不安性障害に該当するQ&A

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蚊を潰してしまい、手に血がついてしまいました

person 40代/女性 -

強迫性障害になっており、感染(HIV・肝炎・HTLV-1など)について心配がつきない状態です。 今日、散歩をしているときに、何気なく指を擦り合わせた時、違和感があり指を見ると血が付いていました。 びっくりしてよく見ると蚊を潰していました。。 私はさされていないので私の血ではないはずです。 近くのコンビニに行き、水を買って洗いましたが感染が心配になり、かなり不安定になっています。 幸い指に傷はないですが、強迫性障害という事もあり気持ち的に安心はできない状態です。 家族に言うと、そんなの誰にでも経験はある。 気にしなくていいと言われました。 確かに終わった事だし気にしても仕方ありません。 ただ、どうしてこんな不調な時に家に籠っていてもダメだと思って外に出たらこんな血液に晒される事になるのか、悲しくて仕方ありません。 感染する確率などは分からないと思います。医学的に0とは言えないとよく聞きますし、感染するかどうかでなく、医学の知識のある先生方ならどう感じるかをお伺いしたいです。 先生方は同じように蚊を潰して血(自分のではなく他人のだと思われる血)がついた事はありますか? その時に感染などは全く心配せずに生活してましたか? 冷静に考える事ができないので、そんな経験はみんなある事なのか、普通は心配しないのかなど分かりません。 この出来事が病気によって心配になっているだけで、普通の人は心配しないという事を聞くと安心します。 写真は、血がついたあたり(丸をつけています)の手の写真です。特にキズのようなものは見えません。

5人の医師が回答

S状結腸憩室穿孔の治療について

person 30代/男性 -

30代前半です。 2025.5 下腹部痛、下痢、発熱のため医療機関を受診。炎症反応高値、肝・腎機能障害、ショックを起こしており、三次救急の医療機関へ搬送されました。ただ、痛み自体はそんなに強烈ではなく、会話などは普通に行えておりました。 S状結腸憩室穿孔と腹膜炎という診断で緊急入院。当初は絶飲食、抗生物質での保存的治療を行っていく計画でした。 しかし、その日の夜、炎症反応高値遷延、小腸で麻痺性イレウスが起きているなどの理由から、翌日に手術を実施。洗浄ドレナージと小腸人工肛門造設を行いました。S状結腸の切除は行なっておりません。 その後、抗菌薬投与、ドレナージを行いながら週3日人工透析を行なっておりました。 入院日から20日程度で透析離脱、1ヶ月程度でドレーンも全て抜け、血液検査、腹部症状も改善のため6月に退院し、現在は通院外来で経過を見ております。 腎臓については現在、カリウム値が高いため服薬をし、食事療法を行いながら経過を見ています。 先日の通院外来では血液検査で腎臓の値は正常値(カリウムも服薬のうえで)であるとのことでした。(具体的な数値はわかりません) 引き続き服薬、食事療法で様子を見ていくとのことでした。 今後、内視鏡検査など実施の上、8月に人工肛門の閉鎖を行うとのことでした。私としても早く人工肛門閉鎖を行うことを望んでいます。反面、憩室炎(穿孔)は再発率が高いと聞き、今後の再発に対して不安が大きいというのも正直なところです。 医師の説明では、今回憩室を含むS状結腸を切除すると結構大きい範囲を切除することとなり、縫合不全などのリスクが高まることも考えられる。癌とかではないため必ずしも切除しなくてはいけないわけではないので、そのリスクを考えると今回は切除は行わない方針で検討しているとのことでした。 やはり、憩室穿孔は再発リスクが高いのでしょうか。今まで憩室炎になったこともなく、自身で調べた限り、憩室炎の原因に便秘があると目にしますが、今まで便秘で悩まされたことはほとんどありません。脂っこい食事(いわゆる二郎系ラーメンなど)を食べて下痢をすることはしばしばありましたが…。そのため、今回の出来事は私としては突然のことでした。 こうした状況の中で以下二点、ご相談したいことがございます。 1、今回の治療方針は一般的なものなのでしょうか。S状結腸切除によるリスクや、手術回数、治療期間が増えることでの負担への懸念と、一方で再発リスクを背負って行くことの不安が入り混じっております。 また、一度穿孔した憩室の憩室炎(穿孔)の再発率や有効な予防方法などがございましたら教えていただきたいです。 もし、予防的切除を強く希望した方が良いというご意見もございましたら教えてください。 2、今回、急性腎障害を合併したことで透析は離脱しましたが現在も食事療法、服薬(高カリウムに対して)を行っております。退院後に苦労しているのが食事であり、減塩、低タンパク、低カリウムを気にしていますが、今まで外食が多かったこともあり苦労しています。 いきなり、以前のような食事に戻したいとは思いませんが、こうした状況での食事制限というのはどの程度継続するものなのでしょうか。(もちろん経過次第かと思いますが) ご教示いただけたらと存じます。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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