膵臓癌治療しないに該当するQ&A

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退院したくない?

81才の父ですが、腕にできた腫瘍から、すい臓癌で、肝臓転移していることがわかり、抗がん剤治療をはじめ1クール終わりました。病院の先生も退院して、抗がん剤を通院でとお話されていますが、 本人は自信がないと病院にそのまま入院していたいようです。今日も落ち込んでいたのわかったので、元気を出して前向きに頑張ることが、自信につながるというようなことを話したら、母のところに、私にはっぱかけられたと2回同じ電話があり、認知症になったんじゃないだろうか?と心配していました。知人のお父さんも癌で、先生が退院していいと言うのに退院せず、精神的に病んでしまった方がいらっしゃいます。病院で、2クール終わったら抗がん剤がどれ位きいているか調べますと言われたのにもかかわらず、明日CT撮って調べて欲しいと先生に言ったようです。きっと結果でまた落ち込むのでは?と思うので、やってほしくないのですが・・・父もこのままでは、精神な病気がひどくなるのではと思いますが、どのように話していくのがいいのでしょうか?私と父は離れた場所にいるので、電話でしか話せませんが、声の感じで落ち込んでいる時わかります。今日、前向きに癌と戦っている人の話などをし、元気付けたのは良かったのでしょうか?

1人の医師が回答

2週間前に黄疸。胆管がんの診断を受けました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の父の病状についてですが、2週間前に黄疸がでてプラスチック胆道ドレナージをいれています。精密検査の結果、遠位胆管癌の診断。転移がない為、膵頭十二指腸切除の手術をすすめられています。外科主治医から手術の詳しい内容や、合併症を聞いた後、初めは手術に前向きであった父ですが、膵臓の一部や十二指腸も切除する想像以上の大手術ということもあり、手術後回復せず寝たきりになるのではと心配し、手術をせずこのまま自宅で何も処置をせず過ごす事を希望しています。内科主治医に後日その旨を伝えたところ、胆管ドレナージは2回までしか交換ができない為、余命半年ほどになるかもしれないと電話で伝えられたそうです。胆管ドレナージについては、約3か月ごとに入れ替え、寿命まで対処できると思っていたのですが、交換できる回数、頻度は決まっているのでしょうか。また手術を選択しない場合、遠位胆管癌については重粒子線治療は、適応対象とならないのでしょうか。肝門部胆管癌には適応とwebで調べる事が出来ました。 主治医からは、体力もあり手術できると判断頂いたのだと思いますが、81歳で手術し何歳まで生きれるのか。寝たきりになる可能性はどの位あるのかなど心配です。 症状は個々違うかと思いますが手術せず放置で、最長2年生きられた高齢者もいたと聞きました。判断に迷っています。 体にあまり負担のない治療方法はないでしょうか。どのような事でも参考に受け止めますので、回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

膵臓の低侵襲の手術によるリスクについて教えて下さい

person 70代以上/女性 -

【質問内容】 下記の様な手術をおこなった場合のリスクを知りたいです 【状況】 現在70代の女性です。半年前に膵臓の膵体部上部に1cm程の腫瘤が見つかり、これまでに大きな病院で2度、EUS-FNAで細胞の検査を実施しました。半年前に1回目を、直近に2回目を検査しました。結果は2回とも「腫瘤は癌ではない、ただ何かは分からない」と診断されております。一方で体重減少などの体調変化もなく2回目の検査でも「腫瘤の大きさは変わっていない」と診断を受けました。 一方、1回目の検査を受けた病院と2回目の検査を受けた病院で治療方針が割れております。(病院変更があった理由は主人の持病で家から通える病院を前病院よりご紹介頂きました) ・前病院では経過観察を提案頂き ・現病院では腫瘤の切除を提案頂いております 現病院の先生からは「癌ではないが切った方が安心。幸いにも膵体部上部を膵管にも触れずに3cmほど切除するだけの低侵襲な手術が可能。他の臓器も切除せずに済む。今後悪性化する可能性も無いとは言えないので急いだ方がいいとは思います」とご提案頂いております 現病院の先生が仰ることはごもっともと理解しつつも、一つだけ不安があります。それは前の病院の先生からは「膵臓はデリケートで、他の臓器とわけが違う」という話を伺っていることです。また、どちらの病院も膵臓のプロの先生のお話で、方針は割れてはいるのですが、割れることは納得しており、親身にご提案頂いた両先生には心より感謝し提案根拠についても理解しています ただ「オペのリスク」についてはきちんと知っておきたいと思い質問しました。また私自身、原発性胆汁性肝硬変と糖尿病の持病をもっていまして、オペの場合、そちらの悪化などの影響があるのかも知っておきたいです。歳も歳なので、リスク情報を天秤にかけた上で判断したいと思っております

