ストレス癌に該当するQ&A

検索結果:6,527 件

炎症性変化による膣洗浄通院回数

person 50代/女性 -

50歳。生理周期は遅れがちになってきましたが、特にこの先もホルモン療法などは受ける気もありませんし、その事は先生に伝えています。数年通っていた婦人科が閉院したため、最近新しく通い出した婦人科で、年に一回の子宮頸がん検診を受け結果は正常でしたが、炎症性変化が見られたため、さらに検査しました。クラミジアなど性感染は無く細菌性によるもので、膣洗浄とクロマイ膣錠での治療などで、7日〜10日毎に10回位来てと言われました。(既に2回は入れてますので、先生の言われたまま受けると12回も受ける事に、、、)1回目の薬を入れ始める以前から、自身では特に痒みもおりものにも大きな異常は感じていなかったです。ただ睡眠不足とストレスは続いていた時の検査でしたので、何かしら不調はあったと思いますが、10回も膣洗浄や膣錠も入れないとダメなのか?強い疑問に思います。ちなみに卵巣がん検診も一緒に受けており、卵巣1.6センチで腫瘍マーカー等も異常ありません(先生に卵巣がん検診を強く勧められ、受けた次第です。また卵巣チェックに3、4か月から半年に一回は来てと言われました)以前通っていた婦人科でも子宮頸がん検診で正常でも炎症性変化は見られた事はありますが(炎症性変化は毎回ではありません)、膣洗浄や膣錠なども、I〜2回程度だったと記憶しています。何回も薬を入れれば、余計具合が悪くなりそうだし、言い方が悪いかも知れませんが、通院回数を増やさせたいのかな?とも感じてしまいます。何回かは洗浄に通うつもりですが、こんなに洗浄しなくてならないのでしょうか?

1人の医師が回答

毎日ジムに行っているが体脂肪率35%あります。

person 50代/女性 -

お世話になります。 人間ドックの結果で、体脂肪率が35%でした 身長158 体重61 脂質異常症ロバススタチン服用8年 鬱病治療2年 トリンテリックス服用1年 不眠症デエビゴ 2日に1回程度服用 ピロリ菌除去9年前 萎縮性胃炎 毎回要精密検査 診療内科の先生のすすめで、1年前から ジムに通い始めました。 おかげさまで 鬱はよくなり 心が軽くなりました。 運動は、とりあえず 30分から1時間の有酸素運動を毎日続けてましたが、 4月から6月まで 仕事を休職したせいか 体重が58キロから61キロまで増え 体脂肪も多分 33から35%になりました。 休職中も ジムは毎日通ってました。 筋トレもボチボチはやっていました。 鬱もよくなり、さらに健康になりたくなりました。 筋トレを7月から 毎日部位を変え、有酸素運動30分やってます。 食事は、毎日 自炊 主婦ですので 一般的な家庭料理です。昼はお弁当持参 間食はたまにくらいです。 40代で約10キロ太りました ストレスだと思います。 41歳で飲酒はやめて それ以来全く飲んでません。 一昨年 義父を膵臓癌で亡くし、病院通いに毎日していたので そのストレスもありました。 色々頑張ってますが、体脂肪をなんとか減らしたいです。 自宅の 体組成計によると 筋肉量も多いみたいで37キロ 基礎代謝1270とでます。 どうすれば体脂肪減らせますか? 鬱は良くなってますか? 体脂肪を減らしたい! と考えるのは 鬱が良くなっている気がするので、頑張りたいです。 自宅の 体組成計の数値を添付します。 よろしくお願いします。

