腎臓癌肺転移に該当するQ&A

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「健康診断結果、腎腫瘤の疑いありとのことでしたが」の追加相談

person 50代/男性 -

「腎腫瘤の疑い」で、大学病院の泌尿器科を受診し、CT検査を胸部、腹部、大腿部の3箇所で受けた結果、「左側腎臓に2cmの血の固まりがある。」でした。 そして、それを事前に細胞診等行うわけではなく、「この大きさなら、若ければ経過観察ですが、年齢のこともあるので手術で切除しましょう。」でした。 開腹腎部分切除術ということと、病名は「腎臓癌」ということでした。検体を病理検査に回すという話も聞きましたので、なんとなく「癌かな?」とも思いましたが。。 肺等、他の臓器への転移は見られないということで、この腫瘍部分の切除手術を開腹で行うことの説明を受けました。 左腎臓がそういう状態ということで、最近、左側の脇腹におかしな痛みがあるのがそれからくるのかな?と思えています。それだけではなく多少前の肋骨の下部にも多少の痛みがあるので、それはもしかしたら影響あるのかなと思うのですが・・ 「腎臓癌は自覚症状が出ない」とも聞きましたが、僕の、脇腹と肋骨下部のおかしな痛みにも影響してると考えるのは間違いでしょうか? それと、左肘から手のひらにかけてしびれることが最近増えています。それと右の手のひらに浮腫みと言うか、パンパンになるようなことが増えているので、これもその腫瘍(癌)が影響してるのかな?と考えていますが、これはおかしいでしょうか?

6人の医師が回答

治療を継続した場合の今後の見通しについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

救命救急センターに入院した父の今後についてお考えをお聞かせください。75歳になる父ですが、現在腎臓癌の末期で通院で抗がん剤治療をしておりました。腎臓はかなり前に腫瘍ができ片方とり、一つ残っていたほうが今回、癌になり腫瘍はとりましたがあちこち転移するタイプの癌で、肺と腎臓の中に転移が見られ入院から通院に切り替えて抗がん剤治療をしていました。口には出しませんが最後はホスピスでお世話になると覚悟をしていました。本人もダメと分かっていても抗がん剤をしていただけることで生き長らえてるという感じでした。8日の深夜、トイレにいこうとした父が動けなくなり救急車をよび、急性腎不全と脳梗塞を起こしたとのことでした。延命治療するか問われお願いして、肺に溜まった水を500ミリくらい抜いて、透析をしていただきました。今はカリウムの数値が一旦下がりまた上がったとききました。抜いた水も癌の影響だといわれ、脳梗塞の右半身麻痺で言葉も出なかったのですが、昨日一言話しはしたそうです。ですがまた肺の水も溜まってきているそうです。家族の問いかけには反応があり話しかけると泣きます。意識があるこの状態で治療をやめる判断がつきません。病院はなんとなくもうこのまま諦めてはどうか。という感じがしていますが、このまま治療を継続していただく事をお願いしてよいものなのでしょうか。先ほど、病院から連絡があり明後日、癌の主治医だった先生からお話があるとのことでした。決断を迫られています。父を見て自分の生活に戻ると生かされている命と、生きていく私達のギャップを感じて見ているのも辛いです。どうすることが本人にとっていいのかわかりません。家族の願いは腎臓が回復して最後はホスピスで過ごして欲しいのですが、それは難しいといわれました。この先一定期間治療を続けて、別の病院にうつるのか今後がどうなるのか本当に不安です。どうお考えでしょうか。

1人の医師が回答

母の肺の腫瘍について

person 50代/女性 -

今年の6月ごろ健康診断をうけ、その結果肺に影があり、精密検査をするようにいわれ、呼吸器内科でCTをとりました、二年前に同じ大学病院でCTをとっていて、それを比べると大きくなっていて2センチほどでした、(母は11年前に腎臓がんで腎臓を一つとっています、7年ほど前には乳ガンで手術しました、どちらも初期の段階で見つかりました)さらに詳しく調べる為に肺の腫瘍の組織を採取し検査しました。その結果悪いものはでなかったと言われましたが、また詳しく調べる為にPET CTをとりました、結果は腫瘍の部分だけ少し(かすかに)光っているということで、手術したほうがいいのではないかということで呼吸器外科に行きました、呼吸器外科の先生のはなしではリンパ節が腫れているようで、大きさも4センチになっているといわれました、手術しながら細胞の検査を同時進行しその結果、転移のものであれば、とる必要性がないという意見の先生もいる、とった方がいいと言う先生もいる、腫瘍をとるなら3分の2の肺の切除をしなければならない、新たにできた肺癌であれば肺の3分の2を切除しなければならない。との見解でした。4日後どうするのか決めて返事をしなければなりません、他の先生がたの意見をお聞かせ下さい。悪性、良性とわず腫瘍の部分だけを摘出するだけではやはりよくないですか?

1人の医師が回答

ランマーク投与の妥当性について

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母が腎臓癌ステージ4です。3年前に腎臓癌ステージ3で、片腎を摘出済で、再発となりました。薬物治療の方針として治療を開始して、約半年が経過して、現在は2次治療中です。 今後の治療においてランマーク投与の妥当性について教えて頂きたいです。 治療概要と全身状態は下記です 現在の癌の状態: 腎臓: 30~40mm x 2箇所 (e-GFRは42-50、尿検査は問題なし)で安定 肺: 数mm x 2箇所で縮小傾向 骨転移 - 大腿骨: プレート補強手術済で癌の状態も安定 - 右第6肋骨: 放射線治療済、痛みが完全に消え安定 - 左肩甲骨: 放射線治療済、痛みが僅かに残るものの安定 - 親指の第2関節: 親指が腫れて、今年2月に発覚。治療方針を相談中 肝臓: 15mm →冠動脈塞栓術で対応済で安定 副腎: 数ミリだが、縮小傾向 薬物治療の経過: 1次治療:オプジーボ+ヤーボイを3クール目まで投与。irAE(下垂体機能障害)にて投与中止。投与期間は約3ヶ月で、効果確認としては、内蔵系は安定 or 縮小、但し、肋骨など骨転移は増大でPD。 2次治療:昨年11月初旬よりカボザンチニブ40mg投与。約1ヶ月後に骨髄抑制(グレード4)により12月-1月は休薬。今月より20mgに減量して再開。 質問について: (1) 今後の3次治療として、オプジーボは有力だと思っています(下垂体障害を起こしたICI投与患者の予後は統計的に良い)。但し、前回のICI投与時は、骨転移に効果が薄かったので、ランマーク併用投与が良いと思うのですが如何でしょうか? (2) ランマークは、腎機能障害の患者には投与注意の認識です。一方で、母のような片腎 (eGFR=42-50)の場合も投与可能だと思っていますが合っているでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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