腹部圧迫に該当するQ&A

検索結果:2,349 件

心室細動について教えて下さい。

person 30代/女性 -

発作性上室性頻拍と冠攣縮性狭心症疑い(症状だけでニトロはまだ使用したことがありません) ここ最近頻脈120−140が頻回に続いており、昨日は夜中に突然苦しくて目が覚め携帯型心電計にて3度測って拍動が一定ではありませんとの表示。その後頻脈120前後がおこり徐脈→血圧低下で倒れ嘔気、冷や汗、手足の冷感、息苦しさ、胸の圧迫感、手足の痺れがあった。 ピークを過ぎとった心電図では脈拍一定の120 本日念の為救急受診し、一時140の心拍数でspo2 88になった モニター中120前後が度々起こる。 心電図中はおさまっていて異常なし 血液検査(基本的なもののみ)白血球9500以外はとくに所見なし で帰宅。 寝ようとすると頻脈と呼吸苦になる為睡眠不足が続いており心臓がビクッと飛ぶことも多いです。 あとはゲップと共にしゃっくりがでる、手の痺れが続いている、両足が重たい、左肩盛り上がり(しこり?)、左脇、左肋骨下、左側腹部の違和感(異物感)があります。手足の冷え、手足が異常に汗をかきます 今1週間のホルター心電図をつけておりますが結果がわかるのがかなり先になるそうです。 それなのに先生方はみんなその結果を待ちましょうと言うばかりで もし危ない不整脈が今回仮にとれていた場合一ヶ月近くも間を空けるのは危ないですよね? よくどの先生からも失神してないから大丈夫と言われますが、今まで失神していなくても心室細動をこれから起こす可能性もありますよね? 前兆はあるんでしょうか? 救急の主治医に突然死のことを相談すると無くはないって言われました。 恐怖からか今日はずっと血圧が140続いてます。 よく寝てる時に亡くなってるパターンも聞くのでそれもあって眠ることが出来ません。 ワソランは心室細動の予防になりますか?

3人の医師が回答

自律神経失調症?重い病気なのではないかと心配

person 10代/女性 -

17歳、女です。 3ヶ月ほど前からなんとなく息苦しさを感じ始め、1週間ほど前から急に悪化しました。(喉を軽く締められている感覚や、肺にうまく空気が入らない感じ、胸の圧迫感が増した) それと同時に、胃の不調(食べ物が胸のあたりにつかえている感じ)、食欲不振、げっぷの増加、喉の異物感、便秘、下痢、みぞおちと腹部の張りや不快感、全身の脱力感、頭が常にぼーっとしている感じ、腕、背中、お尻などの筋肉の疲れやすさ、関節の痛み(一時的なもので、場所はまばら)、四肢や脇腹などのぴくつき(一瞬のものが何度も現れる) これらの症状が一気に現れるようになりました。 また、以前までは一度眠りにつくとアラームが鳴っても目が覚めないくらいだったのですが、上記と同時期に3時間に1度くらいの頻度で中途覚醒するようになりました。 貧血等はなく、血圧はやや低めです。 症状が現れてから3日後にクリニックに行き、心電図と胸部X線検査、血液検査を行ったところ、全て異常なしという結果でした。 食欲不振のため2日ほど夕食を抜いたところ46.6キロから44.6キロまで体重が落ちていました。(現在は45.3キロを前後しています) 胃酸を抑える薬、乳酸菌の薬、胃酸の刺激から守る薬を処方され、食欲不振は改善したので、3食しっかり食べています。 昼夜逆転が多いことやお菓子をたくさん食べてしまっていた時期が直近であることなど、生活習慣で思い当たる良くない部分が多かったので自分では自律神経失調症かなと思っていましたが、 ネットで調べると重い病気に症状がかなり当てはまるので、不安になってしまいふとした時に涙が出てくるようになってしまいました。 今特に心配しているのは、癌、ALSです。 医師には、検査結果に異常もないし年齢的に重い病気は心配しなくてよいと言われましたが、今でも不安が薄れません。 なにか助言をいただけますと幸いです。

