グレースビット強さに該当するQ&A

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寝つき前に動悸がすることがある

person 30代/男性 -

【相談内容】 就寝時(入眠直前)に限って、突然スイッチが入るように動悸(頻脈?)が起きる時があります。1回あたり1分未満で自然に止まり、止まると完全に普段通りに戻ります。日中や運動中には起きません。危険な病気(心筋梗塞・脳梗塞・危険な不整脈)の可能性や、受診の優先順位、必要な検査を知りたいです。 【症状の詳細】 • 起きるタイミング:寝落ち寸前(入眠直前)にだけ起こる(かならず起こるわけではない) • 発作の性状:突然始まる→1分未満で止まる→止まると普通に戻る • 回数:一昨日は2回(1回止まって、また寝そうな時に再発) • 脈の感じ:不規則ではなく速くなる感じ(※体感) • 付随症状:息はできるが、落ち着かなさ・息苦しさを感じたことあり。深呼吸で落ち着く。 • 現在:胸痛なし。ぼーっとだるい感じあり。 【病院受診時】 昨日受診し、心電図・血圧・脈を測定。血圧が高い以外は「特に問題なし」と言われ、様子見となりました。 【誘因として思い当たること】 先週末〜月の三連休に旅行で睡眠不足が続き、飲酒量が多かったです。焼酎720mLを1晩で飲んだ日があります。帰宅当日は無症状でしたが、その翌日はじめて就寝時の動悸が出ました。 【睡眠の状況(併存症状)】 日中の眠気が強い(特に昼食後、仕事中に「かくっと」なる)。いびきを指摘される。首回り42cm。扁桃が大きいと言われたことがあります。睡眠時無呼吸の可能性も気になっています。 【質問】 1. この症状で緊急性が高い可能性はありますか(救急受診すべきサインは?) 2. PSVTなど発作性上室性頻拍、期外収縮、睡眠時無呼吸など、どの可能性が高いでしょうか? 3. 再度受診するとしたら循環器と睡眠外来、どちらを優先すべきですか? 4. 発作が1分未満で短い場合、ホルター心電図以外にどの検査が有用でしょうか(イベント心電図/長期パッチなど)? 5. 生活面で当面避けるべきこと(飲酒、運動強度など)はありますか?

4人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 - 回答受付中

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

7歳 女の子 食事中/後の咳

person 10歳未満/女性 - 解決済み

7歳の女の子ですが、1ヶ月ほど前から食事中や食後に軽い咳が出ることがあります。頻度としては毎食ではなく、2日3日に1回はあるかな。という感じです。 むせるような激しい咳ではなく、コンコンという感じの続かない咳です。 元々アレルギー性鼻炎があり現在もアラミストを使用中です。アレルギーが完全に抑えきれていないのか?アラミストを使っていても、くしゃみを連発したり、鼻を気にしている様子は時々ですが見受けられます。 また上記の軽い咳とは別に、これも最近始まったのですが、数日に1回くらいの頻度ですが、急に軽い咳が始まりだんだんと痰がからんだような感じになり、咳が止まるまでに10分〜20分ほどかかることがあります。 娘は喉に痰がからんでいる感じで喉がイガイガするとのことです。 私が見た感じではこの痰が絡む咳はあまり頻繁ではなく、1週間前の夕食後30分ほどしてからと、先ほども夕食後5分経たないうちにありました。 娘曰く、音楽の授業で歌を歌っている時にもなることがあるとのことです。 よく分からない咳が続いていることが親としては気になっており、娘の様子をよく観察していると、上記以外にも例えば、激しく動いた後なども痰が絡むような仕草?咳払いを数分間していたり、場合によっては運動後5〜10分ほどしてから軽く咳が出ることがあるようです。 娘自体はとても元気で暑さにも負けず食欲もあります。 補足ですが、ちょうど1年前の夏に食事中にん、ん、という咳払いのようなものが強く出ていて、耳鼻科で鼻からカメラ?を入れて喉まで診てもらいましたが特に異常なし、チックでしょうとのことでした。こちらは本当にチックだったようで数ヶ月でなくなりました。 1、以上のことからどのような病気の可能性があるか教えていただけたら幸いです。 2、また私自身情けないながら子どもの体調のこととなるととても心配になってしまうところがあり、すぐにお医者さんに診ていただきたいと考えがちですが、現状からその必要はありますか。もし必要があるならば何科に先ずかかるべきでしょうか。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

