ASTとALTに該当するQ&A

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原発性胆汁性胆管炎 ウルソ服用について

person 50代/女性 - 解決済み

今年8月に原発性胆汁性胆管炎と診断され、現在ウルソを1日3回/2錠服用しています。 先日、お腹の張りや右下腹部痛があり、診断された肝臓専門医ではなく、今までかかっていた消化器内科を受診しました。 触診とレントゲンで、お腹にガスが溜まっているということで、小建中湯を処方してもらい2週間様子を見ることに。 また、ウルソの副作用ではないか?とのことでウルソをやめた方がよいと言われました。 やめた方がよい理由は、お腹に副作用があること、ウルソがいまいち効いていないことと言われ、そもそも胆管炎は高熱や黄疸が出るが、あなたにはその症状もないから、とのこと。 12月に肝臓専門医への診察があるので、相談はするつもりですが、ウルソをやめて症状が悪化しないか心配です。医師の見解違いに悩んでいます。 2022.06.04 会社健康診断 AST:25 ALT:22 r-gtp:68 LAP:72 2022.07.30 肝臓専門病院 【原発性胆汁性胆管炎 診断】 AST:31 ALT:31 r-gtp:76 LAP:- 抗ミトコンドリア:47.2 陽性 B,C肝炎:陰性 (Ig-G:1,016 Ig-A:202 Ig-M:110異常なし) 2022.09.10 肝臓専門医 AST:35 ALT:45 r-gtp:86 2022.10.15 AST:30 ALT:33 r-gtp:82 12月診察時にウルソの効き目がよくなければ、増量もしくはベザファブラートの服用を相談してみようと思っていたのですが、お腹の張りや右下腹部痛がある場合は、ウルソの服用をやめた方がよいのでしょうか?やめてもよいものなのでしょうか? 色々な先生のご意見をお伺いしたく、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

薬剤性肝障害でロキソニンの服用中に数値上昇

person 40代/女性 - 解決済み

いつも御世話になっております。私は元々、薬剤性肝障害があり、あまり痛み止めや抗生物質等飲むことを控えなければならない体質です。また最近太ってしまって脂肪肝を指摘されていまいました。普段は、γ-GTPが90前後の数値以外正常値ですが、この3か月くらい、体調をくずして風邪を飲んだりして数値が安定していませんでした。そして6月末位に腹痛だと思って病院に行ったのですが、なんの異常も無し、おかしいな、と思いながらも7月まで我慢していたのですが、8月17日に股関節唇損傷と石灰化している事がわかり、取り敢えず、痛み止めのロキソニンを飲むなら血液検査をしながらと主治医にいわれたので、血液検査をしながらロキソニンとレバミビドを今日までのんでいますが、今日血液検査をして、γ-GTP225,AST-27、ALT-46 ALP-367、CHE-353、t-bil-0,8でした。ちなみにロキソニンを飲み始めたのは、8月19からです。血液検査は、 8月22日 AST-21 ALT-27 CHE-319 ALP-304 γ-GTP-146 LAP-85 ZTT-4,7 TTT-2,7 TP-6,7 AIb-4,4 t-bil-0,9 D-BIL-0,3 8月26 AST-28 ALT-31 ALP-411 γ-GTP-144 t-bil-0,6 9月2 AST-31 ALT-45 ALP-346 CHE-322 γ-GTP-193 t-bil-0,7 AIb-4,3 TP-6,9 と段々数値が上がっています。肝臓事態の障害と言うよりは、胆汁系統出はないかと思い、これ以上薬を飲んでも構わないものか?と悩んでいます。股関節の痛みが出るので一日ロキソニンを二回まで飲んでいます。

