鉄剤生理影響に該当するQ&A

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子宮筋腫の治療について 双角双頸子宮 片腎です。

person 40代/女性 -

49歳、2年前にMRIをとり双角双頸子宮と言われました。片腎です。 男性の拳大の子宮筋腫があり、出血が酷く今後子宮を摘出するか、他の治療をするか等を自分の希望を考えた上でかかりつけの先生とお話することになっています。 そこで数点お伺いしたいです。 1.双角双頸子宮摘出のリスクについて 症例としては珍しいですか。オペの経験がある先生は少ないでしょうか。 手術をする場合、通常の摘出術に比べ、リスクとしてはかなり高くなりますか。 症例数の多い病院を探した方がよいと思われますか? 2.そのほかのUAEやFUS等治療法が書かれた冊子をもらったのですが、 オペのリスク、腎臓への影響等も考慮した場合、保険外治療を含めどんな治療法がおすすめですか? 3.男性の拳大の子宮筋腫があり、生理時の出血量が酷く鉄剤も飲んでいる状態です。 閉経後だんだん筋腫は小さくなると聞いたことがあります。貧血にならなければ、治療をせず、このまま閉経を待っても問題はありませんか? 閉経後どれくらい小さくなることが多いでしょうか。 人生も半ばを超えているにもかかわらず、最近になって腎臓のことやを子宮のことを知り、検査していないからわかっていないだけで他にもオペしてみないとわからないようなことがあるかもしれないと思うと、このまま治療せず、閉経を待つことで問題ないならそうしたいのですが先生方から見るとどう思われますか。急ぎませんのでアドバイスいただければ幸いです。

4人の医師が回答

40代 生理が終わらない

person 40代/女性 -

46歳です 月経についてです。 卵巣嚢腫で定期受診はしています。総合病院です。 昨年の7月頃に2週間程度遅れましたが、25日から28日間隔で来ていました。 1月5日に通常月経があり、次がなかなか来ず、受診を考えていた矢先、3月18日にありました。 3日目くらいから量が増え、昼間でも夜用ナプキンが2時間程度で埋まるほどになったため、3月26日に受診しました。 エコー検査等をしてもらい、体癌の検査、MRI予約、デュファストンを処方されました。3月31日朝まで1日2回服用しました。 3月31日にほっとできる、生理終わるかもという量になったのも束の間、4月1日夜より今までで一番な量になり、8cm程のかたまりが出てきたり、異常を感じたため、かかりつけの夜間診療に電話をし、当直医師に相談しました。 その場で検査結果を診てくださり、悪いところはないので貧血だけが心配。と言うことで、夜間受診しました。ヘモグロビン8.8のため、とりあえず点滴しましょうと一泊しました。 止血剤等もいれてもらい、出血もおさまりました。 止血剤と鉄剤を処方され、翌日帰宅しました。 デュファストンの影響が残っているのは十分承知しているのですが、やはり、出血量が減りません。 夜間は36cmの夜用ナプキンがパンパンになっていました。 どこも悪くないから、一時的なホルモンバランスの崩れと考えられるから、しばらく様子を見て、治療するか考えていきましょうと言われています。 毎回トイレに行くのが恐怖だし、心が折れるし、医学的にはそうなんだろうなというのは理解できているのですか、出血を止めることはできないのでしょうか、、、 総合病院の主治医制ではないため、色んな先生の答えが一致しているので、納得しないととも思うのですが、なんせ、出血がここまで続くと、、、 なにかアドバイスをお願いします

2人の医師が回答

子宮筋腫による子宮全摘出について

person 40代/女性 - 解決済み

44歳女性です。 2年前の2022年夏の健康診断で子宮筋腫(筋層内筋腫)と診断され、それ以降自宅近くの産婦人科に定期的に通院して治療を受けています。出産経験はなく、今後の希望はありません。 主治医の方針としては、閉経までできる限りピルの治療を続けるというものなのですが、ネットで調べると、出産を望まない場合は子宮全摘出手術も治療方法に上げられています。昨年主治医に手術はどうかと相談してみますが、「もう少し頑張ってみましょう」とのみ返答があり、それ以上は自分も踏み込めませんでした。 しかしピルを飲んでも毎月にそれなりに月経が重く(もともと重い方だった)、今年の健康診断でも貧血を指摘されました。検索する限りだと、子供を望まない限りは、子宮全摘出手術をしても、それほどデメリットがあるようには思えませんでした。手術も長期入院が必要なものではなく、それなら思い切って全摘したいと改めて感じています。(主治医としては、子宮摘出という心理的な影響を気にしているのではないかと想像しています) 再度主治医と話してみたいと思うのですが、摘出について、何か気を付けるべきデメリットがあればご教示ください。 <補足> ・筋腫は7センチほどとかなり大きいのですが、2年前から成長はしていません ・健康診断で貧血は指摘されますが、自覚症状はありません ・ヘマクリット:2021/40.7⇒2022/36.2⇒2023/33.8⇒2024/35.2 ・ピルは現在4週飲んで1週休みのサイクル(5週は持たなかった) ・鉄剤は昨年一度(2週間分くらい?)処方されました ・生理は3日ほどで終わりますが、以前と比べると出血量がかなり多いです。1・2日目は痛み止めを飲みますが、これは筋腫前でも同じでした ・ピルの切れるタイミングで、2-3か月に一度通院しています

