ステロイド体重増加に該当するQ&A

検索結果:148 件

ALSでしょうか?

person 20代/女性 -

去年の12月重症筋無力症と診断されました。 四肢より嚥下が酷く、約1ヶ月入院し、退院から1週間程はほぼ通常の生活を送っていましたが、右のふくらはぎが妙につっぱる?張る感覚とピクつきが気になりだしました。階段を降りるときは右のふくらはぎからすくむ感じもしました。だんだん膝の関節に違和感を感じだし、足は上がりますが、階段の上り下りが大変になりました。腿の力が入らないというか、、、立っているだけで腿が自分の体重に耐えられずに、立っていることが困難になりました。でも立てないわけではないし、歩けない訳じゃないです。 外来でプレドニンを増やしたりしましたが、全く変わらず。ここで違う病気が隠れているんじゃないかと思い始めました。 腿が明らか痩せてることに気がつきました。今では下半身を中心に安静時にピクつきが起きます。 現在は上記の症状がでたため、重症筋無力症の増悪として3月中旬から同じ病院で入院中ですが、グロブリン点滴、ステロイドパルスをやりましたが良くならず。私がALSや進行する疾患ではないかと話すとハンマーみたいなやつでいたるところをトントンし、いい反射?だといって、先生と力比べをし、確かに腿とインナーマッスルは筋力がないけど、いま考えられる進行する疾患はありえない、alsなんてありえないよー!と言われました。下半身に関しての結果は急激な体重増加(12月の退院の時から10キロ太りました。)と筋力低下(退院してから土日以外外にはでず寝転んでばかりいました。夕方少し散歩もしていました。)だそうです。グロブリンもパルスもしてるので、いまの段階で筋無力症は考えられないと。 筋力アップとのことでリハビリつけていますが、なんだか無意味な気がしてなりません。 先生の言葉を信じていますが、症状がある限り拭いきれません。

22人の医師が回答

慢性尿細管間質性腎炎では)尿β2MG2,238、Cre1.34、尿NAG12.9、サルコイドーシス

person 30代/男性 -

一度質問させていただいておりますが 詳細な血液検査を行ったため、再度ご質問させていただきます。 受診した腎臓内科では、腎生検は現段階では不要(経過観察次第)との回答がありましたが、 個人としては下記情報および以前にご回答いただいた内容から、素人判断ですが 「慢性尿細管間質性腎炎(肉芽腫性腎炎)」ではないかと疑っております。 (医師からは原因はわからないとのこと) 推測理由 ●サルコイドーシスが原因の可能性がある ●Creの上昇を認め、腎機能の低下が比較的緩やかで尿蛋白が顕著でない (発症より約7年でCre1.34、直近3年で毎年約0.1ずつ増加) ●尿β2MGやNAGの増加(2,238/12.9) ●血圧が正常、頻尿 伺いたいこと 1)上記病気の可能性は検討違いか、確率が高いか、予後はどうか 2)腎生検を受けてみるべきか(シスタチンcの結果関係無く) 3)そうだった場合、治療後は悪化は止まるのか(改善はするのか) 4)β2MG2,234というのはとてつもない異常値なのか、悪影響は Cre:1.34 腎CT、エコー異常無し(前立腺石灰化有) 身長体重:179/62(筋肉量小) 尿β2MG:2,238 (基10倍以上) 尿NAG:12.9(基11.5以下) Cre:1.34 Ca:9.6 尿蛋白、血、糖:(ー) 血圧:正常 シスタチンcについては今回検査対象外(次回依頼) その他異常値 γ-gtp:83 総ビルビリン:1.6 HDL:38 LDL:133 中性脂肪:162 持病 27歳:サルコイドーシス  眼:ステロイド点眼にて解消  肺:経過観察のみ(発症時肺野有、現在肺門部のみ) 33~  皮膚:昨年皮膚生検を行い判明(数年原因不明)、塗り薬外用中 腎疾患家族歴:無

