MRI腎臓に該当するQ&A

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肺がんの可能性があるということで手術しました

person 70代以上/男性 -

 1月に壊疽性胆のう炎で緊急手術をしたのですが、その検査の過程で右下肺に影1.2ミリ程度が見つかりました(単純CT検査)。消化器外科の先生が呼吸器内科を紹介くださり、3か月後再度CTの結果1.5ミリくらいに大きくなっていtたため「肺がんを否定できない」とのことで、近くのがん拠点病院の呼吸器外科を紹介されました・    その病院で造影CT MRI PETその他の検査の結果やはり肺がんは否定できないとのことで、右下葉切除をしました。手術中の迅速検査では悪性良性の判断ができないとのことでしたが、組織診は肺放線菌症という結果であとは経過観察のようです。 術前からがんでない可能性もあるといわれていたので、手術を受けたことに異存はないのですが、肺放線菌症は切除すれば再発することはないのでしょうか? いろいろ調べてはみたのですがあまりに情報がなく相談させていただきました。 さらに右腎臓下部にも3センチくらいの影が確認されていて、肺のほうが落ち着いたらそちらも切除するしかないと泌尿器の先生から言われているのですが、それも放線菌症の可能性はありますか? 。 ややこしくて申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

「造影CT検査に伴う被曝量について」の追加相談

person 30代/男性 -

追加質問させていただきます。 4年前に人間ドックにて、腎腫瘍の疑い(38mm)となり、精密検査(造影CT、MRI、尿細胞診、腎盂尿管造影)を実施しました。結果、各検査異常はみられず、造影効果の認めない、境界明瞭な腫瘤であり、悪性腫瘍よりも嚢胞内出血(粘稠度の高い液体がある)の可能性が高いとのことでした。 
しかし、悪性の可能性も否定できないため、昨年6月に腎生検を実施し、組織と内容成分を調べた所、下記となりました。 
〈凝血塊を伴いながら繊維芽細胞が増生する領域がみられるが、腫瘍成分はなく、悪性所見はみられない。しかし、検体の中だけの話であるため確定診断ではない。放射線科の先生いわく、検体は取れたとのこと。結果ボスニアック2F相当〉 位置が尿道付近であることから、手術は腎臓全摘になることもあり、経過観察の方針となりました。 以降これまで、定期的に造影CTとエコーを交互に実施してきましたが、4年経過した現在、変化はありません。以上を踏まえ、ご質問させていただきます。 ○悪性の可能性はどの程度考えられますか? ○いつまで経過観察は行うべきでしょうか?

6人の医師が回答

脊柱管狭窄症による下肢の痛み

person 60代/女性 -

以前、股関節周囲炎、脊柱管側弯症でご相談しました。 先日、腰椎MRIを撮りましたが、その結果、脊柱管狭窄症と診断されました。特にL2/3、3/4において、右神経孔狭小化を認めるとのことでした。 確かに、右の股関節まわりから脛までに神経痛のような痛みがあり、歩くと脚がつっぱって歩きにくい感じで痛みも出ます。 主治医は、神経に当たっている箇所はなく軽症なので治ります、と言ってくださいますが、もう10ヶ月痛みが続いています。股関節は、軟骨はちゃんとあり変形性股関節症ではないとのことです。 今はリマプロストアルファデクスを1日3回、頓服としてロキソニンを飲んでいます。 ロキソニンがよく効くのですが、もう3ヶ月ほど2日に1錠飲んでいるので副作用が不安です。レバミピドと一緒に服用しているので今のところ胃の不調はありません。 ロキソニンを毎日1錠飲んでウォーキングやストレッチで痛みを軽減させられないかと考えたりしますが、どうでしょうか?アドバイスをお願いいたします。 ちなみに、昨年12月に腎臓結石のため腹部CTを撮り、その際に骨盤CTも撮りましたが、問題ありませんでした。

