目が見える 60代に該当するQ&A

検索結果:1,904 件

差し歯の治療中ですが痛みを感じています

person 60代/女性 -

前歯2本の差し歯を入れ替えています。 この前歯2本は、1回目:約45年前、2回目:約25年前にも入れ替えているものですが、 歯茎と差し歯の間に隙間ができ金属部分が見えることから、ジルコニアにすることになりました。 2月中旬に従来の差し歯を外し、根管を綺麗にする治療をしていたと思います。その後、仮の歯を付けましたが、痛くなってきて、痛み止めをもらいましたが治らず、結局1週間程度、仮歯なしで過ごしました。仮歯がないと痛くはなかったです。 その後、根管の掃除?治療?を行い、仮歯を付けということを何度か繰り返しています。最初は2本とも鼻の下辺りを押したときに変な感じがすることと、熱いものを飲むと沁みるように感じることがありました。今は、左だけがその症状が続いています。 一昨日も同じ治療を行ったのですが、その際、左の根管を治療中からうずうずしてきて、仮歯を付けた後にすごく痛くなってきました。左の歯だけというより、虫歯の時のどこの歯が痛いかわからない感じで下の歯までが痛いような感じです。痛みは15分程度で落ち着きました。 先生は、根管の中はとても綺麗なので、神経も取っているし、なぜ痛むのか説明できないとおっしゃります。 今後この症状、痛みは治り、差し歯を入れても大丈夫なようになるのか不安です。 ジルコニアを入れた後に痛みが出てきたらどうなるかも心配です。 よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

閉塞偶角緑内障 予防手術後の視え方が不安

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になります。 今年1月中旬に、街の眼科で閉塞偶角緑内障予防のための手術を受けました。 日帰りで両眼を同時に行い、この際強めの遠視も矯正しましょうと、少し視力を落としたレンズを装着していただきました。(1.5→1.2) おかげさまで、近くを見ることが少し楽になり、老眼鏡がなくても何とかスマホの文字も読み取れるようになりました。 また、若いころから悩まされていた”眼の奥の痛み→重い頭痛”の症状もなくなり、手術を勧めて下さった先生には感謝しています。 しかし、術後すぐにあった症状で『蛍光灯がパカパカする感覚』が眼の奥で起こり、いまだ治らないことに困っています。(不定期、急に発生します) 特にスーパーなど比較的照明が明るめだと良くわかるのですが、なんとも不快で商品を見つめるのもつらい時があり、ろくろく賞味期限を確認もせず買い物をしてしまいます。 主治医は「手術自体は正しいです。物は脳で見ているので、きっとよく見えるようになったことを、脳がまだ対応しきれてないのでしょう。緑内障にならなかっただけでも良しとしてください。」とのことで、受診のたびに伺うのも気が引けて現在に至っています。 夏に向かい、外の光も強くなり光刺激カットのメガネで対応しています。 それで2点、ご質問です。  [1].この症状、いつか軽減または消滅するものでしょうか  [2].これがいずれ、めまいなどを起こす原因につながったりはしないでしょうか   (頭痛があったころは、たまにめまいも起こして辛かったので) よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

炎症性乳がんの不安と放射線の影響

person 60代/女性 -

症状が変わらず、2回目の質問になります。 5年前に左胸の非浸潤癌で、手術と放射線治療をし、その後の定期検査では異常はありません。 昨年も一度同じ症状があり、手術をした左胸が赤くなったのですが、主治医から皮膚科を先に受診するように言われて、皮膚科の先生から炎症を抑える軟膏を処方され、10日くらいで治まりました。 今回は、前回のように全体というわけではなく、下半分が赤く、再び同じ皮膚科で診てもらうと、毛細血管が切れているような赤みのでかたをしていて、保湿剤で様子を見ましょうということでした。特に下着が強くあたる乳房の下のあたりに1箇所、3センチくらい直前的に赤みが濃く着いています。すぐに下着は締め付けのないものに替えました。けれども、全体的な変化はあまりありません。 炎症性乳がんという不安がつきまとうのですが、赤みの他には、腫れ、痛み、痒み、オレンジの皮のような横突は無く、皮膚感は右胸と変わりません。脇も触ってみましたが、腫れている様子はありません。 考えられることとして、放射線の後遺症?が5年経って現れることがあるのでしょうか? カップ付のタンクトップ(ワイヤー無し)をずっと着用していて、ある日突然赤みが出るというのは、下着の締め付けだけではないように思えます。 朝起きたときは、薄い赤みが全体に広がって見えるのですが、少し経つと、下半分くらいが目立つ感じで、色は紫っぽい赤に見え、今日は脇の近くまで広がっています。 日によって多少薄くなったり、範囲が変わります。 髄膜腫の手術を控えています。 検査でCTやMRI、レントゲン、カテーテル検査をしました。 もし炎症性乳がんか否かの診断をしてもらうのなら、またCTなどの検査が必要になると思います。被爆の不安もあります。