ADHDの二次障害の鬱

person 20代/女性 -

発達障害の二次障害の鬱の治療方法について もうすぐ20歳の娘です。IQ128 HSP プライド高く神経過敏 中学受験で超進学校に入ってから自信喪失で鬱。友人や先生に恵まれ何とか卒業 双極性と診断されたことがある。学校行事と遊びは張り切るが、宿題、授業は拒否していた。 要領だけで超難関大学に入学して2週間後に「ママ。大学は自由だと思っていたけど高校と同じなので行きたくない。やらされる勉強は嫌だ」といって休学。もうすぐ一年がたちます。オタクのVtuberサークルだけ熱心に行っていたので親も安心していました。サークルの人が復学をすすめてくれていたので。 12月中旬以降 1.サークルで頼まれたイラストの締め切り、サークルの他のタスク、夜のゲーム仲間のタスク、他の予定等が重なり、キャパオーバーで爆発 2.タスクを断れず、ライン遮断という不義理な形。他の約束も断れず、ライン遮断 3.ネット仲間が多かったがすべて遮断。 4.母経由で親友や少数の友人とはつながっており、軽い外出はできている 5.引きこもり気味。ロングスリーパー 毎日、動画を見てるか寝ているか。 6.気をつかうので、人には好かれる 7.ママ、お願いだから予定を入れないで 通院も面倒くさい 8.毎日、面倒くさい、疲れた、を連発 食事はなんとか2食。 母が家族相談に行きました 間違いなく発達障害。まずは検査を。復学どころではない。どうやって楽になるか。発達障害の治療が先決。今まで無理をさせすぎた。骨折する人にマラソンをやらせていたようなもの。発達障害の薬を投薬が良い。双極性も幼さも、すべて発達障害から来ている 二次障害の鬱の場合は、投薬の順番は? 鬱を最初に直す場合と、どちらが良いのでしょうか? できれば強い薬はのませたくありません。ただ、寝たきりで一生終えてほしくも ありません。 命綱だったサークルとネット友達が消えた今、どうやったら寝たきりにならないか悩んでいます。 ただ、娘は頑固なので、医者に行ってくれるかはわかりませんが、治療の順番は普通はどちらが多いのか教えていただけたらと思います。

3人の医師が回答

広汎性発達障害 20歳から急激に動きにくくなったが検査結果は異常なし

person 20代/女性 -

22歳です。広汎性発達障害の診断があります。20歳から障害者雇用で軽作業の仕事をしていましたが体調悪化で休職中です。 20歳後半から、1年半にわたり、歩いていて突然つまずいたり仕事中はさみを使うだけで手や腕が激しく疲れたり、食事をとるのにお箸を使うだけで疲労を感じたり、食事に時間がかかったり、歩いていると腕が勝手に震えたり、後ろからくる自転車の気配で激しく腕が勝手に震えるなどの症状があります。時々後ろにのけぞるような痙攣が起きることもあります。スムーズに動くことが難しくなり、立っていることや座っていることすら難しい時期もありました。大学病院で脳波検査、針筋電図、誘発筋電図、mri、採血も行いましたが原因と思われるような異常はありませんでした。たまたま下垂体空洞性が発見されましたが、こちらは動きにくいなどの症状との関連はあまり考えられないらしく、採血でホルモンも異常なしでした。もともと会話するとき考えるにも話すにも時間がかかるほうでしたが、社会人数ヶ月目から話すとき、話し出す前にあー!と無意識に大きな声を出してしまうことがおきるようになり、学生時代より話すのがやや遅くなっていると思います。学生時代せっかちでしたが歩くのも手を動かすのもゆっくりになりました。私は動作性ipが言語性ipより13低かったり、2年前に受けた職業評価では空間認知だけ極端に低いですが、学生時代より明らかに20歳後半あたりから動くスピードが遅くなりました。発達障害による体の動かしにくい特性が20歳あたりで急激に強くなることはあるのでしょうか。ストレスの影響で症状が出ているのではないかとも思い、外を歩いたり日を浴びたり、ツボを押す、体をあたためるといったことは習慣的に行っていますが、動きにくい症状が1年半も続いていて、少しずつ症状も増え、日々の激しい眠気や動きにくさにこれからさらに悪化するのだろうかと気になってしまいます。これはストレスや発達障害意外の、病気や障害の可能性は考えられると思いますか?

