視力0.1に該当するQ&A

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白内障手術での単焦点レンズの選び方

person 70代以上/男性 -

5月に両眼とも白内障の手術を予定していて、今月中に単焦点眼内レンズの焦点距離を決めなければなりません。 私の現在の視力は裸眼で左0.8右0.4、眼鏡かけると両目とも0.9にはなっていますが、白く霞んだり、雨の夜の運転などはライトやテールランプなどは眩しく見にくいため、これを解消したいこともあり手術することにしました。 私の希望は運転、歩行、テレビは裸眼、新聞も裸眼で、スマホをする時も出来るなら眼鏡はしない(無理そうですが)生活を希望しています。 ある製薬会社の資料で、単焦点レンズを入れた場合の手術後の視力がどのくらいになるかの資料がありました。 (関係分だけ抜粋) A 中間3〜4mに焦点距離を合わせた場合の視力、遠くは0.9、50cm 位で0.5、40cm 位で0.3 B 近く2m に焦点距離を合わせた場合の視力、遠くは0.8、50cm位で 0.6、40cm 位で0.3           上記Bの2mに焦点距離を合わせた場合は、運転も歩行も、テレビ、食事、パソコン、新聞、車のカーナビ等も裸眼で見える、また、40cm程度の距離の視力0.3はスマホとかは眼鏡が必要?ということになるようですが、この視力は必ずそうなるとは言えない期待値であるということですと、仮に2mに焦点距離を合わせても術後の視力が0.7を下回ってしまった場合、運転する場合も要眼鏡になって遠くも近くも眼鏡が必要になってしまう場合も有るということでしょうか、想定した術後の視力はどのくらいの誤差まで許容範囲なんでしょうか。 Aの3〜4mの距離に焦点距離あわせると、テレビ見るにも眼鏡が必要になるのはつらい。 術後視力のことは先生に確認しますが、看護師さんは具体的な数値は言わないと思いますよとか言っていますが、ある程度明確に言ってくれないと判断できないし、そんなものなんですか?

2人の医師が回答

小学校1年生6歳の近視について

person 10歳未満/男性 -

小学校1年の6歳の息子が、昨年11月に就学前健診の視力検査でひっかかり、眼科を受診しました。 その時は、近視度数右-0.75 左-0.50で散瞳後両方-0.25で、視力は右0.6左0.9でした。仮性近視かもとのことで、ミドリンを1ヶ月使い、近視度数は変わらず、視力は両目0.9でした。このときに検査技師さんから「目薬が効いたのかもね」と言われたので、仮性近視が良くなってきているのかと思っていました。そして「今後ミドリンかマイオピンどちらにしますか」と言われ、おすすめを聞いたらマイオピンと言われたのでそちらを使い始めました。 小学校入学後、視力検査でC判定で5月に眼科受診したところ、近視度数右-1.00左1.25で視力は0.2でした。散瞳したら右-1.00左-0.75(でも乱視の度数が-0.50となっていた)でした。 眼鏡合わせは次回となり、オルソにも挑戦してみましたが痛がったのでやめてその後に眼鏡合わせのために近視度数をはかると右-1.00左−1.50でした。 眼鏡は右-0.75 左-1.00で、片目1.0でる眼鏡を処方されたのですが、散瞳したときの数値と全く同じなのですが過矯正にはなりませんか?セカンドオピニオンではかってもらったときには、近視度数は散瞳薬無しで両目-1.00でした。そこでは6歳なら眼鏡の処方はいらないと言われました。視力検査では0.3と0.5でした。 お聞きしたいことは、 1.ミドリンを使い続けていた方が視力が下がらなかったのではないか。(仮性近視だったかもしれないならミドリンの方がよかったのではないか。マイオピンは効果が出るのに時間がかかる。) 2.眼鏡の処方の度数は適切か。過矯正になっていないか。近視を進めてしまうような処方にはなっていないか。 3.6歳で近視度数1.00〜1.25ほどで視力0.2程の場合、眼鏡は不必要なのか。

