変形性関節症に該当するQ&A

検索結果:2,026 件

γ-gtp、ALP高値について

person 30代/女性 -

私の母のことなのですが、昨年の10/25の定期的な採血検査で、γ-gtpが217、ALPが126のため(AST31、ALT45)、腹部エコー検査を実施しましたがエコーは問題ありませんでした。 今年の2/2に再度採血を行い、γ-gtpが314、ALPが269でした(AST28、ALT41)。 採血データが悪化しているため、一応、2週間後に腹部MRIの予定です。 肝機能悪化で思い当たる理由としては、昨年5月から変形性肩関節症でカロナール500mgを1日3錠内服していました。10/25の採血で薬剤性の肝機能悪化が疑われたため数日間カロナールを止めていたのですが、その後肩関節症の痛みが悪化し、肝機能の状況を把握していない他の整形外科医がカロナールをまた処方してしまい、それに加えて、ワントラム、漢方薬(防巳黄耆湯、ブシ末)、デュロキセチン、タリージェ、セレコキシブ、レバミピドを処方し、その内容を約3ヵ月間飲み続けてしまいました。 2/2から、一旦内服をほぼ止めて、セレコキシブとレバミピドのみの内服にしているのですが、薬剤性肝障害の場合、薬剤を止めるとγ-gtpやALPが200~300であっても正常値に治りますでしょうか?肝機能障害が残るリスクはありますでしょうか? また、ASTやALTに比べ、γ-gtpやALPが高値で考えられる疾患はありますでしょうか? 長文で申し訳ありません。

3人の医師が回答

腰痛と右足くるぶしあたりの痛み

よろしくお願いします。 先日,特に何をしたわけでもなく,右足親指が 違和感(痺れとかでなく)を感じるようになり, 整形外科に行きました。 そこでは軽いヘルにはではないかという診断でした。 また,膝が痛くなる時もあるので,レントゲンを撮ると, 変形性膝関節症の初期段階という見解でした。 また,股関節も痛むことがあるので,腰のレントゲンも とってもらいました。そこでも同じような状態で骨の 隙間が狭いのではということでした。 で,本題ですが,本日も朝はいけたのですが, 昼にかけて右足のくるぶしあたりに痛みを感じるようになりました。 合わせて,今まであまり感じてなかった,腰の痛みも出てきました。 歩けないほどではないのですが,違和感が否めません。 ここ数週間体調が悪く,2週間前に胃腸の調子が良くなく 内科,胃腸科で見てもらったら,逆流性食道炎か機能性胃腸症と診断され, 薬を飲んでいます。 さらに,のどの痛みや,右手の腱鞘炎,背中,肩甲骨あたりの 痛みを感じるようになりました。 今まで,短期間の間に,これほど同時に出てきたことがなかったので 不安でしょうがないです。 どのように受診または日常生活を過ごしたらしたらよいでしょうか。

1人の医師が回答

長時間、椅子からの立ち上がり時に、右股関節と右膝内側がズーンと痛む

person 40代/女性 - 解決済み

約9ヶ月前から長時間椅子に座った状態から立ち上がる時に、右膝内側(内側側副靭帯あたり)と右股関節側面(中殿筋あたり)がズーンと響くような鈍痛が毎回起こります。 立ち上がり時、右足だけが鉛のように重くこわばった感じがあり、右膝裏の筋肉(筋)がスムーズに伸びにくいです。右足が30秒ほど鈍痛と全体に強いこわばりを感じますが、そのまま歩いていると楽になります。歩くたびに、ポキポキと股関節が音が鳴り弾発股があります。 ■時系列で記載しますと、 ・【2022年1月】=整形外科で『初期の変形性膝関節症』と診断あり ・【2022年3月】=両膝MRIをとる(両膝軟骨が半分くらいにすり減っている) ストレッチを勧められ、一旦終わり。 ・【2022年7月末】=右膝内側に違和感。太もも裏などの筋肉の柔軟性を鍛えるため、椅子を使用した、太もも裏を伸ばすストレッチ等をする。 ・【2022年8月】=いつの間にか、歩くたびに右股関節側面に引っ掛かり感のような感じを覚え、この頃から歩行時にポキポキと常に音が鳴る弾発股の症状を感じる。 この頃から長時間からの椅子からの立ち上がり時、右膝内側(内側側副靭帯あたり)と右股関節側面(中殿筋あたり)のズーンとした鈍痛を感じるようになる。 ・【2022年9月】=整形外科を受診。右股関節レントゲンを撮るが異常なしと診断。(両股関節の軟骨すりへりは特になし) ・【2022年10月~12月】=別の整形外科を受診。ここで臼蓋形成不全あり(両股関節とも)が判明。12月にMRIで右股関節に水が少し溜まり炎症があると診断。 腰のレントゲンも撮ってもらったが、腰は異常なしと診断。 現在48歳ですがリハビリで勧められた筋力をつけるストレッチをすれば高確率で翌日悪化します。逆に安静にするべきでしょうか。立つ時、右膝と右股関節が同時に痛むのはどうしてでしょうか。