6人の医師が回答

顕微鏡的多発血管炎の治療方法

person 40代/男性 - 解決済み

2年ほど前に70代の母が腎臓が悪いと健康診断で診断され入院し、急速進行性子宮体腎炎と言われ、合わせて顕微鏡的多発血管炎と診断されました。 その後免疫を下げる薬(プレドニン)を飲んだりしています。 ・視力が落ち目がぼやけて見える (視力はすごく落ちたわけでもなく白内障の手術を両目行ったが一向に治らない) ・常に頭が重く、くらくらしている ・両足の痺れがあり、元々はつま先から膝までだったのが今はももの辺りまで痺れがきて、痺れ自体もひどくなっている。 症状として良くならず、病院では 頭はMRIを取っが異常なし 耳鼻科でメヌエール病の可能性も見たが異常なし 朝起きて直ぐは調子がいいような気がして、頭もしっかりし、しびれ、視界も若干だがいいような気がしている。 最近では頭がくらくらし、目が見えずらい為横になることが増えた。 元気もなく、頭がスッキリしてないので回転せず人と話すのも理解しにくくなった。 70歳までパートで勤めに出ていてとても元気だったのですが、今は言葉も少なく横になってばかりで元気がありません。 何かアドバイスいただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

左脇・背中痛、トリプシン高値

person 40代/男性 -

ここ数週間左腹部・脇腹・背中にかけて鈍痛と倦怠感あり 横になると楽になったり、時間帯によって痛みが違ったりしました。 同じような痛みが7年ほど前にもあり その際は、食欲もなくなり激やせして人間ドッグを受診。 エコーやMRIで 膵臓肥大の可能性 左腎結石の疑い 血液検査では HbA1c、空腹時血糖が少し高い状態でした。 当時病院を受診しましたが原因がわからず 時間とともに症状もなくなり その後の検査で膵臓肥大も見られませんでした。 同じような痛みだったため、7年前の検査結果をもって 病院を受診しました。 血液検査の結果 トリプシン723 LDL-コレステロール 151  この2項目が高値でした。 CRP 0.1 エコーの結果も膵肥大はみられませんでした。 血糖値は毎朝図っていますが105~115の間をうろうろしています。 特に病名もなく胃薬のみ処方されている状態です。 腹痛も収まってはきました。 7年前から慢性膵炎の可能性はありますか? また、腎臓結石も考えられるのでしょうか? お酒はほとんど飲みません。 ここ数ヶ月血糖値対策の為、毎食生野菜を食べています。 コーヒーもチョコも好きなのでシュウ酸のせいなのか?とも思っています。

4人の医師が回答

大腸、小腸に広範囲にみられる未分化の腺癌について

person 60代/女性 -

母の疾患についてです。12月頃から下痢が続き、3月末頃受診しました。大腸カメラをし、組織検査の結果癌ということで総合病院へ紹介となり、大腸・小腸に広範囲に未分化の腺癌を認めたそうです。腫瘍マーカーは婦人科系と膵臓癌の値が高かった、全身MRI・CTをしたが原発が解らない、進行が早く、早急に原発を特定したいが見つからない、稀なケースだと思われる、範囲が広く手術はできない、腎臓の機能が正常の半分以下に落ちている、大腸がほぼすべて癌細胞に置き換わっているから下痢もとめようがない…などで、現在治療といえばIVHポートを埋め込み高カロリー輸液を開始したこととステロイドを少し使っていることくらいです。とにかく少しでも病態を明らかにするヒントがなければどんどん打つ手がなくなりそうで…他にこんな検査をしてはどうか、もしかしたらこんな状況は考えられないか、など、何かないでしょうか…。他に気になることといえば、あまり関係はなさそうですが下痢が始まる前に骨粗鬆症の治験に参加したこと、以前より滑舌が悪くなっていること、辻褄のあわない言動が少しみられること(高齢での入院のせい?)…これまでにした病気は甲状腺機能更新で部分切除を行ったくらいです。

2人の医師が回答

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