骨形成不全症に該当するQ&A

検索結果:137 件

43歳で人工股関節置換術は早いのか?!

person 40代/女性 - 解決済み

43歳女性です。減量目的のため、1年前からウォーキング(週4〜5日)を始めていました。 時々、左股関節の違和感ありましたが、2ヶ月前に、ウォーキング途中に、急に左足付け根が痛み出し、しばらく休憩しないと歩けませんでした。 病院受診すると、「両側変形性股関節症」の診断受けました。生まれつき、骨が短く、「寛骨臼形成不全」が原因だと言われました。 10年前なら「骨切り術」の適応だったかもしれないが、現在の状態は、「人工股関節術」の適応です。と言われました。 症状を改善するには、手術を勧められました。でも人工関節にも寿命があり、うまくいけば20年〜30年保つ?!との説明もありましたが、私の年齢からすると、60〜70歳代でまた、人工関節入れ替え術を受ける必要がある?ですよね。 そこで、心配なことは、 1…人工関節入れ替え術は、60〜70才代では難易度や、リスクは高くならないのか? 今どきは、よくある話?!なのか? 2…入れ替え手術を避けるために、人工関節置換術の時期を遅らせる目的で、再生医療(保険適応外で、自己脂肪由来の幹細胞を関節注射する方法)を行う意義は、あるのか? (お金の無駄?!) 3…再生医療が万が一、予想外に効果がなく、人工関節置換術の施行も変に遅くなって、50歳代で手術したら、70〜80歳代まで保つか、入れ替えの再手術に耐えられる年齢なのか?!それなら、早いうちに(40歳代の今に)人工股関節にするべきなのか? 私は、仕事は常に立ち仕事で、座る時間の割合が少ないです。子供の学費のため、あと最低12年ほどは、よっぽど大病を患わない限り、今の仕事を続けるつもりでいます。 左足付け根は、以前は時々痛かったのが、今は毎日痛いです。カロナール内服しても効き目がイマイチです。 どうぞ良いアドバイスをよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

500日異常におよぶ胃の痛み

person 60代/女性 -

毎朝、夢を見て、胃の痛みで目が覚める日が、500日以上続いています。胃カメラ、腸の検査も、異常なし。 始まりは、股関節の痛みで、歩けなくなり、手術を決めた頃、高齢の父が入院となったことです。 薬は、ガスター20とデパスを飲んでいます。 薬を飲めば、胃の痛みはなくなり、日中、胃が痛むことはほとんどありません。デパスが、1日4回飲んで、この薬が一番よく効く気がします。 しかし、疲れたときや、緊張した後は、翌朝、胃の痛みが激しく、薬もなかなか効かず、気力も萎えてしまいます。 頚椎後縦靭帯骨化症の難病と甲状腺機能亢進症の手術を30年前受け、股関節臼がい形成不全で杖歩行、そして、胃が痛むときは、必ず後頭部から首にかけて、痛みと不快感に悩 まされ、毎朝、喉が渇いています。 原因は何なのか。胃に異常はありませんでしたが、先生は胃薬飲む必要はないと言いつつも、胃薬を処方してくれます。飲む必要があるのでしょうか。あまりに長く続く毎朝の痛 みなので、早く何とか治りたい一心なので、助けてください! 上記の内容を胃腸科の先生などに相談いたしましたが、 原因がわからないため、 神経科のほうで、何かわかればと思い、投稿いたしました。 毎朝、胃が痛むときは、 左下方頭部からそれに続く首筋が 非常に凝り固まったような痛みと 肩甲骨にも同じ症状があります。 起きて、食事をし、デパスをのめば、 治っていましたが、発病以来、1年9ヶ月になると、 朝の薬だけではなかなか効かず、 胃の痛みはおさまりますが、気力がありません。 昼食後の薬をのむと、やっと普通の生活状態に戻れます。 神経内科で、頚椎のMR異常なしとしたら、 頭部のMRをとって、しらべたほうがいいのでしょうか。 あるいは、漢方薬などで体質改善をはかるほうがいいのでしょうか。

