腎臓egfrに該当するQ&A

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健康診断結果に関して

person 50代/女性 - 解決済み

健康診断結果を踏まえて以下の点について、ご質問させていただきます。 1. ヘモグロビンの値の軽度異常低下 12.0 2.骨密度79% 3.FIB ー4index の軽度異常 1.59 4.クレアチニン、eGFR に軽度異常 0.81/57.5 1.2に関して 栄養には気を使い バランスの良い食事を心がけ、軽めの運動習慣もあります。 ・ヘモグロビンの数値が何故年々下がり続けているのか、原因が知りたいです。 あまり食欲がなく食事の時間が来たので食べる、といった感じですが、量は一応普通に食べられています。 自分では消化吸収に時間がかかっていて、栄養の吸収率が悪いのではないか、と感じています。 3,4に関しては、お酒もタバコも摂取していませんが、色々な漢方薬やサプリを試してきたため、 ・腎臓や肝臓に負担を書けている可能性はあるのでしょうか? 同世代と比べると、疲れやすく、体力や食欲がなく、特に午前中の活動は少ししんどいです。朝食後に約20分ほど横になって休み、その後軽く体操をしてから、午後に活動するようにしています。また、血圧が低く、上が80台です。 既往症として月経随伴性気胸があり、持病として肥大型心筋症(服薬無し)と緑内障(目薬服用)を抱えています。 また、この状況を踏まえ、 ・栄養分子学に基づく病院での検査は有効でしょうか? よろしくお願いします。

6人の医師が回答

尿蛋白やむくみが、たまに出る。

person 30代/女性 -

バス旅行が近々あり、乗り物に乗ると、トイレが近くなる時があるので、腎・泌尿器科にお薬がないか相談しに行きました。(8月6日) その際にうけた尿検査の結果が 尿蛋白2+ 糖定性− ph 6 潜血反応± 赤血球1-4 白血球5-10 大腸菌+3 との事で、膀胱炎と言われました。(症状はなにもなし)抗生物質を3日飲んでその後1.5週間の間隔で、2回尿検査しましたが、尿は問題なしでした。 しかし、本日の尿検査が(9月3日) 尿蛋白2+ 糖定性− ph 6 潜血反応± 赤血球数 1-4 白血球数1-4 ※大腸菌の検査はしてないです。 との結果でしたが、尿は綺麗にはなってる と言われました。診察後に結果の紙を渡されたため、質問できず、本当に問題ないのでしょうか?症状はなにもないです。 エコーもしてもらいましたが問題なし。 ※8月1日にうけた原稿診断の結果は問題はなさそうでした↓↓ 尿蛋白 − クレアチニン 65 eGFR 84.5 ここでお聞きしたいのが、 1. 本日受けた尿検査は本当に問題はなかったのでしょうか? 2. たまに健康診断などで尿検査が+になるので心配なのですが、腎臓や膀胱に慢性的な問題があるのでしょうか? ※1年に1回くらい腎盂腎炎みたいな症状(寒気、頻尿、発熱)があります。 ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

血管壁をこれ以上厚くしない目的でのコレステロールの薬について

person 50代/男性 -

50代後半の男性です。先週、コレステロールの薬の服用の必要性について質問させていただきましたが、今回は将来(20-30年先)のリスクを減らすため、これ以上血管壁を厚くしない目的で薬を服用することは有りかどうか、その際の注意点等について(下記質問事項の1-3)アドバイスをお願いできますでしょうか? 現在の状況ですが、先月の人間ドックの頸動脈エコーの検査で左右の頸動脈壁肥厚の診断を受けています(厚いところで1.2mm~1.3mm)。コレステロールはHDL83、LDL142、中性脂肪73、血圧は上が98、下が71、血糖値は空腹時が98、糖負荷試験120分後が130、HbA1cが5.1、腎臓はeGFRがクレアチニンが75.9、シスタチンが92.5で、身長は171cm、体重50kgです。 1.将来(20-30年先)のリスクを減らすため、これ以上、血管壁を厚くしない目的でコレステロールを下げる薬を服用することは有りでしょうか? 2.高齢になるとフレイルや低栄養等のリスクも考慮し、むやみにコレステロールを下げない方が良いとの書籍や記事も見かけるのですが、服薬する場合に、気を付けた方が良いことはありますでしょうか? 3.服薬する場合、なるべく副作用の少ない薬を選択したいと思うのですが、お勧めの薬があれば、教えてもらえますでしょうか?