3人の医師が回答

5歳の男の子、耳がモワモワする

person 乳幼児/男性 -

5歳の男の子、体重は22キロです。 2週間ほど鼻水が続いており、先ほど就寝前に耳がモワモワすると訴えました。 ここ2年ほど滲出性中耳炎になりやすいです。 経過 ・12/16  喉の違和感、朝に痰が絡む咳あり。耳鼻科受診。中耳炎にはなってないと言われる。  カルボシステイン+フェキソフェナジン処方。 ・12/23  咳・鼻症状が続くため小児科受診。 副鼻腔炎(蓄膿)疑いとのことでクラリスロマイシン追加。フェキソフェナジンがオロパタジンになる。他に尿道炎の疑いもあり、オラスポア小児用ドライシロップを12/26まで併用 ・12/23〜現在  クラリスロマイシンDS10% 0.5g×1日2回を内服中。  → 残り 約4日半分あり ・12/25頃  鼻水が黄色〜緑色。量が増える。 ・12/26以降  鼻水は白〜透明に変化。量は減る ・12/28  発熱なし、元気・食欲あり。  就寝前に横になった時に「耳がモワモワする」と訴える。  聞こえにくさは「あるかもしれない」程度。  強い耳痛・耳だれ・高熱はなし。 ⸻ 現在の症状(12/28) ・鼻水:白〜透明、量はややあり ・咳:主に朝、痰が絡む ・耳:横になるとモワモワする/軽いこもり感 ・聞こえ:軽い違和感があるかも、会話は可能 ・発熱:なし ・全身状態:元気、食事可能 ⸻ 質問したい点 1. 副鼻腔炎に対して処方されているクラリスロマイシン(有効成分100mg/日、体重22kg)で、耳のモワモワ感や軽い中耳炎(滲出性・初期)もカバーできますか。 2. 鼻水が黄色→白・透明に改善している経過を踏まえ、耳の症状は耳管機能不全や回復過程として経過観察でよいでしょうか。 3. 年末年始に向けて 明日受診した方がいいでしょうか。 また、耳鼻科受診が必要となる目安(症状)を教えてください。 以上です。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

憩室炎の再発について

person 40代/男性 -

過去5年の間に4.5回程憩室炎になっております。 年に1回くらい症状が出るのですが今回は3ヶ月とスパンが短くて困っています。 毎回同じ右側の同じ場所が炎症を起こしてしまいます。 過去2回大腸カメラしております。 直近だと2019年にしているのですが右側に憩室が確認されております。 2日前に腹痛があり歩いても響くしかかりつけ医に行きました。 臨時の先生でした。点滴をしてほしいとお願いしたところ感染性胃腸炎じゃないかと言われ薬もらって終わりでした。 今まで何回も経験してるので私自身は憩室炎の再発だと確信していたのですがその日は薬をもらい帰宅しました。 その日の夜は痛みと発熱で寝れずに朝一で同じ病院に再受診しました。 その日は内科の先生で点滴をお願いしたところ再発の頻度が多いから点滴もいいけど大きな病院で検査してきた方が良いとの事でした。 仕事も忙しくて出来れば通院の方が良いと伝えました。 経験上2.3日で抗生剤で落ち着いてくるので今回も抗生剤と点滴で様子を見ようと思っております。 本日3日目ですが平熱になってきたのと腹痛も少しずつですが緩和してきております。 昨日、緊急で血液検査したところCRPが13ありました。 今まで最高9位だったので炎症も強かったのだと思います。 かかりつけ医には聞きづらい事ですが 1.これまで通りこれからも症状が出たら抗生剤で治療する方が良いのか手術して悪さをしてるところを切除した方が良いのか。 2.大腸専門医にセカンドオピニオンした方が良いのか 3.CRP13だと腹膜炎を起こしているのか  腹痛は右側面です。 4.大きい病院でCT撮った方が良いと言われましたが2ヶ月前にお腹から骨盤まで造影CTしてますがその画像じゃダメなのか 炎症してる時に撮らないと意味ないのか 5.憩室炎で再発する人は多いのか 教えていただきたく思います。 私としましては手術までしなくて症状が出たら抗生剤で治療が良いのですが。 長文になりましたが宜しくお願いします。

