神経症に該当するQ&A

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血糖値、血圧、コレステロール、頻脈について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 大変長文です。 パニック障害、更年期障害によるホルモン補充による投薬有り 153センチ50キロ 血糖値 7月初旬食後頻脈や怠さなど体調不良が続き、自費でリブレを数日装着し測定していた際、自宅で食後や夜間に低血糖を示す値やパニック症状、冷や汗、怠さが出現。夏の終わりに総合病院にて検査入院。しかし入院時指先での計測では食後1.5〜2時間血糖値はまあまあ高く、200近くある日もあり。平均して食後2hは140前後、食前血糖90〜100程度。血液検査、内臓のCTや胃カメラ等様々行いましたが最終的に特に問題なし、低血糖はリブレの誤作動で体調不良は自律神経の影響だろうとのことでした(糖負荷検査はしていません) ですがここ2週間ほど前より食後30分〜2時間ほどで空腹感のような胃部不快感が現れ次の食事まで続きます(食事量に関わらず症状あり)胃薬処方されるも変化なし。 血圧 昼〜夕方にかけて血圧の乱高下あり。 通常朝晩は上100〜110台-下70〜80台だが昼〜夕方は正常だったり上135-下110など、特に下の血圧が高く出たり測る度まちまちな値。白衣高血圧あり→病院では140台-90台 LDLコレステロール 30代後半より120台〜160台と安定せず 現在左0.8ミリ、右1.1ミリの頸動脈プラークあり 頻脈 たまにパニックのような頻脈が急に出現。 元々脈は早く、安静時脈拍80台〜立ち上がると100超え、家事や軽い歩行で140台になることもあり、24hホルターを実施。結果、脈は早いが特に病的所見なしだが頻脈症状なども踏まえ、一度体位性頻脈障害などの詳しい検査をした方が良いかもね、との見解。 どの症状も自律神経の影響があると目にしたことがあり、乱高下するさまざまな数値にいちいち翻弄され疲弊してしまいます。 どの項目も測定日よっては正常値を上回ります。まずは今夏のコレステロール160台を解消すべく、この秋からは1日7000歩を目標に外出しない日は踏み台昇降を2、30分、夕食後踵上げ100回。食事もなるべく減塩、ベジファースト、野菜多め、タンパク質もかかさず、炭水化物はたまにパンも食べますが基本雑穀米100グラム程度です。間食は無糖コーヒーやフルーツ、ごくたまに少量の甘いものを摂る程度です。外食も月に2.3度です ※以下ここ1年の数値を示しておきます 空腹時血糖70-100 ヘモグロビンa1c4.9〜5.3 悪玉コレステロール130〜164 総コレステロール205〜246 (総コレステロール205は先週整形外科で思いがけず血液検査を実施した際記載されていたもので、悪玉善玉は不記載、中性脂肪が125、軽い食時後2時間血糖値が80程度だったと記憶しています) 母が糖、コレステロール、血圧全て軽めに投薬中です。今のところ血液検査も問題なく元気に過ごしていますが遺伝も心配です。 1.これ以上気をつけることはありますか? 2.何か投薬した方が良いでしょうか。 3.先生方ならば何か追加検査を検討しますか? 乱文長文失礼いたしました。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア(坐骨神経痛)の手術について

person 30代/男性 -

シンガポールに駐在しているものです。 腰椎椎間板ヘルニアとこれによる坐骨神経痛について、手術の要否と、要の場合の日本/シンガポールいずれで受けるのが望ましいか、という点ご見解をいただければ幸いです。 【経過】 25年10月:腰の痛みをおぼえシンガポールの日本人クリニックの整形外科を受診、一般医を受診。MRIを撮ったところ腰椎4,5番にヘルニアが見つかりました。【添付 MRI画像】 25年10月-26年1月初 :理学療法士によるリハビリを6回受診、結果が芳しくない【添付:理学療法士から医師への経過報告書】 26年1月-3月末:投薬【添付:1月-3月にかけて服用の薬】/医療リハビリ(当地リハビリクリニックにて施術、牽引・温熱・電波振動療法)を5回受診、結果が芳しくないため投薬は注視。 26年3月末:上記を以て改善が見込まれず、初診から半年が経過していることを以て、更なる悪化リスク(麻痺や筋肉萎縮)に鑑み、同院より手術の打診有。専門医との会話も実施。 【打診された手術の詳細】 医師の説明によれば手術は入院即日実施、経過観察2-3日程度を経ての退院。 単純に物理切除するという内容。感染症や神経損傷等のリスクは1-3%。リスクは“moderate”と表現。この先生は週に1回程度この手術を実施しており手術自体は極めてCommonとのこと。 【現在の状態】 初診の頃は特定の姿勢をとる(靴下を履く動作をするなど)際に、右腰から右臀部・もも裏に痛みがあるという程度でしたが、最近では、仰向けに寝る、普通に椅子に座る等、日常的に(定常的に)右臀部-太もも裏-ふくらはぎにかけて痛みがあり、痛みも強くなっています。さらに、ときより痺れも発生するようになりました。ただ、「動けない、眠れない」といったレベルの痛みではなく、日常生活自体に著しい支障はないです。筋力低下は3月末問診時点でクリティカルなものは認められず、排尿・排便障害は無いです。 脊髄に関する手術はなるべく避けたいですが、明確な改善なく半年が経過しているのは事実です。(ちなみに、理学療法士及び個人的に受けた整体院では、いずれも手術をするようかものではない、というスタンスです。これは身入りを踏まえた立場の違いもあるのかもしれませんが。) シンガポールでかかっている病院(とくに初診からかかっている一般医)からは言葉を選ばず言えば商業主義匂いも感じ、ひたすらに手術を勧めてくるところにはやや違和感もあります。言語や医療慣習等の違いはリスクになりかねず、日本に一時帰国しての専門医受診・手術も検討しているところです。こちらの医師は、日本の病院への紹介状発行と診療経緯の共有は可能と仰っています。 他方、生活の拠点があくまでシンガポールである今、7時間のフライト負荷や術後のアフターケアを鑑みれば、シンガポールで受けることにも一定の妥当性があるかと思います。 【お伺い事項】 ●まず、手術を実施するという選択自体にはどの程度の妥当性や緊急性がございますでしょうか。病状進行リスクと手術自体のリスクをバランスしてです。 ●手術が望ましいとなった場合、日本/シンガポールどちらでが総合的に望ましいか。 ●手術にもし何等か種類があるのでしたらご教示いただければ幸いです。選定のポイントとして、リスクと、日本で受けることによる日本滞在に要する期間が挙げられるかと存じます。 駐在生活にも支障不自由が生じ、不安な日々を過ごしております、何卒ご助言賜れますと幸いです。

7人の医師が回答

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