アルブミン投与に該当するQ&A

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重症黄疸とその後の経過について

person 20代/女性 - 解決済み

先日39週5日、3400g台の男児を経膣分娩で出産しました。 出産時一時的に胎児の心拍が下がり羊水混濁が見られましたがその後問題なかった為母子同室となりました。 母乳育児推進の病院の為産後より直母が開始となりましたが分泌がまだ少ない状態でした。 生後2日目前後で排便が1日4-5回少量、排尿は1日2回程度と減少し、最後3日で体重が8-9%程度減少しました。 生後3日でミノルタ値17で採血となりTB,UB共に上昇していたため午前より強化光線となりました。午後の採血ではUBは減少しているもののTBは変わらずと言うことでアルブミンの投与、私の産後の白血球数が2万であったこと、児のCRPが1であった為予防的に抗生剤の投与となりました。 黄疸の原因としては脱水、多血であったとのこで輸液も開始していました。 生後3日より母乳の分泌が良くなり1回60ml程度哺乳できるようになりました。 生後4日の採血でTB,UB共に光線の基準値より下回っていた為午後から中止となり再び母子同室となりました。 生後5日の採血でリバウンドしていなかった為退院しました。 色々調べていくうちに核黄疸の事や黄疸が強ければ発達に影響が出るなどの記事を目にして不安になっています。 生後2日の時に尿量、排便が少ない事は助産師さんにもお伝えしていましたが体重減少が生理的範囲内であること、少量でも排便がある為問題ないと言われました。 しかし、脱水になってしまったのは私がもう少し哺乳をさせるべきでは無かったのかと後悔しています。今更悔やんでも仕方ないのですがどうしても自分を責めてしまいます。 今後黄疸が原因で発達に影響は出るのでしょうか。

4人の医師が回答

ヘモグロビンの値は改善 考えられる病気は

person 70代以上/女性 -

長年うつ病や不眠症を患い、特にここ10年間は塞ぎ込み、食事やトイレ以外ほぼ横になって生活していた母83歳 昨年5月頃から胸の動悸や息切れを訴え、血液検査をしたところヘモグロビン5.2 9月自宅で転倒し、急性期病院に救急搬送 貧血が原因と思われる僅かな脳梗塞も見られ寝たきり状態に(麻痺はなし) 急性期病院では、内科的検査としては体幹部のCT(所見なし)と血液検査のみ実施 母の暮らしぶりを家族から聞き、主治医はそれ以上の検査や輸血は行わないと判断 10月中旬医療療養型病院に転院し、現在は1Lの酸素投与のみ受けている(食事は貧血食。10月数週間だけ鉄剤を投与) 衰弱は進んでいます 輸血でき、精密検査できる病院への転院を検討中、病院から1月6日の血液検査でヘモグロビン等の値は改善されているとの連絡がありました 昨年11月27日の採血結果からの推移です(参考に11月の血液検査結果を添付)   ヘモグロビン:5.7→10.7   赤血球数:165→308   クレアチニン:0.44→0.33   尿素窒素:28.8→15.8   アルブミン:2.2→2.5   NT-proBNP:1991→930 【相談事項】 1 輸血や治療を何もしていないのに、ヘモグロビン等の数値は上がるものか 2 貧血でないとすれば考えられるのはどのような病気か 3 それを調べるにはどのような検査が必要か(検査可能な病院への転院を前提) 【現在の状態】 ○寝たきり。離床なし。寝返りもうてない ○ 常態的に37℃台の微熱と下痢 ○衰弱が進み、言葉もあまり発しない ○昼間は傾眠状態が多い ○食事は経口摂取。自分で食べられることが多い 〇軽度の認知障害あり ※入院前から体重20キロ前半。数年前から耳が全く聞こえない(10年程前耳管開放症との診断)