1人の医師が回答

括約筋温存術による痔瘻治療後の経過

person 60代/男性 -

2023年10月下旬に低位筋間痔瘻で、括約筋温存術後 2月まで順調と診断されてきましたが、未だ気になる点があります。 ・肛門外部左の手術創部分が固くしこりのような状態 ・デスクワークで長く座ると、その部分に痛みがある。 ・指で強めに押す程度では、さほどの痛みはない ・肛門側の痛みがトリガーなのか、前方の陰部の方が過敏で不快な感覚  (この件は心療内科を勧められ、そこでセルシンを処方され、 現在5日めで効果は微妙。長期で様子見の方針) 特に気になるのは、未だ続くデスクワーク時の痛みです。 先日、再度エコーと肛門鏡で念入りに見て頂いたところ 「言われてみれば1mm程のごく小さい穴が見える」とのことでした。 しこり部分を押されても、肛門からも膿は出ませんでした。 このままだと再発なのかの判断が難しいので 次回の診察では、硝酸銀を使って 中を見えやすくして判断するとのことでした。 その後、自分でしこりを強く押すと 肛門にあてたペーパーに、濁った液体がつくことがあるのに気づきました。 3日前は血がまざったようなピンク色の液が、少量つきました。 その後は、押してもつかないときはつかないのですが。 また、今から思えば、気になる点として、 入院中、6針縫ったうち、1針分の糸が術後8日目に脱落した点です。 その後の数ヶ月にわたる肛門鏡・エコーの診察で異常なしと言われてたので 安心して忘れてたのですが。 以下、質問させて頂きます。 1.硝酸銀を使うことによる、状態の悪化はないでしょうか? 仮に再手術時の場合、手術がやりにくくなるとかないでしょうか? 2.ピンク色の液(膿?)が出たことで、再発確定なzのでしょうか?ならば、あえて硝酸銀で傷つけることはぜず、再手術に進んだ方が良くないでしょうか?

1人の医師が回答

SLT(選択的レーザー線維柱帯形成術)治療後に視力が低下

person 60代/男性 - 解決済み

3/31に左眼のSLT治療を受け、眼圧は、22→17へ5mmHg低下しましたが、視力も0.9→0.6へ低下してしまいました。右眼の矯正視力0.2で殆ど見えない為、事前に主治医や治療担当医等に「視力低下を招くような合併症や副作用が無い」事を確認し治療して頂きましたが視力低下が起き、大変ショックを受けています。 治療後の主な自覚症状は、・コンタクトレンズ装着で5m以内の近距離は略鮮明ですが、10m以上の遠距離はカスミが掛かった様な視野です。・新聞等の小さな文字が裸眼でも読むのが厳しく・白い用紙上の文字やパソコンの白地画面上の文字が薄く見え読み辛いです。所謂、コントラスト感度が低下している様です、 主治医からは、焦らずに少し長い目で様子を見て下さいと言われましたが、視力が回復しないのではとの恐怖心が強く質問させて頂きました。 1.主治医からは、「隅角検査」で線維柱帯のレーザ-照射範囲に出血が見られ、これが視力低下を招いているのではないか?」との事でしたが、この出血は視力に影響するものなのでしょうか?因みに、・スリットM後生体染色検査・眼底写真・眼底三次元画像解析では、大きな問題は無く、角膜も外表面に多少傷がある程度でした。 2.眼圧が5mmHg下がりましたが、この低下が視力低下を招きますか? 3.コントラスト感度は、どの組織(部位)が掌っているのでしょうか?視細胞ですか?レーザ-の流れ弾の様な光線が当たり、コントラスト感度を低下させたという事は無いですか? 4.何らかの基礎疾患があって、レーザ-治療がこの基礎疾患を悪化させた言う事は無いですか?因みに左眼は、2年前に、白内障と黄斑上膜の手術を受けています。 5.その他に、視力低下の要因になる様な事象は無いでしょうか? 実際に、左眼を診て頂いていないので難しいかとは思いますが、何らかのコメントを頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