9人の医師が回答

機能性ディスペプシアと過敏性腸症候群の混合型が発生

person 30代/男性 -

34歳男性少し肥満気味(BMI25)です。昨年の12月22日に重度の心因性EDを患いその時に極度のストレスが発生しました。心因性EDは現状改善してます。そして今年の1月初旬に亀頭包皮炎が発生し3日間痒みでそのストレスも発生。その後に便秘と下痢が交互に来ました。便も細くなり大腸癌をかなり心配して消化器内科で胃カメラ大腸カメラを実施したところびらん性胃炎と逆流性食道炎グレードaで他は特に異常無しでした。現在は便秘も下痢もありません。ですが、検査してから現在までみぞおちが慢性的にムカムカしたり便意が気になる回数が増えたりゲップが増えた気がしてます。日常生活的に問題な位ぐらい軽度ですが、気になります。消化器内科の先生からは機能性ディスペシアと過敏性腸症候群の混合型かもとおっしゃってました。また、精神的なものもあると思い心療内科にも行ってます。 いままで以下の薬を処方してもらいました。 ・BM錠(現在ビオスリーに変更) ・ビオスリー(BM錠と合わせて現在朝昼夜一錠処方されて一ヶ月経過) ・トリメブチンマレイン(現在朝昼夜一錠処方されて一カ月経過) ・エゾメプラゾール(現在夜一錠処方されて一カ月は経過) ・スルピリド(心療内科で処方、朝昼夜一錠おそらく一ヶ月経過) ・ベリチーム(現在朝昼夜一包もうすぐ2週間経過) ・アコファイド(3日服用したら腹痛が発生したため、処方中止) まだそこまで時間は経過しておりませんが、一向に胃の不調が改善した試しがなく、この胃のムカムカが一生付き合っていかないといけないと思うと不安です。 気になることとして以下です。 1.新しい薬を2週間試しては次の2週間とかなり時間がかかりそうですが他の先生もこのような速度なのでしょうか。1週間で全く変化なければ次の薬に行きたい気持ちがあります。 2.この機能性ディスペシア完治は難しいと聞いておりますが、せめて一時的にでも薬の力で胃のムカムカが全くない昔の状態に戻りたいです。現状ずっと胃のムカムカに悩まされているんですが、どの薬も効かないとか最悪な状況もあったりするんでしょうか。 3.最初はストレスから発展しましたが、現在ストレスの元はほぼ無くなりました(元である心因性のEDや大腸癌の心配がなくなった)。それでもいまだにみぞおちのムカムカが続くのですが、現在の状況は精神が改善したら治るとは到底思えないのですが、それでも精神性の可能性あるでしょうか。 4.現在の処方されてる薬以外に試した方がいい薬があったら教えてください。消化器内科の先生に相談してみます。

5人の医師が回答

胃の内視鏡検査をしたら多くのびらんと軽い逆流性食道炎が見つかりました

person 50代/女性 -

両親がずっと二人で暮らしていましたが、去年の秋に母が入院して10日ほどで亡くなって、今年の頭に父がアルツハイマー型認知症と診断され、以降、娘の私は東京の自宅にはほとんど戻らず実家で父を在宅介護しています。 もともと何かあるとドカ食い・やけ食いすることがありましたが、今年の7月くらいから、在宅ワークでやっている仕事(IT系)がとても忙しくなり、9月くらいまでは土日も仕事をしていて、この10月から忙しさは落ち着きましたが、自分にとって望ましくない人間関係もあり、8月くらいから好きな食パンと菓子パンのドカ食い・やけ食いが常態化して今でも続いています。 朝起きたときに胃が気持ち悪いことが多くなったので、このたび胃の内視鏡検査を受けたところ、多くのびらんと軽度の逆流性食道炎が見つかりました。癌などの大きな病気はなかったですが、母の死去に対する悲しみ・後悔と、父の介護と仕事によるストレスが減ることはないだろうと思います。 パンのドカ食いしか楽しみがなく、この3か月やめたいけどやめられていません。何かいい方法があったらアドバイスください。

9人の医師が回答

逆流性食道炎もち、胃潰瘍について

person 30代/女性 - 解決済み

30代、となってますがもう少しで40歳になります。 数年前から逆流性食道炎になりやすくなりました。 1〜2年に一度は胃カメラ検査を受けており、今日一年半ぶりくらいに検査を受けると初めて胃潰瘍ができてました。+少し出血もあるが見た目は良性だと思う。 薬を飲んでれば治ると思う。とのことです。 あとはくわしい検査の結果を次回聞きに行くことになってます。 自覚症状は多少の胃もたれと背中の違和感くらいで痛みはなかったです。 自分的に原因は年末年始の食べ過ぎと、不育症予防としてバイアスピリンを飲んでいたことです。一緒に出されていたファモチジンの量を勘違いで半量で飲んでいたこともかなと。 ストレスは自覚できる範囲では全くないです。 これらの状態から、胃潰瘍はレベル的には軽度だったと思ってもいいでしょうか? そして軽度かと思えば癌だった!!っていうパターンは起こる可能性高いですか? 逆流性になりやすい人は再発のリスクも高いでしょうか? 食べ物も刺激物禁止の話はしましたが、詳しく何が良い、ダメとはなく、 しっかりおかゆかうどんのみ.とするべきでしょうか? よろしくお願いします。

8人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 -

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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