肺年齢に該当するQ&A

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頭痛、めまい、唾液減少、肩凝り等多症状

person 30代/女性 - 解決済み

現在下記の症状で悩まされています。考えられる病気、何科を受診すればいいのかが知りたいです。 慢性的な重度の肩凝り(年々ひどくなっている) 頭痛(悪天候の前・悪天候時・疲労時) 唾液が元々少なくご飯の時に計500mlほど何かを飲んでいたが、最近は乾物を始め白ご飯の時ですら口の中で何か液体と混ぜないと飲み込み辛さを感じたり飲み込めない時がある(扁桃腺の裏に引っ掛かったような感じ)かと思えば普通に唾液が出るときもある めまいのような感じでおでこや目の間のあたりがモヤモヤしたり、ジーンとくる。(疲労時に多い) 詰まっている訳ではないのに、鼻の奥を空気が通りにくい感じや乾いていてパサパサな感じがしたり、喉仏のあたりを軽く押さえられている様な呼吸苦がある。 寝ても疲れが取れない。 20歳頃から、時々人がなんといったかわからない(言葉と認識できない時がある。) ここ二ヶ月はベロの先が上手く動いていない気がする(早口ができなくなった。) 記憶力がなくなったと感じる 疲れやすい 生まれつき扁桃腺は大きく、普段から親指一本通る位しか扁桃腺とのどちんこの間はありません。初診のお医者さんでは扁桃腺が大きいねと必ず言われます。 性別 女 年齢 30 出産 21.25で自然分娩・今年の9月上旬予定帝王切開(医大・麻酔は一般的な二種?で下半身麻酔が効きすぎて血圧が一度急降下し、血圧を上げる注射を2.3本ほど注入し血圧安定後帝王切開術)悪露は一月半・授乳も一月半で断乳・経過順調とのこと 喫煙 日に一箱程 飲酒 月に一度飲むか飲まないか 検査 5年ほど前MRI・1年ほど前鼻ファイバー・3ヶ月前に麻酔に対する血液検査・肺レントゲン・心電図 持病 なし ご多忙かと思いますが的確な受診科のアドバイスを何卒よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

88歳での放射線治療リスクについて

person 50代/男性 -

何度も似たような質問で申し訳ございません。京都に住む父が88歳の高齢で肺癌と診断され治療方法を探しております。以下に条件と質問をまとめましたので、放射線治療・もしくは肺癌専門の方にご回答いただければ幸いです。(東京在住の息子より) 【状況】 (1)父は70歳の時右肺の下葉を右肺の1/4程切除 (2)70歳で禁煙したものの、それまではずっと喫煙、88歳で肺活量は600程度 (3)右肺の中心辺り=気管支の先で気管支鏡の入れない抹消部分に1.5cm程度の影がCTで認められる(医者の見立てでは9割方癌だろう) (4) 気管支鏡が入れない患部のため生検はできず。がんの種類も特定できず (5)動脈血酸素飽和度は95−96 (6)PET検査で現在のところ他の臓器への転移はない (7) 年齢と副作用から手術と抗がん剤治療はできないと言われている (8)残るは放射線治療で、医者は勧めるとも治療リスクがどの程度なのかもはっきりと言わず、やるかどうかは患者が決めるもの」との一点張り。この状況で放射線治療を行うことで、どのようなリスクが考えられるのかを確認したい 【質問】 (1)放射線治療で肺臓炎を起こし命を短める確率はどの程度でしょう(2割、3割など、一般的な確率で結構です。一般的にこのような状況で放射線治療をやるものかどうか、 でも結構です) (2)この状況であなたなら放射線治療を勧めますか (3)放射線治療を勧めるのならどのような放射線治療を勧めますか(定位放射線照射、粒子線(荷電重粒子線)治療、など) (4)その放射線治療の費用はいかほどですか (5)放射線以外の治療はありませんか (6) 最近ではIMRTやIGRTの様な副作用の少ない、癌組織だけを攻撃できる定位照射があると聞きましたが、このような状況で適用できるのでしょうか。リスクはどの程度でしょう。 一般的なご回答で結構です。お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胞状奇胎から侵入奇胎になり、子宮全摘出してから、化学療法をしています。

