42歳妊娠リスクに該当するQ&A

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クワトロテストと羊水検査

現在妊娠12wです。(41歳女性・初産・自然妊娠です。主人は40歳) 過去に3回流産歴(31歳、38歳、40歳の時)があり へパリンの自己注射を1日2回と バファリン81mgを1日1錠服用しております。 現在のところ順調なのですが、昨日、先生から年齢的なこともあるので・・・(出産予定日は42歳の誕生日のころです)と「羊水検査」のお話がありました。(なお超音波では、赤ちゃんに特に異常はみられません、とのことでした) ■ダウン症児の確率は年齢的には1/100、羊水検査による危険性(流産など)は1/1000ぐらい、というご説明でしたが、ネットで羊水検査について調べたところ、この数値も1/25であったり1/300であったりと情報が多くて少し混乱しております。 クワトロテストというものがあるということもネットで知ったのですが、「この検査を受けてから羊水検査を受けようか」とも思っておりますが、私の年齢では、最初から(クワトロテストではなくて)羊水検査をうけるべきか迷っております。■クワトロテストの数値の精度が高いのなら、それを受けてから、とも思いますが・・・。確率の数値を見て悩むようだったら、羊水検査という選択もあるのだろうか・・・と迷っております・・・。 クワトロテストの意義(精度・信頼度)はどの程度なのかなと疑問に思っております。

1人の医師が回答

子宮内膜が厚い

person 40代/女性 -

42才、平成18年に帝王切開で出産経験有りです。 もともと中間期出血が有り妊娠前には子宮筋腫の手術(子宮鏡手術)も経験してるので20代前半から子宮頸がん、体がん検査を年に一回受けています。 2月1日からの生理がそのまま中間期出血に入り次の生理が2月26日に来るまでオリモノに血が混じり、最近月経周期も短くなっていたため本日総合病院の婦人科を受診しました。 問診(基礎体温表持参)と経膣エコーによる診察でしたが『子宮内膜が厚いですね』と言われました。 出産した病院の産婦人科が閉鎖になり産後はこちらの病院で毎年検査を受けています。今日の先生は初めてでしたが過去のカルテを見て平成19年の診察の際も内膜が厚いと指摘されていたそうです。 私は知らなかったのですが… 先生は『年齢的なものや、基礎体温のグラフにハッキリした2層がみられないので排卵が出来ていない等があると思います。昨年9月に体がん検査を受けて異常無しなので次回も夏頃がん検査でいいですよ』との事でした。 あまり不正出血が酷いようならホルモン治療や掻爬手術などもあり得るけど今のところ経過をみて大丈夫との事だったので安心して帰って来たのですがこちらの回答を見ていたら内膜が厚いのは体がんの危険性があると聞きましたが今日はがん検査をされなかったので気がかりです。 子宮内膜の厚さが実際何ミリなのかを聞いていないですし、特にお薬も頂いていないのですが今日の経膣エコーでの内診や私が毎年がん検査を受けている事等である程度判断がつくものでしょうか? 再度受診した方がよいのか経過をみていてよいのか悩んでいます。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

妊娠31週 子宮頸管長について

person 20代/女性 - 解決済み

現在妊娠31週の妊婦です。 職業は子ども園にて0〜2歳児を担当しておりました。 妊娠25週の時に子宮口?の柔らかさ(若干開いている)で切迫早産気味と言われ、休職からの産休に入りました。  2週間リトドリンを服用しながら自宅安静をし、27週の健診では子宮口も締まり、子宮頸管長の長さも42mmと問題ないと言われ、その後はリトドリンも頓服となり自宅でなるべく安静にしながらも家事や買い物など普通に行い過ごしています。 ここから本題なのですが お恥ずかしい話、28週、妊娠後期に入った頃から性的な欲求が強まり週に多くて2回ほど自慰行為をしてしまっています。これまた恥ずかしい話、横になって足をクロスさせて陰部を刺激する方法です。オーガズムを感じたあとは一時的にお腹が張ることがありますが、痛みや出血などは無いです。自慰行為をしたあとは10分ほど横になって安静にしています。 欲が満たされた後は子宮頸管長が短くなっているのではないか、赤ちゃん苦しかったかな…と自己嫌悪でいっぱいになります。 やはり、妊娠後期の自慰行為はリスクがあるのでしょうか、、 (29週の健診の時は経過が良好、休職しているということで内診なしでした。まもなく次の健診です)