2人の医師が回答

「光免疫療法」治験参加可否の件

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度ながん転移状況での治験参加につき 可能性を模索しています。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により 手術、以下経過です。 『オーダー:2016年1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法 以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回×2回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。(下記評価により) 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 明らかな肺転移を認める。 30mm大の淡い結節影を認める。 縦隔リンパ節腫大は認める。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 のような状況です。既存の抗がん剤では 治療が難しいのはセカンドオピニオン 含め医師の判断です。 これからが質問ですが 最近治験が始まった「光免疫療法」は 参加できればと考えています。 しかし近赤外線を体の奥深く当てるには どうしたら良いのでしょうか。また 上記状況から治験に進める事は可能で しょうか。 宜しくお願い申し上げます。 (50代/女性)

3人の医師が回答

子宮頚がん検診の結果がASC-USでした

person 30代/女性 -

お世話になります。いつも助けていただいてありがとうございます。 先日子宮頚がん検診の結果が返ってきました。昨年9月に妊娠中の検査では陰性、不妊治療中その半年前の検査でも陰性、その前もずっと陰性だったので特に心配していませんでしたが、今回『D2、Class2、ASC-US』の結果が出て精密検査を勧められました。 検診結果には詳しいことは書いておらず、ネットで調べてみるしか手立てがなく不安な毎日を過ごしています。稀にいきなり癌だったという方もいるとか...毎年受けていたのになぜこんな...とやらせない思いです。 1、D2とはなんですか? 2、以前の表記だとClass2は異常なしだったと書いてありましたが、ASC-USのclass2とNILMのclass2はどう違うのでしょうか?またASC-USもclass2とclass3aがあると聞きましたが違いはなんですか? 3、出産したのが4月の頭で、検査を受けたのが10月の30日でした。出産での免疫低下や炎症が酷く出た可能性も0ではありませんか? 4、問診には母親の癌歴(乳癌、膵臓癌)やそのときの自分の体調で『下肢のむくみ』も記入しましたがそれらも加味されているのでしょうか? 息子も入院中で気持ちがいっぱいいっぱいです。どうか是非教えてください。お願いいたします。

2人の医師が回答

局所進行膵臓癌の抗がん剤について

person 50代/女性 - 解決済み

77歳になる父の事です。局所進行膵臓癌、ステージ3と言われています。 今まで二回(2クールではなく)ジェムザールとアブラキサンの併用治療を受けました。一回目で白血球減少などの副作用が出て、二回目は、8割の量に減量したところ、副作用もなかったようです。 その後、主治医との相談の末、重粒子治療を受けることに。(重粒子設備のある病院なので)主治医の先生は、重粒子治療中もジェムザールは使いたいとのこと。ただ、その場合入院が必要で、入院したくないなら、TS1を使うかも、とのことです。 重粒子は週4回×3週の12回で、TS1も重粒子治療中のみ。重粒子が終わったら、またジェムザールとアブラキサンに戻すらしいです。 主治医の先生も、「出来れば重粒子中もジェムザールがいいです。TS1は後に取っておきたい。でも、どうしても通院希望なら、TS1を使うしかないかな。検討してみますね」みたいな事をおっしゃっていました。 父本人は、「入院はしたくない、通院で治療したい」と言っておりますが、やはり説得して、入院させてジェムザール併用の治療を受けた方が良いでしょうか? 主治医の先生の見解をお聞きする前に、ほかの先生のご意見をお聞きしたく、投稿させて頂きました。

1人の医師が回答

膵臓癌の可能性はありますか?

person 40代/女性 -

6/17に集団検診を受け9/17に再検査の通知が来ました。 6月の結果 AST 64U/l ATL 256U/l γGTP 1554U/l 再検査の結果(9/20時点) AST 16U/l ATL 18U/l γGTP 218U/l CA19-9 異常なし CEA 異常なし かかりつけエコーで胆管かすい臓の入り口?の腫れが見られ総合病院に行き結果待ちになります。 ●かかりつけ医 何かしらの異常があるので、とにかく精密検査を。 数値も下がっているので、必ずしも悪いものだとは言い切れない。 命に関わる病気だった場合六月時点の健康診断のγgtpの数値を見ても四ヶ月普通に生活できるとは考えにくい。 ※腹部エコーのときに、「石?」と小さい声で言いました。 ※エコーのあと腹部に5cmサイズの何かがあるがはっきり見えない。と言われました。 ●総合病院 紹介状と問診ではなんとも判断がつかない。 エコーだと見間違えることもある。 何もなかったと言うことも考えられる。 総合病院での腹部エコーの時、黒い中に白いゴツゴツした物が見えました。検査していた先生がそこに矢印のマークを付けていました。 6月以降現在まで、疲れやすい、黄疸、食欲不振、体重現象などは一切なく普通に仕事に出ています。 数年前から右の脇腹肋骨のした辺りがピリピリ刺すようなズキンズキンした痛みがたまにあります。 神経痛と言われていたので、痛みのあるときは痛み止を飲んでいました。つい先日も夜寝られないくらい痛みました。 質問 1 六月の時点でγgtp1558で膵臓癌や胆管癌だった場合、四ヶ月後の今もなんの症状もなく、生活することは可能ですか? 2 癌だった場合に、治療せず9月時点でγgtpが200まで下がることはありますか? 3 癌だった場合4ヶ月もたった今も腫瘍マーカーが上がらないと言うことはありますか? 4 胆石でしょうか? 不安で不安でしかたありません。