person 40代/女性 -

48歳です。12月中旬妊娠判明で受診。胎児は確認できずhCG値19万。胞状奇胎の疑いで手術1回目。全胞状奇胎と判明。数値は2千まで下がったが教科書通り2回目の手術をするとの事で2度目の手術。その後2万、1週間後には5万に上昇。2度のCT撮影で子宮内に病巣確認。肺、脳には異常無し。侵入奇胎の疑いで年齢を考えると今後出産する事はないだろうから化学療法ではなく子宮全摘出が望ましいとの事で開腹手術で子宮と卵管を摘出。その後、退院前説明で主治医から再度調べたら化学療法も必要でしたと説明があり入院延長で5日間の化学療法。主治医から手術前の自身の知識不足と説明不足であったと謝罪されました。退院後2週間の休薬後二回目の5日間の化学療法を終える所です。薬剤はメキソレキソートです。術後は排尿障害や痛みで夜中何度も起きる、食後の腹痛、歩行時の腹痛などがある中で、めまいと食欲不振、吐き気など術後の症状なのか化学療法の副作用なのか判明しない中、運転して通院しています。本来であれば子宮全摘出の前に必要な説明だったようです。現在、摘出後1ヶ月になる所です。私自身ネットで色々な情報を見る限り悪性でなければ病巣摘出後の化学療法は必要無いとか、化学療法が最善の治療法という先生もおり、改めて子宮全摘出は必要だったのか?化学療法は必要なのか?謝って済む内容なのか?子宮の病理検査では侵入奇胎でした。子宮全摘出後はCT検査はしていません。現在肝機能低下で内服薬を始めました。肝機能の状態によっては三回目の化学療法は薬剤を変える事もあるとの事。現在ホルモン数値は37となっていて正常値の5以下になるまで治療を続けて行くとの事です。正直セカンドオピニオンを考えましたがこの治療を続けて良いのか自分では判断出来ず相談出来る環境も無くこちらにご相談させて頂きました。入院、手術、治療全てが緊急で行われました。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

咳 動悸

person 20代/女性 -

5月に動悸と喉の閉塞感、息苦しい感じで、循環器科を受診したのですが、心療内科受診と言われ、心療内科受診。病名は言われず、授乳中の為、半夏厚朴湯を処方され服用し良くなり、7月から服用しずに生活。 時に、自分の嫌な事(姑)の話になったりすると動悸や胸がざわざわし、落ち着かなくなる事はあったが、すぐ治まっていたので特に心配しず生活してました。 11月29日に胃カメラをし逆流性食道炎。毎食後、パントシン酸20%、酸化マグネシウム、ガナトン錠50ミリグラム、、朝、夕の2回プロマックD錠75、就寝前、ネキシウムカプセル20ミリグラム、ガストローム顆粒66.7%を服用。 11日に胃の不快感と嘔吐はしませんでしたが吐き気がありました。 12日夜から咳が出始め、13日には咳、喉の閉塞感が出た為、かかりつけの病院受診。毎食後、トクレススパンスールカプセル、トランサミン錠250、ムコサール錠15、1日1回夕食後、クラビット500、を処方してもらい、胃の薬と一緒に服用。 14日も咳、喉の閉塞感、息苦しい感じ、動悸がありすごい不安感が出てきました。 薬を服用していても咳が楽になる感じがなく喉の閉塞感、息苦しい感じ、動悸が気になり昨日かかりつけの病院はお休みな為、心療内科受診。半夏厚朴湯を処方。 夕方また咳がひどく喉の閉塞感、動悸というのか圧迫感で、循環器科と呼吸器内科のある病院を受診。 レントゲンを撮り肺は異常無し。胸の音も悪くない。年齢が28歳なので心臓はまず大丈夫でしょう。アレルギーの咳かな?と言われ、アドエア250ディスカスを処方され、また土曜日に受診。となりました。前に心療内科で半夏厚朴湯を処方してもらい服用していた事を言い忘れ、お薬手帳は出したが心療内科で処方された半夏厚朴湯はお薬手帳に記されてなく、言い忘れてしまいました。 上記に書いた薬は全て一緒に併用しても大丈夫なのでしょうか? すいません。