1人の医師が回答

黄斑前膜の術後に発症した白内障の眼内レンズの度数

person 50代/女性 -

黄斑前膜の手術当時49才だった為、白内障の手術は同時にしませんでした。 黄斑前膜の術後は経過良好で一時視力も回復しましたが、術後半年を過ぎて核白内障を発症し徐々に視力が落ちていきました。術後1年半過ぎた現在、右眼は矯正視力0.6(焦点30cm)まで落ち、裸眼で視力は1.2あるが老眼が始まって近くは見えにくい左眼といわゆるモノビジョンの状態で、右眼で近くを、左眼で遠くを見ています。 黄斑前膜の手術をした右眼は現在1.2倍位縦長にモノが大きく見えていて、私は中~遠距離を正確な形で見たいので、このままモノビジョンで右眼を近距離の眼内レンズにしたいと思っています。 そこで、質問です。 1.右眼の近距離の眼内レンズは、正視の左眼と2D以内にしないと不同視になるためー2D(焦点50cm)のレンズが適正と言われました。私は焦点40cmを希望していて、そうすると右眼ー2.5Dの眼内レンズと左眼裸眼1.2で両眼視したとき、左右で像の大きさが違って見える不同視になりますか? 2.現在只でさえ、黄斑前膜の術後で右眼がモノが大きく見えているのに、これ以上右眼がモノが大きく見えることは避けたいのですが、言われている不同視の心配とは、例えば、将来左眼の視力が落ちてきたときに、それを眼鏡で矯正しようとすると左の方が小さく見えてしまう、ということでしょうか? 3.その不同視の理屈から言うと、 右眼に焦点40cm(-2.5D)の眼内レンズを入れて、右眼が遠くが見えるレンズを入れた眼鏡をかけると、本来は右眼がモノが小さく見えるのだけれど、黄斑前膜だった為にモノが大きく見えている分を多少プラスマイナスした結果、両眼視した時の左右のモノの大きさがほぼ同じに見えますか?

2人の医師が回答

白内障手術後の見え方について

person 40代/女性 -

2週間前に左目の白内障手術をしました。 焦点距離は1〜2mの中間距離に合わせてもらいました。 裸眼視力が0、4〜0、8予想でいましたが、1、2も見えるようになり戸惑っています。室内での作業が楽になると思っていましたが、見えすぎてクラクラして肩こりも前よりひどくなりました。手元に関しては、大きめの字は見えますがスマホや本は老眼鏡をしないと見えないですがこれは想定内です。強度近視です。目の疲れが楽になる方法はありますでしょうか? 1、再手術をしてもう少し弱い近視になるレンズに交換してもらう 40代後半で先がまだあると思うので、それほどリスクがないのであれば、これが一番いいのですが そこまでするほどのことではないでしょうか?? このぐらいの遠視でしたらだんだん慣れていくものでしょうか?? 術後、年月と共に視力が落ちてきたりはありますか? 基本的にはこの視力のままでしょうか? 2、右目のコンタクトを少し弱めて(-5、5D)矯正視力0、7 遠くは左目、近くは右目で見てます。モノビジョン それでも変わらずクラクラするので、右目コンタクトを-6Dにして、弱い老眼鏡をずっとかけて近視にして過ごしてみています。今のところこれが一番楽ですが、室内でずっと老眼鏡かけているのもどうなのでしょうか? 3、健康な目ですが右目の白内障手術もしてしまう。 しかし左がきついので、右目の手術をしたところできついのは変わらないかなと思ったりします。右目の手術をする場合、どの焦点距離に合わせるのが疲れにくいでしょうか?? 4、Add-On(アドオン)眼内レンズをネットで知りました。 これで遠視を少し抑えるのはどうでしょうか?? 重ねたレンズの接触部分が年月と共に清潔でなくなるのではと思うのですがいかがでしょうか? リスクやデメリットご存知でしたら教えてください。

