キイトルーダ副作用に該当するQ&A

検索結果:196 件

キイトルーダが効かなくなった?

person 70代以上/男性 -

経過を踏まえ、下のように診断されておりますが、末尾のような疑問がありますので 可能な範囲で回答をお願いします。(担当医には確認できない前提でお願いします) 経過 肺がん(多形癌)との診断で、片肺の一部を切除。約半年で再発を指摘され、以後キイトルーダ(以下薬剤)を約2年投与(副作用見られず)。画像にあった腫瘍は消失。pet、腫瘍マーカーでは癌が見つからない状況となるも、ここ3か月程度で浮腫、胸水貯留。薬剤中止と同時に呼吸苦から穿刺3度施行し、1回目に胸水中から多形癌組織を確認。 以前から胸膜の肥厚があり原因不明 診断 薬剤が無効になったため他の抗がん剤治療をする 疑問 -未調査箇所から癌組織が出てきたことのみをもって癌の再発や増殖などと判断できるのか(薬剤の効果継続中だが消失しきっていない癌が見つかったという判断はないのか) -抗がん剤で胸水を止めるような説明を受けているが、胸水が薬剤の副作用であり、抗がん剤の免疫抑制的な作用で副作用の解消を狙うことになるのか、単に薬剤が効かないので種類を変えて癌治療をするということなのか -胸膜に癌がなく、その他画像などの診断が正確として、胸水のみに癌が見つかる状況から余命はどの程度を期待できるのか (現在78で平均余命であと数年であり、副作用の大きな抗がん剤利用は再考したい。胸水が収まり、効果があるなら薬剤による治療を継続したい)

4人の医師が回答

突然の悪寒戦慄が起こる時がある。

person 60代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。何回か質問させていただいております。 64歳の主人は膀胱がんで全摘後リンパ節に広範囲な再発転移をしていまいGC療法を経て現在はキイトルーダで6週間置きの治療中です。 途中コロナ感染をしてしまい治療が1ヶ月以上空いてしまい6月のCT検査では他臓器はなく前回出ていたリンパ節の転移は消えたけど違う場所に新しくまた出ていたけど効いていると判断してキイトルーダが続行になりました。 その後副作用の下痢が2ヶ月続いていて受診しましたが許容範囲とのことでした。 次のキイトルーダは8月の後半予定です。 これが経過なのですが七月に入ってからお風呂上がりに突然悪寒戦慄が起こることが出てきました。突然ヒャっとしたかと思うとガタガタ震えだしその時は九度くらいの高熱が出て、15分くらいでおさまり熱も一時間くらいで下がります。 次の日にひびくこともなく普通に介護福祉士の仕事に行っています。 お風呂上がり以外にはなかったのが一度外で車イスを押して汗だくで帰ってきて冷房の効いた部屋に入ったとたんヒャっと感じて外の暑いところに出たらひどい悪寒戦慄は起きずおさまったとのことです。 お風呂上がりに冷房をきるようにしたら三回中2回は大丈夫でしたが一回は氷のアイスを一口食べたら起きてしまいました。 ガン患者の腫瘍熱と言うものがあるのも知りましてガンが大きくなって影響を与えているのではと心配でたまりません。意識はハッキリしています。 次の通院は8月24日なのですがそれまで様子見ではどうなのでしょうか? これが腫瘍熱である可能性か、自律神経の不具合なのか、何なのか、話だけなのでハッキリとは言えないと思いますが見解を教えていただけるようお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん トリネガ再発2年 

person 40代/女性 - 解決済み

お世話になります。 2018年10月から、今まで標準治療にて抗がん剤をしてきました。初期治療は完全奏功。その後にゼローダを4ヶ月内服し肝機能障害でゼローダ終了。その後に2ヶ月で鎖骨上リンパ、頚部リンパへ転移。数は10程群発しており、大きいもので2センチはあります。首から見えて固くできています。神経にさわり、痛みがあるため、トラムセットとトラマールで疼痛はコントロールできています。 臓器転移は今の所確認できないということです。 初期治療時に、センチネルリンパの検査もし、リンパ転移はなかったことから放射線は残っています。 しかしながら、先日承認されたキイトルーダで(原因不明で恐らくという事です)重篤な副作用にてDICとなり、キイトルーダは使えなくなりました。 併用していたカルボプラチンとジェムザールは今日からまた再開します。この治療で現状抗がん剤にて全身療法は最後となります。 その後に放射線をする予定ですが、先進医療の重粒子線、陽子線も考えています。 これは順番などは決まっているのでしょうか? 一度放射線を当てるともう使えなくなるのでしょうか? また、外科手術で頚部から鎖骨のかくせいも、当初は一年何もなければ局所再発と考えなくもないと当初の主治医から言われた事もあり、取れるなら取りたいのですが、やはり現状はもうしてくれる所などないのでしょうか。 他に治療法などはもうないでしょうか。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

父75歳、肺腺癌ステージ4脳転移あり、間質性肺炎で入院中です

person 70代以上/男性 -

父(75歳)、現在肺腺癌ステージ4です。 COPDもあり、酸素吸入器を常に装着。 癌は4年前に発症、当時はステージ3b転移なしで、放射線と抗がん剤で状態は落ち着いたものの、2年前に再発。 脳と左肺結筋に転移しています。2週間前に主治医から、もう試す抗がん剤はなく、年は越せないと思ってくださいと、今後の緩和ケアについて話し合うことを勧められました。 この2年の治療経過は 1)カルボプラチン、ペメトレキセド、キイトルーダ→キイトルーダの副作用で薬剤性間質性肺炎になり入院、投薬は中断。 2)カルボプラチン、アブラキサン 3)S-1 4)ドセタキセル、ラムシルマブ 5)直近はアブラキサンを2度点滴、その後2度目の間質性肺炎になり救急搬送。 今回の肺炎はドセタキセルによるものだそう。 アブラキサンの治療を中断し、現在は肺炎治療のため入院中です。 入院前は食欲もなく体重も減り、一日中寝ていることも多く、不安でした。 ですが、入院しステロイド治療を始めると肺の白い影も減り、食欲が戻り病院食も完食出来ています。 この2年の抗がん剤治療では、浮腫がひどく出たり、倦怠感が強く横になっていたり、口中に口内炎ができ何も口にできないなど、通院以外は外出もせず、最近では一日中寝ていることも増えていました。 そんな父が食事を完食し、退院後はあれを食べに行こうなど具体的な外出の話までしています。 顔色もとても良くなり、顔もふっくらしてきて、とてもあと半年とは思えません。 長くなりましたがお聞きしたいのは 1、この状態は、抗がん剤治療を中断し副作用がなくなった一時的なものでしょうか? 2、過去の治療履歴から、もう打つ手はないのでしょうか? 3、緩和ケアについて、もう本人と話し合う段階なのでしょうか? わかりづらい文章ですみません。どうかお力添えいただきたいです。

5人の医師が回答

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