脊椎すべり症に該当するQ&A

検索結果:182 件

腰部脊柱管狭窄症(滑り、ヘルニア少しあり)

person 50代/女性 -

初めてご相談させて頂きます。52歳女性です。初め、右太腿がピリピリし、付け根が痛くなり、右腰〜脚に痛みが出て、掛り付けの整形外科でプレパガリン50×3回/日処方してもらい飲んでます。MRIもとり、腰部脊柱管狭窄症との診断で、脊椎専門の先生にも診てもらいました。 手術となると、少し滑りがあったり、色々と難しいし、まずは、様子をみるとの事です。仕事がフルタイムで座る仕事の辛いのですが、仕事については職場との相談だね、と。今現在歩く事は出来てます。長く立つのは、しんどく、家事も休み休みです。狭窄症は、手術しか根本治療はなく、でも、うまく行かない、完全には痛みがとれない?かえってひどくなった?とも聞きます。痛みだけでは、我慢しかないのでしょうか?周りの普通に痛みなく、座ったり歩いたりしている方達が羨ましくて、涙がでます。50代前半では、腰部脊柱管狭窄症は早いと言われました。狭窄はどのぐらいの速さで進むのでしょうか?こ 痛みを緩和する他、どう治療?し、これから何ね気をつけ、どう過ごして、行けばいいのでしょうか。周りの同年代の元気なかたたより、早く歩けなくなってしまうよ、と、すべて諦めなくてはならないのかと、どうしたらいいのかわかりません。この歳で手術、うまくいくでしょうか?アドバイスお願い致します。

6人の医師が回答

腰の激しい痛みについて

person 70代以上/女性 -

母のことで相談です。 母は81歳で、すべり症と脊柱管狭窄症があり、以前から整形外科のクリニックに通っております。 一時酷い痛みでボルタレンを服用していましたが、肝機能の数値が高値になることが分かり、それ以来痛み止めは一切使用していません。 事の発端は、12月9日、母が部屋で転んでしまいましたが、特に痛みもなかったのですが、徐々に痛みが出て来て、両わき腹のあたりと、腰の背骨の両側あたりが痛いと訴えるようになり、12日の夜には仰向けから起き上がることが困難になり、13日に家の近くの総合病院の整形外科を受診しましたが、レントゲン所見も異常なしということで貼り薬だけ処方されました。 痛みは酷くなり、21日にはかかりつけ医に行きました。 今までの経緯をお話し、貼り薬とミオナールを処方してもらいました。 22日には更に痛みが強くなったので、再度かかりつけ医を受診しました。 念のため、レントゲンを撮って頂くと、腰がずれているのと、側湾があることが分かりました。 結局、コルセットと、カロナール300を朝夕1錠ずつということで処方して頂きました。 コルセットはしていると少しは楽になるそうですが、薬の効き目は5時間位で切れてしまうようです。 母の状態はこんな感じなのですが、今後どうしたら良いのか分からず困っています。 かかりつけ医はベッドなしのクリニックですが、すべり症、脊柱管狭窄症、側湾ということになると、脊椎の専門があるような施設で診てもらった方が良いのでしょうか? 或いは、痛みがかなり酷いので、ペインクリニックの方が良いのでしょうか? 側湾は今回の転倒によるものなんでしょうか? 高齢ですが、手術で治る可能性はあるのでしょうか? ボルタレンが使えないと、他の強いお薬もダメなんでしょうか? カロナールを3回以上飲むことはダメなんでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

高齢者の正常圧水頭のVPシャント手術と術後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

82才の母です。レビー小体認知症(中期)父85才と夫婦2人暮し。 ・20代に盲腸手術 ・30年前から便秘と切迫尿意があり過活動膀胱と診断。尿意は現在は薬の効果が出ていません。 ・20年前から腰椎滑り症と診断。 ・15年前から歩行時にたまにふらつきと立ち話中に目眩もないのに体が倒れそうになる症状が始まる。 ・8年前 高所(3.5m)より転落、脊椎骨折(ボルト止め手術、全身麻酔後の異常無し)、術後は滑り症の腰痛はあるが当時の歩行は問題ない程度 ・3年前から歩行途中のふらつきが頻繁になり、現在は動作も歩行も遅く、すり足は無い自立歩行ですが、長くイスに座ると次に歩けないほどふらつきます。でも買い物カートにつかまるとスイスイ速く歩けます。 ・半年前から腰痛が悪化し、両足裏の焼けつくような熱やしびれ等が出て、(リリカ、ノイロトロピン)を飲み始めました。寒がりの冷え性でしたが、暖房を息苦しいと嫌います。 ・2年前からの物忘れが、最近急にひどくなり、記憶の混乱や理解力低下もあるほどです。 ・2年前から父がレビー小体認知症(現在ギリギリ自立歩行、週6日デイ、月6日ショート利用)で、父の介護の疲れで鬱気味。また、ちょっとした動作で転ぶようになりました。 先日、MRIで正常圧水頭症が見つかり、脳血流シンチは良好、MMSEの平均は27点、タップテストで多少の歩行改善がみられるとの事。 ただ心筋シンチ検査は正常だが、ダットスキャン検査で異常が見つかり、多系統萎縮症や進行性核上性麻痺の合併症がある疑いもあるとの事。 両側頭部がかなり萎縮している画像もありました。 [質問] ●母の場合は合併症がある疑いがあっても、今はVPシャント手術を受けた方が良いでしょうか? ●術後の体調不良は(全身麻酔によるものを含み)どんな事がありえますか?  宜しくお願いします。

4人の医師が回答

私の病気は手術出来ないと言われましたが、本当に手術出来ないのでしょうか?