2人の医師が回答

普通のソフトコンタクトレンズと多焦点ソフトコンタクトレンズの違い

person 10歳未満/女性 -

8歳、小学校2年生です。 小学校入学頃より、軽い近視で定期的に眼科を受診。 度数が右-1.0D、左-0.5D 裸眼の両目視力0.8〜0.9。(両目視力のみしか伝えられません) 以降、マイオピン0.025使用とクロセチンサプリを服用しています。 約2年経過し、 度数が右-1.5D、左-1.0D 裸眼の両目視力は0.8 次回視力が下がったら眼鏡を作成と言われたので、そのつもりです。 娘はチアダンスを習っていて、6年生まで一緒のクラスで、眼鏡の子はたいてい6年生でコンタクトに変えているようです。3人、6年生でコンタクトに切り替えた子がいて娘も「チアのときはコンタクトにしたい」と。 そこで近視抑制効果のある「多焦点ソフトコンタクトレンズ」を知りました。 普通のコンタクトをするなら、近視抑制効果のある多焦点ソフトコンタクトレンズの方がメリットがあると思ったのですがどうなのでしょうか? 普通のコンタクトは小学校6年生〜処方可 近視抑制効果のある多焦点ソフトコンタクトレンズは小学校3年生〜処方可 でした。 オルソケラトロジーはリスクがあるため避けたいです。 適切に眼鏡をかけさせ、眼鏡が不都合な場合にコンタクト。 眼科医は眼鏡をかけている方が多いのが何よりの証拠との考えです。 あと、レッドライトは最新治療のようですが、副作用がないと明らかになるのはいつぐらいだと思われますか? きちんと効果が認められた治療を行うことは、高額でも有用な先行投資と考えております。安全面が確立さえすれば、レッドライト治療も考えています。早くから近視抑制をすることは、将来の目の病気のリスクを下げる事につながると考えています。 普通のソフトコンタクトレンズではなく、「多焦点ソフトコンタクトレンズ」を選ぶことのデメリットを教えてください。

1人の医師が回答

低濃度アトロピン(マイオピン)のやめ方について

person 10歳未満/女性 -

長女は現在、裸眼視力0.3と1.2、次女は両眼1.2です。 2人にはマイオピン投与をしており、今までの投与の状況ですが、長女が病院調合と思われる低濃度アトロピン0.01%を1年程度実施し、先週他院でマイオピン0.025%に変更、次女は先月からマイオピン0.025%の投与をしています。 長女が小学1年生の間で視力が1.0から0.2まで急激に下がったことから、次女も視力に問題ないですが予防的にマイオピン投与をしています。 マイオピン使用で日中のまぶしさに影響がないと認識していましたが、先日14時ごろでも比較的明るいところで瞳孔が6mm程度は開いていることに気が付きました。 その後先生に日中の瞳孔が開いていることにより紫外線が多く目に入るリスク、将来の白内障の進行の速さなどの懸念はないか確認したところ、帽子はしたほうが良いという回答でした。 色々な先生にお話を聞いて、許容できないリスクがないことを認識して開始したつもりだったのですが、紫外線リスクを考えると目が悪くなっていない次女のマイオピン投与はリスクとリターンがあってないように思い、投与中止を検討しています。 かかりつけ院にも確認予定ですが、いろいろなご意見を聞きたく存じます。 質問は以下になります。 質問1 0.025%で投与中止でリバウンドは起きにくいものと考えていますが、推奨のやめ方はありますか(いきなりやめるか、3日に1回、1週間に1回等段階的に減らす等) 質問2 長女は片目が問題ないので、片目だけの投与にして問題がないか、片目にする場合、投与しない側の目の対応は質問1と同じで問題ないか 質問3 もしもマイオピン以外で紫外線リスクが低い近視抑制の目薬があれば(ミドリン等?) 以上、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

6歳 角膜血管侵入 急激に悪化した

person 10歳未満/女性 -

7月18日頃から右目の開きが悪く違和感も感じると言っていてよくみると黒目の真ん中あたりに白い点があり7月27日に眼科を受診したところ角膜炎と診断されました。視力などは異常なし。 診察の際、痛みからうまく目があけられずかろうじて白い部分が見えた感じでした。 治療のため点眼液と眼軟膏を処方され指示通りに行っていたんですが8月1日あたりに目の開きがよくなってきて違和感もなくなったとのことで改めて家でわたしが子どもの目を開いて見てみると白い部分が黒目の中心から上に向かって線をかいたように伸びていました。そして本人から左目を隠して右目だけでみるとボヤけて見えるといいだしたので8月2日に再診してぼやけることを伝えると改めて視力検査をしたら視力が1.0から0.7に下がっていて目がちゃんとあけられたことでしっかり診てもらえることができたようで結果、角膜血管侵入になっていると言われました。しかし、主治医いわく7月27日の時点でこんな混濁も広がった様子はなかったし血管侵入が黒目の中心まで伸びているのがこんな短期間で起こるのは考えられないといっていて大学病院に紹介状を書いてもらい今日受診しましたが視力0.8で血管侵入もやはりありました。大学病院の先生もこんなのは見たことない、原因がわからないからまず菌の培養検査をして角膜専門の先生に所見をみてもらうことになりまた来週受診します。 血管侵入や白く混濁した部分は治らないと言われましたが、もう治らないなら仕方ないと思っています。視力も下がりましたが0.8あり両目でみればボヤけることもないみたいなので親としてはこれ以上悪化してほしくありません。お聞きしたいのは、短期間で混濁が広がったり血管侵入が起こってしまった原因はなんだと思いますか?またこのまま悪化して失明の可能性はありますか?

