低置胎盤出産に該当するQ&A

検索結果:268 件

第二子出産について

person 20代/女性 -

先月上旬に女の子を出産しました。その時の事について質問なのですが、宜しくお願いします。 第一子を低置胎盤のため、帝王切開にて出産。3年後に第二子を妊娠しました。今回は、主治医と家族とよく相談しリスク承知の上で自然分娩にトライすることにしました。 トラブルなし。35週で子宮口二センチ、産道柔らかい。赤ちゃんも下がってきており、いつ陣痛ついてもおかしくない。予定日をすぎる事はなさそう。と言われました。同時に不規則陣痛(前駆陣痛)も始まりました。前駆陣痛は日に日に強く、規則的になり入院に至る事も度々…しかし本陣痛にはなかなか繋がらず、結局予定日を過ぎてしまいました。ちなみに子宮口は最後まで2センチで変わらずでした。 40週4日、主治医のこれ以上の陣痛待ちは、リスクが高すぎ危険。との判断で結局予定帝王切開にて、出産しました。 赤ちゃんは 体重3478グラム身長52.4センチ頭囲34.2センチでした。 主治医には、よほどお腹の居心地が良かったんだね。と言われました。 そこで質問なのですが、やはり産科の先生から見て、予定日を過ぎての自然分娩は、危険だったでしょうか? 結果的に安全をとったのだから、納得してはいるのですが、ここまで長い前駆陣痛も乗り越え、頑張っただけに帝王切開になったのは悔しいです。 今さらながら、産科の先生の意見が聞きたいと思いました。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

いぼ痔や足の甲のむくみやその他出産において気になる事について(妊娠37週目)

person 30代/女性 -

お世話になっております。 現在妊娠37週目の39歳の初産婦です。36週目の妊婦健診では、胎盤は低置胎盤で、胎児がまだあまり下がってきてないらしく、しっかり動くようにと言われております。いぼ痔や足の甲のむくみやその他出産において気になる事についてお伺いしたい事が幾つかあり、ご相談させていただきたいです。どうぞ宜しくお願い致します。 1.最近いぼ痔の症状があり、産婦人科でネリザの軟膏の薬をもらいました。薬以外の対処法は、主にどのようなことがありますでしょうか?また、いぼ痔が酷くなり、帝王切開になることはありますでしょうか? 2.最近特に両足の甲のむくみが結構酷いのですが、主な対処法はどのようなことがありますでしょうか?また、むくみは妊娠による生理的な変化だと思うのですが、足の甲のむくみに関して、他にどのような症状があれば特に注意しないといけないでしょうか? 3.無痛分娩を希望しておりますのですが、出産する産婦人科では、子宮口が10cmにならないと行われないと聞きました。10cm開くまでが痛いのではないかなと心配しております。病院の方針なので仕方無いとは思うのですが、無痛分娩をする意味はありますでしょうか? 4. 36週目の妊婦健診で、頭の横幅(BPD)が、9.48cmでした。頭が大きいと思うのですが、このまま進むと帝王切開になる可能性もありますでしょうか? 5. 出産間近になる為、呼吸法について調べていますのですが、色々な種類の呼吸法があり、いざ本番の時は混乱しそうだなと思っております。呼吸法の大事なポイントは、主にどのようなことでしょうか?しっかり吐くことでしょうか? 出産間近で分からないことが多く、お手数をお掛け致し大変申し訳ございませんが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

胎盤遺残 UAE又は自然排出について

person 30代/女性 -

体外受精の凍結胚移植2回目にて妊娠し、3月1日に35週3日で無痛分娩にて第1子を出産しました。低置胎盤で出血が多く、分娩時に1315mlの出血がありました。その後悪露は生理3日目程の量がずっと続いており、腹痛腰痛もありました。 そして昨夜、自宅で大量の出血があり止まらず、緊急搬送・入院となりました。エコーで確認したところ、子宮内に3cm程のコブがあり、恐らく胎盤遺残だろうとのことでした。今後妊娠を希望しますか?と聞かれたので、希望しますと医師には伝えました。 そして今後の対策として下記があると説明を受けました。 ・子宮動脈塞栓術をして手術、もしくは子宮鏡で取り除く?その場合すぐには手術せず日を空けて行う(長ければ1ヶ月後) ・自然排出待ち 子宮動脈塞栓術は今後の妊娠に影響あるか聞いたところ、妊娠しにくくなるができないことはない、との回答でしたが、その後自分で調べたところ今後妊娠する場合は子宮動脈塞栓術は勧めないという情報を目にしました。 ■質問 1.胎盤遺残で今後妊娠を希望する場合、通常は自然排出待ちをするのでしょうか? 2.子宮動脈塞栓術をした場合の妊娠率はどの程度でしょうか?元々不妊治療もしていたほど妊娠しづらいのに、更に妊娠しにくくなるのではと心配です。 3.仮に手術をすると決めた場合、すぐに実施せず期間を空けるのはなぜでしょうか? 4.自然排出待ち、子宮動脈塞栓術で胎盤除去した後の性生活はいつから再開できますか?

