髄内釘手術に該当するQ&A

検索結果:164 件

脛骨骨幹部骨折手術後のリハビリ時の痛み

person 50代/男性 -

3月12日に転倒して左脛骨骨幹部骨折し、3月15日に公立病院で髄内釘で固定する骨折観血的手術を受けました。 術後4週間は免荷その後2週間ずつ3分の1加重という治療計画で、とりあえず2週間で公立病院からリハビリするために家の近くの小さな病院に転院(入院)しました。 現在術後65日目リハビリ入院中で、仮骨の形成が遅れてると言われてますが全加重をかけたリハビリをしています。 ここで気になっているのが、骨折した部位の腫れ?と痛みがひかないことです。体重をかけだしてからちょっと痛みが多くなったような気もします。 ベッドで安静にしている時は痛くありません。 加重してる時もそんなに痛みは感じません。 ただ腫れてる部分を触ると少し押す程度で結構痛みを感じます。 同じような骨折をした方のブログ等読んでいると骨折部の腫れや痛みのことを訴えてる方があまりおられなかったので「あれ、私だけ?」と心配になってきました。 今入院中の病院の先生からは「この部分は骨ができにくくて仮骨がちゃんとできてないから…」みたいなことを言われたのですが、仮骨ができてきたらこの腫れや痛みは治っていくものなのでしょうか。 このまま様子見で大丈夫なのでしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

Gustilo3B開放骨折→皮弁手術→MRSA感染→下腿切断後の生活や再燃の可能性について…

person 30代/女性 -

以前にもこちらで相談してお世話になりました。 https://www.askdoctors.jp/topics/3574979 5月末に無事、下腿切断術+iMapを行いました。 術後4日目での傷口からはMRSAがごく少量検出されましたが 切断+iMap+高酸素治療の甲斐あってか 術前のCRPが1前後だったのが0.5→0.2→0.17まで下がり、 骨へ薬を流している量に対して回収分が少し足りない。 断端の真ん中から少し浸出液が出た。等 ちょっとしたトラブルはありましたが 術後2週間でiMapピンも抜く→3日後、排液も落ち着いてきたのでドレーンも抜く。 CRPは一旦また0.46まで上がりましたがドレーンの針3箇所からの培養も全て陰性。 5日後、血沈は少しあるもCRPも0.10まで下がったので バンコマイシンとゲンタマイシンの手からの点滴もやめ 今日、個室から大部屋に移りました。 リハビリで現在曲げれる膝の角度は110度ほど。 髄内釘を抜いた手術痕や拘縮、癒着があるためか曲がりづらいそうです。 ですが断端の傷口も綺麗らしく、今のところ体調にも変化はないのですが もう、ここまできたら膝上での再手術の心配はほぼないと思って大丈夫ですか? また本人はこの画像の赤丸の所に痛みや違和感などないらしいのですが これって何なのでしょうか? あと、このまま順調に行けば近々リハビリ病院へ転院となると思いますが MRSAは保菌状態ということになるのでしょうか? どの程度気をつけて生活すればいいのか 再発しない為に気をつけなければいけない事などあれば教えてください。 また、今後リハビリをしても膝の曲がりが悪く、日常生活に支障がある場合は 癒着を切る手術なども考えているそうですが その手術で感染症が再燃する可能性も十分ありえますか?

5人の医師が回答

大腿骨転子部骨折1年4ヶ月後の痛みについて

person 60代/男性 - 解決済み

66歳男性です。 2023年6月にハシゴから転落して、左大腿骨転子部と同時に左橈骨遠位部を骨折しました。大腿骨は即日手術を受け膝上までの髄内釘の挿入と、ピンを入れました。その後のレントゲン検査で折れた骨の一部が離れているのがわかり受傷2週間後にネジを追加しました。手の方は創外固定されていたものをプレートで固定する手術を受けました。 6週間免荷があってその後に立ったり歩いたりのリハビリが始まりました。 急性期病院には1ヶ月居て、その後リハビリ病院に移り3ヶ月リハビリを受けました。 退院後は急性期の病院で定期的診察を受け12月から2024年6月までリハビリを受けました。その頃も股関節周りやお尻に痛みを感じることがあったのですが、最近8月頃から股関節やお尻の痛みがやや強くなり、その他特に鼠径部や膝の上のほうの内側の筋肉が痛みます。 常はできる限り杖2本で歩きますが、距離はせいぜいスーパーを一回りする程度です。毎日、急な運動の翌日のような筋肉通があります。股関節は荷物を持ったときに特に痛いようにおもいます。また、捻りが加わったときにも痛みがあります。左足に重心をかけていて、床から脚を浮かせたときに軽い痛みがあります。最近歩き難くなったように思えます。 これは関係ないかもしれませんが4日前から37度台の発熱を繰り返します。 風邪の症状はありません。 私がやるべきことは何でしょうか、急性期の整形外科の受診は6月で、次は11月下旬です。 貼り薬の鎮痛消炎剤と痛み止めの飲み薬は使っています。