2人の医師が回答

視界が白い これは治りますか?

person 40代/女性 -

橋本病の46歳女性。甲状腺の形状には今のところ問題なく、チラージンの服薬のみしています。12年前に視力0,5程度でレーシックを受けました。 7ヶ月前に帝王切開で第二子を出産。それまで裸眼だったのに、出産翌日から近視の状態になりました。産後のホルモンバランスのせいかと思いましたが、3ヶ月経っても変わらないので眼科に行きました。その頃から視界の端に光が見えるようになりました。左目の茶目に炎症が起きているということでステロイドの目薬をもらい2週間して再び診察を受けました。今度は反対の目に炎症があり、他の病気が隠れているかもと大学病院に紹介されました。大学病院では血液検査はなく、色々な目の検査を受けましたが、炎症はあるものの深刻な状態ではないので、元の眼科に戻ってステロイドの目薬を続けるようにとのことでした。目薬は強めだと言われていたので、6ヶ月分ありましたが途中で中止しました。 その後渡米。視界に黒い小さな点が見え、常に霧がかかっているように視界が白くなり、さらに老眼が突然始まりました。アメリカの病院に行ったところ、ぶどう膜炎と診断され、血液検査をしても原因不明で、炎症はこの数ヶ月で始まったことではなく、何年も繰り返し起きていると言われました。ステロイドの目薬とアトロピン1%の目薬を処方されました。この目薬を始めてすぐ、近視が治り元のように遠くは見えるようになりましたが、老眼が酷くなり、手元の作業に老眼鏡が必要となりました。2週間後、炎症はマシになったものの完全には無くなっていませんでした。この先生は目の奥の方が専門なので、炎症が専門の別のドクターを紹介され、1ヶ月後に予約が取れました。それまで2種類の目薬を続けるように言われています。 質問は、私の目はどうすれば元に戻るのか、アトロピン1%の目薬をしなくなるとどうなるか?ということです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

