ALT30に該当するQ&A

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薬物性肝障害治癒後の薬処方について

person 50代/男性 -

以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

伝染性単核球症でしょうか?

person 20代/女性 -

激しい喉の痛みが2週間以上継続しています。症状的に、伝染性単核球症でしょうか。 • 4/7  少し喉の痛み出現 • 4/14  38℃の発熱・喉の痛み • 4/15  39℃の発熱・激しい喉の痛み  病院受診:カロナール、トラネキサム酸、ジェニナック処方 • 4/16  会話・嚥下困難なほどの喉の腫れ・発熱持続  病院で抗菌薬・ステロイド点滴 • 4/17  解熱・喉の痛み軽減  再度抗菌薬・ステロイド点滴  採血実施:  白血球146 10*2/μl  CRP5.69 mg/dl  LD335U/l (ast,altは正常)  異形リンパ球 29% • 4/18  熱は下がり仕事復帰  喉の痛みは残る  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン服用 • 4/23  ジェニナック、トラネキサム酸、ロキソニン内服終了  喉の痛みは軽快傾向だが残存 • 4/24〜25  薬の服用なし  喉の痛みは軽度継続 • 4/26  彼氏とキス・性行為あり  その後、再び激しい喉の痛み • 4/27  再度彼氏とキス・性行為あり  寝られないほどの激しい喉の痛み • 4/28  寝られないほどの激しい喉の痛み  病院受診:伝染性単核球症疑いで再び採血実施、結果待ち • 4/29〜30  寝られないほどの激しい喉の痛み持続 痛むが嚥下は可能 今の彼とキスや性行為をするようになったのが今年の2月です。潜伏期間的にも一致しており、伝染性単核球症ではないかと考えています。 激しい喉の痛みが全く引かず、いつまで続くのでしょうか。辛いです。

3人の医師が回答

生体肝移植後の胆管の経過について

person 30代/男性 -

30代の息子のご相談です。 〇2月末に大学病院で「生体肝移植」を受けました。病名は肝硬変で、チャイルドピューBで受けました。肝臓は、兄から右葉(全体の60%)を提供されました。 術後1ヶ月は順調と言われてきましたが、4月以降、「胆管」の不調が続いています。 〇胆管には術後2本のドレーンが入りましたが、4月中旬から胆汁の排出が減ってきました。ALTが180以上となりました。 1、4月中旬に「CTガイド下腫瘍穿刺」を受けました。漏れがありそうだという見立てでした。施術は、背中から管が入る形となりました。そこから胆汁は排出されています。うまく出ていると言われましたが、量はわかりません。 2、同日、「肝生検」を受けました。「拒絶反応は少ない」「肝臓は大きくなってきている」と言われました。 3、4月末に「ERCP」を行い、続いて「経鼻ドレナージ」を行いました。 4、一度目の経鼻ドレナージで、十分な胆汁排出がないということで、5月初め、二度目の「ERCP」を受けました。 質問1)担当医師は、「胆汁が漏れ出ている」「原因はよく分からないが、おそらく吻合部(2穴)からだと思う」と言われます。肝移植後の「胆汁漏れ」は、「あって当然」というほど高い頻度ではなさそうですが、ある程度はしかたのないことでしょうか? 質問2)現在、最初のドレーン2本はクラップされました。胆汁が出ているのは、背中の1本、鼻の2本です。全体の排出量はわかりません。最初のドレーンは8月に抜管するといわれてきましたが、今の段階でクラップすることは処置として合っているでしょうか(抜管は予定通り8月とのことです)? 質問3)この半月、苦しい施術が続いています。幸い、発熱・だるさなどは無いとのことですが、胆管の状態としては、今後どのような見通しが立てられそうでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

糖尿病患者の海外出張について

person 30代/男性 -

36歳、hba1c 7.2, 食後3時間後の血糖値117で糖尿病と診断されました。 【経緯】 マンジャロ2.5mg皮下注を処方されましたが、自力で下げたいため(薬に頼って甘えてしまわない様に)一月程度猶予をもらいました。 また、職務上海外(特にアメリカ)への出張が年に3回程度発生します。 医師から2100kcalを目指すように指示がありましたが、1600〜1800kcal程度の摂取になっており、3食以外で食べない、飲み物は以前から同じ水(たまにお茶コーヒー)としています。 脂肪肝も併発しており、1/20時点で数値は下がってきておりました。 体重 2024年12月時87キロ→79キロ(現在) 次回の受診時(2/20)には75キロを目指せそうな感じだと思っています(身長181センチ)。 2024年12/30時の検査 尿酸値11 1/20時点 7.0 同様に肝機能もalt200→140, ast100→70, gumma260→120 【質問】 1、このまま順調に体重を下げていけば(食事と運動が大原則)薬を使わず安定してくる可能性はあるのでしょうか? 2、海外出張は出来るのでしょうか?赴任先では〜7日程度の出張になることが予想され、食事と運動(ウォーキングがメインになると思います)は継続しようと思います。 3、専業主婦の妻と子供がおり、将来に亘って養って参りたいと考えています。hba1cが6%台をキープ出来ていれば天寿を全うすることはできるものでしょうか?最近、SwedenかDenmarkの論文で、若年発症の場合はhba1cが6%にキープ出来ていても合併症で死亡する確率は増え続ける(hba1c基準は関係ない?)という文献を読んでしまい落胆しています。 4、若年発症の場合、加齢とともにインスリン注射は必要でしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