5人の医師が回答

コレステロールを下げる薬の服用の必要性について

person 50代/男性 -

50代後半の男性です。先月の人間ドックの頸動脈エコーの検査で左右の頸動脈壁肥厚の診断を受けました(厚いところで1.2mm~1.3mm)。コレステロールはHDL83、LDL142、中性脂肪73、血圧は上が98、下が71、血糖値は空腹時が98、糖負荷試験120分後が130、HbA1cが5.1、腎臓はeGFRがクレアチニンが75.9、シスタチンが92.5で、身長は171cm、体重50kgです。 血管壁が1mmを超えているので、コレステロールを下げる薬を検討しても良いのでは、と言われました。心配になったので吹田スコアを計算してみたのですが、こちらは1%でした。そこで、以下の点についてアドバイスをお願いできますでしょうか? 1.上記の検査結果の場合、コレステロールを下げる薬は飲んだ方が良いでしょうか? 2.スタチン系の薬は効果が高い一方で筋肉や肝障害の副作用の可能性があるということですが、これはどの程度の頻度で発生するものでしょうか?また、副作用が出やすい人の条件というのはありますでしょうか? 3.身長の割に体重がかなり少なく、低体温や末端への血流が届きずらい問題を改善するため、栄養士さんのアドバイスを受けながら体重を少し増やすため少しカロリーを多めにとるようにしているのですが、ステイン系の薬を飲むと、体重を増やすのを阻害するようなことはありますでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

多発性嚢胞腎と(単純性)腎嚢胞の違いについて

person 50代/男性 -

人間ドックのエコーで腎臓の右に3個(21ミリ)一部石灰化、左に3個(14ミリ)の嚢胞があるとの結果でした。腎機能は正常です(クレアチニン0.63 尿素窒素16.3 eGFR102.9)。経過は20年ほど前は右に1個、10年ほど前は右に2個、5年ほど前は右に2個、左に1個でした。父が多発性嚢胞腎と診断され、65歳くらいのとき透析寸前と言われましたが、別の病気(食道がん)で亡くなり、透析することはありませんでした。 このような状況の中で、現状、(単純性)腎嚢胞が複数あるだけと考えるのは難しく、やはり多発性嚢胞腎と考えるべきでしょうか。嚢胞が、(単純性)腎嚢胞なのか、多発性嚢胞腎の嚢胞なのかを区別識別する方法はないのでしょうか。 ガイドラインでは、ARPKD の診断では超音波所見と,同胞の本疾患既往が重要であり、囊胞は通常小さく,囊胞というより拡張が主であり,びまん性に存在するためぼこぼことした低超音波像ではなく全体に高超音波輝度になるのが特徴的であり,この認識が重要である、とされていますが、エコーや大きさや他の検査で識別できないものでしょうか。 また、多発性嚢胞腎であるならば、現時点でトルバプタン(サムスカ)などの治療開始が必要でしょうか。それともクレアチニンが1や2を上回ってからの治療開始になるのでしょうか。

3人の医師が回答

血液検査で気になるものがありました。

person 60代/女性 -

毎度、母のことを色々と相談してすみません。 身体の不調が一向に良くならないし、原因がはっきりしないので、色々情報を得たいです。 精神科的なものは、薬の調整を色々している最中です。 糖尿病も患ってます。血糖値やA1cが安定しているのもあってこちらはあまり気にしてなかったのですが見落としているところがありそうです。前回回答いただいたのを参考に、糖尿の薬を調整してもらうことははじめました。 他に何か見落としはないか、4月に血液検査を細かく行ったものを見直していて、ちょっと気になるものがありました。 かかりつけの病院で行ったものでないので、お医者さんもそんなに気にしなかったのだと思いますが、CREという項目が基準値より少しオーバーの0.81mg/dlでした。 年齢62歳と女性でeGFRを計算したところ、55でした。 G3?というステージにあてはまるようなのですが、私にはどの程度のものなのか分かりません。 腎臓への合併症が始まっているのでしょうか? このまま様子を見ていいレベルなのか、治療するレベルなのかご意見をお願いします。 かかりつけの内科には行ったあとに気づいたので、しばらく間があいてしまいます。 新たに受診するべきでしょうか? 異常行動があるので、深く気にはしませんでしたが以前はトイレに何回も行ったり、 最近は尿が出ないとか言う時があります。 水分をあまりとらないので、尿が出ないのだと思ってました。 関係するのでしょうか?

