ホジキンリンパ腫治療に該当するQ&A

検索結果:186 件

古典的ホジキンリンパ種(非ホジキンではありません)について

person 60代/女性 -

66歳の母が、メトレキセート?(リウマチの薬)を起因とした古典的ホジキンリンパ種のステージ4と診断され、抗がん剤治療の3クール目を終えました。 投与前に発熱を繰り返していた他、肝臓の数値も悪かったのですが、まず伝統的な薬を1クール投与したことで収まり、より効果の高い薬を2クール目から投与しています。 脾臓が腫れていることを1年近く放置した結果がんが判明した経緯があります(しかし、しこり等は無く、発熱も判明直前からでした)。 なお、現在かかっている科は血液内科になります。 質問1点目 脾臓のリンパが腫れている→がん 肝臓の数値が悪い→肝臓のリンパに転移している 2ヵ所発症しているのでステージ4、リンパ腫は特殊だからすぐにステージ4になると言う説明を受けたのですが、病院から渡された資料によると横隔膜の上下でステージ判定をする、と言う記載があったのですが、脾臓と肝臓なら下側だけと思うのですが、ステージ4になりやすいものなのでしょうか? ネットで調べているとなかなか4は見ないように思い… 質問2点目 脾臓と肝臓のリンパにリンパ腫があると判断されたようですが(肝臓は推測で、詳細はPET検査をしないとわからないと言われました)、リンパ腫と言うのはリンパ以外の内臓(例えば肝臓事態や腎臓、胃など)に転移することはあるのでしょうか? リンパ腫と言う名の通りリンパにしかできないものなのでしょうか? 質問3点目 医師には伝えているのですが、効果のより高い薬を投与してから目眩が強くなったようなのですが、医師からは薬の副作用ではないようだと言われました。 なお、吐き気はありませんが、がん治療の直前は内耳性目眩(吐き気あり)で数週間入院していました。 悪化の起点が薬に思えるのですが、副作用ではないのでしょうか? 副作用でなければ何が想定されるのでしょうか?

1人の医師が回答

87歳の母の悪性リンパ腫の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

先生方、よろしくお願いいたします。 87歳の母が、3月下旬より発熱が続いており、いろいろ検査をしてきましたが、今日、悪性リンパ腫非ホジキンリンパ腫びまん性大細胞型B細胞リンパ腫との確定診断を受けました 先日のPET検査で、胸、首、鼠径部、右脇、お腹の中、骨などにもリンパ腫があるとのことで、骨髄検査はしていませんが、4期だろうと言われています。 先生は、治療は抗がん剤治療になり、病状的には強い抗がん剤治療が必要となるが、年齢などから強い抗がん剤は使えないと言われていました。 明日、今後の治療法などについて、母と妹と私で話をすることになっています。 母も家族も、痛みや苦痛なく過ごせることを一番に望んでおり、できれば入院もせずにいられたらと思っております。 現在、カロナール500mgを4錠処方していただいておりますが、一日中平熱という日は少なく、一日のうちに37℃から38.5℃の熱がある時間があります。 食欲は、以前は熱のあるときも変わりなく食べられることがほとんどでしたが、最近は熱のある時は食欲のない時がありますが、少し時間がたつと食べられるようになります。 ただ、全体的に食べる量が少し減ってきていると思い、メイバランスを飲ませています。 年々、痩せてきており、今の体重は30kgです。 個人差等もあり、難しいかとは思いますが、これからこの病気がどのような経過をたどるのかを、ぜひ知りたいと思っております。 抗がん剤治療は望んでおりませんが、(できるかどうかもわかりませんが)もし抗がん剤治療をした場合のメリット、デメリットを教えていただきたく存じます。 また、このまま家で過ごす場合、あとどのくらい家に居られそうと思われるか、個人的なお考えでもかまいませんので、教えていただきたいです。 なにとぞ、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

62歳男性、末梢性T細胞リンパ腫、赤芽球ろう、がんの進行が早く本人も治療が辛い状態

person 60代/男性 -

★いろんな意見が聞きたいです★ 本人ではなく娘からの質問です。 ※普段は母が一人で医師から説明を聞いているため不確かな点がいくつかあります ※改めて書類を見直していると、血管免疫芽球T細胞性リンパ腫、末梢性T細胞リンパ腫と二種類書かれています ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現在父は62歳です。 48歳のときに心筋梗塞を患い心臓の機能の1/3しか動いていない状態らしいです。 2021年12月頃から熱が上がりはじめ、2022年2月に非ホジキンリンパ腫と診断されました。 そして2月の下旬から入院し抗がん剤を投与しています。 行ってきた療法は以下です。 1.CHOP療法…6クール 2.CHASE療法…4クール 3.自家移植…中止 1と2を行ったのですが、がん細胞が減ったと思いきや再燃を繰り返し、効果がなく現在に至ります。 そして3の自家移植を行う予定で血液を採取したのですが、本日CTを撮るとまたがん細胞が増えており、こちらは中止となりました※心疾患もあるため、この治療が負担となり心停止を起こす可能性があるため 心疾患や体力もあまりないため、きつい治療ができない状態なので、父は今後は合う抗がん剤を探しながら入退院を繰り返し、家族との時間を大切にしたいと言っています。 私としては抗がん剤が効かないとは思っていないのですが、もっと良くなる治療があればそちらを受けてほしいと思っています。 他に何か良い治療があれば教えていただけますでしょうか。 今までの治療内容の書類は揃っていますので、足りない点は補足します。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫の再発治療について

person 40代/女性 -

母(79)が5年前に胃の悪性リンパ腫(非ホジキンMALT型が中悪性度に転化)で 化学療法を行い寛解しましたが、治療後4年たち、最近口蓋扁桃の肥大で 大学病院の耳鼻咽喉科で検査しました。 その結果、ガリウムシンチで肥大した口蓋扁桃部分に集積があり、 触診、頸部CTは異常なしで、少なくとも現時点で確認できる腫瘍は口蓋扁桃限局。 (胸部・腹部・骨盤CTは後日念のため検査予定) 組織型は生検の結果待ちです。 ただ、組織型の確定は少し時間がかかり、さらに上記以外の検査も、 血液内科の医師の判断次第では行うかもしれないとも言われています。 しかし、そうなると治療にはいるのは先になってしまいます。 型が何であれ、母が高齢で移植もできず強い化学療法を 長期間行うのも厳しいので、せっかく限局している今の状態で、 放射線とリツキサンを先行して行いたいのですが、そのようなことは可能でしょうか。 また、5年前の胃のMALTリンパ腫が、いくら中悪性度に転化したからといっても いったん寛解したものが5年たって、別のところ(口蓋扁桃)に、 たとえば「びまん性大細胞型」で再発するというようなことはあり得るのでしょうか。

1人の医師が回答

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