2人の医師が回答

膵臓癌ステージ4 抗がん剤治療をやめるということについて

person 70代以上/男性 -

当事者:78才の父 既往歴:糖尿病、肺気腫 診断名:膵頭部癌ステージ4(診断時腫瘍の大きさ4.2cm) 肺転移(6か所)あり 診断から現在までの期間:6か月経過 診断時症状:黄疸と著しい体重減少 痛みなし 診断直後の処置:閉塞性黄疸で発覚後、メタルステント設置 ステント処置後の治療:抗癌剤(ゲムシタビン単剤)隔週投与 現在9回目 腫瘍マーカーCA19-9は順調に下がっている。最新検査アルブミン3.3 CRP2.1 CA19-9 1980 質問したいこと: 抗癌剤9回目を終えたころ、吐き気(嘔吐1回)や発熱、強い倦怠感、下腹部に時々差し込むような痛み、頻回のゲップが出る、食欲激減などの症状が出現し、10回目を明後日に控えていますが、 質問1:これは抗がん剤を9回重ねてきたことによる臓器障害でしょうか。それともまた新しい症状が出現したということでしょうか。 質問2:ここで抗がん剤をやめて緩和治療に切り替えれば、また元のように食べれるように なるのでしょうか? もちろん延命を望んで抗がん剤治療をしていますが、父の唯一の楽しみである「食べる楽しみ」を失いたくありません。 最後まで普通食を食べさせてあげたいと思っています。 父の意思も確認しています。

2人の医師が回答

糖尿病の服用薬について

person 70代以上/女性 -

糖尿病の母親(92歳)の薬の件で相談です。 昨年の11月より、母親の血糖値が高くなったため、糖尿病の薬を「リオベル配合薬錠LD」を服用しておりましたが、12月初旬に心不全に伴う胸水(両肺の裏側)の影響で、SPO2が80まで下がり、呼吸不全により入院治療(アルブミンと利尿剤投与)後、”看取り”として退院させました。入院以降は、糖尿病の薬は中止しております。 入院治療中、高齢の母親は認知症と、入院に伴うせん妄が激しく、医師より、母親が入居していた介護施設へ戻すことを勧められました。(看取りとして、通常の呼吸環境で心不全の影響もあり、血中CO2濃度が徐々に上がっていき、呼吸不全で亡くなる可能性が高いとの診断でした)その際に、糖尿病の薬も中止のままで退院し、介護施設に戻って通常の生活をし始めたら、現在、1カ月経過しておりおりますが、SPO2も95以上の正常値を示しており驚いております。看取りで施設へ戻って1週間程度の寿命かと思っていたのですが。そこで、現在血糖値の値が高い(朝食後、3時間経過して300台の血糖値です。リオベル配合錠LD服用中は200台でした。施設の看護師の業務の都合で、血糖値の測定が空腹時ではありません) 母親の持病は慢性肺気腫、CO2ナルコーシス、気管支炎、糖尿病、心不全があります。 今回の母親が施設へ戻った際に、入院していた医師より糖尿病の薬の中止指示があり、ネットでリオベル配合錠を調べたところ、心不全の患者への投与は”禁忌”との事で驚いています。そこで、糖尿病の薬(服用)として、糖尿病と心不全の治療を兼ねた、「ジャディアンス錠10mg」(2型糖尿病と心不全の患者に適合)の知見等を含めてアドバイスを頂ければ幸いです。母親の血液検査では、HbA1cは 5.9で、インシュリンの分泌はあるようです。 以上、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

高齢者の終末期医療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父85歳の終末期医療について。 約2か月前、心房細動で循環器に入院し、改善してきたため退院の話が出ていた頃、左手脚が動かなくなり、MRIで右脳硬膜下血腫及び痙攣の可能性とのことで脳外科に転院。 転院2日後に更に大きな痙攣(30分間)、注射薬でおさまったとのこと。症候性てんかん と思われる(30年前に右脳に脳動脈瘤のクリップ術痕有)と言われました。 この日くらいから、父の意識レベルがかなり低下。少し応答は出来たものの以前とは全く違いました。 食事について、脳外科転院当日から経口摂取中止。入院4日後から経鼻栄養開始。10日後に嘔吐した為、経鼻栄養も中止。胸水と腹水が少しだけ溜まりつつあり、胆嚢のはれ、胃腸の動きが弱くなってきているため、とのこと。 経鼻栄養中止後、水分1リットル点滴と経鼻管から薬の投与のみとなり、14日目から水分が500ミリの半分になり、今日で31日目です。 酸素濃度は安定。熱は、7度台前半〜平熱。脈拍が高い時もありますが(100〜150)以前から脈拍を抑える薬は投与されていて、殆ど75〜90くらいで安定。血圧は上が90台。低い時は80後半。 水分点滴だけになって10日目と20日目くらいにCT撮影。腹水胸水は少し減少、胆嚢の腫れもマシに。麻痺していた左手も少し動くようになりましたが、意識がもう殆ど無くなってしまい、経鼻栄養再開は出来ず看取り体制。 痰がゴロゴロしていて、痰吸引必要。 アルブミンも低下してきている。 最後は水分を皮下注射で入れて、もうそれが最後と言われました。 現在の終末期医療では、積極的治療(胃瘻や中心静脈栄養)を望まない場合は、このように意図的に餓死状態?に持っていく方法しかないのでしょうか。 これが患者にとっては、本当に苦しまない1番の方法なのでしょうか。

