口腔癌に該当するQ&A

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1年間で15kgの体重減少に関して

person 20代/男性 -

男性29歳、身長172cm体重76kgです。昨年受けた生活習慣病予防健診では92kgでした。 調べたところ、1年間で15kgの意図しない体重減少は「急激な体重減少」でがん等の疾患の可能性があると出てとても不安になっています。1年前から変わったことと言えば食生活くらいでしょうか。高脂肪食が比較的多かったのを野菜、きのこ、鶏肉、魚、果実(主にバナナ、りんご)中心の食生活になったことと、下記のストレスで食事量が少し減ったことくらいです。食生活は基本昼と夜の1日2食で夜は19時前までに食べるようにしており、他に豆乳、ヨーグルトを食べています。排便は日に数回で便の状態に問題はないと思います。 1年半程前に家族の健康問題が気になるようになってからは神経質な性分もあって病気不安症気味です。一時期は食事量が半分以下になっていたこともありますが、最近は普通に食べていると思います。日頃から普段の食事を自分が作ってるからか常に身体に良い(減塩、無添加、オーガニックなどを考慮)、悪いを考え(添加物、加工肉、赤肉、残留農薬、PFASなどを避ける)、家族の些細な変化や症状から過剰に心配しがちです。一度気になると調べずにはいられないので、メーカーに問い合わせることも多いです。私生活の変化としては趣味のゲームに熱中、というか他のことを色々考えて楽しむことが出来なくなったことくらいです。 食生活を変えるだけでこれだけ体重減少するものでしょうか?スキルス胃がんや大腸がん、他の疾患の可能性はありますか?先生方のお考えをお聞かせください。 【病院に行こうと思った経緯】 症状としては、食事量減少、早期満腹感、ゲップ、食事中腹部に微かな痛み、みぞおちあたりの不快感、胸やけ、体重減少(1年で15キロ程度、ストレスあり(ペットロス、家族の健康関連)、食事内容の変化あり、睡眠不足あり)、不快感はゲップをすると多少よくなる 2024年10月1日に受けた生活習慣病予防健診の胃カメラでは、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、胃底腺ポリープの所見が見られた。便潜血は陰性、血液検査によるとピロリ菌はいなかった。 症状が出る数日前にとうがらしの効いたアラビアータやキムチが入った炒め物を食べてから調子が悪くなったような気がする。普段から紅茶や緑茶、烏龍茶などのカフェインが入った飲み物をよく飲んでいる。症状が出るようになってからはルイボスティーなどカフェインレスのものに切り替えた。 【近況】 2025年10月31日に近所のクリニックで胃カメラを受けた。慢性胃炎と胃ポリープの所見が得られた。胃酸抑制剤が処方された(30mg)。エコー検査では問題はなかった。血液検査(甲状腺機能、ピロリ菌)は問題なし。便潜血は陰性。 2025年11月1日に消化器内科専門のクリニックに行き、消化器内視鏡専門医に再度胃カメラ受けた。表層性胃炎、胃底腺ポリープ、逆流性食道炎(軽度)の所見が得られた。胃がんの心配はないと言われた。口腔内粘膜の状態や爪の状態にも問題ないため栄養状態に問題はないと言われた。 2025年11月17日 症状は改善しており、現在は特に気になる症状はありません。

