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73才母が3年前、突発性間質性肺炎と診断されステロイド治療と酸素吸引(1から 3ℓ)しながら生活しています。完治不能の難病で平均生存5年と聞いています。幸いにも食欲もあり歩く事も出来、身の回りの事は自分でしています。
5人の医師が回答
開始して キシロカインゼリーとセレネースを投与後、血圧・SPO2が測定不能になり、急遽リバースをかけ、気道確保・酸素3L、輸液全開、プレドパ(600)を5ml/Hで開始しました。 そのときDr.は アルブミンショックゃな…と言って、アルブミン2Vを側...
1人の医師が回答
洗い流しても症状はおさまらず本当に心苦しい中救急車で病院へ行きました。 前回はバイタルサインには出なかったのですが、今回は酸素飽和度が84%でした。酸素3ℓ使用し、ステロイドと抗ヒスタミン薬の点滴で症状が緩和しました。 ずっと意識はありました...
3人の医師が回答
その時点では脳神経内科関連疾患は引き続き経過観察。一旦半分ほど良くなったものの、徐々に息苦しさは増し、酸素飽和度が今年2月中旬夜中90以下となったため急きょ入院しました。ALSと診断されました。体内二酸化炭素濃度が100mmHGもあり、いつ亡くなってもおかしくない状況だったそうです...
2人の医師が回答
私は突発性間質性肺炎(肺線維症)の63才男性です。 KL6 2,100、CRP 2.2 在宅酸素は安静時3L、労作時6Lですが、トイレに自力で行くのが精一杯の状況です。 1年半前と10ヶ月前に急性増悪となりましたが、運良く何とか回復しました。
以前、誤嚥性肺炎と膿胸で入院した99歳の祖母のことで相談した者です。 祖母は抗生剤を点滴していただき、酸素も一時期は3リットルだったところ、今は2リットルかそれ以下くらいまで減らすことができ、トイレも歩行器で歩いて行くほどに回復してきました。
2022年8月小細胞肺がん進展型と診断 同年6月末から咳がでて、7月末には鎖骨から上、顔までがかなり浮腫み、息苦しくハァハァ言っていた 頭には常に血が上っているような状態 8月頭に大学病院にて検査 右肺に3リットルくらいの胸水あり 背中から胸水抜いて生検したが、悪性細胞なし 次に気...
4人の医師が回答
一昨年からムセによる咳や、呂律回らない軽い症状が始まり、昨年夏前から息苦しさが出始め、一進一退しながら徐々に息苦しさは増し、今年2月中旬急きょ入院しました。ALSと診断されました。気管切開し常時人工呼吸器を付け、酸素3リットル、胃ろうも設置。嚥下機能に問題あり、食...
体内二酸化炭素濃度が100mmHGもあり、いつ亡くなってもおかしくない状況だったそうです。2ヶ月の入院経て今週退院予定です。気管切開し常時人工呼吸器を付け、酸素3リットル、栄養とるため胃ろうも設置。嚥下機能に問題あり、食事は全て胃ろうからが基本です。今後社会復帰に...
治療としては週1回の抗がん剤を4回✖️4クールするいわれました。今週で2クール目になりました。 状態としては心不全、酸素は常時1リットル、動作する時は3リットルです。食事は減塩食ですが、本人が食べる気力もなくほぼ食べられていない状況です。点滴はビーフリドを1本&...
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