急性リンパ性白血病の再発の可能性について

person 30代/男性 - 解決済み

35歳男性です。 現在急性リンパ性白血病の維持療法中ですが白血球、好中球、血小板が下がってきており心配なため再発かどうか相談させてください。 検査内容/6週間前/4週間前/2週間前/今週(一時休薬) 白血球/2.71/2.67/1.86/1.68(減少) 好中球/1.68/1.79/1.21/1.04(減少) 赤血球/383/406/395/408 ヘモグロビン/12.9/14.3/13.8/14.2 血小板/20.3/12.0/6.3/3.7(減少) 網赤血球/14.98/2.3/1.71/1.68(減少) 末梢血液像 segment/60/63/61/60 stab/2/4/4/2 Lymphocytes/15/16/21/25 Monocyte/23/16/13/10 eosinophil/0/1/1/1 basophil/0/0/0/1 metamyelocyte/0/0/0/1 治療歴 2023.10診断 2023.10~11寛解導入療法 2023.11 寛解(mrd0.01%陽性) 2023.11~2024.08地固め療法 2024.1 2024.5 2024.8 mrd陰性 2024.9~現在 維持療法 2025.1 2025.5 mrd陰性 (移植なし) なお維持療法は5月までが前半で オンコビン点滴、ロイナーゼ筋注、プレドニン、ロイケリン、メソ服用 6月以降はロイケリン、メソの服用のみ なお肝機能は維持療法が始まってからastが30~100、altは80~280の間で上下しており高いです。 肝機能起因の一時減薬もありました。 レジメンで抗がん剤を減らした直後に白血球、血小板等が減少しており主治医の先生には再発ではないと思うと言われたが今年の4月に主治医が変わったことや他の先生の意見や所見を聞いてみたいと思い相談しました。 特に血小板は維持療法中にはほとんど下がらなかったため心配になってます。 再発の可能性はどのくらいありますか? また、休薬で血球が回復することはあると思いますか?

1人の医師が回答

1歳の男の子の肝臓値について

person 乳幼児/女性 -

1歳の男の子ですが、生後2ヶ月から尿路感染症で腎盂腎炎を繰り返していたので9ヶ月の時に両側VURの手術をしました。水腎症になりましたが今現在も経過観察でそちらは腫れも引いて経過良好です。 11月あたりから保育園に通い始めたせいか、毎週熱を出すようになり11/14日にインフルエンザになりました。1週間くらいで治りましたが、その後もずっと咳が出ているため町医者に通い薬を飲んでいましたが3週間くらい咳が止まらずでした。 本題ですが、12月20日夕方に30秒ほどの熱性痙攣を起こしました。熱性痙攣は2回目です。熱は39.6で昼間は元気でした。救急車で病院へ行きましたが容態が落ち着いていたので週明けに受診の予約をし帰宅。21日は1日37.5〜39.0をいったりきたりでしたが元気で食欲もあり便や尿も出ていました。22日に病院で採血と尿検査をしたところ尿に濁りがあり菌がいたもののCRP値は0.7。 腎盂腎炎で4回ほど入院していますがそのときのCRP値は10〜20くらいまで上がっています。腎盂腎炎は考え難いかな?となり、他に気になることがあると言われて話を聞くとALT、AST値がそれぞれ500と700ありました。念のため22日から入院になり点滴治療をしました。23日に採血時には450と700で少し減少していました。黄疸の値は0に等しく、下痢なし、体重減少なし、腹部エコーも問題なし、食欲ありで発熱も22日からありません。本人はとても元気です。EBウイルス、アデノ、サイトメガウイルスは陰性でした。点滴で肝臓を休ませる抗生剤をいれていましたが25日の採血では600と700に上がっていました。 なにか重い病気なんでしょうか? 主治医も原因がわからずでどうしてこんな元気なのに...と言っていました。 考えられるものはありますか? ちなみにケフラールを生後4ヶ月からほぼ毎日寝る前に服用しています。 癌とか死につながる病気なんじゃないかと毎日不安です。

