週1回抗がん剤 6回に該当するQ&A

検索結果:460 件

抗がん剤を続けるべきかやめるべきか

person 60代/男性 - 解決済み

膵臓がんで療養中の夫についての相談です。年齢68歳 身長158cm体重40kg 2017年4月に大腸癌検診のおりに膵臓に異変が見つかり、様々検査をし5月に、膵頭部の癌で4aの診断でした。手術できるかどうか?でしたので、遠方の病院で夫の先輩にあたる医師に相談、手術を行ったのが6月始めです。手術は*膵頭十二指腸切除・上腸間膜静脈合併切除・リンパ節神経ごう郭清・消化管再建。複数のリンパ節に転移が見られ7センチと大きかったので4Aではなく4bでした。術後の経過はよく、合併症もなく、4週間で退院でき、その後自宅近くの病院で通院療養となり術後抗がん剤TS1を半年飲みました。大きな副作用もなく、畑仕事もできるほどに回復。ところがTS1をやめるとすぐにむくみと腹水がでて、食べても体重が減り続け、術後52k→40k。1月にCTや様々の検査を行い、「腹膜播種とリンパ節への転移があるもようだ」という診断が出ました。そのため、ジェムザールとバクタリキセルを週1回ずつ3回点滴。最後の投与は2月1日で、今は休薬期間中です。血圧低く、血小板も赤血球値もとても低いです。痛みはありません。主な症状としては*1食欲不振 *2下痢 *3体重減少*4ふらつき(立ち上がるとき、トイレのとき、首を動かすと、等です。食欲不振ながら頑張って一日1500カロリー以上は食べ、補助栄養としてエレンタールも飲んでいますが、体重が減り続けます。4のふらつきがひどくて、日常生活を送るのに苦労するほどです。これらは抗がん剤の副作用によるものなのか、それともがんの進行による症状なのか、どっちなのでしょう。がんの再発とその急激な進行によるものであったら、抗がん剤の使用に耐えるほうが延命をのぞめるのか緩和ケアに移行したほうが余命の間、幸せでいられるのか、と悩んでいます。

3人の医師が回答

胞状奇体語後のhcg存続症

person 40代/女性 -

本年1月8日に部分胞状奇胎により子宮内除去手術を受けました。 1月8日hcg値38万  2月 5日 hcg値428.4  3月 4日 hcg値139.3 3月 12日 hcg値106.0 4月1日 hcg値55.5 経過非順調方で個人病院から総合病院に転院 4月15日 hcg値31 口頭により小数点以下不明 内診異常なし排卵後の模様  4月19日 CT検査異常なし 5月2日  hcg値9 口頭により小数点以下不明 4月15日ではぎりぎり非順調型でなやむところとのことCT検査の結果見てからといわれたのですが、4月19日にCTは異常なしでもカンファレンスの結果、週に何日か抗がん剤打つ化学療法しましょうといわれました。 それでも微妙な数値で抗がん剤を打つのが非常に怖く5月2日の血液検査をみることにしていただきました。 5月2日担当医は2日は手術で別の医師に説明うけました。血液検査は9とさがっているものの万全を期すなら化学療法MTXを打つほうがよいとのこと。 ただ、週一日2,3回週Hcg値見ながら決めるとのことで,回数は減りました。 9日から化学療法始めるとのことですが、9日は血液検査2日の数値でやるといわれ、その時点では納得しました。担当医は基本化学療法する方向、Hcg値が一桁なら経過観察もありか?とメモしていましたが、その話はでませんでした。 自宅にかえってから、9日にもしカットオフ値に下がっていたら 過剰に抗がん剤打つことにならないか気になり、そもそも、化学療法はやはりこの時点で必要なのか ご意見いただきたくメールさせていただきました。 担当医も化学療法にするか迷っていたので、いろいろご意見あるかと思いますが宜しくお願いいたします。 術後月経 2月11日から6日間      3月19日から6日間      4月19日から6日間 ありました。 基礎体温は二層制にはなっていません。以上

1人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

抗がん剤の副作用による肝機能障害について

昨年11月2日に乳癌の温存手術を行いました。病理診断は以下のとおりです。 「浸潤性乳管がん(充実腺管がん)、腫瘍径25×25mm、悪性度グレード3、リンパ節転移なし、ホルモン受容体 陽性、HER2 0陰性」 術後は3週×4クールの化学療法を行うことになり、11月16日EC療法1回目の点滴後、肝機能障害(GOT130 GPT257 γ-GTP165 ALP517)のため、2回目の点滴を見合わせていました。12月の末になってようやく正常値に戻り、12月26日に2回目の点滴を行いました。 ところが、1月5日の血液検査で再度1回目より激しい肝機能障害がわかりました。 (GOT443 GPT970 γ-GTP262 ALP455) このため、1月6日より入院となり安静加療中ですが、主治医の話では「ECを続けるのは無理」とのことです。そこで、今後の治療方針について以下の質問をさせていただきます。 1.EC療法にかわる適当な抗がん剤(治療法)はありませんでしょうか? 2.EC療法は通常4クール行うものとされていますが、これを2クールでやめてしまった場合、その効果はどれくらい望めるものでしょうか? 3.さらに期間をおいてEC療法を続けた場合、どのような肝臓疾患の危険があるのでしょうか? 以上、多くの質問で大変恐縮ですが、よろしくご回答をお願いいたします。

