ct月に2回に該当するQ&A

検索結果:6,965 件

肺癌の疑い 経過観察中 

person 60代/女性 -

母、64歳(自覚症状なし,喫煙歴あり、今年から禁煙)の肺がんの疑いについて現在、受診中の病院の先生の回答に疑問があり,こちらでご意見をいただければ幸いです。 「状況」 今年,2月の人間ドックにて腫瘍マーカーを受けたところ, SCCの値が1.7hとなり要精密検査の結果になりました。 総合病院の呼吸器内科にてCTをとったところ,モヤモヤした塊が見つかる。 1ヶ月後に再度、CTをとのことで,先日5月初めに再度CTをとったところ,変化なし。 さらに経過観察を続け、3ヶ月後にCTを取る予定。 質問1、影の大きさや位置について聞いたところ,今の状態だとなんとも回答できない。    と言われたのですが,CTだけでは大まかな大きさ位置についても判断できないものなのでしょうか?    ※画像を見た感じでは画像左側の肺で背骨の近くにあるように見えました。    (1回目の担当医は退職され2回目は新しい専攻医の先生が対応をしてくれました。) 質問2、肺がんの疑いがあるからと言って高い確率でがんだという事はないそうですが,     経過観察中に転移したり,進行したりすることはないのかと心配しております。     経過観察中に急激に進行してしまったり,転移したりという事例は少ないものなのでしょうか。 質問3、母の手の平に痛みを伴わないしこりがあります。何か肺がんの疑いと関係している可能性はありますでしょうか?※病院で聞きそびれてしまいました。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

舌癌ステージ3頸部リンパ節転移あり

person 50代/男性 - 解決済み

約10年前に左側舌上皮内癌で舌を部分切除、4年半前にほぼ同じところを再び県立病院の歯科口腔外科で部分切除しました。その後年1回PET-CTと半年に1回胸部造影CTと毎月の診察で経過観察しておりました。昨年10月の造影CTと診察、11月、12月の診察も異常無しの所見でした。1月28日の診察で左側舌白板症の疑いありで2月15日に白板症の切除手術を予定し、手術当日の主治医からの手術の方法などの説明時に左の顎下に「しこり」があると申し出たところ、触診、エコー、造影CT、PET-CTの結果、リンパ節転移だろうと言われました。主治医曰く、今の舌の白板症の状態から舌からの転移とは考えられない、もしそうなら学会論文ものだ、あと考えられるのは、4年前の手術の際、癌細胞がリンパ節に転移し、今活性化したか、もしくは原発不明癌だ。と言われました。不安になり紹介状を願い出てがんセンターに転院し、造影MRI、エコー、上部消化管内視鏡、頸部腫りゅうのせん刺細胞診、両舌の生体検査等の結果、左舌は上皮内癌、左頸部腫りゅうはその転移と思われる。との診断でした。舌の2/5の切除と左リンパ節郭清手術を勧められ、現在手術の待機中です。白板症の手術予定日から約1ヶ月経過し、舌も当時より突っ張ったように感じられ、頸部の腫れも少し大きくなったように見えて不安です。抗がん剤の術前投与は無く、コロナの感染予防のため入院まで自宅待機中です。3月中には手術できるように調整するとのことですが、それまで放置して大丈夫なのでしょうか?

3人の医師が回答

抗がん剤治療

person 50代/男性 -

平成26年12月 喉頭がんステージ3、 抗がん剤と放射線治療をするも、残存により全摘(平成27年8月)。 右甲状腺・右副甲状腺も切除しています。 その後、多発性肺腫瘍による抗がん剤治療をしています。 去年、7月にPET。8月に造影CT。9月に造影CTを行いました。 9月の造影CTに左リンパ節に気になるものが見つかったそうです。 触診では分からないそうです。 11月のCTで、左耳下腺に転移していることがわかりました。 12月下旬から毎週セツキシマブとパクリタキセルの抗がん剤を行っています。 副作用の化膿疹(頭部・顔面)がひどく、爪周囲炎、マグネシウム低下がみられます。 現在、マグネシウム低下のため、週2回 マグネシウムの点滴をしています。 しかし、数値が戻らないため、今週はセツキシマブの抗がん剤は中止し、 パクリタキセルのみ行いました。 マグネシウムの数値をよくするには点滴以外に方法はありますか? 抗がん剤を行うと、ふらつきの訴えがあります。 主治医曰く、セツキシマブの副作用でマグネシウムが低下している。 マグネシウムの点滴を行ったが、基準値?にならなかったため、今回は中止した。 毎回の採血で判断します。 ふらつきは、パクリタキセルの副作用ではないか? ふらつきがひどい場合は、パクリタキセルを中止するか 検討する。と言われました。 これから、どうなるのでしょうか? 

2人の医師が回答

「勃起不全、膣内射精障害について」の追加相談

person 20代/男性 -

既に、昨年9月30日に、追加質問をしています。その内容は、 経過報告と追加質問です。 8月、9月とセックスと膣内射精の頻度は、あまり変わっていません。 7月末から8月上旬まで初期癌の手術で入院していて、2〜3週間セックスをしていませんでした。マスタベーションも控えていました。 退院後、セックスをしたときは、挿入が15分以上は持続し、1回目の挿入時に膣内射精までできました。本当に久し振りでした。 9月28日も、1週間振りのセックスをしましたが、1回目の挿入は、15分以上持続しました(膣内射精は2回目の挿入時)。 2〜3日に1回セックス、というのが良くないのでしょうか。それでも膣内射精までできばいいのでしょうか。 それから、以上のような状態ですが、性機能として大丈夫でしょうか。悪化していく心配はないでしょうか。 また、快感が回復していると思うのですが、そういうことはあるのでしょうか。 ですから、「再」追加質問をさせて下さい。 このように、現在も、勃起障害、膣内射精障害に対する治療に取り組んでいます。 初期癌の手術をしてから、「節目」とも言われる、1年以上が経ちましたので、術後1年振りに、骨盤部CTを受けることにしたいと思っています。 他にも、この1年間、上部消化管内視鏡検査、下部消化菅内視鏡検査、頭部MRI、胸部CT、肝臓MRI、前立腺MRI、腹部エコーなどを行い、癌の転移がないかどうか観てきています。 そこで、質問です。 骨盤部CTの被爆の心配です。 勃起の機能や、射精の機能に、影響はありませんでしょうか。 子どもができなくなる、子どもに異常が出るということは心配していません。 もっぱら、セックスの能力への影響のことです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)