昨年、令和7年11月に、酷い咳で受診し、拡張型心筋症の疑いと、レントゲンでの心臓の拡大や左室駆出率23%から診断されました。
その後、定期的に通院し、メインテート、エンレスト、フォシーガ、セララ、を服用し、最近、検査で、レントゲンの心拡張は収まり、ntーprobnpが90まで、低下しました。
心エコーは、来月検査予定です。
毎日、メインテートは、0.625mgを2錠から開始し、毎月、約1錠増加させて、今月から、7錠服用、エンレストは、50mgを2錠、フォシーガは10mgを1錠.
セララは、25mgを1錠服用しています。
当初から、ふらつきが酷く、目の奥が痛い、視界が暗い、息苦しさを感じたりして、日常生活を送るのが、きつい状況です。
血圧は、上が、80から90位で、動いた後は、70台になります。
医師からは、薬の服用による低血圧なので、やむおえないと言われてきました。
また、最近、メインテートを7錠まで、増やしたせいか、軽く動いた後、その後、息苦しさが酷く、先日は、過呼吸になり夜間救急に行きました。
◯医師からは、一般的にメインテートは、8錠まで増やし続ける、治療のために、クラクラや息苦しさに耐えしかない主旨のことを言われますが、心不全の治療と日常生活を両立することは、できないのでしょうか。
現在、酷いクラクラや息苦しさのため、仕事にも行けず、毎日、クラクラや息苦しさに耐えています。
例えば、他のフォシーガを減らすとかして、薬の調整をして、日常生活に支障がないようにはできないものですか
また、心拡張やnt-pro bnpが低下した現在、薬を減らしいくことは、考えられませんか?