整形外科ブロック注射に該当するQ&A

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50代女性、両手の痺れと握力低下

person 50代/女性 - 解決済み

50代女性、慢性関節リウマチの既往があります。 3月初め頃より右手の手首から先が痺れ始め、中頃に小指の腱板が切れ(溶け?)ました。 左手の親指は10年くらい前に溶けています。 その頃から力が入りづらくなり、ジッパーバッグを開けるのにも苦労するように。 1週間くらい前からは左も痺れ始めました。 箸は使えず、感覚も鈍いため、例えばタバコも落とすこともあります。(落としたかどうかもすぐには気づかない感じです) 力も入らないため、よく物も落とします。 薬もうまく取り出せず、取り出したものを左手に載せてもよく落とします。(手首が固まっていることも関係していますが) 脳外科を別件で受診したときには、整形外科に行くように言われました。(首は、頸椎がリウマチのため亜脱臼しています) リウマチでかかっている内科でも、整形外科と言われました。 十数年前に左掌を滑膜除去のために手術したことがあります。 この手首から先の痺れと感覚鈍化はリウマチのせいなのでしょうか?また滑膜切除術が必要でしょうか? 右脚大腿部外側から脛の方にかけて、冷感と痺れ、痛みももあります。(これは背骨が湾曲して神経を圧迫しているせいではないかと脳外科で言われました。) 脳のCT検査では異常なしと言われました。 足腰の痛み(脊柱菅狭窄症とも言われています。手術は4回しています。)と手の痺れと筋力低下で、家事もままなりません。 入院してのブロック注射も効きませんでした。 特に右手の痺れ、筋力低下で困っています。 薬の副作用も調べましたが、抹消神経障害と記されているものはありませんでした。 腱板の切れた小指も、手の痺れ、筋力低下も、ずっとこのままなのでしょうか。 小指は伸びずに曲がったままなので、ものを握ったりするのにも不便です。 受診科と考えられる病気をご教授ください。

6人の医師が回答

ヘルニア治療に関して

person 30代/女性 -

9月末に自転車で倒れ(記憶なし)外傷性くも膜下出血、脳挫傷等で脳外科へ入院。その間足がスゴク痛んだので、退院後すぐに(10月中旬)整形外科を受診し、腰椎椎間板ヘルニア・座骨神経痛と診断を受けました。 以降ほぼ毎日牽引に通い、ビタミン注射をし、処方された鎮痛剤や筋弛緩剤などを飲んでも改善がない。そこで今月始めに医療機関を変更。仙骨ブロック注射を2回し、鎮痛剤も変えてもらい、少しラクになった気がします。 しかし左足太股からふくらはぎの痛み、足先の痺れ、お尻や尾骨の痛み、腰のなんとも言えない重い痛みはまだ残っています。左足に力が入らず階段が辛い、椅子に座っていると痺れが増す、尾骨が痛く仰向けに寝れない、そんな状態です。 仕事は現在休職中です。復職する条件が、1日(10時間ぐらい)働ける事だと言われました。事務所なので、一日中座りっぱなしになります。仕事は非常に忙しく、休憩をとるのもお手洗いに行くのも躊躇してしまうような職場です。もう少し良くなったら復帰を望んでいますが、 『ヘルニアや座骨神経痛は今以上に悪化する可能性は高いのでしょうか?』 また、酷いと思われているのは1番下の部分で、もともと骨格上私の場合間隔の狭い場所らしく、左足の神経の根元をほぼ潰している状態のようです。一般にヘルニアはほとんどが自然消滅すると聞きました。 『私のはそれには該当しないのでしょうか?』 もしかしたら… 『右脳の一部が破損していますが、痛みの感じ方などに、何か関連性はあるのでしょうか?』 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