1人の医師が回答

右側人工股関節置換術のアプローチ方で悩んでいます

person 50代/女性 -

はじめまして   病院先を決め兼ねてます。 最近、甲状腺機能低下症やメニエールや結石を患い余計に迷っています。 皆様のご意見をお聞かせいただけないでしょうか。仕事はフルタイム電話の仕事です。 6年ほど前に臼蓋形成不全による右側変形性股関節症の診断を受けました。先日左足の激痛で総合病院を受診。右側が股関節末期で人工股関節置換術しかないとの診断でした。他の病院を紹介され公立の総合病院を受診しました。   アプローチ方法とか全く知らない状態で受診したので違うかもしれませんが 前からのアプローチ、手術時間2時間半から3時間。入院期間1ヶ月から1ヶ月半。 仕事復帰は2ヶ月から3ヶ月を目処に。 とのことでした。話の中で骨が出てきたような。そこはメモを取り忘れて覚えてません。 後日、左側の痛みで全く別の個人の整形外科を受診し そちらでも手術をしている事を知りました。  同じく前からのアプローチで側方と言われたと思います。手術時間80分ほど。 入院期間2週間で当日歩いて帰れます。車の運転もできると思いますと言われました リハビリば週に1、2回で良いですとのこと  どちらの先生も知識のない私に丁寧に説明してくださいました。 お恥ずかしいのですがかかりつけを持っておらずいま必死に股関節の事を調べています。  日常はかなり歩幅が縮まり階段の上り下りは手すりにしがみつく状態で数分しか歩けません。教えていただきたいのは 1、ふたつの病院で手術時間や入院期間に差があるのはなぜでしょうか 2、かなり筋力も落ちてると思うのですが 2週間で退院して自宅療養できるレベルに回復するのでしょうか 3、甲状腺機能低下症があり冬はこたつに頼っています。どちらのアプローチ方でも床座りやしゃがむ体勢は今後無理なのでしょうか。 4、反り腰のため、ヨガやストレッチをします。今後は、仰向けで太ももを胸につける動きや同じ状態での足の左右の開脚とかは無理なのでしょうか。イメージとしては和式トイレを使用するかがむ姿勢? 性生活での正常位の様な姿勢です 5、2つの病院での身体の回復に差が出るものなのでしょうか。 術後は頼る人がいないため、リハビリ通院もバス乗り継ぎを考えています。日常の動作に制限が少ない方に決めたいと思っています まとまらない文章で申し訳ありませんが 教えていただければと思います  よろしくお願いします。

4人の医師が回答

顔面多発骨折後の微熱

person 20代/女性 - 解決済み

昨年の7月に交通事故に合い、顔面多発骨折と、右膝を骨折しました。右顎(オトガイ)の骨折が酷かったようで事故に合った翌日に形成外科のある総合病院で顎間固定と吸収性プレートを入れる手術(下顎)、気管切開を受けました。 
その他、右目の下から口に向けて縦に骨折していると言われましたが、こちらはプレート等は入れず骨を合わせているだけなので、徐々に調整していきましょうと手術をしていただいた先生よりお話をいただきました。 事故後4週目(昨年の8月頃)に、吸収性プレートを入れた箇所の縫合が5ミリ程開いてしまい、そこからプレートが見えている状況でしたが、先生方の指導のもと口腔ケアを行い、事故後4ヶ月目(昨年の10月頃)に傷口が塞がりました。 一旦熱や痛みは落ち着いたものの、昨年の11月に南アジアへ1週間程出張し、帰国後、1週間毎に40度前後の高熱を出す日々が続きました。感染症内科のある別の病院で診ていただき、12月の中旬ごろには一度熱も治まったものの、 昨年の末(12月頃〜)本日まで、微熱(36.5度〜37.5度 平熱が35.5度前後です)発熱(37.5度〜38度)が3週間程続いています。朝熱が出て、仕事をしていると下がってくるとういう状況です。 熱に加え3日前に足首から右足にかけて15cm程の網目が所々切れたような発疹と水膨れが出てしまい、皮膚科で診ていただいたところリベドかひだこかどちらかであろうと言われました。 3年前に椎骨脳底動脈の循環不全症候群と診断されたことがあります。 微熱、発熱、顔面の麻痺があり頭がぼーっとした状況が続きます。
 長くなりましたがこのような状況は何科の先生に相談したら良いでしょうか。。。