今後どうしたら良いでしょうか

person 60代/女性 -

経過) 12年前、左目、網膜静脈分岐閉塞症発症。A大学病院に通う。高血圧や糖尿病なし。自然吸収され、その後定期的に通院。 3年前、左目、硝子体出血を起こす。A大学病院に行く。そこで医師になんで出血させたんだと怒鳴られる。 それ以降、A大学病院に行く辞め、漢方専門医である眼科の個人クリニックに通う。何度も硝子体出血を繰り返しついにほとんど光が通らな状態になる。そこの医師からB大学病院への紹介状をもらう。 B大学病院にて、なんでここまで放っとおいたのかとC医師に怒られる。次に診察した上級医のD医師は、そういうこともあると理解を示してくれたので、通うことにした。 出血を除く硝子体手術はD医師の指導の下、C医師が行った。手術がほぼ終了し、D医師が去った途端、C医師はそれまでの従順な態度を一変させ、見学していたと思われる研修医と個人的な話をずっとしながらレーザー照射を続けていた。 C医師はその後診察を受けても私を治そうと言う意志は感じらず、不安を感じていた。その後、後発白内障を起こしたのでYAGレーザーを打つこととなったが、明らかにレーザーを初めて打つと思われる若い医師を同行し、自分はYAGレーザーは苦手だと言いながら打ち、もう1人の若い医師にもやってみろと言った。この医師は2度位恐る恐るやったように思うがすぐにやめた。そして翌日、私はひどい飛蚊症が出て、数日後に診察を受けに行ったら、広範囲の網膜剥離が起こってしまった。 D医師がバックリング手術を含むも網膜剥離の手術を行った。幸い復位はしたが外斜視になりすべてのものが2重に見えるようになった。B大学病院で来る前の状態のほうが日常生活は楽だった。C医師は私の担当からは外れた。 その後再度、異なる部位の網膜剥離を起こし、硝子体手術を行った。 さらに、外斜視を直す目的と思われるが、バックルを外す手術を行った。 最初の手術後からずっと続く黄斑浮腫があり、ケナコルトを注射したが効かなかった。ブロナックの点眼を続けているが、アイリーアも数回注射している。一時的に良くなるも黄斑浮腫は悪化してきている。そこでまたアイリーアの追加の注射が予定されている。今後もしこの黄斑浮腫が治らなかったらどうなるのかとD医師に尋ねた所、視力が0.1位まで落ちてしまうだろうとの事。 更にこのB大学病院での他の若い医師に対する不安要素は以下の通り。 手術の同意書を書くときは、必ず若い医師が立ち会うが、初めて手術を受ける時は特に不安だったので目に針を刺すと聞いたが、その太さはどの位か、また痛みは?などと聞いたら答えるのがめんどくさかったのか「私だったらこんな手術は絶対受けませんよ」と。 またその後の手術を受ける際も、手術前の薬の説明などをする若い医師は、規定の回数や指さす目を、看護師に何度指摘されても、書類に誤って記載する。実際の手術の際に左右間違えられるのではないかと不安で夜よく眠れなくなった。 D医師もここまで来ると一時的に効くアイリーア以外は対処のしようがないと言っており、この病院自体の信頼感も薄れているのでどうせ殆ど見えなくなるにであれば、もうこのあたりで受診をやめようか考えています。あるいは最初のクリニックに再度、他病院への紹介状を書いてもらうのもありかと。 私は婦人科手術で入院した事もありますが、私が至らなかった点があるにせよ、ここまで病院に対して不信感を持ったことありません。目の病気とはこのようなものなのか、また今後どうしたらいいのかアドバイスいただけると助かります。

2人の医師が回答

白内障の症状と術後の視力回復

person 50代/男性 -

もともと15歳までは両眼とも1.5でしたが年齢と共に視力が落ちて33歳の時に両眼とも0.02になった事を機にレーシックを受けました。両眼1.2まで回復し快適に過ごしていましたが2023年の52歳の時に視力の低下を感じメガネを作りに行くと両眼とも0.3ほどになっておりその中でも左眼が矯正しても0.4にしかならないといわれました。眼科に行くと左眼が前視野緑内障と診断されました。 しかし眼科で資格を持った人が視力検査すると矯正視力が両眼とも1.2でした。 これが2023年3月のことです。 もともとレーシックをしてから左眼が少し暗く見えてましたが気にする程ではありませんでした。 現在眼科では2ヶ月ごとに眼底検査、眼圧検査、視力検査を行い、半年ごとに視野検査をプラスでやっています。 さて、矯正視力両眼とも1.2だったのが少しずつ左眼が見にくくなり今では(2年経って)矯正視力0.7です。右眼は矯正視力1.2のままです。 そして何より左眼が白く霞んで見えて、逆光の時に更に曇ガラスで見ているように感じます。信号機もメガネをかけても2重、3重に見えます。 先生に白内障ではないですか?と聞いても「そうかもね」と歯切れの悪い応えです。しかし2年間2ヶ月ごとに眼底検査、OCTや他の機器でも1年ごとに検査して前視野緑内障以外には眼底も問題なし、その他目に大きな病気はないといいます。 自分としても緑内障が進んで白く見えるのか聞くと、緑内障では白く濁らないといいます。 自分としては白内障であって欲しいですが、52歳から54歳の2年間で白内障が進むことはありますか?症状は大きく視力が落ちて矯正視力も1.2から0.7です。 白く霞んで見えて特に逆光ではほぼ見えません。 先生は毎回黄色い目薬をして青い光をあてて検査しますがそれは白内障の検査ですか? この症状は白内障でしょうか? もし白内障であれば手術すれば白い霞は取れてある程度視力は戻りますか? そして白内障ではない場合は何の病気が考えられますか?? よろしくおねがいします。

3人の医師が回答

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