3人の医師が回答

脛腓骨開放性骨折 6ヶ月 再手術後

person 30代/男性 -

お世話になります。ラオスで事故にあって腓脛骨をともに骨折しまして、質問をしていました。 日本に帰国して、再手術を2期に分けて全身麻酔で行い、固定の弱かった髄内釘を抜釘して、新たに下部にもスクリューを追加して、固定を完了しました。(培養検査もしまして感染はなく2週間、セメントビーズで洗浄)※今月11日、画像はセメントビーズ投入時。 6ヶ月経過して、ほとんど運動をできなかったためか腕などの血流があまり良くなく、血圧などもあまり安定しない感じです。これはアスリート→突如運動不足になっていることによる普通の症状なのでしょうか。 また、現状で骨は7割くっついているとのことで、今後どれくらいで骨がついて、走ることができるでしょうか。 医師には抜糸後は何をしても問題ないと言われています。(筋力も低下していますし、痛みなどはあるだろう) また、サッカー復帰に向けてリハビリなどもやるべきことなどあればアドバイスいただけたらと思います。 筋肉や腱は問題ないようですがふくらはぎ側の開放した部分は皮膚を植皮していますので皮膚のつっぱり感などはあります。 足首は受傷側が緩くなっているのでサポーターもしくはテーピングで対応。かつ外側に15度開いている(最初に骨がついた時に少し角度変わった) あとは右足の方が1cm〜1.2cmほど短くなっているとのことでした。 倦怠感などもいまだ抜ききれていません。 血液検査なども問題なくでした。 今後の復帰までの経過や、注意事項などあればぜひアドバイスをお願いします。ひとまず、これで感染に関しては再度開放しなければ…心配がなくなったところです。

4人の医師が回答

脛骨腓骨骨折(開放) 倦怠感 受傷から7ヶ月

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(骨が完全になるのは12月末ではないかと) サッカー復帰を視野に手術をしたのでスクリューも骨に埋め込めるタイプを使用して足首に関してはそれほど痛みを感じたりはしません。 できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となっています。倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが、肩や首、お腹の緊張が強いことによって、その息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 この脛の痛みはどうしたら消えていくのでしょうか?(特に足首側) また倦怠感なども今は漢方を続けて飲んだりしていますが払拭する為の良い方法などあればぜひ教えてください。 元々かなりアクティブでしたのでいまの感覚がとても気持ち悪いです。 体力、筋力に関してもかなり落ちていると思います。 倦怠感に関しては付き合いつつトレーニングなどで汗をかいて頑張っていくしかないのでしょうか?安静期間が長く運動もできない時間が長かったです。(感染の疑いで汗をかけなかったり) どうアクティブに普通に戻っていけるのか不安です。 おそらく、脛が痛くなくなって運動に関して自信もって取り組めるようになれば倦怠感なども解消されるのだろうと思ってはいますが、いかがでしょう。 食欲に関しては戻ってきています。 倦怠感が何者なのか…あとは息苦しさや血行の悪さがどう改善できるのかヒントをいただけたらと思います。