4人の医師が回答

メラノーマ肝転移でのLDやALPその他肝機能の数値について(オブジーボ治療中)

person 50代/女性 -

Q)癌の進行判断の一部でLDを見ると思いますが、LD値は悪い場合はどの程度まで上がりますか?レベルにより異なるとは思いますが、どのぐらいの数値をもって相当悪いですか?CTは秋以降実施すると思います。 Q)オブジーボの効果は時間がかかるとのことですが、どのぐらいで効き始めますか? また、効いた場合、どの程度腫瘍が小さくなるケースがありますか? 【状況】 原発メラノーマは他部位で、肝臓に転移しました。サイズは肝臓に9cm程度が2個、多数の小さな転移もあり。8か月前までは確認されておらず、今まで他の病気もほとんどなく、血液異常もなくほぼ健康体。原発部位手術は1月末。5月にCTで6-7cmの肝臓転移があり。術後体調がすぐれずすぐにオブジーボヤーボイの治療はしなかった。 6月上旬にはじめてオブジーボヤーボイ投与をしたが、肝機能がかなり悪化し、その後はオブジーボのみに変更になり4回目の点滴をしたところ。 <データ一部> 体調不良で緊急入院時(6月上旬) 薬投与前 AST37 ALT36 ALP128 γGTP74 LD821 Hb9.7 CRP13 CTで腫瘍内出血、腹水(血性あり)と オブジーボヤーボイ投与後2週間最大悪化(6月中旬頃) AST231 ALT227 ALP548 γGTP162 LD403 Hb8.9 CRP2.46 7月上旬 AST16 ALT16 ALP165 γGTP79 LD191 Hb10.5 CRP0.12 退院 8月上旬 AST25 ALT25 ALP178 γGTP73 LD696 Hb11.2 CRP2.17 自宅療養 ビリルビンやクレアチニンは異常なし。アルブミンは3程度でずっと低く、CPKもずっと低く、LDが徐々に上がってきています。

1人の医師が回答

肝臓の数値上昇 不安です。

person 40代/女性 -

かかりつけ内科で5月末にした血液検査の結果が、AST71、ALT80、γGTP94と高かったので、追加でB肝、C肝の検査をしましたが両方陰性でした。総コレステロールは241。以前から高く、中性脂肪も高い時が多々ありますが、薬は処方されていません。 気にしなくていいと言われたので、追加で検査を受けたりはしていませんでした。 8月の最初に、婦人科に特定検診を受けに行くと肝機能の数値がかなり上がっていて、AST224、ALT204、γGTP104になっていました。 2014年の9月から、生理痛の辛さ軽減のため、低容量ピルのヤーズ配合錠を飲んでいましたが、肝機能の数値が悪かったので、2018年8月8日にストップしました。 そのあと内科でエコーを撮ると、胆石があると言われ、総合病院にてCTを撮りましたら、脂肪肝、肝臓に腫瘤状病変、胆のうに胆砂貯留と診断されました。 大学病院の消化器内科を紹介され、これから造影CTを撮ります。最後の血液検査は、AST179、ALT222、γGTP113、ALPやビリルビンは正常でしたが、LDH282と高値でした。腫瘍マーカーは結果待ちです。薬をやめても数値は下がっていないし、右上腹部も痛むような気がして、肝腺腫疑いと言われましたが、癌なのかとても心配です。

3人の医師が回答

肝機能について

person 20代/男性 -

24歳の息子です。6月初めから扁桃炎から高熱が5日ほど続きました。そして熱が下がり2日ほど経ちまた高熱。その後全身に発疹がでてまた受診しました。その時の血液検査でAST39. ALT64 Γ-GTP58 LDH271 LAP89でした。経過観察と言われました。発疹は、麻疹なのかどうかわかりませんでした。その後発疹が消えて、また、直ぐに扁桃炎がでました。きつめの抗生剤の筋肉注射をうけ、2倍の抗生剤を処方してもらいました。それからは回復しました。最初の体調不良から半月はかかりました。そのご、4日ほどして職場の検診を受け、その結果が今日わかりました。AST113 ALT216 Γ-GTP189でした。 その時白血球が高かったようです。 抗生剤は19日まで飲んでいました。 医療相談をお願いして、薬の影響かな?と回答していただきました。その後、27日に再検査をしたところ、また数値が上がっていました。薬をやめてから一週間経ちます。 ビルビリン0.5 AST153 ALT355 Γ-GTP204でした。黄だんはなく、数値からはわからないので 胆石かな?とも言われて大きい病院で映像をとるようです。エコーは今回もとっていません。 息子は、肥満も少しあります。 また、ずっと、仕事のパワハラによるストレスをここ半年、抱えています。食欲もないやうです。 来週の検査まで、心配で喉が通りません。また、胆石の場合どうなるのでしょう。

1人の医師が回答

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