腹部ct 胸部ctに該当するQ&A

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膵炎と腫瘍マーカが不安です

person 40代/男性 -

8年前から糖尿病を服薬治療中です。健康診断で慢性胃炎となり精密検査を行った所(その他に脂肪肝と2~3mmの胆のうポリープを指摘)、胃カメラの結果ピロリ菌が発見され除菌したが、胃カメラの翌日頃から左側の腹部・胸部・背中に痛みを感じ、胃カメラが初めてで相当緊張していた為、最初は筋肉疲労かと思い整形外科を受診したが改善されず。膵臓の可能性を医者へ相談し血液検査を行った所リパーゼとトリプシンが基準値超えで(アミラーゼは基準値)腫瘍マーカも基準値超えだった為、腹部MRIとMRCPを受けた結果異常無し。併せて大腸CTも受けた結果異常無し。医者から膵臓用にエクセラーゼとカモスタットメシル酸塩錠、胃用にアシノンを処方され、エクセラーゼとカモスタットメシルを1か月、アシノンを2週間程服用した結果、現在痛みは治まった為1か月後に血液検査でリパーゼやトリプシンの値を見る予定です。時系列と数値は以下です。 10月7日:胃カメラ 10月13日:血液検査 10月21日:腹部MRI・MRCP 11月4日:大腸CT 11月25日:ピロリ菌除菌検査 HbA1c:7.7 CEA:8.2(基準値:5以下) CA19-9:45(基準値:37以下) アミラーゼ:102(基準値:37~125) リパーゼ:72(基準値:13~55) トリプシン:876(基準値:210~570) これを踏まえ、以下をご教示頂けないでしょうか。 1.上記状態の場合、膵炎に該当しますか?服薬を続けてリパーゼ・トリプシンの値が平常値に戻れば問題ないでしょうか? 2.膵臓CTを行う必要はありますか?CTの方がMRIよりも状態を見るのに適してると聞きました。 3.腫瘍マーカ上昇の原因は、何が考えられますか?喫煙経験はなく、酒は缶ビール500mlを1缶程1日おき位に飲んでましたが、胃カメラ受診前の10月から禁酒中です。

2人の医師が回答

乳がんルミナールB型の肺転移の可能性について

person 40代/女性 -

2020年7月に45歳で乳がんが見つかり、ルミナールB(ER10%、PgR-)、HER2+1、Ki67値が50%以上、グレード3のため2020年11月末~2021年5月にFEC4回、ドセタキセル4回の計8回を受けました。 化学療法後2021/6月末から放射線治療2.66Gy×16回(寡分割照射)を行い、同時に、2021年6月初めからノルバデックスを10年間の予定で服用中です。 4月末に術後1年半検診で血液検査とCT(胸部・腹部)を受け、血液検査はすべて問題なしでしたが、CTの結果、背骨の横に4.4mm ほどの薄い影があったとのことです。 骨の中ではなく、背骨に隣接しているように見え、医師は、『お年を召した方にはよく写っているもので、おそらくそれの一種ではないか』とのことでした。 (※電子カルテに「何とか結節」と書いていたようですが、何と書いたかまでは覚えていません) 乳がんの肺転移だったとしても、4mmでは症状も出ないはずと言われ、次回1年9か月検診(2022年7月)に再度CTを撮影することになりました。 影の正確な位置を聞くのを失念してしまいました。 症状は出ないと言われましたが、ここ2日ほど、のどの調子がおかしく、痰が出そうで出ない感じが続き、その痰と思われるものがのどを刺激して、咳が出る感じです、 もともとアレルギー性鼻炎持ちで、後鼻漏ぎみではあるのですが、鼻炎の場合は痰が黄色くなっていると思います。 息苦しい、という感じはありませんが、最近胃の調子も悪く、胃のあたりから上腹部が圧迫されるような感じはあります。 術前に造影CTを撮影しており、そちらとの比較をしていただこうと思っていましたが、それも失念してしまっていました。 肺転移だとしたら1か月くらいで症状が出るほど進行するしょうか?

2人の医師が回答

虫垂粘膜下腫瘍を年1回の造影CTと大腸カメラで経過観察中。その他に検査するとすれば?        

person 40代/女性 - 解決済み

痔の症状で受診し、たまたま虫垂に9ミリの粘膜下腫瘍が見つかり、経過観察中です。先日、造影CTの結果を聞きに行きました。 指摘を受けてから、ちょうど、約1年近く経ちましたが、大きさに変化なく、むしろ、6ヶ月前の造影CTより少し小さくなっていると言われ、今すぐの切除手術ではなく、1年毎に造影CTをしていくことになりました。年1回の造影CTだけでは不安なので、痔でお世話になっている胃腸内科で毎年1月に大腸カメラ、7〜8月に胃ポリープの経過観察で胃カメラ。パート先が飲食店なので毎月の大腸菌便検査と年1回で人間ドックを受けており、継続していくつもりです。人間ドックの内容は身体計測、視力検査、聴力、尿定性(蛋白、潜血),便潜血、末梢血液(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC 、血小板数)、免疫検査(白血球数)、糖尿病(空腹時血糖、尿糖、HbA1c)肝機能(AST 、ALT、r-GTP、ALP)、腎機能(クレアチニン、eGFR)、痛風(尿酸)、脂質(総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪)、心電図、X線検査(胸部)、婦人科(内診、細胞診)、乳房検査(マンモ) です。会社都合で人間ドックの検査項目が減りました。免疫検査のRF、CRF、肝機能の総蛋白、アルビミン、腎機能の尿素窒素、膵機能の血清アミラーゼ、電解質、腹部超音波が割愛されました。オプションで甲状腺機能や腫瘍マーカーなど追加できるのですが、虫垂粘膜下腫瘍の変化をいち早く察知するため、追加するとすれば、どの項目を追加したら良いでしょうか?次回から腹部超音波は追加の予定です。

4人の医師が回答

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