2人の医師が回答

通常ではない帝王切開の為不安です

person 30代/女性 -

現在39歳 妊娠9カ月です。ハイリスクな妊娠の為、先週から入院してます。 私の場合、妊娠とともに子宮筋腫が2個発覚。子どもの成長とともに大きくなり、子宮の入口付近に9センチ、逆に子宮の上の方に5センチです。 低置胎盤でお腹の前側を胎盤が覆っているそうです。 さらに、お腹の子どもは横位です。 出産方法は帝王切開なのですが、通常の帝王切開のように臍から下を切って出すことが出来ないらしく、臍の上まで切らないといけないそうです。 大量出血が予想され、万が一のときは、子宮摘出するとのこと。 なるべく赤ちゃんが寝ないように半身麻酔でいきたいですが、状況によっては全身麻酔になるよう。 この病院にはNICUがないため、寝てしまうと赤ちゃんが別の病院に連れていかれるそう。 出血が多ければ、術後は私もICU行きになるらしい。 かなり難しい大手術になるとのことですが、私は大丈夫なのでしょうか? 帝王切開で臍の上(胸の下)まで切るって聞いたことがないのですごく不安です。 先生に、体は傷ついても赤ちゃんと私が生きて帰れればいいですが。。。といっても、はっきりした答えがいただけないです。 赤ちゃんは大丈夫みたいですが、手術が成功し無事に帰れる可能性はどのくらいありますか? 予定日まで毎日不安で泣けてきます。

1人の医師が回答

帝王切開分娩時の子宮筋腫の同時手術

person 20代/女性 -

現在助産婦、妊娠6ヶ月で、22週の妊婦健診で初めて子宮筋腫の指摘を受けました。その際驚いてしまい、とても重要な筋腫の場所や大きさ、個数などについて聞きそびれてしまいました。 診察した医師によると出産には問題ないとのことで、トラブルなく経過しており、胎児の成長も週数通り順調とのことです。 ただ現在低置胎盤気味で子宮口との距離は20mmほどとのこと。今後胎盤の位置は変わるのでフォローしていきましょうと言われています。 質問1 もしも今後、なんらかの理由で帝王切開分娩となった場合、出産には差し支えない場所の筋腫や大きさであっても希望をすれば同時に子宮筋腫の手術をしてもらえるものでしょうか。 同時に取りたい理由としては、2人目の妊娠を希望しているため不妊のリスクになるものはできる限りなくしておきたいこと。 また、帝王切開をした場合、その後の帝王切開術を受けられる回数に限りがあるとの話も聞いたことがあり、出来るだけ手術の回数は少なくしておきたいこと。 以上の理由から同時手術を希望しています。 質問2 同時手術が不可能な場合、できない理由も念のため教えていただきたいです。 筋腫の大きさ、個数などの理由なのか、あるいは産院での帝王切開分娩ではできない、大学病院であればできる可能性があるなど、ハード面の理由であるならば分娩先を変更しようと思っています。(出血について大学病院でならフォローできる等) 質問3 筋腫による切迫流産・早産、弛緩出血などのリスクは説明を受けました。 子宮筋腫をかかえての妊娠生活で筋腫は出産までにどのくらい大きくなるものでしょうか。また、大きくしないために食生活など私になにかできることはあるのでしょうか。 現在の筋腫の状態など情報不足ではありますが、どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

既往帝王切開の前壁胎盤。大出血や癒着の可能性は?

person 30代/女性 -

現在第2子妊娠31週の妊婦です。 第1子は2年前に緊急帝王切開で出産しました。 胎盤の位置が前壁・比較的下の方・傷跡に近い、という理由で転院となりました。 本日、転院先の市民病院で初めて診察を受けたのですが、 ・低置胎盤というほど低くはない(具体的な数字は聞いていません) ・うまく持ち上げれ?ば傷を避けられるかもしれない ・まだ30Wなので今から胎盤が動く可能性もあるので様子見 ・気になることがあったらMRIとかで調べてから手術する ・もし胎盤が動かなくてもヘソより上から切る方法もあるが、傷が増えるのでなるべくそこは避けたい とのことでした。 質問です。 1)30週から胎盤は大幅に動くのでしょうか? 帝王切開をしているとあまり伸びないと聞きます。   2)うまく胎盤がずれて、前回の傷付近から切れたとして、それでも出血多量は覚悟すべきですか? 輸血の同意書は書いたものの、なるべく輸血はしたくなくて、自己貯血?で補いたいです。   3)うまく胎盤がずれなかった場合はやはり出血は多い傾向ですか? 自己貯血なんてしても無駄なくらいの出血は覚悟すべきですか?   4)『既往帝王切開で前壁胎盤の場合は癒着を疑うべき』と書いてるサイトもあり、かなり恐怖に震えていましたが、今日診察をしてくれた先生は穏やかでノホホンとした印象で、「あれ?こういうのってよくある事なのかな?」と思いました。実際のところよくある事なのでしょうか。   漠然とした不安に包まれていて、何が不安なのかもよく分かりません。 そのため質問もとりとめのないものになってしまいすみません。   ・帝王切開をした人は次も帝王切開。 ・前壁胎盤の人は帝王切開できない。   もちろん例外はあるのでしょうが、 一般的?に言われる上記2つの矛盾が我が身に起こり混乱しています。   ご意見いただけると幸いです。 どうか宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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