6人の医師が回答

リウマチ多発筋痛症 膝の痛み

person 50代/女性 -

総合病院で検査したら、11月にリウマチ多発筋痛症と診断されました。プレドニン10mgが処方され1週間ほどで、痛みが治まり、徐々に減薬して2月にプレドニンを終了しました。 プレドニンをやめてからまたあちこち痛みが出てきてきたので3月から再度処方していただきました。5mg→2.5mgに減薬して、今週の診察で断薬する予定にあります。数値も落ち着いてるので、ステロイドに依存傾向があると言われ、ほかの弊害もあるのでこれ以上投薬しない方がいいと言われてしまいました。 もともと軽症と言われており、血液検査のMMP-3が、12月163→2月93.4→3月50.2と減少。RF定量は31→29→23。CRPは標準値。CCP抗体も標準です。 現在の痛みで特に気になるのは、膝周辺の痛みです。安静時に痛みます。ここ数日、早朝に痛み目が覚めるのが続いてます。 膝については、2年前に、膝のロッキングが時々あり、別の整形外科で、変形性膝関節症と言われ、ヒアルロン酸の注射も、リハビリも効果なく、数ヶ月後に膝専門医に変わり、MRIにて半月板損傷と言われ要手術と言われました。その頃、夫のガンの手術が近かったのと、何か腑に落ちないところもありこの病院では手術は決断できませんでした。 今の主治医は、レントゲンで見る限り変形性股関節症はあるけど手術するほどそこまで酷くないと言われてます。 この膝の痛みは、リウマチ性多発筋痛症の痛みではないでしょうか? ステロイド10mgで投薬を始めて、膝の痛みは無くなったのでリウマチ多発筋痛症からの痛みだったと思いました。少量になり膝の痛みがまた出てきて、今後ステロイドの投薬をやめるともっと痛くなるようで怖いです。 主治医より、膝は、地元の整形外科で注射やリハビリと言われ、手術を検討するしかないのか、悩んでます。

7人の医師が回答

肋間神経痛でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

左脇腹というか肋骨下辺りとその背中部分が動いたり捻ったり少しでも腕を動かしたりすると痛いです。 【病歴】 ・2022年薬剤性間質性肺炎(寛解) ・関節リウマチ ・頚椎症 ・頚性めまい ・腰椎椎間板ヘルニア ・腰部脊柱管狭窄症 ・変形性膝関節症 ・Long COVID 【処方薬】 ・ロキソニン ・ムコスタ ・プレドニン(3mg) ・タケキャブ ・バクタミニ ・シンポニーオートインジェクター ・リマプロストアルファ ・メチコバール ・ロキソニンテープ ・ジクトルテープ ・ミオナール ・デパス ・アデホス細粒 ・リボリトール 他にも持病派ありますがそこは省略致します。 痛みを鎮める薬は服用と貼ることをしておりますが、この3週間良くなりません。 そこで上にも書いた間質性肺炎になっているといけないということで、胸部CTを撮りました。 肺も綺麗だし水も溜まってない、薄ら見える感じでは肋骨の骨折もないとのことでした。 血液検査も特に異常なくCRPも正常値です。 これは肋間神経痛なのでしょうか? 横になるにも痛く、痛みに耐えながら眠りにつくという日々です。 肋間神経痛であるとしたら、脊椎外科(首と腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症を診ていただいてます)で伝えた方が良いのか、もしくは肩や腰等の整形外科(大学病院なので整形外科の分野が細かく分かれています)が良いのか迷っています。 【まとめ】 ・肋間神経痛なのか? ・受診するなら何処が該当診療科? ・他に痛みを鎮める薬は? まとまりのない文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

人工股関節(後方アプローチ)術後のバレエ

person 50代/女性 - 解決済み

56歳女性です。6年前より左変形性股関節症の診断を受け、約半年前に痛みがひどくなり、今年の6月28日に人工股関節置換術を受けました。術式は後方アプローチです。経過は良好で、術後25日目から仕事にも戻っています。 趣味でクラシックバレエをしており、手術のための診察を受ける際に、バレエを続けられるか?と質問したところ、大丈夫、ということでした。(手術直前まで何度か確認しました) 手術が終わって、禁忌肢位の説明の時に確認したところ、股関節屈曲90度以上は避けるということで、バレエで普通にするストレッチの多く(前屈、横になって膝を抱える、横になって両足の膝を立てて、左右に捻るなど)は、しない方がいいと言われました。執刀医は何をさして「大丈夫」と言っていたのか…。病棟医師に泣き言を言うと、手術には、いい部品を使っているし、技術は確かだから、そんなに脱臼の心配はしなくていい、部品の摩耗についても、生活の何を優先するかだから、再置換の時期が早まっても、優先したいことをしてはどうか、と言われました。 バレエのレベルは大人の趣味程度ではあっても、レッスンを再開することを楽しみに手術もリハビリも前向きな気持ちで臨み、痛み止めも飲まずに元気な体のなったのに、気持ちだけが沈んでいます。 質問は「後方アプローチで人工股関節を入れた場合、クラシックバレエの基礎程度のレッスンを受けることをリハビリの目標にできるでしょうか。」です。

3人の医師が回答

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