4人の医師が回答

脛骨・腓骨骨折から7ヶ月経過

person 30代/男性 -

3月末にラオスで脛骨と腓骨を開放骨折して早7ヶ月経過しました。(培養検査もして感染はなし。) 脛の部分の痛みからジョギングもすることができていません。 新たに9月末に固定し直しで入れた髄内釘は今後は入れっぱなしです。医師はサッカーできると言っています。(根拠としては腱も筋肉も問題なく、骨もほぼくっついているからで、完全になるのは12月末ではないかと) サッカー復帰を視野に手術をしたのでスクリューも骨に埋め込めるタイプを使用して足首に関してはそれほど痛みを感じたりはしません。 できる運動としては歩き、バイクを漕ぐ程度となっています。 また、倦怠感がひどくあるためにそれが一番辛いです。 内科での検査でも特に問題は出ておらずですが、肩や首、お腹の緊張が強いことによって、その息苦しさなどが出ています。 血流に関してはあまり良くありません。腕や足に関しては血色が良くなく白い感じです。 この脛の痛みはどうしたら消えていくのでしょうか?(特に足首側) また倦怠感なども今は漢方を続けて飲んだりしていますが、払拭する為の良い方法などあればぜひ教えてください。 元々かなりアクティブでしたのでいまの感覚がとても気持ち悪いです。 体力、筋力に関してもかなり落ちていると思います。足の痛み、倦怠感などでトレーニングにもなかなか取り組めていないのが苦しいですが、痛みが消えてしっかりと足をついて走れるようになる日が待ち遠しいです。 倦怠感に関しては付き合いつつトレーニングなどで汗をかいて頑張っていくしかないのでしょうか? どう普通に戻っていけるのか不安です。 おそらく、脛が痛くなくなって運動に関して自信もって取り組めるようになれば倦怠感なども解消されるのだろうと思ってはいますが、いかがでしょう。 食欲に関しては戻ってきています。

4人の医師が回答

上腕骨近位端骨折 術後の痛み しびれについて

person 30代/女性 -

1月16日に左肩上腕骨近位端骨折を受傷し、1月25日に髄内釘固定法にて手術を行いました。 傷は3箇所で肩横(三角筋あたりの仰向けになっても当たらない場所)に2箇所、肘窩の直上1箇所です。(現在傷にガーゼが貼ってあるため完全に確認できてませんが3箇所だったかと思います。) 左手親指側の肘から手首にかけて、手首に向かって痺れや痛みが強くなります(触覚や温度感覚も鈍い)。小指側の肘〜手首については痺れ等ありません。また傷口下の肘窩も痛みが強いです。(写真は術後3日の写真のため腫れておりますが現在腫れはひいており、熱も持ってません。) 痛みと痺れ??不快感??により夜寝ても1〜2時間で目が冷めてしまいます。一度起き上がり暫く体制を変えて痛みを和らげてから再度寝る形になります。 寝方も色々工夫しておりますが、完全に横になる仰向け(左腕にタオルを敷いてます)、リクライニングチェア同じような状態です。 痛み止めはロキソニン、カロナール、トアラセット処方していただいてます。ロキソニンで足りなかった際にカロナールやトアラセットを併用しておりますが、あまり効いてる感じはありません。(患部を冷やすといいと聞き冷やしたりしてますが効きません) あまり寝れていないこと、痛み止めが効いていないことで仕事に支障があり、いつまでこの状態が続くのか不安です。 1.術後の傷がない所の痺れや痛みは正常なのでしょうか?もし、考えられる症状名などありましたら教えていただけますでしょうか? 2.痺れ、痛みなど今後治らない可能性はありますか?治る場合どのくらいを目安で考えたほうがいいでしょうか? 3.寝方にいい方法、痛み軽減のための方法がありましたら教えていただきたいです。 人により差があることは重々承知しておりますが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

