悪性リンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:2,062 件

悪性リンパ腫治療前より原因不明の肩こり

person 40代/男性 -

兄40歳が今年8月下旬、非ホジキンリンパ種、未分化大細胞CD30陽性と診断されました。右の首、肺、脾臓、右胸にも病変があり4期。CHOP療法を6コース予定です。現在5コースが終了し4コース後petで中間検査をした所、右の首以外は全て消失していました。教えていただきたいのは右肩のこりのことです。8月上旬生検した頃から酷い右の肩こりがおこり腕が上がらなくなるほどでした。その肩こりが抗がん剤治療をすると嘘のように痛みがなくなります。抗がん剤治療後10日頃からまた酷い肩こりがおこり腕が上がらなくなるということを3コースまで繰り返しました。今は前ほどの痛みはなく若干痛いぐらいのようです。petの中間検査でも右憎帽筋に集積亢進あり。治療前と比較すると筋自体はやや萎縮があるように見える。リンパ種の浸潤よりも炎症や筋負荷による集積を考えたい。という診断でした。主治医の先生に何度も抗がん剤治療をすると右肩の痛みがなくなると伝えているのですが、肩こりという頭しかなくストレッチをしましょうなどしか言われないそうです。抗がん剤治療をすると治る肩こりなんてあるのでしょうか?あと1コースしか治療が残っておらず、ただの肩こりという診断に不安で仕方ありません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

中枢神経原発悪性リンパ腫治療法について

person 50代/男性 -

妻53歳が中枢神経原発悪性リンパ腫と診断されました。 6月末MRIを撮った際には、腫瘍はうつっておらず、異常なしの診断でした。しかし9月になって足がふらつく症状や物忘れなどの症状が出て緊急入院することになりました。入院してすぐに意識障害をおこし、MRIを撮った結果、脳幹付近に2.5センチほどの腫瘍がみつかり、腫瘍の圧迫により水頭症を発症していることがわかりました。すぐに水頭症の手術をし、一時的に意識状態が回復したのですが、術後2日ほどでまた意識状態が悪くなってしまいました。その後腫瘍の生検手術を行い、中枢神経原発悪性リンパ腫Bセルと診断されました。化学療法や放射線療法が効くタイプの腫瘍だと説明を受け安心していたのですが、ステロイドや大量化学療法のメトトレキサートの治療を試みましたが、ほとんど縮小しなかったため、1クールで終了となってしまいました。意識状態も回復しないままです。効果がない治療を続けるよりも、効果が期待できる治療をということで、放射線療法を開始しました。しかし放射線療法も腫瘍の縮小がみられず、最大28回照射の予定を切り上げて、17回で終了しました。脳の悪性リンパ腫に対しては、メトトレキサートと放射線療法が主な治療で8割の人に対しては有効な治療とのことなのですが、私の妻にはどちちらも効果がありませんでした。現在入院している病院では他に有効な治療法はないとのことでした。私自身も調べているのですが、なかなか希望をもてる治療法を見つけることができません。何か有効な治療法があればどんなことでもいいのでアドバイスをお願い致します。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫治療完了後の両手足の痺れ、胸の奥の動悸のような違和感

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年3月に悪性リンパ腫(びまん性)の診断により化学療法(r-chop)を受けました。 当初の症状は両手足のしびれ、ふらつき、複視の症状があり、整形外科経て脳神経内科で脳に白い影があり検査の結果リンパ腫であることが判明しました。痺れがあるので副作用を起こしやすいオンコビンを省いての治療になりました。今年の1月から3か月の経過観察となりましたが、今年の6月ころから手足の痺れ、痛みは当初よりひどくなり足首から先だったしびれは膝のあたりまで拡大し、立ってるだけで痺れが酷くなり、ウオーキングや運動をしてもひどくなります。また同時に手首足首、指の関節の痛みこわばりが発生し強くなっています。足首はサポータで固められていうような感じです。血液内科では、抗がん剤治療の副作用ではないと断言されました、神経内科では全脳MRI、筋電図、等の神経検査、髄液検査も行い原因不明となりました。10月以降なんの対応もありません。 また昨年8月に胸の大きな振動で目が覚めました、心房細動かと思い9月に内科の診断で24H心電図を受けましたが異常なくその後も違和感が継続したので今年の4月に循環器内科で 検査を受けましたが心臓に異常はないとの診断でした。しかし胸の奥からの違和感は消えず日々強くなっているように感じます。2件共、総合病院で異常は検出されず、共通の原因があるのか、個別の症状なのかなんの指示もないので途方に暮れています。いろいろな情報から自律神経失調症なのかもと思いますが、今後どのようなに対応が適切でしょうか?

4人の医師が回答

脳悪性リンパ腫治療後の急激な認知症的症状について

person 60代/女性 -

脳悪性リンパ腫でメトトレキセート+放射線全脳照射の治療を終えた63歳の母につきましてご相談させていただきます。 治療は一定の効果があり、半身麻痺は残りましたがリハビリ専門病院へ転院しました。転院1週間は日によって頭痛やしびれはありましたが順調回復でしたが、2週間目から体のだるさと意識不鮮明をしきりに訴え体のふらつきや自分で立てない状態が出て1日、2日で起き上がることができなくなり、無表情、無感情で言葉も発さなくなりました。そして昼も夜もほとんど寝ている状態になり座らせても意識の有無の判断が難しい感じですが、声をかけると小さい声で少し反応はします。またトイレもわからなくなりオムツちなり、数分前の記憶も保てない状態です。ただ興奮や不眠の症状は全くありません。 4,5日で急激にこのような状態になり、再発か放射線治療後の白質脳症かと以前の病院を受診しましたが退院時のMRIとの比較変化はなく、治療後遺症の認知症も発症急激すぎると原因はわかりませんでした。また2週間後に受診予定ですが、その間も悪化するばかりで不安です。 ふらつきが出た当初に、転院後処方されていなかったナトリウムが処方され、また低血糖の為に糖分摂取も続けています。 薬に関しては、デパケンとデパスを服用しており、デパケンが認知症悪化の副作用がまれにあるとのことで気になり、今のリハ病院の先生にもお聞きしましたが問題ないとのことでそのまま処方されています。 悪化する状態で何もできず不安で仕方ありません。何でも結構ですのでアドバイス頂けますようお願いいたします。

1人の医師が回答

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