今から五年前に、子供を抱き抱えた拍子に腰に激痛が走り、動けなくなり、救急病院に行き、診察を受けた所、腰椎椎間板ヘルニアと診断されました、下から二番目の背骨が酷く、K労災病院の助教授が主治医となりましたが、すでに状態が酷く手術出来ないと言われました。ブロック注射の効果も一年半でなくなり、痛みに襲われては、神経注射やブロック注射の繰り返しでどうにか、過ごせていたのですが、次第に、両足の痺れが出て、足に力も入りにくくなり、改めて診察をしなおすと、ヘルニアの箇所が増えていて、そればかりか、元々のヘルニアの部分の神経が狭まり、骨も前後共に変形し滑り症もあり、脊椎かん狭窄症と診断されました。何か治療法はないものかと、他府県の病院にも行ったのですが、どこで診察を受けても、結果は同じで、手術出来ないと言われました。この間、テレビで同じ症状の方々が手術を受けられいたのと、関東のK労災病院の整形外科の先生も出ていらしたので、もしかして…と思い相談のメールを致しました。そちらの病院では、私の状態でも、手術をして頂ける可能性はありますでしょうか?ご返信を宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

腰椎狭窄からの坐骨神経痛と足指の痺れの治療方針と服薬について

person 60代/女性 - 解決済み

海外出張時の重いキャリーケースなど無理がたたり二か月前から臀部と足首外側の坐骨神経痛があり座っている以外、寝ている時も激痛でした。(3か月前は4千歩~8千歩可能だった) 特に三週間前からは三百メートルも歩くのやっとで、ここ一週間は百メートルで屈伸をしないと歩けず。 ところが昨日から、以前朝晩行っていた内転筋などのストレッチが出来るほど歩くのが少しは楽になり本日は歩く距離が伸びました。 本日、脊椎専門病院受診。МRI後に医師から4、5番の狭窄が狭まってるとのこと。二日後海外出張なので以下の処方で一か月観察。だめなら手術とのこと。 痛みはありでもピークを過ぎたのでは?とブロック注射なし。 鼠径部に違和感あったが皮膚科で触診神経圧迫ほどのしこりなし。 梨状筋が固くなっている可能性あり。 ・処方薬 一か月分 ロキソプロフェン60mg ランソプラゾール口腔内崩壊錠15mg トラマドール・アセトアミノフェン配合剤1錠 タリージェ5mg ●既往症 頸椎狭窄症手術2011年 腰椎狭窄症およびすべり症2010年より温存治療中 【質問ですが】※医師に聞けなかったこと 1) 鎮痛剤のようなものが二つ処方されたのは間違いですか? 2) これら薬の副反応は強いですか?(重篤の可能性あるもの) 3) 副反応がでたら何時間くらいで消失しますか?(海外で受診できずに不安) 4) 逆流性食道炎でネキシウム20、ノルバスク5mg服用中ですが同時に服用できますか? 5) 痛みが和らいで我慢できれば一般的には服用しなくてもよいですか? 6) 足の小指と薬指が突然ビリビリする瞬間があるが狭窄(すべり症)のためですか? 7) ストレッチは有効とのことですが痛みがあっても行っても良いですか? どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

2度の手術の失敗

person 50代/男性 -

2011年頃から腰痛のため市内の日赤に通っていたが、担当医は椎間板ヘルニアは手術は必要なく自然居直ると、福島県医大の信奉者だったようで、治療は痛み止めのみ。1年後、左足の腰から下腿にかけてのしびれ間欠跛行が始まり、杖の生活が始まり、転院を決意する。転院後の病院では、MRIの結果相当神経が圧迫されているのでオペが必要とののこと。病名は椎間板ヘルニアと腰部脊椎間狭窄症。(20125月初診)2015年8月ラブ方により椎弓切除術を行う(固定はなし)12月まで休職し1月から復職。2月頃からまた腰痛が始まる。担当医はレントゲン一方向しかとらず(正面)手術は成功下の一点張り。 腰痛がひどくなり、6月地元で評判の先生に診てもらえることになり受診。 結果は、削った骨の周りの小さな骨が骨折し、すべり症を起こしている。L3すべり症と診断。トラムセットでがんばりましょうと言われたが、朝からの吐き気がきつく、元の病院に行き、その旨を話したら、固定をした方がいいんじゃないかと。そのときは固定が最終手段とは理解しておらず、2014年2月にPRIFにてL1L2L3の3本連結。2014年夏頃から仰向けに寝ると痛くて寝られない。用栂復活した。以前ほどではないが間欠跛行も出てきた。それよりも傷の上の方が痛い。主治医は炎症が起きているのですぐ直るだろうと、レントゲンのみ。MRIは頼み込んで11月にとってもらった、結果、太ったせいで脂肪が神経管の入り神経を圧迫していると、何とも奇想天外な回答に見切りをつけ、地元の大学付属の病院にいってみた。

1人の医師が回答

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