足指痛みに該当するQ&A

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慢性的な右股関節(付け根前面)の違和感と、歩行開始時の足指のしびれについて

person 60代/男性 - 解決済み

■現在の症状と経過 * 股関節の症状: 普段の歩行や着席時は無症状ですが、仰向けで寝ている姿勢で右の付け根部分に違和感が発生します。特に足を右や左に回旋(内外旋)させる時に強い「突っ張るような違和感と痛み」が発生します。 * 足先の症状: 朝の通勤時など、歩き始めの数分間だけ、右足の指にしびれを感じます。しばらく歩くと消失します。 * 直近の変化: 1週間前のゴルフ練習後に股関節の違和感が少し強まりました。 * セルフケアの反応: 数日前に筋膜リリース用ボールで股関節(腸腰筋部分)をほぐしてみましたが、改善せず、むしろ違和感が鮮明になった(逆効果だった)ように感じています。 * その他: 関節が鳴るような「音」はありません。 ■お聞きしたいこと 1. 寝姿勢での「股関節の突っ張り」と、歩き始めの「足指のしびれ」は、神経の圧迫(大腿神経や腰椎由来など)で関連している可能性がありますか? 2. 以前からの慢性的な緊張がベースにある場合、どのような病態(筋膜の癒着、滑液包炎、腰椎疾患など)が推測されますか? 3. ボールでの圧迫が逆効果だったことを踏まえ、現時点で避けるべき動作や、受診すべきタイミング(整形外科等)をご教示ください。

6人の医師が回答

親指の付け根が痛いのは痛風でしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

77歳男性です。右足親指の付け根の中の方を押すと鈍痛を感じます。足指の付け根全体の皮膚が少し赤く、歩行時に違和感と痛みがあります。左は普通です。 20年以上前から頸椎の脊柱管狭窄症と腰痛のヘルニアのために非ステロイド鎮痛剤を使用してきましたが、4年前に自宅で憩室下血があり救急車で総合病院に入院しました。 10日ほどの入院で通常食、通常の便が出たので退院しました。憩室出血の原因は不明ということでしたが、薬の影響もあるようです。以前から大腸内視鏡検査は定期的に行い、またそれ以来、非ステロイドは一切止めてトラムセット(3)とリリカ(4)を服用しています。  毎年区の健康診断を受けており、ここ20年ぐらいの数値を見ると、尿酸値は4.2位から昨年は6.1と少しずつ上がっています。  病名は痛風でしょうか?明日整形外科に行く日で診察を受け上記を話しますが、どのような治療がよいでしょうか?非ステロイドはもう使いません。よろしくお願いします。 尚、生活習慣病は全くありません。家内のコレステロール値が少し高く食事に気をつけているので自然に私の食生活もそれを加味した定期的な食事です。 50歳でタバコ、 40歳でアルコールを一切止めました。

8人の医師が回答

足の甲と親指の痛みの回復方法について

person 50代/女性 -

3月の2日に右の足の甲と、足の親指の痛みと腫れが突如現れ、3月16日になっても引かないため、1つ目の整形外科を受診したところ、レントゲンでは異常がなく、シップをもらって様子見になりました。その後4月13日になっても完治しないため、再受診したところMRI検査にて足の甲全体に炎症があり、伸筋腱の周囲の炎症と診断されました。 原因は、痛みがでる前日に板の間を靴下で2時間程度歩いたことと、同日に慣れない革製のスニーカーで3時間程度歩いた事だと思ってます。 ドクターからは早く治すには安静が一番だが、難しいと思うので、禁止事項とアドバイスがありました。 【禁止事項】 1.長時間歩行 2.重いものを持つ 3.つま先立ちやしゃがむなどの足や足指をそらす体制 【生活上のアドバイス】 4.アーチサポートのある靴をはく 5.杖を使用する 6.ジップなどの外用剤をつかう 7.物理療法を行う お聞きしたいのは、上記の件の具体的なことになります。 1.長時間歩行とは、一般的はにどのくらいの事を指すのでしょうか?。 足の甲と親指の痛みは、歩いているときはほとんどでない(むしろ治ったのか?。と錯覚するくらいスタスタ歩けます)ないため、つい歩いてしまってます。できるだけ安静にと言うことなので、一般的な連続歩行とは時間なら何分以上。距離なら何キロ、歩数なら何歩などの目安があれば教えていただければと思います。 3.座っているときなど、じっとしている時に足の指を反らすクセがあることに気が付きました。 なかなか治らないのは、このクセも関係しているのでしょうか?。 →歩かないと仕事にならない職種のため、少しでも早く治せるよう、出来ることはやりたいと思ってます。 以上、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