3人の医師が回答

NIPTで判定保留に

person 40代/女性 -

現在13週目で41歳初産、出産時は42歳になります。 11週と3日でNIPTを受けたのですが赤ちゃん由来の遺伝子が3%未満の為判定保留となりました。 同日に経腹エコーで診察もしてもらいましたが現時点では異常はなく大きさも週相当との事です。 カウンセリングの先生からは比較的検査するタイミングが早かった為か子宮筋腫が大きかったり複数あったりすると母体由来の遺伝子が多くなり判定が出来ない事があると説明を受けました。 筋腫は妊娠前4cmだったものが現在は9cmになっており複数あると聞いています。 後で判定保留について調べたら頻度は1%未満でとてもまれな結果だと知り驚きました。 筋腫があると保留になる可能性があるという話は検査前のカウンセリングでは特にされなかったのですが筋腫持ちだとしてもこの結果は珍しいのでしょうか? 2週間後に再検査の結果が出るのですが、また判定保留だった場合(4割ほどは再検査しても判定保留になるそうです)羊水検査までするべきなのかとても悩んでいます。 今回まれな結果に見舞われた為、少ない確率とはいえリスクのある羊水検査を本当に受けていいのか恐くなってきました。 出生前診断にはNIPTの他にも複数ありますが今からでも間に合う検査で筋腫の影響を受けずリスクの少ないものはありますでしょうか? 自分で調べた中では中期の胎児ドックはどうかと考えているのですが、有効な情報は得られますでしょうか? 妊婦健診の超音波検査と胎児ドックの違いがいまいち理解出来ていません。

3人の医師が回答

1ヶ月検診で子宮の戻りが遅いと言われた場合の生活について

person 40代/女性 -

本日の1ヶ月検診で「子宮の大きさがひとまわりまだ大きい。母乳をあげて刺激を通して戻すように」と言われました。 しかしすでに完母なのでそのほかにできることはあるか?ときいたところ薬を飲むしかないが、そこまでの症状ではない、とのことでした。 そっけない先生でそれ以上聞ける雰囲気ではなく、、、ここで以下について伺わせてください。 現状 •産後約1ヶ月 •悪露は現在はクリーム色のオリモノのようなもの。鮮血は産後2週間以上続き今回は長いな、と感じていた。 •42歳、4人目の出産(2人目、3人目、4人目と一歳半差の年子) •4人目は3700g超え。これまでも全員大きめ。 •上の子の世話や家事もあり産後2週間以降はあまり横になってないのが現状(しっかり休めていない) •子宮の戻りが芳しくないと言われたのは今回が初めて。 聞きたいこと •入浴、性生活、についていつ頃再開してもよいか。 •今回子宮の戻りが遅い理由は何と考えられるか(年齢?連続した妊娠?加齢?など複合的なものでしょうか) •子宮の戻りをよくするために授乳のほかにできること •子宮のもどりが芳しくないことについて長期的にみてリスクはあるのか?そのほか注意点があれば 多岐に渡り失礼します。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

なかなか移植に進めない

person 40代/女性 -

現在42歳、6月後半に43歳になります。 2月にホルモン周期でエストロジェル、プレマリン飲んでましたが、最終的に内膜7.1ミリ、E2が130くらいまでしか上がらず、移植延期しました。 3月は自然周期にすると言ったら医師がじゃあ二段階にしようといい、採卵と、移植を目指してました。 d11に内膜4.1ミリ→G-CFS、HMG d12は内膜5ミリ→G-CFS、夜にオビドレルと鼻スプレーこの時点でE2は200超えてました。 d14 内膜6.4ミリ、採卵、HCG注射しました。 結局d15に内膜は5ミリだったので移植延期になりました。 私は最近風疹と麻疹の抗体調べたら風疹は64倍だったのですがら?麻疹の抗体は3.9でした。麻疹は1984年に一回、2019年に風疹麻疹のワクチン打ったのに麻疹だけ抗体ついていません。 この場合、すぐに麻疹ワクチン打って2ヶ月後に移植にするか、麻疹のワクチン打たずに移植か悩んでいます。 また、病院には風疹麻疹のMRワクチンしかなく、麻疹単体だと取り寄せになるので、時間がかかると言われました。風疹の抗体があるのに風疹と麻疹混合ワクチンを打っても体に影響ないのでしょうか? また、内膜が厚くならなかったり、ホルモン周期だとE2があがらなかったりします。 移植する時には自然とホルモン周期どちらがいいのでしょうか? 今日病院でPRPをするために血液をとりました。 できあがるのに3週間くらいかかると言われました。 1.私の場合、麻疹のワクチン打ってから移植する方がいいのか、せずに移植に進むのがいいのか、どちらがいいでしょうか? 2.次回、移植する場合、ホルモン周期か自然周期どちらがいいでしょうか? 病院では自然周期の方が妊娠時の高血圧症などのリスクが下がると言われました。 3.また、昨年末にネオセルフ抗体検査、今年に入ってからフローラ検査、子宮鏡検査してもんだいありませんでした。 この効力はいつまであるのでしょうか? 今焦りとどうすればいいかわからない状態です。アドバイスいただけると助かります。

1人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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