CT卵巣に該当するQ&A

検索結果:4,759 件

卵管の腫れについて

person 30代/女性 -

数年前から卵巣が腫れており定期的に様子を見ていましたが、腫瘍マーカーCA72-4が正常値を越えたため、CT検査を受ける事になりました。 ちょうど同じ時期に、別の病院の泌尿器科(腎臓疾患があるため)の方でCTの予約を入れていたので、腎臓を診てもらっている病院にて、卵巣も確認していただく事になりました。 内診をしたところ、左の卵管が腫れていると言われました(卵巣の腫れは右だそうです)。 今まで診てもらっていた病院ではそのような事を言われた事はありませんでしたので少々驚きました。 左の卵管だと言われたのですが、泌尿器科では左の尿管が腫れていると言われていたので、尿管の事ではないかと思い先生に聞いてみましたが、「位置的に卵管だと思う」と言われました。 卵管が腫れているのは治るのか質問したところ、「治る場合もある」とは言われましたが、特に治療をするような事も言われず、それどころか、卵管が腫れている方の卵巣では妊娠が出来ないような説明を受けました。 治療しようがない状態なのだろうかと思いましたが、帰ってから卵管の腫れについて調べてみたところ、卵管炎の9割は抗生物質で治ると書いてありました。 その先生が、どうして卵管の腫れに対して治療しようとしないのか、とても心配になってきました。 私の卵管は、手の施しようが無い状態という事なのでしょうか。 それとも、病院を変えてみた方がよろしいのでしょうか。 こういう場合、普通ならどういう治療をするものでしょうか。 妊娠に関わる事なので、とても不安です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

子宮全摘出+卵巣を片方摘出後になぜか更年期になった

person 40代/女性 -

ある日お腹が痛くなり病院へ行くと卵巣腫瘍ができており、子宮も筋腫が大きく一緒に全摘出を勧められて、迷ったのですが、卵巣は片方残すから更年期の症状はでないという話で手術をしました。 ・卵巣腫瘍の出来ている片側と子宮を全摘出 ・腹腔鏡下手術 ・手術年齢40代 ・30代後半から子宮筋腫があり毎年の診察で良性なので大丈夫と言われていた。 (筋腫は閉経後から徐々に小さくなるので問題ないと聞いていた) ・ある日腹痛で病院→毎年診察していたが、今までなかった卵巣腫瘍ができていた。 ・術後更年期みたいな症状がでるのでまさかと思い、術後ホルモン検査をしたら80代のお婆さんよりも少なくなっていた。 ・手術前は生理過多 聞きたいこと ・片方残せば更年期の症状はでないと言われていたのに、手術日を境にいきなり更年期になることはあるのか? ・無いとは思うが、稀に何か偶然が重なって左右間違えて切除した可能性はあるのでしょうか ・卵巣がどちらが残ってるか調べる方法はないのでしょうか(手術後CTをとりましたがどちらの卵巣が残っているか聞いても非常に小さいものだから映らないと言われました) ・卵管を切除する際に卵巣にダメージが加わってダメになることはあるのか  残された卵巣のほうの卵管を切除するときに何かあったのでは? ・もう更年期の症状はホルモン剤の薬に頼る以外に自分で改善する方法はないのでしょうか ・残された卵巣の機能がどうなっているか調べる方法はないのでしょうか。前は卵巣機能が正常だと言われました 色々聞いて訴えても先生に何か聞いても年のせいだからと言われて謎が残るし、クレーマーみたいに思われてるみたいで、ホルモン治療も通院が大変で予想とは全然違っていて生きるのが辛い

1人の医師が回答

化学療法後の画像診断について

person 30代/女性 -

妻が卵巣がん(ステージIc)になり、手術後に化学療法を受けていました。 抗がん剤がよく効くタイプの腫瘍でマーカー(AFP)はほぼ基準値まで 下がっています。 今度、最終確認としてPET-CTをうけて、画像に何もなければ治療を終了し経過観察になるといわれています。 ただ、入院中にいろいろあり最近で以下のCTを受けています。 さらに11月にPET-CTをうけても大丈夫なものなのでしょうか? 検査も大事なのは承知していますが、 4ヶ月間でかなりの線量をあびることになるので かなり気がかりになっています。 --------------------- ▼8月上旬 ・腹部CT(造影剤なし) ▼8月下旬 ・頚~骨盤CT(造影剤あり) ・胸部 単純レントゲン ・腹部 単純レントゲン ▼9月 ・頭部CT ・胸部~下肢CT(造影剤あり) ・胸部 単純レントゲン ▼10月 ・頭部CT ・胸部 単純レントゲン --------------------- 欧米ではCTへの警告もあると聞きますし、この短期間で少し受けすぎている印象を持っています。担当のお医者様はこのくらいの頻度でうけている患者さんはいくらでもいるので問題ないと言っていますが、いまいち必要性も感じることができない検査にさらに被爆量の高いPET-CTはリスクが高すぎるのではないかと思っています。 たとえば、MRIで代用することはできたりしないのでしょうか。

10人の医師が回答

境界悪性の再発について

person 30代/女性 -

初めまして。 昨年12月に健康診断の婦人科検診で「巨大卵巣腫瘍」と言われ、翌週に地元の総合病院でCTを撮り、左卵巣と附属器の摘出手術を受けました。 腫瘍は20cmほどありましたが、摘出時に破裂等はないようです。 病理診断の結果、多房性の粘液性卵巣腫瘍境界悪性群とのことでした。「ステージでいうと1a期ですか?」と確認したところ、そこまでも行っていない、と言われました。 その病院では抗がん剤治療を勧められたのですが、粘液性にはあまり効果がないことや、病院によっては経過観察にすることもあるなど、自身でいろいろと調べ、経過観察にしていただきました。 しかし先月5月の定期検査の際に、残した右側の卵巣が3cmほどに腫れていると言われ、また来週も診察を受けに行くことになっています。 5月のときに「手術の時は何でもなかったのに、なぜ腫れてしまうんですか?」と聞いたところ、「境界悪性だって言ったでしょ」と言われました。 まだ再発かどうかは分かりませんが、医師の口振りからして境界悪性は再発して当たり前なのでしょうか?また再発だった場合、やはり抗がん剤治療は必要なのでしょうか? あと、自分で調べていたときに、卵巣腫瘍は近年の食生活の変化(

1人の医師が回答

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