6人の医師が回答

51歳、夫、アルコール依存症からの肝硬変、腹水、足のむくみ、手指がこわばる、糖尿病と、不整脈

person 50代/男性 -

7年前から精神科に通院し、うつ病とアルコール依存症と診断され今に至ります。2年前から断酒のための入院を1か月間、2か月間と合計2回。退院後は飲酒してしまい、減酒はできてきましたが、完全な断酒には至っていません。 7%。缶チューハイをかつては1日6本、今は1日2本飲んでいるようです。本人の申告です。 2年前に肝硬変になり、これまで食道静脈瘤破裂3回。脚気心。糖尿病によるインスリン投与は毎日。特に腹水でお腹がカエルのように膨らみ、横隔膜をレントゲンでは圧迫しているとのことでした。足首もパンパンに腫れています。また、手指が曲がったままもとに戻らない、硬直してしまうということが、ここ最近よく起こり、私の手で手指を伸ばそうとしてもピクリともせず、数分後にもとに戻る、ということがあります。血液検査の結果をあげておきます。物忘れもよくあり、会話がちぐはぐになることもあります。以上のことから、今後の生活で気をつけること、入院など必要かどうか、通院の際、担当医に聞いておくべきこと、などありましたら教えてください。 血液検査の結果をあげておきます。10月11日→11月3日 PT % 67→53 赤血球数 3.76→3.63 ヘモグロビン 13.2→12.6 血小板 8.2→8.2 総ビリルビン 3.48→3.43 ALP158→151 AST 92→113 γ‐GT 368→284 クロール 95→98  尿素窒素 6.0→3.6 クレアチニン 0.50→0.56 アルブミン 3.0→2.8 アンモニア 80→41

4人の医師が回答

肺炎心房細動心不全肺塞栓有、早くの逝去はあるか?

person 50代/女性 -

84歳の父の事です。6年前に食道癌を手術し、今年1月と2月に肺炎になり、肺に水が溜まり、3月も肺炎で肺に水が溜まり、最初は300ccが500ccになり、今は点滴も取れ、抗生剤も投与なく、導尿だけです。今は誤嚥のリハビリ中で、全粥食でおかずの差入れは何でもOKです。 ただ、残念な事に3月末に私が救急車を呼ぶのが遅く、母が急逝し、父のショックは計り知れず、父は心房細動や心不全もあり、心臓超音波では31%しか機能せず、肺も慢性肺塞栓症もあり、肺も50%位しか機能せず、一時は心臓がパンパンに腫れ、硬くなり、心不全からの命の危険があったと。今は誤嚥、足、手の三つのリハビリをやり、有名な国立系の大病院です。アルブミンが2.4から2.7。総蛋白が5.6から6.2、血小板が26から11迄下がり今は18万。部長医師はやっと生きてると。いつ万が一があってもおかしくないし、心臓が弱り、肺に水が溜まりやすくなってると。一旦退院させたいが、又入院になると。いつも見てる主治医は多分万が一はなく、三ヶ月後かもう少し早く退院でき、介護保険で自宅介護の予定。左肺に水が少しある。貧血も少しあり、好転してます。万が一はありますか?退院後は箱根の部屋に温泉がある旅館に行こうと話してます。食道癌は3期で開胸手術で首のリンパ節は取らず、他は全て取り、名医に手術して頂き、今、同じ病院に入院中。どうか、よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

急性膵炎後の敗血症について

person 50代/男性 -

元々気管支喘息ステロイド服用中、50代の主人のことで相談です。(長文ですみません) 1ヶ月半前急性膵炎になり入院しました。(アルコールは全く飲みません) 絶食、高カロリー輸液抗生剤などの点滴治療で3週間後には普通食まで食べれるようになりました。しかしまた発熱、腹痛があり、腹部に膿瘍があると言われ、ドレナージ施行、カテーテルによる発熱疑われ抜去されました。 しかし血圧低下、腎機能低下、低栄養となりアルブミン1.0台、CRP30台まで上がり、敗血症といわれICU管理となりました。酸素使用、抗生剤変更、24時間持続透析、輸血、昇圧剤持続投与など治療されています。腹部ドレナージのチューブを少し移動し洗浄されました。先生からの説明では血液データは炎症反応などは改善しているようですが、腎機能、低栄養は変わらず、尿も1日150ccぐらいだそうです。昇圧剤使用中で血圧は90~100/台、酸素使用中でspo2 98%前後、脈は80~90、胃管挿入されており1日1000cc近く排液があるそうです。 意識はややぼーっとしていますが会話はできます。発熱はなく手足が冷たく電気毛布使用されていますが、浮腫もあり足は少しチアノーゼが出ています。 このような状態で回復することができるのでしょうか? 持続透析は終了できるのでしょうか? 今後維持透析になることがありますか? 家族としては長年の闘病も見ていますので、本人が頑張ってきたこともわかっているので、もうこれ以上辛い治療はしてほしくないので、呼吸器は使わないでもらうように伝えています。