4人の医師が回答

背中の痛みとみぞおちあたりの違和感について

person 40代/女性 - 解決済み

2ヶ月ほど前から、胸のあたりに圧迫感を感じることが度々あったのと、風邪でもないのに時折、咳が出ることが気になり循環器内科を受診して異常なしでした。 6日前の朝から黄色の痰が出るようになり、翌日には咳が出始めて、一昨日の朝に耳鼻咽喉科にて上咽頭炎の診断で、抗菌薬や去痰薬、咳止め、吸入薬などを処方されました。 同日夕方から関節痛と寒気が出て発熱しました。その時に肩甲骨の下あたりなのですが、背中の真ん中よりやや右寄りのところが痛くなり、カロナールを飲んでも治まりませんでした。 医師に相談してその日は出されたカロナールを少し多めに飲んだところ背中の痛みは消え、念のため翌日(昨日)、かかりつけ医の消化器内科にて腹部エコーをしましたが異常なしでした。 また、エコーをする時には背中の痛みはほぼなくなっていました。 しかし、今日の午後になって、熱ももうない(昨夜に解熱)のですが、背中の同じ箇所が痛みます。 気になって少し調べたら食道がんの記載が出てきて、ちょっと怖くなってしまいました。 前回の胃カメラは1年8ヶ月前で、特に問題ありませんでした。 飲酒は20年ほどほぼ毎日ビール1缶は飲んでいましたが、去年潰瘍性大腸炎を患って1年は飲んでいませんでした。6月に寛解となり、それからは週2回ほど飲んでいました。 喫煙歴は25歳の時に3ヶ月ほどありました。 今年に入ってから、2ヶ月に1回ペースで風邪をひいていて、必ず咳が酷くなることも「実は食道がんだから‥?」と気になっています。 今回の上咽頭炎も咳がまだまだ酷く、黄色の痰もずっと出ています。 長くなり、このような症状なのですが食道がんの可能性は高いでしょうか?また、他の疾患だとしたら、どのようなものが考えられるでしょうか。 ただの気にしすぎであれば、それはそれで安心するのでご回答いただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

何科に行けばいいのでしょうか..

person 20代/女性 -

昨年の9月に尾てい骨を打ってからか、陰部左のみがずきずきジンジンとした痛みがあったり、10月には左の踵、左腰が一日激しい痛みがあったこともありました。 かれこれ一年ほど不快な症状から解放されず、 最近は陰部の皮膚がひっついてるような、刺さるような、引っ張られてるような不快感が強かったり、膣の横が痛かったりします。 病院には、婦人科、泌尿器科、整形外科にいき、骨盤まわり、腰椎、股関節のMRIも取りましたが異常なしでした。 ここ最近になって左のお尻にキーンとする感覚や左下腹部にズキーンときたり尿意も左に強くきたりとわからないことだらけの症状が出ています。 ペインクリニックも行き、硬膜外神経ブロックを打ったのですが、髄液漏れを起こした上、効果はなく毎日途方に暮れる日々です。 歩いてても、違和感は強いですし、座っても圧迫されてる違和感が強く、左だけ明らかにおかしいです。 時々、左の足先〜左の陰部まで痺れることもあります。 また性行為をした際にも強く違和感があったりおもちゃを使うと感覚がバグるというか不快感が強まります。 以前、総合診療科で腸骨鼠径神経痛 陰部部大腿神経痛かも?と診断されたのですが大した治療法を明記されず、整骨院に行き左の腸腰筋が硬い、骨盤底筋?についても何か言われました。とにかく電気をしても左の反応があまり良くないと。 今、辛いのは、左の恥骨鼠蹊部から引っ張られてるような違和感、下腹部にズキーンときたり尿意がきたりする不快感、陰核左側〜お尻の左半分が引っ付いてり引っ張られてるような感覚が辛いです。寝てる時以外、常に違和感がある状態です。 また、左股関節を動かしたりしゃがんだ後にも違和感が強いです。 一体、ワタシは何科に行ってどんな治療をしたら良いのでしょうか。 梨状筋?陰部神経?坐骨神経?色んなのが絡み合ってるのでしょうか... 現在は、9月に入ってからトリプタ0.5を飲んでいますが効果なしです。症状も日に日に変わっていき、つらいです。左のお尻の割れ目の筋肉?から前の陰核〜鼠蹊部までの違和感です。 どなたかアドバイス頂けると幸いです。