頚椎椎間板ヘルニアと顎関節症

person 50代/女性 -

頚椎椎間板ヘルニアを発症してから10年近くなります。その間、手術をすすめられた事もありましたが、家庭環境の事情(自身が母子家庭の世帯主)から、手術せずに今まで来ました。治療としては、リハビリと星状神経節ブロック注射を何十回、高周波熱凝固療法を2回ほど受け、仕事も主治医から休職するように言われ、療養してきました。そのせいか、MRIの検査ではとりあえず現状維持出来ているようです。しかし、顎関節症からの症状も分かり(右側が特に悪く、反対の左側の顔や頚の筋肉に症状が出ています)今は口腔外科での治療と、整形外科でリハビリと筋膜リリース注射を月一でしていますが、注射の箇所も10箇所以上、 直ぐに癒着してしまうそうで主治医から難治療と言われています。昨年4月から仕事を週2日のみ主治医にOKをいただき、後は実母に支援してもらっていましたが、今後の支援が止まる事になり、生活の事を考えWワークをする事にしたのですが、唯一面接に受かったのが食品倉庫の仕事で、一日働いた結果、左上肢のしびれと痛みがひどくなり、左足先の感覚が緩く、頚の痛みもより強くなっています。利き手の右手は何の症状もなく、以前から左側に症状があるのですが、より強く今症状が出ています。主治医からは「無理をするな」と言われていますが、「生活の事があるので」と言うと、「生活の事と言われたら何も言えない。やるだけやってダメなら手術するか」と仕事を増やしても良いと言われましたが、力仕事の話はしていません。発症前には力仕事をしていましたし、週末だけの仕事、生活のためと割り切るつもりでしたが、今回はかなり頚がきついし何かと不自由です。母子医療の助成も後1年なので、それ以降の手術は勿論治療もしにくくなるので、いろいろ考えるとどうしたら良いのか悩んでいます。今の私の症状と仕事の事等、アドバイスをいただけないでしょうか?よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

背中痛、胸痛、喉の圧迫感について

person 30代/男性 -

月曜日の朝起きると左肩甲骨と背骨のあたりに痛みを感じ、寝違えたのかなと一日を過ごしていました。その日は一日中痛みは引かず、増してきました。 翌日ペインクリニックにて診察をうけ、レントゲンをとりストレートネックからくる痛みということで左肩あたりに注射をしてもらいました。(肩のこりみたいなものは取れたけど痛みは取れず。) その日も一日中痛みは引かず、若干右肩にも違和感が出てきました。 ロキソニンを処方してもらいましたが痛みが和らいだくらいの効果でした。 その翌日、朝起きると胸部に痛みが発生し、喉のつまりのような圧迫感を感じるようになりました。背中の痛みは変わらず続いていました。 その日に循環器系の内科に伺い心電図、レントゲンをとってもらうと心電図、肺ともに問題ないので整形外科系の症状ではないかとの診察を受けました。 診察時の血圧測定では少し低い血圧かなと言われました。 とりあえず明日ペインクリニックにて再診察をうけ胸部の痛みについても伝える予定です。 他に何か気になる点などはありますでしょうか? 【現在までの怪我・受けた処置など】 ・10年以上前に第3腰椎圧迫骨折(現在は問題なし) ・3年くらい前に胸部の痛み診察を受けたペインクリニックにて胸椎、腰椎にブロック注射をうけました。 【自身の生活習慣】 ・仕事は主に1日中デスクワーク ・極端な運動不足ではない(自転車・徒歩毎日1時間ほど) ・酒は飲む(週3くらい) ・喫煙しない