6人の医師が回答

舌根部の違和感と下咽頭の梨状陥凹のリンパ濾胞について

person 40代/男性 -

 3ヶ月ほど前から、右舌根付近に違和感(何か挟まっている、渇いている感じ、若干舌を動かしにくい、舌の根元を喉側に引っ張られている感じ)があり、1ヶ月前に近くの耳鼻咽喉科クリニックを受診しました。  そこでは、ファイバースコープ等の喉の検査はせずに大きな病院の口腔外科を紹介されました。  口腔外科では、うがい薬を処方され、3週間の経過観察後、口内に粘膜病変はないとのことで治療終了となりました。  先日、軽い胃痛があったことから、近くの消化器内科で胃カメラを実施したところ、右下咽頭の梨状陥凹にリンパ濾胞性と考える隆起があるが、腫瘍性病変を疑う変化ではないとの診断を受けました。  リンパ濾胞は、小さいものが沢山あるとのことでした。  消化器内科の先生から、耳鼻咽喉科で、一度ファイバースコープをしてもらった方がいいと言われ、後日、近くのクリニックを受診し、症状を説明したところ、ここで中途半端に検査をするよりも大きな病院で精密検査をしてもらう方がいいと言われ、来週大きな病院に行く予定でいます。  また、胃カメラの際に、逆流性食道炎グレードMと言われました。  右舌根元付近の違和感は、今だに続いてはいますが、ずっとあるわけではなく、一日に数回起こり、時間が経つとなくなるといった感じです。  喫煙は約20年(3年前に禁煙)、飲酒は週に3〜4日です。  お聞きしたいことは、 1通常、梨状陥凹に複数のリンパ濾胞 ができることはあるのか 2隆起は診ただけで、リンパ濾胞や腫瘍性ではない等(癌ではない)の判断ができるのか 3画像の左上の部分は下咽頭の、どの部分か、隆起は悪性のものではないか 4右舌根元付近の症状とリンパ濾胞の関連はあるのか 5右舌根元付近の症状と逆流性食道炎の関連はあるのか 6次の病院でやるべき検査 画像は下咽頭の画像です。 長文になり、申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

1ヶ月前から舌に白い出来物?

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月ほど前に舌の奥に痛みを感じ、鏡で確認したところ右下の側面一番奥に白い小さなできものがありました。 また噛んだんだと(食い縛りあり)口内炎かなと放置。1週間もしないうちに痛みは治りましたが、このできものは治らず十日ほど経った時に耳鼻科で、診てもらうと「確かにあるね、でも変なものには見えませんよ」と。指先で触って確認もしていただきました。その時はまだ10日目位だったのでやっぱり口内炎かなと思ったのですが、1ヶ月経ったいまも治ってません。 昨日、歯のメンテナンスで口腔外科にかかったので、診てもらいましたが どれなのかわからなかったのか 「出来物は見当たりませんよ」と言われました。 先生が見て「ない」と思うなら大丈夫かと思ったのですが、帰宅後に鏡で確認するとやはりまだありました‥。 傷が治った跡なのかなぁ、と思いつつも 白い口内炎で治らないものは癌。などの情報を見てしまい不安に感じています。大きさは変わりません。痛みもありません。反対側にはありません。乳頭?の奥です。それらとは色が違うと思います。 また二、三ヶ月後の歯のメンテナンスの時に診てもらおう、耳鼻科にアレルギーの薬をいただきにいく時に診てもらおうと思ってますが、 他の先生はどう思うのか知りたくて相談させていただきました。 写真はわかりにくいと思うのですが、 舌の側面、一番奥に、クリーム色のぷくっとした出来物があります。