左下肢頸腓骨骨折手術後のプレート露出について

person 70代以上/女性 -

71歳、糖尿病の既往ありの母親が、交通事故で下肢脛腓骨骨折で手術をしました。髄内釘を入れたのと、足首はプレートが入っています。 小さな傷は抜糸もでき、かさぶたになっていますが、足首の大きな傷は塞がらず、術後1ヶ月経ってもジュクジュクとしていて、プレートが見えてきてしまいました。 今は、傷を生理食塩水と市販の薬用石鹸で洗浄してもらっています。 超音波を当てると治りが良いとのことで、しばらく当てていましたが、今度から電気を当てる処置をするそうです。 現在、リハビリで歩行訓練も始めていること、糖尿病もあり、体や患部の感染などを考えるとリスクもあるので、しばらくは様子を見ながら、プレートを外す処置は最終手段だそうです。 傷が塞がらない状態で、主治医は3週間ほど毎日消毒を行っていました。「このまま傷が良くなるとも思えず、この先この状態で受け入れ可能な転院先もないし、うちでの入院も限度があるし、あとは通院で消毒に通ってもらう」と言われ、途方に暮れていたところ、同日、執刀を一緒にした医師が診てくれ、急に治療方法が変わりました。 すぐに抗生剤が服用から点滴に変更になり、入院からずっと使っていた氷枕が撤去され、消毒から洗浄に処置が変わりました。 正直、主治医の今までの処置と言葉に疑問を感じましたが、執刀してくれた別の医師の指示もあったのだろうと、様子を見ようとしていた矢先にプレートの露出です。 母本人は、事故のショックからせん妄状態になり、そのまま認知症の症状が出てしまいました。 糖尿病により神経障害もあり、動脈硬化で狭心症にもなったりと、家族なりに傷の治りが悪いことも、骨粗しょう症になっていることも承知です。 今後の治療方法として、今の処置方法はポピュラーなんでしょうか? また、糖尿病を持つ患者への対応としてどうするのがいいのか参考までにお聞きしたいと思います。

2人の医師が回答

腓骨・脛骨骨折の治療経過、リハビリに関して

person 30代/男性 -

以前にもこたらで質問させていただき、たくさんの回答を頂き誠にありがとうございました。 海外・ラオスで3/26に交通事故に遭い、腓骨・脛骨を開放骨折し、3/30に手術を受けました。 病院はヨーロッパ資本で新設された綺麗な病棟でした。(骨折治療患者が多いようで、骨折治療には定評があるようでした。) コンパートメント症候群も併発し、皮膚を切開して様子を見て、縫合、閉じ切らなかった分は太ももから植皮しました。(6cm×4cm) 髄内釘術後から35日程経過した段階です。 植皮は4/25に行いました。脛はまだ腫れている感じがしています。歩くまでに3ヶ月、サッカー復帰が最低でも6ヶ月と言われています。 下記、質問です。 ・骨折した足は荷重NGで、医師からは動かせる部分は動かすようにして基本は絶対安静にと言われています。(足首の低背屈運動、痛みのない範囲での膝の曲げ伸ばし、脚上げ) 足首は痛みもないですが、背屈があまりできないです。脹脛の縫い傷などもあり動かさないようにしているのも影響している?のかなと。 いつくらいから荷重開始するのか、リハビリもまだ焦らずゆっくりで問題ないのかなど気になり質問させていただきました。多発骨折であるため時間がかかると理解していますが、一般的には術後1ヶ月から2か月くらいから少しずつ荷重しているイメージがありました。 医師は月に1度レントゲンを撮って骨の状態をみながらリハビリを指示すると言っています。 ・採皮した部分は痛みもなく、赤みがある程度ですが、これはガーゼなどで覆い続けたほうが良いですか? ・足を下ろすと赤みや浮腫が出ます。また足を上げれば元に戻ります。歩くようになれば改善すると言われています。 以上、GWでお忙しいところと思いますがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

上腕骨骨幹部骨折

person 20代/男性 -

24歳男です。(投球骨折)右上腕骨骨幹部骨折をし、肩の前部(ケンバンは触っていません)から肘の上部まで 髄内釘で固定するオペを行い4周目になります。スクリュービス?は髄内釘の上下に各2本です。合併症でトウコツ神経麻痺がありました。麻痺は少しずつ回復してきましたが、握力は5しかありません。教えて頂きたいのは、 リハビリ開始期とどの程度動かしていいのか です。肘は135度までしか伸びません。肩は70度くらいしかあがらずビスが当たるような激しい痛みがあります。執刀医は傷つけた三角筋の痛みと言われていましたが…。上腕二頭筋も腕をカールする動きをすると痛みます。 痛みがあるうちは動かしたり伸ばしたりするのは控えたほうがいいのでしょうか? 執刀医の先生は、術後2週間のとき、「もうどんな動きをしてもいい積極的に動かすように1ヶ月で社会復帰、三ヶ月で投球可能」と指示をもらいましたが、生活の都合で他県の病院でリハビリすることになり執刀医とは違う2人目の先生には「あまり動かしてはいけない、マッサージ程度でよい、三ヶ月で回復するかどうか厳しいよ」 と言われました。 どういう事なのか混乱しています。早く治して社会復帰したいのですが どうしたらいいのかわかりません… 投球骨折の原因や予防法なども教えて頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)