切り蹴られ、右足首を負傷しました。帰ってから氷嚢で冷やしましたが、次の日もすごく腫れているわけではなく少し腫れている状態でした。痛みがあり、かばって歩くので近くの病院では腫れなどをみてレントゲンはとらずに骨折はないと思う、打撲の診断でしばらく様子見とのこと。1週間後に走るのも痛くないとのことでサッカーをしてしまいました。でも当たると痛いとのことでその後は練習を休み、様子をみました。2週間たち、走るのは痛くないけど当たるとまだ痛いとのこと。心配になり、再度受診。もう少し様子見てとのこと。体育なども普通にして過ごしてましたが、3週間後あたりに休み時間に同じ場所をまたボールが強く当たり痛みがぶり返し、再受診。ようやくレントゲンを撮ってもらい、外くるぶしの下辺りが黒く欠けて見えるから靭帯損傷かなと診断。サポーターをもらい様子見になりました。心配になり、他の病院にかかりレントゲン見てもらったら、剥離骨折との診断。もう3週間たってるし、ギブス固定かサポーターで固定とのことで、本人がギブスを嫌がりサポーター固定になりました。3週間安静にして、痛みがなくなるようならオッケーとのことでした。ショックともっと早くに他の病院にかかれば良かったと自責の念にかられ詳しく話を聞けませんでした。当たっても痛みがなくなったら剥離骨折が完治したということなのでしょうか。ギブスではなくサポーター固定で本当に大丈夫なのでしょうか。安静にと言われたのですが元気で走るのも痛くないのでつい走ってしまいます。こんなんで治るのでしょうか。水泳は痛くないと先週までやっていたのですが復帰の時期の判断がつきません。発覚が遅れ、これからのサッカーや運動に支障がでるのではとものすごく心配です。来月半ばに大事なサッカーの大会があるので出れるのかも心配です。

5人の医師が回答

脛骨遠位端骨折(ピロン骨折)の抜釘について

person 30代/女性 - 解決済み

2019年2月にスノーボードで転倒し、左足首の脛骨前側が陥没するような形で粉砕骨折しました。脛骨遠位端骨折(ピロン骨折)と診断され創外固定をし、一週間後に手術。人工骨を入れ、左足首前面にプレート枚+ボルト6本と単独のボルト一本、背面からプレート+ボルト2本、内側の踝からボルト2本が入ってます。 術後1年が経過し骨は無事に完治しましたが、背屈側にはあまり曲がらず、走ること、段差の大きい階段を降りる事が困難です。(理学療法士からは筋とかが固まっているのではなく、カチッとロックしているようで、プレート等がたくさん入ってるのが要因かもと言われました。) 親指、人差し指もほとんど曲がりません。足首を曲げる、内踝を押すと痛みがあります。 足首を曲げ伸ばしすると、内踝の後辺りからゴリゴリ音がします。 歩くのは問題ありませんが、20分位で前面プレートの上部の脛の辺りと内踝に痛みが出ます。 今後は半年から1年毎に軟骨の状態等を確認するため通院ということになりました。担当医は抜釘はできなくは無いけど経過を見ましょうと、抜釘には否定的です。(手術を担当した医者は転勤したため別、今の担当医もまもなく転勤) 以上が現在の状況です。 質問1:抜釘はいつまで可能か? 私の希望としては抜釘をしてほしいと思っていますが、ネットでは1年を越えると抜釘が困難になるとありました。 いつまで経過を見るのか不安です。 次の担当医に『今さら無理』とか言われないでしょうか…。 質問2:可動域を広げる方法 結構本気でスノーボード(10m以上飛んだりします。)とテニスをしています。 今の可動域では運動が困難なため、どうにかしたいのですが、解決方法は皆無なのでしょうか?