3人の医師が回答

セファドール服用にかかるご相談(主に副作用)

person 30代/男性 - 解決済み

昨日、めまいにより耳鼻科を受診し、以下を1週間いただきました。 どちらも服用歴はありません。  ・セファドール25mg  ・アデホスコーワ10%  それぞれ1日3回。 調べてみるとセファドールが結構副作用が強そうでした。 こちらの減薬のご相談になります。一旦アデホスコーワのみ服用にして様子を見ようと思うのですが大丈夫そうでしょうか。 なお状況は下記の通りです。 <症状> 1週間前による目が覚めて激し目の回転性めまい。 翌日ぐらいまでは慢性的に続いたが、 翌々日以降、視線や体勢変換時などに軽くフワッとすることはあれど、 QOLを下げるようなものではなく、無視できる程度まで治っています。 <既往歴等> 腎臓は極端に悪いわけではないが egfr 70-80程度と年齢の割にやや低い。尿は異常なし。 将来に向けて極力機能を保ちたい。 消化器は弱く、数年前に逆食・クローン病を罹患(双方軽症) どちらもすぐ寛解していて、長らくどちらも治療していません。 セファドールは腸にも悪作用の報告があるため余計に躊躇っています。 <服用中の薬> ・1日1回前後ミヤBMを飲んで腸環境の改善・メンテを実施。 ・ビタミンDのサプリやアミノ酸を摂取 上記より一旦副作用のアデホスコーワのみ服用で大丈夫そうでしょうか。 それとも1週間は双方飲んで様子見た方がよさそうでしょうか。。

4人の医師が回答

原発性アルドステロン症術後の腎機能低下について

person 50代/女性 - 解決済み

原発性アルドステロン症の治療のため、10月下旬、左副腎摘出手術を受けました。術後の血液検査でクレアチニン上昇とeGFR低下がわかり、内分泌の担当医より毎日水1500mlを飲むよう指導を受けました。後日、タンパク質制限も指導するとのこと。また、腎機能低下は改善はしないとの説明を受けました。事前に伺っていましたが、こんなに低下するものなのかと、正直ショックを受けました。 泌尿器の手術担当医に、腎臓病として新たな治療は必要ないのかと相談しましたが、術後、アルドステロンの分泌が減り、血圧も下がったことで血流が変化して腎機能が低下していると思われるので、経過を見て判断しますと説明されました。 術後の経過とは、どのくらいの時間を言うのてしょうか?また、今の数値から悪くなることはあっても良くなることは絶対にないのでしょうか? 高血圧の期間 約15年間(投薬あり) 術前の症状 高血圧、低カリウム血症 術前血圧 最高 130-150 最低 83-100 術後血圧 最高 96-120 最低 71-86 術前クレアチニン       7月 0.69(ミネブロ投薬前)      8月 0.91(ミネブロ投薬)      10月 0.96(ミネブロ投薬) 術後クレアチニン 翌日 1.08          6日後 1.17

2人の医師が回答

処方されているリクシアナを止めたい

person 70代以上/男性 -

現在77歳男性。 20年前に発作性心房細動と診断されシベノール150mgを処方されて服用しています。 3か月毎の心電図検査、年一回の24時間ホルダーでチェックしています。この間心房細動が全く発見されていないので昨年11月にシベノールを自己判断で止めていました処12月後半の夜中に動悸と不整脈が発生、翌日の心電図検査で心房細動が出てました。翌日の血液検査でダーマ数値が高いとの事でリクシアナ30mgを服用しています。この20年間心房細動は動悸で自己発見出来ています。動悸の自覚が無い時の心電図は正常と診断されています。昨年12月以来半年ほど自覚症状も無し、心電図定期検査でも異常無しで生活していますのでシベノール、リクシアナを止め再度発生した場合に服用を開始する事は出来ないでしょうか?止めた場合リクシアナは心房細動を自覚してから服用した場合で脳梗塞のリスクは下げられないのでしょうか?リクシアナは即効性が有ると聞きましたが間違いでしょうか? 以上長々と書きましたが要は心房細動が生じてからのリクシアナ服用では脳梗塞リスクは下げられないのでしょうか?腎機能がeGFRが徐々に低下して42となっていますので腎臓が 心配になっています。宜しくお願いします。

6人の医師が回答

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