7人の医師が回答

高齢糖尿病で中々下がらない血糖値について

person 70代以上/男性 -

お世話になります。82歳父についてです。 9年前に大腸癌手術を受け、再発転移無く現在に至ります。もう大丈夫だろうということで、今年4月中旬に、最後の精密検査を受けました。(造影剤全身CTや血液検査)異常が無いということで、今後は、かかりつけの個人病院のみで良いと言われました。かかりつけの個人病院では、長年糖尿病と喘息の治療を受けています。 ここでご相談がございます。 今年4月から血糖値が上がり、食事を減らし体重が減っても、血糖値が下がらなくなりました。体重は4月から3キロ減りましたが、血糖値は4月に198に上昇し、8月中旬にはさらに205に上昇しています。 ヘモグロビンA1Cも8.5から下がりません。担当の先生は、食事を減らし体重が減ったら血糖値が下がっても良いのに、何か他に原因があるのかな?と首を傾げていたようです。 ご相談1、 血糖値が4月から上がり、下がらないことから、本人が色々調べて、膵臓癌だったらどうしようと不安になっています。 今年4月中旬に造影剤全身検査をし、癌など異常は無いと言われていますので、 私的には、その可能性は高くないように思うのですが、今の経緯で、膵臓癌により血糖値が高くなっている可能性も考えた方が良いのでしょうか? ご相談2、 知り合いの看護師さんに父のことを話しましたところ、梅雨~現在にかけて暑いのに水分が不足し、脱水状態が続いていて、血糖値が高くなっているのではと言われました。そういえば、以前は、こまめに摂っていた水分を最近は薬を飲む時しか取らず、食事制限もしています。便も固まっているのか、下剤を入れないと出にくいようです。長らく血糖値は150~160、ヘモグロビンA1cは6~7で4月に上がったときは明らかな食べすぎがあり体重も増えていましたが、その後体重も減り、食事もかなり気をつけているのに血糖値は205です

5人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎ありの乳がん。術前化学療法と手術、どちらを優先させるべきか。

person 40代/女性 -

1か月前に乳がんと診断されました。40代後半で食欲、体調などは良好です。 右乳がん(乳輪部)1.5cm、閉経前 リンパの腫れからもがん細胞検出 ホルモン感受性あり、HER2陰性 細胞診では悪性の可能性5 CTで膵臓に9mmの嚢胞があり、膵臓の方の医師にも確認するとのこと MRIはぜんそくのため未実施 持病:10年ほど前に咳喘息と、好酸球性副鼻腔炎を発症。この2年程はサンベタゾンやベタメタゾンなどの点鼻薬を常用、症状がひどい時にはセレスタミンなどのステロイドを服用。 次の診察までに、 ・術前化学療法と手術のどちらを先するか ・部分切除か、全摘か ・乳首を残したいか を決めてくるよう言われました。 抗がん剤が先の場合、 ・抗がん剤の効き目が分かりやすく、再発した時にその抗がん剤が使える ・乳首を残せる可能性が増える 手術が先の場合、 ・抗がん剤が効かなかった時に、時間を無駄にしなくて済む ・手術まで1か月ほどある などが考えられるかと思います。 質問 1 どちらを優先させるか、ほかにメリットデメリットはありますか? 2 抗がん剤を先にした場合、弱った体に手術をして回復しにくいことはありますか? 3 もともと胸のサイズが小さく、温存してもそれほど全摘と変わらない場合、最初から全摘した方がいいでしょうか? 4 全摘の場合、放射線療法は省略して問題ありませんか? 5 ステロイド使用で免疫力が落ちているのではないかと心配です。最近、好酸球性副鼻腔炎をデュピクセントという薬で治療できるようになったそうですが、がんの治療と並行して進めることは可能ですか? 6 咳喘息で、ヒューヒューするような音はしないタイプですが、やはり造影剤は使えませんか? 質問が多くてすみませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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