2人の医師が回答

耳鼻科の受診を総合病院と個人病院で迷ってます。

person 乳幼児/女性 -

いつもお世話になります。 病気の相談ではないのですが… 私は11月に高血圧症候群で33週1318gの小さな女の子を緊急帝王切開で産んでます。 NICUにいた時に血圧が下がり、排泄ができなくなってステロイドを投与してたりと、少し危ない時期もありましたが無事に退院。 退院後一ケ月せずに体重増加不良(8g/日)と脱水症状で再入院。 今では4200gを越えましたが、哺乳量が安定せず時々頑張って飲ませても600いかない日もあります。(乳頭混乱の為哺乳瓶で母乳よりの混合です) 最近娘は夜中に鼻づまりで鼻を真っ赤にするぐらい擦り目を覚まします。鼻水は出てなく、つまるのは時々で様子をみてましたが、夜寝れない分昼間に空腹よりも睡魔に勝てないのかミルクを飲んでる最中に寝てしまう事が多くなってきたので鼻を診てもらおうと思ってます。 ただ、出産した総合病院からは「些細な事でもいいので不安があったら電話ください」と言われてますが、電話すれば小児科をまず受診して耳鼻科を受診する事になると思います。なのでかなり待つ事になると思います。今個人病院も考えてますが、この先の事も考えると総合病院と太い関係を持っていた方がいいようにも思いますし、出産時の事を口頭で上手く伝わるか不安です。 やはり総合病院の方がいいのでしょうか? 出産から今にいたるまでのトラブルやらを考えると迷ってます。 ちなみに個人病院は総合病院と提携してる病院を選ぶつもりです。

1人の医師が回答

膠原病、その他内臓の病気の疑いがあるか

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 夏から10日〜数週間の37.3〜37.7を中心とした発熱が、数ヶ月の間に3回〜4回みられた。解熱剤は効かない。寝ている間に下がる。外部の影響を受けやすい。グランダキシンによる自律神経失調症の治療は効かなかったため2か月ほどで打ち切り。 発熱以外の目立った症状は比較的強い倦怠感。たまに風邪症状。 6月より両肩の四十肩(同時に痛くなったわけではない)の治療を整形外科で行っており、ステロイド注射を打っている。 9月抗核抗体検査陰性。 10月より時々目が見にくくなる。視力検査で視力低下、斜視が見られた。 11月1ヶ月強で約3キロ体重増加。 12月頭一般的な血液検査問題なし。 12月中〜下旬より現在まで、左を中心に、胸の直下から数センチ下まで胸のカーブに沿って腹痛、違和感あり。たまに右の痛みが増し、呼吸が圧迫されているような感覚がでる。胃は痛くない。みぞおちが痛い。腹痛出始めてから食欲なし。食事に時間がかかる。 最初起床時動かせない程度、次に睡眠時目が覚める程度の腰痛あり。現在一日中痛いが、痛みは強くない。左側が主に痛い。 必要な検査、考えられる病気があればアドバイスしてください。抗核抗体検査は何ヶ月毎くらいにやるのか教えてください

1人の医師が回答

過敏性腸症候群?好酸球性胃腸炎?

person 40代/女性 -

昨年8月、食中毒になりました。治療にて下痢、胃痛は回復するも 再燃を繰り返し食欲不振となり 9月に胃部内視鏡にて「機能性胃腸症」と診断されました。生検なしです。 しかし一時的に回復するものの 再燃するので11月に他院にて採血で 炎症反応なし、好酸球の増加と 大腸カメラ、生検の結果 「好酸球性胃腸炎」と 診断されました。 プレドニンで治療を行ってからは 下痢の症状はすっかり落ち着きました。 食道の詰り感が出現する事もあり、 それも好酸球のせいでしょう。との事でした。しかし担当医が代わり 「好酸球性胃腸炎」と診断するには早い と言われました。 症状が落ち着いたところで ステロイドの薬は終わり 「発症の仕方が特殊だから 1年は経過を診ない」との事で 経過観察を続けてきましたが 度々、下痢、粘液に血液が混じる事、 胃痛、胸の詰り、腹部の膨張感があり 下痢は1日2回程度であっても 3日程で1Kg減少してしまい食中毒から合計4Kg痩せ体重は増えてきても下痢が再燃するとすぐ落ちしまいます。 定期的に採血で 好酸球の数値をみて貰っていますが 再度の上昇は見られていません。 食中毒後の過敏性腸症候群ではないか?との事ですが 症状が辛くても 薬はないし、体重は下痢のせい との事で頓服の下痢止め 整腸剤と胃薬の服薬です。 昨年の11月の大腸内視鏡を行ってからは採血のみで他の検査はしていません。 若い時から魚貝類を食べると胃痛や、 下痢する事が多いと先生に 相談しアレルギー検査を行っていますが 反応は何も出ていません。 1年たち、 症状が以前よりは落ち着いているので このまま経過観察した方が良いのか、 それとも、 もう少し検査を 行った方が良いのかと 考えられる病気を教えてください。