6人の医師が回答

7月から坐骨神経痛で悩んでます。

person 50代/男性 -

 6月雨の日に駅の下り階段で右足の踵を支点にして、つま先を手前に引っ張った形で3段転落  7月の終わりごろから、右足臀部からつま先まで、突っ張るような痛み、痺れに襲われいわゆる坐骨神経痛になりました。  整形外科に受診、仰向けに寝ての検査、MRI、レントゲンを撮り、軽度のヘルニアと診断され、他の病名ではないようです。投薬を2W(リリカ、ボルタレンなど)の保存治療、痛みを解消するには手術しかないと言われ、9月、他医院を受診、同様のそれぞれの検査を受診、こちらは、手術の必要性なし、保存治療でと言うことで、ジクロフェナク、ミオリラーク、ファモチジン、トラマールカプセル、ドンペリドンを朝夕服用、ブロック注射2回、トリガーポイント注射1回を実施するも効果がなく、今に至っております。この間、補助治療として、整体、気功、鍼灸院にも行きましたが、坐骨神経痛は解消しません。最近ではやや、痛みも強くなってきた気がします。睡眠時も、寝れないことはありませんが、気になる痛みがある時もあります。仕事の方は、屋内のたち仕事でこなせないことはありません。  ネットの情報で私の症状は、梨状筋症候群にピッタリ合うのですが。何とか、この坐骨神経痛から解放される方法ないものでしょうか。  伺いたいのは、今後の治療の方向性です。 1 このまま保存治療を続けても、意味ないと思うのです  が、完治を目標にすべき、具体的な治療の方向性として私 は何をすべきなのでしょうか。 2 現在の段階では、神経のMRIは撮ってないのですが、撮 ると本当の原因が判明する可能性はあるのでしょうか。

1人の医師が回答

8年前に脊柱管狭窄症の手術を受けました

person 40代/男性 -

術前は主に腰の痛みと足膝裏あたりのしびれがあり整形外科にて手術をしてもらいました。(脊柱管狭窄症)術後激しい痛みが常にあり、立つ、歩く、寝る、座るの繰り返すことによって痛みがひどくなっていきます。術前は日常生活だけなら、問題なく過ごすことのできた状態です。現在は術前より痛みの度合いで伝えると、20倍くらい増したのではないかと思います。現在は歩行も5分~10分くらいしかできませんし、座る状態の維持も10~20分程が限界。歩く作業も1キロ程が精一杯。寝る作業も常に腰や背中お尻あたりに強い痛みがありとても苦しんでおります。主治医はMRIなどのデーターで問題は見られないと伝えられる。痛み止めの注射、仙骨ブロックや血管から痛み止めの注射等は治療してくれますが、ほとんど効き目はありません。私自身、求職活動もできず日常生活にも難がある状態がある状態が長く続いており、障害者手帳の意見書書いてほしいと伝えても書いてくれません。生きる希望を失いつつあります。何度か違う病院にも行きましたが、ほぼ執刀医に見てもらってくださいといわれます。民間で柔道整復師など治療をしてもらってますが痛みの一時的な軽減はできても日常生活送ることにより痛みが増幅してる感じです。適切な治療があるのかないのか?結果手帳などの申請をするにはどのような病院にかかればいいのでしょうか?長年の治療による治療費がかさみ、これ以上は耐えられそうにありません 脊柱管狭窄症の手術は主に神経の通り道を広げる手術だったと思います

5人の医師が回答

軽度の頸椎症性脊髄症

person 40代/男性 -

悩んでます。教えてください。 3ケ月前にMRIで頸椎ヘルニアで脊髄、神経根を少しだけ圧迫している軽度の頸椎症性脊髄症と診断されました。 今の症状としては、常時ではないのですが、両手両足がたまに痺れたり、ピリピリとした感覚やつっぱり感がたまに体にあります。 歩行障害や手の使いにくさなどの症状はありません。 握力も両手とも55キロあります。 ただ、首の痛み、コリでペインクリニックで星状ブロック注射とトリガーポイント注射を週に一度打ち、メチコバールを服用してます。 お二人の名医と言われる整形外科の先生に診ていただいたのですが、下記がその診断になります。 ■A先生 軽度なので3ケ月~6ケ月で、しびれも痛みも治ります。 ただ、運動は一切禁止で、ウォーキング、アルコールもストレッチもサウナや温泉もだめ。だらだら過ごすこと。 ■B先生 軽度なので数ケ月で治ります。 首を激しく動かさない程度の運動は大丈夫。 アルコールやサウナや温泉も大丈夫。 ※ちなみにペインクリニックの先生はストレッチ、運動をしないと逆に悪化するから、きちんと体を動かすことと言われてます。 以上ような診断なのですが、20年、空手をやってきて体を動かさないのは本当に苦痛でストレスが溜まっています。 逆に体を動かさないと首が凝るような感じがして今は軽いストレッチと30分のウォーキングを毎日してます。 そこで質問です、本当に軽い運動、軽いストレッチ、ウォーキング、アルコール、サウナや温泉などはだめなのでしょうか? また、日常生活で動かすような首の動きをしてもだめなのでしょうか? 軽度の頸椎症性脊髄症で気を付ける点などを教えてください。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

