好酸球性喘息に該当するQ&A

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微熱、咳、声枯れが4ヶ月続いています

person 30代/女性 - 解決済み

2月下旬から微熱(37℃台前半)、咳、後鼻漏、声枯れなどの症状が続いています。 2月末に循環器内科(動悸が気になったので)を受診し、初めは風邪の薬、3月下旬から咳喘息の可能性ということで、ブデホル吸入やモンテルカスト錠等を処方されました。5月に入っても咳はありましたが、少し良くなったかなと、薬がないまま2週間ほど空けてしまい、6月上旬に咳が悪化し息苦しさがあったため、呼吸器内科を受診しました。やはり咳喘息の可能性が高いということでブデホル、モンテルカストに加えプレドニゾロンを処方され、1週間ほどで咳はだいぶ楽になってきました。 しかし、微熱と声枯れがこの間ずっと治りません。耳鼻科でも診てもらい、痰が少し絡んでいる程度で、鼻腔や声帯に異常はないので、原因が分からないと言われました。副鼻腔炎もありませんでした。 循環器内科と呼吸器内科でも、血液検査や肺のレントゲン、心電図等の検査をしてもらいましたが、4月に好酸球値が高かったくらいで他には異常は見られませんでした。(好酸球値も6月にはギリギリ正常範囲内まで下がりました。) 不定愁訴?のような症状が色々と続いていることもあり、やはり自律神経失調症や心因性のものなのかなと思ってはいるのですが、喉(鼻の奥)の腫れ感や声枯れが起こるのは、外出時や部屋の換気をした後など、外の空気を吸った後で、また朝にはなく夕方以降がほとんどなのです。私が寝ていて気づかぬ間に夫が換気をしていたときにも、起きて声が出ませんでした。 ですので、何かしらのアレルギーなのかと思っていましたが、血液検査の結果から、アレルギーの可能性は低いということでした。 やはり自律神経失調症なのでしょうか?大きい病院で調べてもらうべきでしょうか、心療内科に行くべきでしょうか? また、心因性の声枯れでも、外気を吸ったときだけ起こるということもあり得ますか?

4人の医師が回答

息苦しさの原因について

person 30代/女性 -

以前も相談しましたが、中々解決しませんので、改めて経緯を述べたうえで相談させて頂きます。 6月頃に突然息苦しさを感じ、内科で診てもらいましたが異常なしとのことでした。それから時々息苦しさを感じてましたが、7月中頃に解消したのでホッとしていたところ、8月下旬にまた息苦しさが始まりました。 そして呼吸器内科に行き、色々検査しました。肺機能の検査は問題なし、レントゲン問題なし、血液検査では好酸球の数値が高め、そして呼気NO検査の数値が120と高い数値が出ました。元々、アトピーとアレルギー性鼻炎もあるため数値が高い可能性はあるが、それにしても数値が高すぎるので喘息の可能性があるとの診断でした。喘鳴は全くないため、隠れ喘息のようでした。 シムビコートを処方され2ヶ月近く、息苦しさは改善されず、途中でフルティフォームに変えてもらいましたが変化なしでした。そしてここ最近は息苦しさがもっと酷くなってきて起き上がれない時もあり、先週別の大きな病院の呼吸器専門で再度検査をしました。血液検査では好酸球が下がっており、呼気NO検査の数値も30に下がってました。吸入を続けていたから下がったのではないか、という事でした。血液検査も問題ないので、まだ息苦しさがあるのだとしたらメンタルの問題かもしれないとの事でした。 喉の圧迫感もあったので自律神経失調症やストレスを疑い、授乳中のため心療内科ではなく鍼灸院に行きました。そこで経緯を話したところ、呼吸中の一酸化窒素が多いと喉や気管の平滑筋が緩みやすく、横隔膜も弱っているため、呼吸がしずらくなっているとの診断でした。そのための鍼治療をすでに3回ほど行きましたが、息苦しさは改善されていません。まだ続けて行くべきでしょうか?もしくは他の問題がある可能性が高いでしょうか?とても苦しくて困っております。

16人の医師が回答

EGPA診断基準について(現在EGPA疑い)

person 30代/男性 -

現在EGPA疑いです。 質問は、ネットで見ると診断基準は満たしているように思うのですが、今の状態でEGPAの診断をしてもらうのは難しいでしょうか。 現在好酸球性副鼻腔炎、喘息持ちです。 暑い季節(5、6月頃から10月頃)に関節(手/足指、手首、肩、膝裏、踵)の炎症が多発し、酷いときはカロナールでは痛みが収まらず37度後半の発熱も出ることがあります。 月10回近く炎症が起きることもありますが、上記の月以外は月2~4回ほどです。 痛みについては約2~7日続いた後痛みも腫れも治まります。 炎症が強いときは歩くときや腕を少し動かしたりするだけでも痛みが強くキツイです。 また、ここ最近は異常に身体が疲れやすく、すぐ手/足指などかなりつりやすいです。 仕事が三交替制と不規則で現場仕事なので、炎症が出ているときかなりキツいため、負担の少ない部署へ異動相談をしても診断が下っていない現状では対応してくれません。 現状ですと疑いのままでやはり診断を下してもらうのは難しいでしょうか。 以下詳細です。 (かなり前から)アレルギー性鼻炎で嗅覚障害有。 (2019年)手首に炎症。以降数ヵ月に1回ほど痛みが出るが整形外科では原因不明。(血液検査/レントゲン/エコー実施) (2022年6月)両鼻の鼻茸摘出。 (2022年12月)喘息がたまに出始める。 (2023年4月頃)喘息がひどくなり、関節炎の頻度が高くなる。 (2023年10月)EGPAの疑い。 (2023年12月)好酸球性副鼻腔炎。1ヶ月分だけセレスタミン処方。経過観察中。 血液検査は腎臓、肝臓、MPO/PR3-ANCAは問題なし。 好酸球/CRPは去年10月15.5/3.45、11月8.5/0.11、今年2月4.3%/0.31mg/dl。(いずれも無症状時) 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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