8人の医師が回答

自閉症を疑った方が良いでしょうか。

person 乳幼児/男性 -

1歳11ヶ月、男児です。 1歳半健診時は、単語数が5語で、自治体のボーダーはぎりぎりですがクリアしていたため、相談をしましたが様子見となりました。 先日2歳児健診を受け、そこで単語数の少なさを指摘されました。 現在単語数は(あれ?やあった、などの言葉を含めず、名詞のみで)40語ちょっとで、2語文は出ているものの、やはり語彙数が少ないと指摘されました。 また指差しについても、健診担当者が尋ねた物を指差しできず、自分の興味のある物を指さしていたため、その点も指摘されました。 以前はすんなり指さしができていたのですが、言葉が増え始めてからは自分が知りたい物を指さし、そのような状況のときはこちらが聞いたものは指させません。 また1歳半頃から逆さバイバイが出始め、今も逆さバイバイではないこともありますが、逆さバイバイになっていることが多いです。 こちらが言っていることも、〇〇食べる?や、ゴミ箱にポイして、などは分かるものの、理解できていないことが多いように感じます。 また、最近は減ってきましたが、以前は気に入らないことがあると壁に頭をぶつけることもありました。 こだわり?もやや強く、親にここにいて欲しいと座る位置を指定してきたり、自分が歌って欲しい歌を歌ってもらえなかったり、図鑑を指さして親が答えた言葉が自分の知識と異なっている場合は怒ります。 抱っこは嫌がらず、自分から求めてきたり、足元にくっついてきたりとスキンシップはとれます。 表情も豊かです。 いわゆる自閉症の典型行動と言われる、横目や、おもちゃを並べる、名前を呼んでも振り向かないといった行動はありませんが、言語発達がゆっくりとしか進まないこと(よく言われる爆発期みたいなものがありません)、逆さバイバイが治らないこと、ちょっとしたこだわりみたいなものがあることが気になります。 保育所での様子を聞くと、保育所では本人なりに気を使うのか、おとなしくて穏やかだとしか言われません。保育士さんも忙しいのか、他に保育所での行動は教えてもらえず、いつも同じような回答なので、集団行動での様子はよくわかりません。 とりあえずは言語発達相談のフォローアップを受ける予定ですが、療育なども検討した方が良いレベルの発達状況でしょうか。

4人の医師が回答

膝の半月板損傷オペ後の再断裂疑い

person 60代/女性 -

右膝外側の半月板損傷でロッキングと脱力があり、1年3ヶ月前に部分切除と縫合術のオペを受けました。オペ後8ヶ月で人を抱えた時に膝からポキっと音と外側の痛みが出現し、鎮痛薬と湿布のみで痛みは軽減しました。1ヶ月後には、車に乗ろうと右膝を内側に入れ傾けた際に、急に膝の上から外側が引っ掛かるような感覚で5分程膝を動かせず強い痛みがありました。その後、ロッキングが月1回から週に2回に増え、今では週に3回程あります。主に座位時に多いです。膝を少し動かすと最近では数秒から20秒程度で自然に解除します。整形外科を受診し、MR Iはオペ前と同じで、おそらく再断裂で引っ掛かりがある可能性を言われました。日常生活に差し支えが出れば全切除のオペをした方がよいと言われてます。週に2回ロッキングするようになり、寝返り時や階段を降りる際にもロッキングするようになりました。再受診すると、オペは日常生活がままならなくなった状態のときで、毎日ロッキングがあるような状態のこと、今はまだそのときではないと、筋肉をつけるようにと言われました。初めのオペは9回目のロッキングと脱力で大腿の力が急に抜けて歩けなくなることを繰り返してたので、 オペになりました。60歳手前の年齢であることや、半月板全切除となることで変形性膝関節症の進行を早めるリスクなどから、オペを最優先とせずに筋肉をつけて補完することが最優先なのかなと私の中で思えてきています。ロッキングは更に膝の中での半月板や軟骨損傷に繋がるのでないか、またいつなるかわからないロッキングの怖さが常にあり悩ましいです。 どうしたらよいかわからず悩んでいます。ご助言いただけたらと思います。よろしくお願いします。70歳になれば人工膝関節のオペもできるからとも言われてます。私はできればしない方向でいけるといいなと思います。膝の再生医療では半月板に関しては今は不可能とも言われました。

8人の医師が回答

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