1人の医師が回答

広汎子宮全摘手術後の病状説明と術後治療について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳代の妻が5月上旬に子宮頸がん(2B)になりました。腫瘍約6センチ、CT、MRI、ペット検査の結果は転移なし。 腫瘍が大きい為と、妻が太っている為にすぐに手術が出来ず、術前抗がん剤治療を3か月(3クール)行い、腫瘍が小さくなったところで開腹による広汎子宮全摘手術を先日受けました。 術後は、尿意もあり、リンパ浮腫も今のところ出ておらず素人目に見ると順調です。  先日、術後の病状説明と今後の治療について主治医より説明がありました。  22/9/7 広汎子宮全摘術  病理結果 扁平上皮癌 ypT2a1No   腫瘍径  縦軸方向2.0mm  浸潤の深さ 10mm(2/3をこえる)深い  脈管侵襲  あり(リンパ管)  膣壁浸潤  あり 標本10にて断端に癌細胞露出あり            標本22,24断端ごく近傍まで癌細胞あり  子宮傍組織浸潤  なし  付属器への転移  なし リンパ節への転移  なし   との内容でした。そこで質問ですが   1 ypT2a1Noとはどういう意味ですか。   2  膣断端からの距離  標本10に断端に癌細胞の露出あり              標本22,24断端ごく近傍まで癌細胞あり の意味は?     ここの部分が心配です。取り切れてないということですか?   3 術後治療は 浸潤が深い為、     放射線療法 入院で外部照射25回、膣内照射2回、週1回の抗がん剤(5週)を行うこととなっています。     再発しないよう出来ることはやっておこうと思っていますが、大きな後遺症の出る     確率は高いでしょうか?          以上、私が説明時に同席していない為の不明点です。         ご教示いただければ幸いです。

4人の医師が回答

66歳男性、原発不明癌について

person 60代/男性 - 解決済み

父の癌のこれからの治療の相談です。 昨年、頸部に4×6センチ、ステージ4、扁平上皮癌の可能性……と最初は言われましたが、病巣が見つからず原発不明癌との事でした。 初見は動脈に360度腫瘍がまとわりついているとのことで手術は出来ないとの事でした。 抗がん剤と放射線治療で約半分まで小さくなりましたが、治療中に両肺0.5~1cmくらい転移が1個づつ見つかりました。 免疫療法オブジーボを使っていましたが、コロナワクチンを打った際、スウィート症を発症、オブジーボを断念、違う抗がん剤へ変更しました。 現在も日帰りで週に1回行なっており、口からも喉越しの良い物は食べられています。胃ろうも一応、通しましたが、食べられており、体重も痩せた分、増えてきた事、化膿するので外しました。 10年程前、脳梗塞で倒れ、薬も飲んでいます。 小さくなった頸の癌ですが、血管から外れていると言われたと言っていたので手術は出来るか聞いたら、散らばるから出来ない、と言われました。 また、右側の肺の癌は無くなり、左の肺も徐々に小さくなってきてはいます。 頸の癌は多少は効いている様ではある、とのことでした。 1、今後、治療が効かなくなる場合、他の抗がん剤に変えても効果はあるのでしょうか? 2、肺の転移が無くなり、他の転移も見られなかった場合、手術で頸の癌切除はやはり出来ないのでしょうか? また、主治医の2転した理由が良く分かりませんでした。他の先生の意見も聞きたいです。 3、半年以内で頸の癌は突然大きくなりました。やはり、他への転移も早い、成長も早いと思っていた方が良いのでしょか? 4、口から食べられなくなった場合は再度胃ろうを付けるのでしょうか? 5、脳梗塞をしている際、癌は脳に転移しやすい等あるのでしょうか? まとまりがなく、申し訳ありません。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ステージ2Bの偏平上皮肺癌について

person 60代/女性 - 解決済み

いつもお世話になりありがとうございます。 昨年 2ケ月の経過観察のあと 12月初め 肺がんの手術を しました・最初8月は 1センチ5ミリでしたが 左下肺を開腹手術して取りました。 術後の結果はリンパ節にも転移ありとあり。 偏平上皮がんで TIBNIMOとなっています。 腎不全のため 抗がん剤は勧められないと2人の医師にいわれました。 ステージ2Bです。 術後すぐから毎日 小さな咳があり 鼻が悪く喉に絡んでいるようで 鼻うがいをしています。 あと 禁煙と副流煙も避けていて 週4回程度のウォーキング 呼吸法をしていたりしています。 ここ1週間 喉にからんだような咳でなく 結構な咳が だんだん 強くなってきました。 たんは殆ど 術前のようにはでません。 来月 CTですが 私の5年生存率は 6-70パーセントと 医師は 言ってくれましたが ネットで見ると 50パーセント となっています。 再発するとなると いつ頃が多いのでしょうか。 最後の検査は6月のレントゲンでした。 また肺に再発したら もう駄目なのでしょうか。 術後ずっと あまり眠れなくなりました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ブレドニゾロン錠と糖尿病との関係

person 70代以上/男性 -

現在主人(77歳)が3月前立腺がんにて抗がん剤注入しましたが副作用が大きい(1か月入院)だけで効果は全くありませんでした。4月9日退院後1回目の受診時薬変更へ。初めてのオダイン錠&ブレドニゾロン錠へ。5月受診。3ヶ月に一度の皮下注射はそのまま続行。7月突然の高血糖(600)にて3週間入院。自宅にてインシュリンを当方が打つということで退院許可。朝2種類(ヒューマログ&トレシーバ)・昼1(ヒューマログ)・夜1(ヒューマログ)&週に一度トルリシティを打ってます。比率?は6:4:6です。低血糖にならないよう組み込まれているそうです。血糖値は100~180位。質問したいのはブレドニゾロンは血糖値が上がるということですの中止を入院中希望しましたが却下されました。17日泌尿器科受診予定。今まで糖尿のとの字も気が付かずまさかのインシュリン生活になってしまいました。ブレドニゾロンは何が何でも必要なのでしょうか。受診前に如何しても知りたくて。プレドニゾロン中止すれば血糖値も落ち着くということは考えられないのでしょうか。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)