胎児浮腫に該当するQ&A

検索結果:1,699 件

胎児心音計で確認する臨月の心音が弱く感じます

person 40代/女性 -

妻は現在妊娠38週0日です。不妊治療において顕微授精・体外受精で2度妊娠・稽留流産した後の3度目の妊娠でいよいよ出産間近まで来ました。前2回の妊娠で心音が確認できなくなっての流産の経験から、市販の心音計を購入し、母子手帳をもらってから毎日心音を確認してきました。最近の妊婦検診は4月26日(金)で、胎児は元気で2600gほどの体重でした。次回検診は5月7日(火)です。臨月に入った頃から、心音の位置を特定しにくくなり、特定できても以前よりも心音が弱く感じることが多くなりました。胎児はお腹の中で元気に動き回っており、特に就寝時間からが動きが激しく、また胎動による痛み(子宮口の辺りと胃の辺り)もかなりあり、妻はなかなか熟睡できない日々が続いています。それと足のむくみがひどいです。尿糖や血圧等には異常はありません。今朝もいつも通り心音を確認しましたが、位置がなかなか見つけられず、見つけて1番音が大きいと感じた場所でもこれまでよりも弱く感じました。臨月になると心音計で心音は確認しにくくなるのでしょうか。胎児の位置による影響でしょうか。ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

妻、妊娠14週に絨毛膜下血腫、切迫流産にて入院15週に胎児胸水を指摘(現在20週)

person 30代/男性 -

現在妻が妊娠20週で胎児水腫との診断を受けました。 15週で胎児胸水が発覚し、県立の病院に転院しました。 経過観察をしていたのですが、両方の肺に胸水、少量の腹水、少々の体むくみを指摘され、胎児水腫に進行。19週に羊水検査、胸腔穿刺を行いました。 しかし、現在再貯留している状況で、シャント術の適応状態だそうです。 羊水検査の結果は異常ありませんでしたとの事でしたが、シャント術を行った場合の破水のリスクが高いとのことですが、経過をみる限り肺低形成を予防、回避するには治療しないと予後不良との診断でした。 しかし、気になるのが胸水の中にリンパ液の他に赤血球の成分が多めに混ざっていたので、ただの乳び胸ではなく、原因となる疾患がある可能性があるとの事です。 破水のリスクは承知なので、最初はダメ元でシャントを行おうと思っていたのですが、将来の障害の事を考えると、収入、今後の生活を考えると夫婦で不安になってしまい中々結論が出せずにいます。 やはり間違いなく障害が残ってしまうのでしょうか? 断定は出来ないと思うのですが、正直中絶も考え初めていまして、時間が無いため夫婦で悩んでいます。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

胎児の頭の大きさ

person 30代/女性 -

里帰り出産先の病院で、胎児の頭の大きさが大きいと言われました。27w、35W、36wの検診時です。それ以外は(〜27wまでと27w〜35wの間)地元の他院で先生が違ってたので特に言われませんでした。 27wの時は『標準よりちょっと大きめだけどグラフの範囲内』って言われましたが、35wの時には『もう予定日くらいの大きさ』と言われました、私は頭は小さい方なのですが、親戚や旦那が大きいため、さほど気にしてなかったのですが、36w(昨日)の検診時に『予定日をちょっと超えたくらいの大きさ』と言われ、グラフからも範囲外になってました。先生は異常はないと言ってましたが、家に帰って心配になりいろいろ調べたら水頭症とか巨頭症とかの病気を知り、とても不安になりました。 3回の検診の度、先生は、頭大きいけど異常はないと言ってたので心配しなくても良いんでしょうか?(;_;) ちなみに、むくみ、尿糖は無し、尿たんぱくだけ35w36wに+になったので、減塩を言われましたが、まだ中毒症までは至ってません。胎児体重は36w2650g標準よりちょっと大きめだけどグラフ内です。17wくらいの時にトリプルマーカー検査とエコーで胎児異常検査をして、ダウン症の疑いは少ないと思われます。 ただ、ちょっと頭が大きめの子であって異常はないと考えて良いんでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠後期の甲状腺機能低下症について

person 30代/女性 -

現在30週の初産の妊婦です。2年ほど前、検査でTSH高値だったため、今後の妊娠希望を加味してチラージンを処方されました。チラージンを3.4ヶ月服用後、TSHが正常値になったため、服用しつつ妊活を始めました。開始後約7ヶ月で1回目の妊娠をしましたが、心拍確認前に流産となりました。(妊娠数ヶ月前に産婦人科で血液検査をしており、安定していたためチラージンの服用はやめ、経過観察と言われていました)その後、4ヶ月後に妊娠をして今に至ります。今回の妊娠前、妊娠初期の血液検査ではTSHは2.5以下であったため、チラージンの服用はしていませんでした。 先日28週で、急な足のむくみで産院を受診し、29週で糖負荷検査と甲状腺ホルモンの血液検査を受けました。本日産院から連絡があり、両方に引っかかっているため、それぞれの内科を紹介してもらうことになりました。 特に甲状腺機能低下症で調べると胎児の発育不全、知能への影響などが書かれておりとても不安です。(21週で胎児ドッグを受けており、そこでわかる臓器などの異常は指摘されておらず、現時点でも胎児の発育は平均的と言われています。)後期で低下症が発覚した場合にも、胎児に悪影響が出ている可能性や早期剥離の危険はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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