7人の医師が回答

臼蓋形成不全の生活、運動について

お世話になります。 臼蓋形成不全と診断されました。CE角が左右20度程度とのことです。 痛みが発生しているので、病名としては変形性股関節症の初期ということになる、とのことでした。 股関節の軟骨はまだちゃんとあるとのことです。 現在の痛みとしては、長時間座っていると疼痛があり、走って止まった直後に右股関節が少し痛む程度です。 日によっては、何もしていなくても股関節がだるいような痛いようなわずかな症状が出ることがありますが、通勤でそれなりの距離歩いたり、職場で3フロア以上の階段の上り下りをしても痛むことはありません。 診断としては、自分の骨を使った手術を受けても良いが、仕事を一定期間休むのが難しいようであれば筋トレをして筋力を維持しつつ、年に1回程度レントゲンで経過観察をしても良いだろう、ということでした。 現状、すぐに手術に踏み切ることは難しく、できれば保存的対応をしたいと考えていますが、日常生活上、気を付けるべきことがありましたらご意見いただければと思います。 効果的な筋トレなどもご教示いただければ幸いです。 なお、私は30代中盤、体型は痩せ型、デスクワークのみの仕事で冬はスキーに何回か行く程度です。 球技やジョギングは一切しておりません。 股関節には良くないとは思うのですが、月に2〜3回、1回2時間程度の空手の稽古(型中心に、直接の打撃は一切ありません)を再開(学生時代に少しやっていました)したいと思っています。 症状は個人差があり、職業やスポーツの習慣などで異なるとは思いますが、一般的に私のような診断結果、生活習慣において股関節の軟骨の減り具合はどのくらいの速度で進むものなのでしょうか? 50代くらいまでは、手術を受けずに維持できるものなのでしょうか? 何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

かかりつけ医の選び方

person 50代/女性 - 解決済み

現在PBCで「大病院」にあたる病院で経過観察中です。確定診断は県外に住んでいた数年前に日赤病院の胆管膵専門医にしてもらい、ずっと診てもらっていました。 県外へ引っ越しのため紹介状を書いてもらい現在の病院に通っており、食道静脈瘤が発現し症候性になり受給者証も発行しております。 先日この大病院の主治医から「血液検査と処方箋のみの時はかかりつけ医に診てもらい、エコー検査や造影剤CT、胃カメラ等検査はこちらで受けるようになる」と説明されました。症状が安定しているため大病院で診察すると都度診察代が上乗せされる患者に該当すると言われました。 実は引っ越して来てからPBC以外で内科等にかかっておりません。骨粗鬆症や先天性臼蓋形成不全からの股関節痛の経過観察で通っている総合病院はあり、そちらで人間ドックも受けています。こちらの内科の先生は消化器専門医ですが、肝臓専門医とは書かれていません。 近所に肝臓専門医がいるクリニックはありますが、かかったことはありません。 そこでご質問なのですが、通っている総合病院の内科に紹介してもらうか、近所のクリニックに紹介してもらうかどちらが良いのか悩んでおります。 現在の主治医も肝臓専門医ではなく消化器専門医(内視鏡を得意とする)ですが、大きめの病院で肝臓専門医はいるようです。県外の日赤からの紹介の際、肝臓専門医が主治医になるものだと思っていたら当時は無症候性だったためか違いました。ただチームに専門医がいるという安心感はあります。 現在のPBCの状態はウルソ服薬で安定しておりますが、胃カメラで食道静脈瘤が発現してから年1回の胃カメラ、2年に1回の造影剤CT、半年〜1年に1回のエコー検査を受けています。血液検査のみとウルソ処方箋目的の定期検診は3ヶ月に1回です。血液検査では時々腫瘍マーカーや関節リウマチの項目を入れています。

4人の医師が回答

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