3人の医師が回答

自己免疫性膵炎と膵臓癌の判別について

person 60代/男性 -

45歳のときに自己免疫性膵炎と診断され、その後糖尿病を併発し現在に至ります。 治療は3か月に一度の通院で両病気を診察いただいています。主にプレドニン毎朝2.5mgの投与、毎年同時期にMRI(MRCP)やCTで経過観察しています。昨年4月に完全禁煙したせいか、それまで76.5kgであった体重が10月頃には84.7Kgまで増加し食事後の消化不良らしきものも感じたため、10/9にCT検査をお願いしました。結果は「自己免疫性膵炎に著変なく、新規病変は指摘できません」という診断報告書で主治医からも特に指摘はありませんでした。なお1/9からプレドニンが毎朝5mgに増量となりました。 本年3/5のMRI(MRCP)では「膵尾部腫瘤状構造出現:focal AIP再燃を疑いますが、念のためEUSでも確認ください」という報告書があり、主治医と相談の上3/13に上部消化管超音波内視鏡検査を受け「自己免疫性膵炎の疑い」という結果でした。結果を踏まえ、主治医との診察では、自己免疫性膵炎の再燃を疑うが膵臓癌との判別は非常に難しいので膵臓癌ではないとは言い切れない。心配であれば一日入院で組織を採取して診断を確定することも可能だがどうするかと尋ねられました。なお、主治医と相談の結果3/14からステロイドを毎朝10mgに増量し、5/8に再度CTを受けることになりました。 質問は以下4点です。 1.ステロイドを10mgに増量し5/8にCTを確認することで「自己免疫性膵炎」であることを補強する材料になるのか 2.リスクもあると聞いている一日入院して組織を採取、検査をする必要性はあるか, またやるなら5/8の結果判明前にすべきか 1/8→3/12検査数値 CEA 3.4 →3.4 CA19-9 20→56 IgG4 749.8 →716.8 Amy 49 →47

1人の医師が回答

小脳失調について教えてください

person 30代/女性 -

母(62歳)の病気のことで相談です。 ▼平成22年に濾胞性悪性リンパ腫の診断で、抗がん剤と放射線治療を行い、平成29年の治療を最後に経過観察中 ▼2021年コロナワクチン1回目摂取→熱が下がらず肺炎になり入院。完治し、退院してからは、免疫が低いとのことで、月一で外来でグロブリン点滴施行 ▼2022年1月頃、コロナワクチン2回目摂取→熱下がらず肝膿瘍出現。 ▼2022年8月内服の抗生剤で肝膿瘍治らないため、点滴治療するため入院。入院中に病院でコロナ感染し、肺炎に。 ▼2022年10月白血球数増加で骨髄穿刺施行→慢性骨髄単球性白血病発覚 ▼2022年11月〜ハイドロキシウレアの内服開始 ▼2023年1月コロナ陰性、退院 以上が大まかな今までの経過です。 退院してからは、目眩、ふらつき、疲れやすさ、しゃべりづらさ等がありました。目眩は白血病による症状、ふらつきや疲れやすさは入院生活が長かったため体重もかなり落ち、ガリガリになってしまったのでそのせいだと思っていました。また、しゃべりづらさは、入院生活中誰ともほとんど話さないためそのせいかと思っていました。 2月19日目眩、バランスの取りづらさ、頭痛、手足が思うように動かせない.定まらない症状が悪化したため、20日病院へ行くと、コロナが再び陽性→入院。頭部CT、MRIを撮ると、小脳の萎縮が認められました。症状の進行の速さからは脊髄小脳変性症は否定的で、自己免疫性小脳失調症の可能性があるとのこと。最初は、大量グロブリン療法を行いましたが効果はなく、症状は悪化。コロナ陰性になった3月28日からステロイドパルス療法を開始。そこで質問です。 効果が出るとしたらいつ頃出ますか?またステロイドパルス療法は、何クールくらいやれますか?失調症状や呂律難が強く出ており、そんな母を見ているのが辛いです。ご回答願います。