2人の医師が回答

関節、胸、全身の痛み、顔手足のむくみ、全身のだるさ

person 40代/女性 -

妻は日本語が難しいので、私が代わりに質問します。 <どのようなアドバイスがあるか聞かせてください> 妻の症状を時系列に表記します。 現在年齢48歳です。 痛みについては鎮痛剤を飲むと2~3時間は効果があります。 痛いところを暖めても痛みは消えません。 2005年1月気管支炎完治1ヶ月 2006年1月妊娠中絶 2007年9月妊娠流産 11月 関節の痛み、胸の痛み、顔手足のむくみ ・大学病院の総合診察受診、リュウマチ、膠原病、その他検査で異常なし ・市民病院で心臓の検査で異常なし 12月 歩く事もだるく感じベッドで寝ているようになる 2008年2月中国に里帰り 3月 実家で漢方薬服用 4月~10月 ・様々な漢方薬を試す 11月 症状が改善したので日本に帰国 ・帰国後症状が再発 ・本人が言うには、ブロッコリーを食べてから具合が悪くなった 2009年2月再度中国に里帰り ・歩く事もだるく感じベッドで寝ているようになる ・2008年の症状より重い 3月 中国の病院に入院 ・関節の痛み、胸の痛み、全身の痛み、顔手足のむくみ、全身のだるさ ・肺に水がたまる 4月 症状は変わらないが多少改善したので退院 ・様々な漢方薬を試す 2010年6月症状が無くなったので日本に帰国 7月~2012年10月症状はない 2012年11月みかんを食べた事をきっかけに症状が出る ・5日間程度で改善 2013年1月中国の実家に帰省中症状が再発 ・地元の漢方薬(種類不明)服用 5月 日本に帰国 ・労災病院、内科受診:リュウマチ、膠原病、その他検査で異常なし ・労災病院、婦人科受診:ホルモン値は少し低いが更年期障害ではないようだ ・線維筋痛症専門医に受診、線維筋痛症ではない、患者として観る事を断られる (800文字の制限で記載できません)

1人の医師が回答

感染症と診断されましたが・・・

person 乳幼児/男性 -

【お願い】 概要は以下の通りです。高熱が長期間続き、種々の検査もしましたが原因が不明です。再発が不安です。発症原因等ご存じの医師の方、ご教示頂ければ幸いです。 【年齢】5歳男児 【発症】2月末〜3月8日、4月4日〜4月11日 【症状】 1)突然40度を超える高熱を発症。地元かかりつけ医師にインフルと診断を受け、タミフルを処方される。 2)タミフル投与も改善見込めず、熱も40度超から下がらず、2月末に再検査、抗生物質に切り替えるも効果なし。 3)3月1日、かかりつけ医師より近隣の大学病院へ移送され、検査の結果CRP値15.7となり即入院。 4)治療は抗生物質の点滴投与で3月7日頃37度台まで下がるも、原因不明のまま。 5)結局、細菌感染症との病名のまま3月11日退院。 6)4月3日、同様の高熱を発症。翌4日、前回の大学病院に通院。その際は喉が赤いとの理由でビリナジン末を処方される。 7)同日夕刻、熱性痙攣で救急車で搬送される。搬送先は前回同様の大学病院。 8)入院時のCRP値は7.88。熱は40度超。 9)4月6日再検査時のCRP値は16.30迄上昇。今回はウィルス性感染症ではとの担当医師見解。 10)熱は7日には37度まで下がる。 11)4月15日、CRP値が0.22迄下がり退院となるも、病名は分からず、【熱性痙攣・細菌感染症の疑い】との疾病名にとどまる。 【原因】 不明のまま 【その他】 2度目の入院時、以下の検査をしてますが、何れも検査結果は問題無しでした。 1)頭部CT 2)頭部X線(喉、耳、鼻の検査=問題なし) 3)胸部X線(肺の検査=問題なし)→1度目の入院時も検査しましたが、問題なしとの事 4)髄膜炎(問題なし) 5)溶連菌(問題なし) 6)大腸菌(血液に影響する菌ではないとの診断) 【入院以前の病歴】 1)中耳炎:昨年12月(かかりつけ耳鼻科に通院) 2)肺炎:本年1月(かかりつけ病院で完治) 3)鼻炎(鼻の奥の高粘度の鼻水を除去):本年2月(かかりつけ耳鼻科で完治) 以上

1人の医師が回答

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