緑内障末期の進行自覚について

person 60代/女性 -

2023年5月に、69歳母が緑内障末期だと診断されました。 2024年1月9日現在、その間に3回(2023年5月、2023年9月、2023年12月、本人が不安がるので間隔を詰めて検査しています。)の視野検査を行って、3回とも結果の画像はほぼ変わらないと医師も私どもも確認しております。 また眼圧測定も12~15程度で推移しております。 白内障もあるとの事で、2023年8月に白内障の手術を行いました。 白内障手術後の検査では視力も良い数値出ており、現在に至るまで安定しています。眼底検査も問題ありませんでした。 しかしながら、本人の自覚として、目の痛みと「最近見えづらくなってきた」「ボヤボヤして見えない」「白内障の後に作った眼鏡が合わない」など、診断されてから進行が早いと訴えます。 主観的な自覚症状(進行速度が早く、1ヶ月もすると失明してしまう)と客観的な検査結果(画像や数値的なデータは横ばいで進行しているように思えない。)が乖離していて、家族としてどうすればいいのか分からなくなっています。 お聞きしたいことを下記にまとめたいと思います。 1.緑内障ばかりにフォーカスを当てていますが、別の要因も考えるべきでしょうか?(睡眠障害や潰瘍性大腸炎も患っています) 2.別の要因だとすると、他に何が考えられますでしょうか? 3.緑内障要因だとすると主観と客観の乖離は、本人の思い込みによるものか、あるいは検査では拾いきれていないor見れていないのか? 緑内障は良くなることはなく、進行をいかに抑えられるかと言う病気であると認識しています。家族として、緑内障とつきあいながらも共に闘って行けたらと思います。 上記3点、またプラス‪α‬ありましたならば、助言いただけましたなら幸いです。 どうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

突然の頭痛、下痢、嘔吐

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性。特に持病はありません。旅先での突然の体調不良について質問致します。 10/7に突然水のような下痢が起き、トイレに座っていたら、これもまた突然の激しい頭痛、耐えていたら3回の嘔吐。お腹の痛みはほとんとありませんでした。頭痛は後頭部がガンガンしてきて次第に額の方にも痛みが広がり締め付けられるような痛みの種類でした。その後嘔吐をきっかけとして、頭痛が突然スッと治り、下痢も治まりました。始まりから治るまで、この間1時間ほどの出来事です。 その後は全く元気だったのですが、その後10/9に座って電話中に突然後頭部に激しい頭痛が起きました。頭痛の広がり方、種類などは前回と同じでした。その時は頭痛のみ。あまりにもおかしいので、救急車をお願いし、到着までに嘔吐1回、下痢1回したら、すこし頭痛がマシになりました。その後、市民病院に搬送され、CTと血液検査検査を受けましたが、異常なし。血圧は通常より高め(150ー90)でしたが痛みのせいでしょうと言われました。その後1時間くらい休んで8割方治ったので、ロキソニンを頂いて帰宅。目の動きやふらつき、痺れ、見え方の異常などは皆無。 自分としては、何か食べたもので食中毒系を疑っています。あまりにも一瞬で激しい頭痛になることが気になっています。どちらもたべてから2時間後くらいの出来事でした。1回目はマグロのお刺身、2回目はお惣菜のお弁当なので生物はありませんでした。ちなみに同じものを食べた家族は全くどうもありません。 今日は治って居ますが、昼食を取り始めたら、水様の下痢が1回起きました。頭痛、嘔吐はありませんでした。 自分では頭痛が下痢、嘔吐とセットになっているように感じています。このまま様子見をしていても大丈夫でしょうか?CT、血液検査以外に何か検査をすべきでしょうか。原因が分からず不安ですお願い致します。

9人の医師が回答

写真を撮ると、必ず、右眉、目が上がり、左が下がっています。病気の前兆でしょうか?

person 60代/女性 -

化粧する時は、骨格に合わせながら、左右差なくみえるように、眉を描いているつもりですが、写真では、必ず、右眉、眼が上に上がり、左眉、眼が、下がっています。 脳のイベントの前兆でしょうか?頬などは、とくに、垂れたり、顔全体麻痺も感じては居ません。ただ、母を亡くした後、ショックから失声症にかかり、5年経ちますが、ストレス状態や鬱の時には、呂律、アクセントがおかしくなります。現在、過度のストレスと、大きな歓び、チャレンジなど、心に様々な状態があります。また、相続した実家の改装に、思わぬ白蟻被害などあり、工事部屋毎の家具移動など、一年半、睡眠時間も2時間位と、極限の作業を繰り返し、結果、右肩腱板断裂、拘縮、癒着、指二本の腱鞘炎などになり、リハビリ中です。痛み初めから、治療に通いましたが、発見が遅れ、4ヶ月で、右腕は、ぶら下がったまま、お箸も持てない状況になり、別の病院で、右肩腱板断裂他上記の診断を受け、治療開始リハビリは順調でしたが、心が潰れ、1ヶ月後には、総合病院の心療内科医が主治医で、整形外科医が、肩の治療と、2人の幹部医師の元、入院2ヶ月し、今が退院6週間目です。リハビリは、発見して頂いた整形外科にて、週三日40分の手技と、温め、電気治療の1時間です。現在は、右腕、上に130°、外側に肘10°、開く状態です。心身の疲労が、限界にあり、今日、入院した心療内科医に、相談、ピーフリードの点滴を、ほぼ毎日、受けることになりました。心療内科医受診は、毎週の診療日に、約30分。本来は、入院レベルですが、別の大きな行事、オペラ公演のキャストとしての仕事が本番直前で、出来ません。その写真撮影や自撮りで、顔面の非対称に気付来ました。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)