5人の医師が回答

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

プロラクチンの異常。高プロラクチン血症についての疑問、注意点

person 30代/女性 -

ピルをPMSの理由で7年くらい飲み、去年の2月に辞めて、体調不良が1年ほど続き、今は落ち着いてきています。(オーソモレキュラー療法に基づき、食事療法、乳酸菌、マルチビタミン、亜鉛、ビタミンD、鉄、コエンザイムQ10、メラトニン、ナチュラルプロゲステロン(合成ではない))を飲んでいます。その他に毎日1時間のウォーキングもしています。身長165/体重54kgBMI20 血液検査の結果が、元々ASTALT共に25くらい、γgtp30くらいでした。 ですが2024年度はAST30ALT51γGTP51 そして、プロラクチンがなぜか54.7と高いのです(3ヶ月おきくらいに三回ほど血液検査実施) そして、先月もプロラクチンが同じ値で下がらず、生理も来ないので産婦人科へ行きました。 内診は全く問題はなく、癌検診も問題ありませんでした。 卵巣のホルモン数値も更年期のおばちゃんの値ではなく、まだ正常なので、生理を来させないとと言われました。HRTの治療ではないこと。 プロラクチンだけが高いので、一度カバサールを1ヶ月飲んでみてください。と言われ、 今週から飲みました。 飲んだ感想は、高プロラクチン血症でドーパミン不足なので慢性疲労ややる気がでないなどあったのですが、なんとなく疲れにくくなったような気がしてます。(まだ、わかりませんが。) ですが、治療法としては納得できていません。 理由としては、ー「木を見て森を見ず」にならないか。とー 要は薬物で根本的ではないかなと。 薬なので、症状は和らぎますが、根本的な治療ではないので、依存してしまうんではないかと恐れています。 その医師は、死ぬまで飲んでる人も沢山いますよなんて軽く言うもんです。 私は、元々、ナチュラル志向なので薬を飲むことに抵抗があります。そして、この治療法がベストなのかどうか。 カバサールと言う薬は、危険因子にならないか。 薬を飲んで他の病気にならないか。など ちなみに、副作用的なものは今のところですが、あまり感じていません。 漢方薬でいうと炒り麦芽ですよね サプリメントでいうと、P-5-Pですよね。(活性型ビタミンB6) ↑これらで対処できないのか、と悩んでおります。 意見をお聞かせください。 カバサール漬けになるのが怖いです。 プロラクチンが高くなる理由は、どこかでストレスを感じているからではないかと推測しています。 漢方でいうと、肝鬱といって肝臓が鬱滞している状況の方が多いみたいです。 肝臓が鬱滞する理由に、私はお酒や添加物、タバコなどもやっていません(オーガニック思考) 肥満でもなければ、運動不足でもありません。3食きちんと食べ順を気にしながら、バランスの取れた食事を行っております。 思い当たるのは、ピルしかないのです。 ピル 更年期プロラクチン と検索すると、 合成ホルモンエストロゲンが高プロラクチンの原因になる。と記載があったのです。 これが原因ではないかと思っております。 もしくは、ピルを飲むとビタミンなど失われますのでビタミンb6不足の原因でドーパミン不足なのか。 少しマニアックかもしれません。どうでしょうか。体験談や感想お待ちしております。

1人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

※健康診断の結果について/LDLコレステロールが高い

person 30代/女性 - 解決済み

健康診断結果についてのご相談です。 身長158cm、体重57kg(BMI23)です。 今回の健康診断で、LDLコレステロール157mg/dL、HDLコレステロール58mg/dL、中性脂肪46と判定され、C6(要経過観察)という結果でした。 その他の項目はすべて基準範囲内で、異常はありませんでした。(AST、ALT、γ-GTP、尿酸などは基準値でした) なお、胆嚢ポリープを経過観察中であり、年に一度、造影CTや腹部エコーを受けています。 【飲酒の影響について】 健康診断の前日にお祝い事があり、21時頃まで350mlアルコール度数5%程のお酒を3本飲みました。21時以降は、健康診断の15時までの時間の間は水のみ摂取しています。 飲酒したことは、事前に病院にも報告済みでした。 【質問内容】 1.前日の飲酒は、LDLコレステロールの数値に影響しますか? 2.鬱病を患っており、血液検査を良くしています。8月4日に病院で実施した血液検査では、LDLコレステロール125mg/dL、HDLコレステロール53mg/dLでした。この2か月で上昇しているのは一時的な可能性がありますか? 3.現時点で動脈硬化などの心配はありますか? 4.この結果から、重い病気の可能性はありますか? 5.最近、最高血圧が120mmHg、最低血圧78mmHg 脈87拍なんですが、これも影響していますか? 【生活習慣について】 • 毎日20〜30分のランニング・散歩を継続 • 土日は1,000歩以上のウォーキングを実施 • 鬱病で通院中 • 医師の指導のもと、飲酒量を1日350ml缶 1〜4本までに制限し、減量に取り組み中 • 軽度のアルコール依存傾向があるため、徐々に減酒を続けていますが直ぐに断つ事が難しい状況です。 【相談の目的】 健康診断でのLDLコレステロール高値が一時的なものなのか、また今後の生活や再検査に向けてどのように対処すれば良いかについて、 医師のご意見・アドバイスを伺いたいです。

4人の医師が回答

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