2人の医師が回答

多発性子宮筋腫の術式について※画像添付

person 30代/女性 -

多発性子宮筋腫の手術方法について以前投稿させていただきましが、詳細、画像がありますので、追記で投稿させていただきました。 今の主治医の先生に筋腫の種類、大きさを改めて伺ってきました。 3.2cmと2.5cmの粘膜下筋腫と小さな筋層内筋腫が5個以上〜20個くらいはあるとの事でした。大きい方の筋腫の位置が悪く、着床に影響しやすい場所にあり、なるべく内膜を残すように筋腫を確認しながら、開腹で一度で終わらせるのが、トータル的に妊娠を優先的に考えるとベターかなとのご判断です。 筋腫は再発もあるので、妊活再開するまでの術後6ヶ月の間に、体外受精もできるように採卵して、計画的に進めましょうとの事でした。 開腹手術に対する恐れ、術後の癒着も気になり、セカンドピニオンをしてみたい気持ちもあるのですが、今の先生も大変親身に考えて下さり、悩んでいます。 以下、以前の投稿です。 ——————- 初めまして。 多発性子宮筋腫で、開腹手術を進められています。年齢は38歳でこれから子供も欲しいと思っています。 引越の関係で、病院が変わり、引越前の病院では子宮鏡下手術で、粘膜内の筋腫で取れるものだけを取る予定でした。 今の病院で、開腹手術を進められて、凄く怖くて不安になってしまい、子宮鏡下手術で取れる筋腫だけ取るのは、年齢的にも選択肢としてはあまり望ましくないのでしょうか。 生理が重く貧血が原因で、婦人科にかかりはじめたのですが、貧血は鉄剤の処方で改善した為、子供の事もあるので、早めの手術治療をする事になっています。 開腹手術に関しては、子宮の壁が薄くならないように判断しながら手術する為で、理解してはいるのですが、開腹手術への不安が強くあり、助言いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

貧血の薬の量について

person 30代/女性 -

朝が起きづらい、だるさ、生理時のふらつきなど、貧血かなと思われる症状があったので婦人科に検査に行ってきました。 結果、白血球数6.4、赤血球数434、血色素量 11.2、ヘマトクリット35.4、MCV81、MCH25.8、MCHC31.5で、Feが17で、Feが特に低いと言われ フェロミア50mgを1日1回夕食後に1錠を7日分だされ、これで治るでしょうと言われました。 その後自分でネットを調べると、通常貧血の薬は1日2回だされる人が多いということを知りましたし、私自身過去に貧血になったときは1日2回の処方でだされていたことを思いだしました。 もともと子宮内膜症があるので貧血になりやすく、もうすぐ妊娠を希望しており、自覚症状もあるので早く貧血をなおしたい気持ちがあります。 また薬をやめた後に再び貧血になるのを防ぐためにも、鉄の貯蔵もある程度しておきたいと思っております。 今回処方されたフェロミア50mgを1日1回夕食後に1錠を7日間は量は少な目だと思うので、もし可能ならフェロミア50mgを1日2回(1回あたりの服用量1錠)を14日間ほどに変えてもらいに再度病院にいこうかと迷っているのですが、鉄剤の過剰摂取はよくないとも聞くのですが、これで過剰摂取になることはありますか? また、妊娠は2か月後の9月頃から希望しており、もし2ヵ月後の9月にうまくすぐ妊娠できたとして、今から2週間フェロミア50mgを1日2回(1回あたりの服用量1錠)飲むことは、妊娠したときの胎児に悪影響を与えることはありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

DVT治療中にリュープリン接種で出血中

person 40代/女性 - 解決済み

3月半ばに大量の不正出血があり、Hb6まで低下し貧血治療をしてる最中、3月末より右ふくらはぎの痛みが出現しました。 不正出血に対しては止血剤とホルモン剤、鉄剤が処方されて内服中でした。 もともと子宮腺筋症疑いでピルを2019年頃から内服していたことや、出血で止血剤の内服、脱水傾向などでDVTの可能性が高く、MRIにてDVTと診断されました。 この時点で、不正出血時に出されていたホルモン剤は中止になり、出血も落ち着いていたので止血剤も中止になりました。 DVTに対し、イグザレルト15mgを1日に2錠内服指示があり、開始したものの2回飲んだ時点で止まっていた不正出血が再開してしまいました。 婦人科、整形、循環器内科の医師の話し合いのもと、イグザレルトは1錠/日へ減らし、トランサミン500mg3錠/日を併用するとともに筋腫に対してはリュープリン3.75mgを接種することになりました。リュープリンは3回ほど接種し、その間にDVTを完治させて、必要な手術をするというプランの様です。 1回目のリュープリンを4月11日に打ちました。出血は多少少なくなってきたかと思っていたら摂取して2日目の12日、出血量が増大(長時間用タンポンと夜用ナプキンで2時間持たないくらい)しました。それに加えて、生理二日目のような腹痛と腰痛も出現しました。 この出血量は抗凝固剤を再開した影響なのか、リュープリンの副作用(一時的に出血量が多くなると)なのかどちらなのでしょうか?また、この出血は治ってくるのでしょうか?そして、この治療方針は方向性としては正しいのでしょうか? 現在、海外在住のため日本と医療環境も異なり困っています。

3人の医師が回答

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