4人の医師が回答

肝臓造影CTから発見された腹腔内の脂肪種

person 60代/男性 -

2025年3月に肝臓造影CTにて、画像枠内の右下の肝臓と関係ない箇所に影が見つかり、再造影CTとMRIの結果、腹部左側の奥(腹腔と後腹膜の間)に肝臓下部あたりから縦長で長さ約19cm、太い細いあちますが最大約4cmの脂肪の塊があり、画像上は脂肪腫らしいですが、大きさ的に脂肪腫はそこまで大きくならないので脂肪肉腫?の疑いで消化器内科から泌尿器科の診察となりました。画像上は、内臓を圧迫するまでにはなってないらしく、自覚症状もありません。 一方、別の病院で昨年2024年、前立腺癌の放射線治療を行っており、2024年1月にMRIを実施。加えて、PSAを監視しながら2021年、2017年にも前立腺癌目的のMRIを行っております。(その際は、生検までには至らずです。)その画像データを脂肪腫を判定していただいた病院が取り寄せ、確認していただいたところ、2017年から脂肪腫は存在しますが、大きさは変わってないとのことでした。(但し、16年前の画像には脂肪種は無いそうです。) 従って治療方針は下記となりました。 1.切除する際のリスクとデメリット、大きさが至近変わらず、画像上は脂肪種等より、 触らず温存して、定期的に画像確認し、変化時(次回7月予定)に切除を検討する方針となりました。 2.稀少ガンの拠点病院のセカンドオピニオンの紹介も受けましたが、変化があった時にすればよいと思い先送りました。 ご確認事項 1.このような大きな腹腔内の脂肪種を経過観察することは、例としてあるのでしょうか?(3回外来受診しましたが、1回目は手術不可避と言われ真っ青でしたが、別の病院の画像データ入手後の、2回目はまず生検の方針、3回目は触らず温存して定期的に画像確認となり、今のところ内心ほっとしております。) 2.稀少ガン拠点病院のセカンドオピニオンは受けたほうが良いでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