2人の医師が回答

以前に前立腺がんの治療法で手術か放射線治療で相談した69歳の男性です

person 60代/男性 - 解決済み

 前回、担当医師より「全摘手術ありき」で検査結果説明をされて「手術」を選択してしまいましたが、「手術」のための事前検査で肺機能・エコー・腹部/胸部レントゲン・眼圧検査・周術期口腔機能検査をすべてクリアしたのち、RARP Xi ロボット支援手術の説明を受けましたが、「診断に対する不明点や疑問点が多すぎて手術を受ける勇気がない」との理由で、4月末に予定していた手術はキャンセルしました。 担当先生からも「説明不足」について丁寧な謝罪を受けました。  言葉が適切かどうかはわかりませんが「仕切り直し」をお願いしました。  担当医について、健康診断後の診察担当先生→生検・転移検査後の先生→治療法決定後の現在の先生と担当医が変わるのがまず不安になりました。4月新年度で移動が多いのは理解できますが、申し送りがうまく行っていないのも気になりました。  最初の先生と次の先生からは「がんのステージ」「グリソンスコア」「TNM」「リスク」は一切聞いていないこと、自らネット検索でそのような診断条件があることを知りそのまま現在の先生へ検査結果の説明を請求しました。  現在の先生から細かく説明された内容です。 診断時のPSA値:10未満      ※ これまでのPSA値 12月12日=5.68 1月16日=36.75 4月13日=7.24 グリソンスコア:7 癌組織占有率70%(右側のみ) TNM分類:T2a この結果で「中リスク群」「ステージ2」 と診断されました。  治療方法は「全摘手術」をすすめられました。また、術後の合併症のために前立腺周りの神経(左側のみ)を残すかの選択も出来ますとのこと。  先生から「根治」を目的とした治療法の中には手術=放射線は言えると思いますが、前立腺肥大もありグリソンスコア7と癌の大きさが70%と大きく、放射線照射では広範囲の照射にならざるを得ない、その時の周りの臓器への影響が大きと思われること、照射後や数年後の合併症の発生、もし再発した場合の再治療の方法にも制限が出ると考えられる。 その他、もろもろ2時間ほどかけて説明や資料・小雑誌などをいただきました。  それでも、いまだに「手術」か「放射線」かは決めかねております・・・治療時のリスク、治療後の合併症、再発時のことなどを考えるとどちらの治療法がいいのか・・・情けないですが結論が出せないでいます。  長々ととめどない文章で申し訳ございません、何かご意見を頂ければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

口内炎がたびたびでき治りにくい

person 70代以上/男性 - 解決済み

6年前に口内炎が治らないので大学病院での細胞診でクラス2と診断されました。その後も通っている歯科医院で義歯の調整を行うたびに口内炎が出来て来た記憶があります。今迄は出来てもレーザー治療や貰った軟膏で割合すぐに治っていました。しかし今年4月始め頃に又義歯の調整を始めた頃から舌の裏真ん中あたりに口内炎ができ始め5月の連休前頃に潰瘍ができて痛みが酷くなったのでレーザー治療と軟膏で暫くして治ったのですが、その後6年前に出来た同じ場所に新たに口内炎が出来ました。しかし6月になっても治らない為口腔外科の医師に診察を受けた際、尖った歯があるので削るよう指示があり2週間後に来るよう言われましたが状態は良くなってませんでした。この時も潰瘍ができて物を食べたり舌を動かすと痛みが出て綿棒で軟膏を塗ると血が付く様にもなりました。この時点で大学病院を紹介されるのかと思っていたのですが患部の写真を撮っただけで今後上下の義歯を外して寝るよう指示を出し又2週間後に来るよう言われました。それでも良くならないので先生の方も疑問に思ったのかやっと大学病院を紹介してくれました。夏休み中で予約も取れず都合が良くなるべく早い時期にと1週間後の7/22に受診しました。その時点で義歯を外して寝たせいか口内炎は治りかけていました。そして視診と触診で悪いものではなさそうなのでと言って細胞診をしてもらい8/1の診察でクラス2と判断されました。また口内炎も見た目治っていたので一応完治ということで他の検査などもせずに大学病院の診察は終わりました。はっきり診断がつくまでずっと不安でやっと安心できたと思ったのですが、8/3頃から同じ場所に又潰瘍ができて少し痛みが出てきました。それと合わせて6月頃から何となく首のリンパ腺辺りに少し痛みがあって、その後7月末頃、耳の下にチクッとした痛みが今迄3度程ありました。ひとつ質問があるのですが、細胞診でのクラス2から癌になることはないのでしょうか。又細胞診で採取する箇所がずれた所に癌が見つかることもありますか。口内炎が原因で首や耳の下の痛みが出ることがありますか。近日中に耳鼻咽喉科を受診するつもりですが何か助言がありましたらお願い致します。

1人の医師が回答

片側の長期にわたる首や右の後ろあたりの痛み

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックではその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

3人の医師が回答

片側の耳の後ろ、首の、長期の痛みについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックの先生はその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方で、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

5人の医師が回答

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