仙腸関節の緩みによる神経痛、L5の変性とヘルニアと診断。治療法を色々教わり何が効果的かわかりません。

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 先日、足の痛みについても質問させていただきましたが、その後整形外科を受診してMRIとレントゲンを撮りました。 結果、左の仙腸関節の靭帯が伸び切り、関節がずれることで坐骨神経痛のような強い神経痛が出たことと、ヘルニアがたまたま出てきて、それが激痛につながったのだろうとのことでした。 L5の椎間板?は他の椎間板と違い真っ黒くうつっており、それが変形していることだと言われそれも腰痛の原因とのことで、仕事(直接介助こ仕事をしています)中の体の使い方指導と、靭帯へのアプローチとして衝撃波を勧められました。 (ブロック注射もおこなっています) しかし今までも担当してくれていた整形外科併設のリハ兼鍼灸の先生から、 腰の衝撃波の効果はあまり劇的なものではなく、今の私の生活環境(1歳児育児、家事と介護の仕事)を考えると効果は現れにくいかもしれない、 首肩の凝りで吐き気が出ることも今まで多かったので、両方にアプローチできる鍼灸を継続して衝撃波は様子見て先送りで良いのではないか、 とアドバイスを受けました。 また、勤務先の方からは仙腸関節の歪みならばAKA療法というものがあって、それがとても効いた と伺い、何が本当に自分に取りメリットが大きいのか分からずにおります。 仕事や育児での抱っこは避けられず、仕事ではリフターやベルトも積極的に使用できていますが、リフターを使用できないシーンや腰を屈める作業が避けられないこともあり仕事終わりや家事育児がひと段落した夜は大抵腰(腰背部、左の骨盤から大腿にかけて)が痛み、歩くのも辛い状態です。 どうにか日常生活がストレスなく送れるまで体調を戻したいのですがどの治療法が一番早く効果的でしょうか。ご意見伺えると幸いです。

7人の医師が回答

腰椎ヘルニアについて

現在、老人介護施設の相談員として勤務しています。昨年4月に利用者の介助を行っていた際に、腰に負担をかけた為か、翌日に激痛でベッドから何とか起き上がれる、歩行もままならない状態で整形外科外来を初診しました。その後、処方をされましたが、過去にも腰痛を起こし、ヘルニアの一歩手前と言う診断を受けていたため、2〜3日安静にしていれば大丈夫と思い、処方薬を貰わずに安静にしていました。一ヵ月後、腰痛と腰から右膝にかけての痛みが続き、別の整形外科を初診し、ヘルニアと診断されました。担当医師と相談し、処方を色々試行し、現在ではロルカム4mg、アルサ100mg、リンラキサー250mg各3×1、湿布、痛みが激しい時にボルタレンサポ50mgを処方されています。昨年の7月〜8月にかけてブロック注射を3回行い、3回目で右膝までの痛みがとれました。 その後、鈍痛はある物の落ち着いてきたため、痛みが激しい時に受診するようになりました。1年経過した現在ですが、右膝の皿の周辺の痺れのような違和感?は取れず、両太腿の筋力が落ち若干細くなりました。また、この頃は鈍痛が酷く、筋力低下もある為か、踏ん張りが利かなくなっている感じがします。 交際している彼女よりオペを勧められているのですが、私のような状態ではオペを行ったほうが良いのでしょうか?また、実際、オペはどのような方法で行うのでしょうか?そしてその後のリハはどんな内容になるのでしょうか?そして最後に、今の状態で筋力を少しでもつけるためにはどのようなことを行ったらよいのでしょうか?正直、腰が怖くて腹筋や背筋を出来ないでいます。(30歳、男性、165cm、90kg)

1人の医師が回答

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