産後から半年続く不調に疲れてしまいました

person 30代/女性 -

帝王切開で出産し、現在産後半年になる30歳女性です。 産後すぐに手足口病にかかり(子供に移り入院となりかなり無理をした)、1ヶ月で手根管症候群を患いました。 そこから体の不調が気になり様々な病院をかかりました。 〈かかった病院〉 ・血管外科と皮膚科 蜘蛛の巣静脈瘤・毛細血管拡張症と言われ、産後よくあると言われました。 ・整形外科 両手が手根管でひどいしびれでしたが、ステロイド注射で徐々におさまるも、うっすら痺れているような感覚が残っています。 筋力は低下しておらず、手首のレントゲン問題なし。 突発性側湾症持ち(23度くらい)ですが、内臓圧迫なし。 頚椎のMRIではストレートネックぎみと言われた以外は問題なし。 ・膠原病内科 血液検査で、抗核抗体とhomogeniusが160倍でした。dsDNA抗体は陰性、リウマチ因子や甲状腺は陰性、他の項目も基準値でした。大きい病院でも症状を説明したところ、現時点ではSLEなどではないと思うとのことでした。 また、現在下記の症状があります。 ・体温は産後から36.6〜37.2度くらい ・特に寝起きに手腕脚が熱く灼熱感がある、手に少しだけこわばり ・腰から下、二の腕あたりから下がうっすら痺れる感じがある ・腕や脚がだる重い ・左手首曲げたり手つくと痛いが普通に動かせる(レントゲン問題なく、数ヶ月前の両手の手根管症候群が影響しているかもと言われました) ・妊娠中から腰の鈍痛があり、腰まわりも若干痛い、首のうしろがグギッとなることがある ・たまに肘や膝の関節も気になる(少しだけ痛いかも) ・全体の皮膚表面がヒリヒリ、灼熱感があり、痒いときもある ・たまに手に皮疹(すぐ消える)や赤みが出る ・体全体がピリピリチクチク、ビキっとして痛い ・胸や足、頭にゾワゾワしたり鳥肌が立つような感覚 ・ピリピリの範囲が首から下だったのが、最近広がっている(今は頭や歯もたまに痛い) ・たまに目の奥に圧迫感や酔う感覚がある ・たまに腕や脚に少し締め付けられるような、筋肉痛みたいな痛みがある ・まぶた、腕足、腹部など色んなところがピクピク痙攣する 食生活や睡眠などは気をつけていますが、運動は不足気味です。たまに散歩はしています。サプリはビタミンD、DHA・EPA、ビタミンB12を飲んでいます。 手根管以降飲んでいた漢方の五苓散は効果があまりわかりませんでした。 どの痛みも我慢できないものではないのですが、四六時中感じるので毎日気にならないところがなく疲弊してしまいました。 日々病気ではないかと考えたり、スマホでも調べているので、気持ちの影響もあるかもしれないです。 比較的楽な日もあるのですが、低気圧や気温が高さなど日や時間帯によっても症状の強さ、感じ方が違いますが、不快な時間の方が多いです。 前より症状が強くなったり範囲が広がっている気がして日々不安です。 後日脳神経外科でMRIを撮ってもらおうと思っています。 これらの症状は産後のホルモンバランスや自律神経の乱れでありえることなのでしょうか? また、ほかに何か改善方法やどこを検査したほうがいいなどありましたらご教授いただきたいです。

1人の医師が回答

68才の妻 膵癌 ステージ4 の化学療法後の治療法について

person 60代/女性 - 解決済み

・現在に至る病状 令和5年 9月  数年前、潰瘍性大腸炎の緩解を得たクリニックでの定期健診で、腹部エコー 異常の指摘を受ける   令和5年 10月  クリニック紹介の病院にて膵癌 ステージ1の告知 令和6年2月1日 術前抗癌剤治療及びPETCT検査のうえ膵頭十二指腸切除手術に臨むも腹膜播種による腹水あり、 とのことで開腹のみで手術は中止、以後膵癌のステージ4の判定。 令和6年 3月 化学療法でフォルフィリノックス療法を開始 令和6年 10月 血液検査の経過から胆管ステント挿入         抗癌剤はアブラキサン + ゲムシタビン療法に変更 令和6年 12月 遺伝子パネル検査結果から適用ある分子標的薬類の該当ないことを知る 令和7年 1月 腫瘍マーカー値の上昇から抗癌剤をオニバイドに変更 令和7年 4月 食べたものの逆流や吐き気の継続数日後、数日前に食べたものを含む嘔吐に至り 緊急入院、         胆管ステントの目詰まり状況処置と腫瘍増大からの十二指腸圧迫改善のため、十二指腸ステント挿入 ・主治医による現在の見解 標準治療のガイドラインに沿う抗癌剤治療はすべて終了。 緊急入院時のCT画像を見る限り、腹膜播種の増大も見え余命1~2ヵ月でもおかしくないとのこと。食事ができる状態を待ち、以後の抗癌剤はTS1利用を見込むが、緩和ケアに移行を現実視すべき時期とみる、とのこと。 ・質問 ネット経由の情報ながら、放射線療法で高精度放射線療法(IMRT)の存在を知ったところで、アブスコパルエフェクトなる、患者には至って夢のある医学用語も重ねて知るにつけ、腹膜播種を伴う膵癌にも適用あるのかが知りたいところです。かつて陽子線治療を問い合わせた病院で、転移ある場合の放射線治療適用除外を覚えることもあり、ご教示いただきたいところです。 患者(妻)は、早く食べ物が口を通るようにして体重を戻さないと、と気力はあります。 ただ、余命の事は話すと気落ちするかと、話せてはいません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)