左足発症のALSを心配しています

person 30代/男性 - 解決済み

4月中頃〜左足全体の怠さや痛み出現 5月7日〜 右手指のピクつき(医師に実際に動画を見てもらい線維束収縮と言われました)出現 数日で全身のピクつき出現 神経内科を3回受診し、腱反射とバビンスキー反射や筋力テスト、脳・腰・頸椎MRIなど実施しました。 腱反射は膝蓋腱反射とアキレス腱反射が著明に亢進しているが、その他は問題ないので、あまり心配しないようにと言われました。 その診断通りあまり気にしないように生活していましたが、 その後もピクつきは続き、さらに左足(特に足首から足趾まで)のピクつきが酷くなり、左足全体の怠さも治らない、かつ両側の下肢腱反射が相変わらずかなり亢進していることから、やはり左足発症のALSなのではないかと心配になっています。 また左のふくらはぎが右に比べて少し細い気がします。(巻尺での寸法では0.3mm程度であまり左右差がありませんでしたが) ピクつき出現から約5ヶ月経ちますが、現時点では支持なしでの片足つま先上げ、ダッシュ、床から片足で立ち上がり、足指のグーチョキパーなどは出来ています。 そこで質問なのですが、 1.画像では左ふくらはぎの筋萎縮は見られるでしょうか? 2.両足の腱反射亢進を認めた上でピクつきがある場合はALSを疑う要素になり得るでしょうか? 3.ピクつき出現から5ヶ月程度経って、ダッシュなどが出来る状態ではALSは否定的と考えていいでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

糖尿病で足指壊死の手術後

person 50代/男性 -

56歳男性、糖尿病で足指壊死と足の甲の蜂窩織炎にて切除手術を6月中旬に受け、足の甲中央から先を失いました。2週間後その傷口も落着き、足を付いてリハビリを開始した途端に出血し、感染の恐れがあるため、再手術となり、踵付近まで切除。それが回復してきた途端にまた感染の恐れとのことで、再再手術し、踵の骨まで切除しました。これで、もう大丈夫と思っていた矢先にMRIで、踵付近に水のようなものが写り化膿とは言えないが感染がくすぶっている状態だと説明される。今度は足首から切除したほうが良いと言われたが、もう精神的に耐えられず、手術はしないで退院して通院で様子をみてもらうよう頼み、退院しました。その後その傷口から2週間ほど液体が出ていて、医師からは根治を期待するなら脛中央からの切除を勧められるが、もう手術する気持ちにはなれず。その2週間後、傷口も閉じてかさぶたになって受診日を迎えたため、これで義足にまでつながるかと期待して医師に会ったが、先端がブヨブヨしているということは、傷が閉じたために中にまだ液体があるという事と言われて、この状態で義足を作っても、圧迫で傷が悪化したり、サイズが変わって無駄となるとのこと。義足の代わりになるものも特にないとのこと。医師としては、こちらの気持ちが変化してまた手術をすることが必須のようですが、もうこのままでブヨブヨの状態が改善するのを待ちたいのです。でも、休職のための診断書もそうそう伸ばし伸ばしで書けないとも言われて困っています。何か足の形のカバーなど着けるなど、この先希望が持てるような方法がないものか、教えてください。ちなみに血液検査としては悪くはなく、発熱や痛みはありません。糖尿病の数値も安定しています。

3人の医師が回答

腰椎黄色靭帯骨化症手術後、下垂足になりました

person 50代/男性 -

歩行が困難になるくらいの腰痛(左臀部の痛み)に悩まされ、整形外科にてMRI検査の結果「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され、ヘルニア除去手術を受けました。診断書には「腰椎後縦靭帯骨化症」と記載され、診療明細書には「黄色靭帯骨化症手術」と記載がありました。手術直後、左臀部から左足先にかけて痺れと麻痺の症状が現れ、立つことが困難、立膝も困難(左側に崩れる状態)。足首機能せず(横にグネる状態)&下垂足。触れた感覚は全体的に3割以下。翌日よりベッド上でのリハビリ開始(電気、装着型ロボット)。その後、歩行訓練等を毎日(午前・午後)行い1ヶ月経過時、機能的には大殿筋が9割、小・中殿筋は3~4割程度の回復。膝は問題なし。底屈も問題なし。ただし足指のグーパーが困難。背屈は変わらず0のまま。感覚的には足首から先が常にし痺れている感じ。触れた感覚は左臀部、太腿が9割、ひざ下が6割、足首から先は5割、足裏は3割、かかとは0といった状況。まもなく手術後3ヶ月経過しますが、足首装具を装着しての歩行は問題なし。週3回行っているリハビリメニューも筋トレがメインとなりました。目に見えて回復しているように感じますが、下垂足だけはまったく変化がありません。装着型ロボットを用いた治療も継続していますが、左足からは電気信号が検出できず、健常である右足にセンサーを装着して左足を動かしているといった状況です。3ヶ月経過時で電気信号が検出できない状況で、今後改善する見込みはあるのでしょうか。どのタイミングで別の治療や手術の検討に入るべきなのでしょうか。薬はビタミンC、アミノ酸、ビタミンB12が投薬されています。

6人の医師が回答

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