4人の医師が回答

入院中に突然の心室細動で倒れた85歳の母の今後についてアドバイスを下さい。

person 70代以上/女性 -

85歳の母が小腸の閉塞の手術をして、大した閉塞でもなく、濁った腹水も取って頂き無事手術は終了。歩けるようになっていたらしいのですが、3日後に突然心室細動を起こして心停止。何分停止していたのかは未だにはっきりしないのですが、とにかく一度のAEDで蘇生したそうですが、その後低体温療法は出来たそうですが、それから意識が戻らないまま2か月が経過しました。気管切開をして人工呼吸器をずっと装着してICUにいます。この間、胸水をドレーンで抜いたり、輸血をしたり、肺炎になったときはCRPが一時14以上にあがりましたが抗生剤を投与して現在はどうにかCRP6以下になったりです。人工呼吸器の酸素濃度は当初40だったのが、現在は30%まで下がりました。当初は体中パンパンに浮腫でしたが、今はそれもだいぶおさまり、抗生剤も手の甲の血管から点滴することが出来ました。首から入っていて中心静脈への管も抜けて、今は鼻からの管のみで栄養もそこから入れています。アルブミンはずっと1.6あたりです。脳については、CTと脳波の説明は一度だけ脳神経内科のドクターから受けました。「脳波は動きが出てきたが、平行しててんかん波形も出てきたので現在薬を調整中」というお話がありました。面会が出来る時はなるべく話しかけてあげてとドクターに言われたので、なるべくそうしているのですが、なかなか面会そのものが出来ません。足を触ると自分で動かしますし、ちょとだけ反応が出てきたような気がします。看護師さんのお話だと、母は昼と夜が逆転しているようで、夜のほうが目を開きそうな時があるそうすが、一度も開いたことはありません。先のことは分からないことは重々承知しておりますが、この先、意識がもどる可能性はどれくらいあるのでしょうか?今、家族は何をしてあがるのがよいのでしょうか?どうぞ、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

亜全胃温存膵頭十二指腸切除術後の吐き気嘔吐について

person 40代/男性 -

いつもありがとうございます。 数年前より、混合型IPMNの経過観察を行っていたのですが、主膵管の拡張が10mmを超えた事により、手術を勧められ、9月7日に亜全胃温存膵頭十二指腸切除術を受けました。 現在、術後1ヶ月半を経過したところです。 術後、若干の膵液漏はありましたが、順調に回復して約1ヶ月で退院して参りました。 (病理検査の結果、がん細胞が見つかりましたが、浸潤無し、転移無しで予防的な抗がん剤投与も不要であるとのことでした。) 退院前より食欲不振や食事後吐き気をもよおしたり、嘔吐したりする日が続いていましたが、術後1ヶ月半を経過しても、通常の1/3から半分の食事量しか摂取出来ず、それでも嘔吐することが多い日々を過ごしています。 昨日、退院後初めての外来受診時に、その旨を話したところ ・食事をなるべく分け、1回の量を少なくして回数を増やす ・食べられない時は無理に食べず、栄養補助食品等を活用する ・この手術を受けた場合、退院後もある程度の体重減少はあり、徐々に回復する。  (ただし、元の体重までは戻らない事が多い) との説明を受けました。 なるべく主治医の言うとおりに食事を摂るようにして、油ものや食物繊維の多いものは避けるようにしていますが、ほぼ毎日のように夜には嘔吐する日が続いて不安です。 このような状態はよくある事なのでしょうか。 改善までには長期間かかるものなのでしょうか。 ご回答、アドバイス等頂けますと幸いです。 よろしくお願いします。 ちなみに、元々肥満体だったのですが、術後1ヶ月半で体重13~4%減です。 血液検査の結果、肝機能、腎機能、血糖値、アルブミン等正常範囲でした。

4人の医師が回答

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