4人の医師が回答

骨折から1年経過のMRI画像について。

person 40代/女性 - 解決済み

前にかかってる先生が骨折のMRIは知らないからとこちらで1年経過のMRIで骨挫傷は残った画像になるのか伺ったら骨挫傷のような画像はないと複数の先生から回答を頂きました。 実際撮ったら骨挫傷が残っていてレポートには骨折の経過を確認してのようなことが書いてありました。 前回受診時は11か月1週で1年には3週間早いのでレントゲンはMRI後。 MRIは撮影する所と私の都合で骨折1年から5日早く撮影。 丸1年でレントゲンを撮ってほしいと事前に話付けてましたがまずはMRIの結果説明からになり骨挫傷は残ってる。 MRIのレポートで余計に撮らないといけないのでは?で2方向で撮ってもらって治ってると言われました。 こちらで足の専門医にと常に言われるので目の症状だと眼科にってのと同じで足のというだけなのでしょうが以前にかかったことがある先生が家の近くで開業して9月に受診した時も診る気も話聞く気もないから問題ないと適当にあしらわれ前にMRIも持ってきてと言ってたか3回分持って行くと取り込めないと言われ最後の画像を見て全く問題ないと。 再診料のみでした。 以前の時は持って行った画像的には症状の開始時点での撮影でその時点の状態ではなかったからたいしたことないとしても今回は全く見る気がないってことなんでしょう。 問診に体外衝撃波を受けてと書いたし体外衝撃波でそんな症状にならないでしたし。 1年後完治してたらMRIで骨挫傷のような画像にならない、は間違いないのですか? 画像を持って行かずに整形外科受診して聞くのもいいですがそういうことを聞いてくるということは何かあるのかとか警戒されて答えないかよその話は知らないとか言われそうで。 画像をいざ見せたらそういうこともあるって言われたら実際の所どうなんだろう?になるので実際はどうなんでしょうか。 どう言って受診したらいいのでしょうか?

2人の医師が回答

左大腿骨慢性骨髄炎の治療について

person 70代以上/女性 -

80歳の実母の件ですが、16年前に左大腿骨骨折のため人工骨とうを入れ、緩みで7年後に再置換術を受けまた4年後に感染のため人工骨とうを抜去(平成17年)しました。平成22年12月第一週目目より痛みがひどく第二週目に検査した結果、左大腿骨慢性骨髄炎と診断受けました(MRI〜穿刺し黄色ブドウ球菌による化膿) 昨日、担当医師より今後の治療として抗生剤投与では完治みこみはないため 現在セメントビーズが充填されており手術により骨内異物除去術か除去術+新たなセメントビーズもしくは抗生剤含有セメント留置+抗生剤点滴投与(複数回の可能性あり)、以上で根治だめな場合は股関節離断術になるとのことでした。 80歳との高齢、認知症が1カ月前よりだいぶ進行しており(10年前よりアリセプト服用)、術後に予想される合併症として感染、出血、下肢静脈血栓症による肺梗塞、問題点として麻酔の副作用、皮膚切開部の知覚障害、骨折、神経、血管損傷、皮膚縫合不全、認知症の悪化考えられるとのことでした。 現在の病院は主に二次救急(二次〜三次)といったところで大腿骨骨折の術数は年間100ぐらいです。(クリーンルームは無) 担当医師は患者に痛みが継続している事、体力があるうちに手術を1月上旬に上記の手術を勧めております。当方としては上記を第一選択として検討しておりますが、近くの大学病院で同上の抜去術をして頂いた医師に一度相談をと考えております。この医師は大腿骨専門医です。(クリーンルーム有り) ただ、大学病院のため手術まで1〜3ヶ月程度待つことも考えられ、患者の意向でクリーンルームでの手術をお願いしても反映できない可能性があります。 この場合、現在入院中の病院での早期の手術か多少待っても設備の充実した大学病院での二社選択となりますがどちらがベストな方針でしょうか。 アドバイスお願いいたします。

1人の医師が回答

骨粗しょう症による背骨の圧迫骨折の治療法

78歳の母についてご相談させていただきます。 1月の末に朝起きようとして腰に激しい痛みを覚え、整形外科に行きました。 レントゲンの結果は異常なし、骨密度も年相応と診断され、鎮痛剤を処方され赤外線による治療を受けましたが、痛みが引かず、なにより待合室での待ち時間の長さに耐え切れずに近所の整骨院に通って、指圧や針治療などを受けてきました。 発症後4ヶ月ほどが過ぎましたが、当初の耐え難いほどの痛みはなくなったものの、なかなか完治しないため、総合病院の整形外科でMRIを受けたところ、背骨の錐体の圧迫骨折と診断されました。 処方されたお薬はフォサマック錠35mg(週1回)、オステラック錠200mg、グラケーカプセル15mg、パリエット錠10mg、です。 4週間分いただいたとのことですので次の受診は1ヵ月後になります。 お聞きしたいのは、 (1)今まで通り整骨院で同様の治療を続けてよろしいでしょうか?指圧などは却って悪影響を及ぼすことがありますでしょうか? (2)骨セメントによる治療は骨折後1ヶ月以内の患者に有効と聞きましたが、母のような場合はあまり意味がありませんでしょうか? (3)背中の上方が亀の甲羅のように丸まってしまいましたが、この変形はもう元には戻りませんでしょうか?ついついかがんだ姿勢になるようですが、なるべくまっすぐな姿勢を心がけたほうがよろしいのでしょうか? いろいろとお聞きして恐縮ですがアドバイスをどうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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