3人の医師が回答

大腸癌ステージ4(肝臓内5ヵ所転移、肺転移の疑い)の67歳父の事でお尋ねです

person 60代/男性 - 解決済み

3月に大腸癌ステージ4(肝臓転移あり)と診断され、大腸癌は摘出し、肝臓に対する化学療法をしておりました。回数を重ねる毎に体力も体重も減り、食事が摂れなくなり、5月には起き上がる事さえ困難になりました。セカンドオピニオンを考えていた矢先に発熱、白血球減少の為緊急入院し、真菌性肺炎と言われ治療し、その10日後、間質性肺炎を起こしていると言われ、気管支挿管し、吸入酸素濃度50%で酸素開始しました。真菌が増殖する可能性があるのでステロイドは使えないとの事でした。さらに1週間後、血小板減少の為輸血開始、血小板増加後、気管支切開による酸素吸入を開始しました。気管支切開から1週間後、面会に行くと、Spo2は98%だったのですが、その時の吸入酸素濃度は70%になっていました。面会の時に主治医の先生と偶然会い、挨拶をすると、「肺にも何か出来てるんですよね…まぁ、その話はまた今度」と言われました。ハッキリ言われた訳ではないのですが、3月から「肺が弱いから、そっちに転移しないか気になっている」と言っていたので、転移しているんだろうと思っています。 酸素の入りも悪いようだし、肺炎の治療も化学療法再開も難しいようだし、とにかく全身状態があまり良くないです(尿が500ml程度しか出ておらず全身浮腫みがひどく、別人かと思うくらい顔も変わってしまいました)。治る見込みはあるのでしょうか…治療法はあるのでしょうか…それとも、もう長くはないのでしょうか…毎日、急変の電話がくるのでは…とあまり眠れない日々を過ごしています。ご回答、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

逆流性食道炎と暴飲暴食について

person 30代/男性 -

私の恋人で双極性障害2型と診断されてます。 精神科での処方は、 アナフラニール75mg(200mgから減薬) リーマス700mg ラツーダ60mg デパス1.5mg ワイバックス1.5mg デエビゴ10mg ルネスタ2mg を飲んでいます。 アトピーが酷く9/26~内科でプラデスミン配合錠を貰い1日3回飲んでいます。 そこから暴飲暴食が始まり2週間足らずで7キロ体重が増加しました。 10/15頃大量にご飯を食べたあとに酷い吐き気に襲われそこから毎日酷い吐き気と嗚咽を繰り返すようになりました。(酷いときは吐いてしまいます) 元々逆流性食道炎っぽくタケプロン10~15mgを飲んでいましたが効かず再度10/27に内科受診し、 タケプロン20mg朝 イトプリド50mg1日3回 テプレノン0.5g1日3回 になりました。 ステロイドのせいでお腹がすくらしく食べては気持ち悪さと戦っています。 また1日中ビールを飲んでいるためそれでも逆流してくるらしく苦しんでいるようです。 タバコもチェーンしてしまいます。 でも止められない状態です。 胃カメラは11/15とまだ先です。 1.気持ち悪さはどのくらいでおさまって来ますか? 11/7に会い一緒に食事やお酒を楽しむ予定です。 それまでには良くなるでしょうか? 2.気持ち悪さは横になっていると楽になるみたいなのですが一般的にはそうなのですか? 3.タケプロンは30mgまで飲めると聞きました。増やして貰うことは可能ですか? 4.どうしても大量に食べてしまうそうですが食べない方が良いのでしょうか? 食べるとしたらどのようなものが適してますか? 5.早く治すには何をしたら良いですか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

市の健康診断結果 SCC抗原の急上昇について

person 70代以上/男性 -

夫、83歳男性です。 市の健康診断(ドック)でSCC抗原値が2.5でした。 (昨年は1.2、その前の3年間は0.7〜0.9の間でした。) 検査値は赤血球:395、ヘモグロビン12.5、ヘマトクリット37.5、白血球3,800、血小板15.6、アルブミン3.9、 総コレステロール224、LDLコレステロール131、non-HDLコレステロール150が異常値として示されています。 胸部X線写真と便潜血は異常なしでした。 現在の状況は、 2019年にリウマチを発症し、2020年に寛解を得て現在はリウマチに関する薬は飲んでいません。 ただ、その後、身体中に次々と色んな形の皮疹(数ミリの赤疹、ピンク色の皮疹、それが集まった状態のもの、皮屑)が、全身に出ては引っ込む状態が現在も続き、痒くはありません。 湿疹は両膝の上腿部に広がっています。 発疹が出来てから、今まで皮膚科に通って、処方された保湿クリーム(ステロイドの入った保湿クリームは、ほとんど使わないまま)をお風呂上がりに毎日殆ど全身に塗っています。 あと、右足のふくらはぎにひどい肉離れが起き、治るのに3ヶ月位かかりましたが、今も皮膚に変色が残っています。 他、前立腺肥大で診てもらっています。 尚、昨年の初めに、右膝関節手術を受けました。 これはリウマチに関係がないという診断でした。それ以外は食欲もあり、杖をつきつつ、1時間以上の散歩をしたりし、日常生活にそれほどの不自由はありません。体重も減っていません。 この度の、SCC抗原の増加について、健康診断した箇所から精密検査を受けるように言われています。 上記の数値と現在の状況をお伝えしましたが、何が考えられますか? リウマチ患者は一般に比べて、癌の罹患率が高いと聞いています...。 突然のことでとても心配しています。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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