悪性リンパ腫じゃなかったに該当するQ&A

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首 鎖骨上窩 しこり

person 20代/男性 -

25歳 男性。 9/3 左の頸部にしこりを発見(たまたま首を触った際に発見)し、内科受診。エコー検査にて左頸部に19mm×3mmの腫大したリンパ節があり、扁平・リンパ節門明瞭にて反応性リンパ節腫大を疑うとのことで経過観察の指示をいただきました。 9/17 再度受診した際、エコーにて22mm×4mm大で著変なく、変わらず扁平・リンパ節門明瞭で反応性リンパ節腫大とのことでした。 ※関係ないですが、9/19に健康診断があり、血液検査(WBC上昇なし、LDH190台)、胸写は異常なしでした。 神経質な性格で、毎日左頸部のしこりを触っています。明らかに大きくなった印象はなく、ほとんどサイズは変わらないと思います。可動性もあります。自覚症状もなく、仕事や運動など問題なく行えます。  本日ネットでリンパ節の場所をみて、他にもどこか腫れていないか触っていると、左鎖骨上窩?(鎖骨の上の窪み)に細長く(触った感じ5cm×1cm弱?)で鎖骨の端から端までをつなぐコリコリした筋?しこり?を触れました。こちらもいつからあったか不明です。痛みはないです。右も触れますが、左の方がしっかり触れます。鏡ではみえず、触らないとわからないです。 先程も述べましたが、神経質であり、ネットで調べると悪性リンパ腫の可能性が高いように感じました。やはりそうなのでしょうか?心配で今回相談する形となりました。

3人の医師が回答

喉の痛み違和感について

person 60代/女性 -

63歳の母のことです。 お酒も殆ど飲まないし煙草も吸いません。 2024年5月、首や喉あたりに違和感を感じ A耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープで検査をするも異常なし。 2024年9月、B病院の耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープとエコー検査をするも異常なし。 2025年6月、脂肪肝のためかかっているC病院の先生に上記経過を相談。エコー検査、頸部MRI撮影。エコー検査で首にしこりがあるようなことを技師に言われたため、頸部MRIを撮りました。 画像診断管理医の報告書には、検査所見に両頸部に正常大のリンパ節を認めますと書いてあり、診断には特記すべき病的異常所見は認めませんでしたと書いてありました。 どうしても首や喉のあたりの違和感が消えないため、 昨日11月17日、D耳鼻咽喉科を受診。 ファイバースコープで検査をすると、EBウィルス感染、上咽頭がん、悪性リンパ腫の可能性と言われ採血をしました。 本日一部の結果が出て、 白血球数 6370 赤血球 443 CRP/LA 0.05以下 HbA1c/NGSP 5.4 HTLV-1/C (-) CRP定量/LA 0.05以下 HTLV1抗体CLIA (−) IgG判定 (+) IgG抗体濃度 238.5 IgM判定 (−) IgM Index 0.85未満 EBV抗体VCA-IgG 320 EBV抗体VCA-IgM 10未満 可溶性IL-2レセプター 検査中 一部先生から説明があった項目を載せました。 他にも必要な項目があれば書きますので 教えてください。 鼻の奥に出血や内出血が起きているファイバースコープの画像も載せます。リンパ腺が剥き出しになっていると言われました。 違和感を感じ出した昨年春から、家族がコロナに罹ってもうつることなく元気に過ごしていて一度も熱も出さず風邪も引いていないのでこの診断に大変驚いています。鼻水や耳鼻咽喉科系の症状も全くないです。 経過や採血数値から、 悪性リンパ腫、上咽頭がんは確定的でしょうか。 見解を教えてください。

2人の医師が回答

十二指腸型の濾胞性リンパ腫について

person 40代/男性 -

夫の話になります。 夫 43歳 男性  妻 37歳 5歳・2歳の子供あり。 9月健康診断の胃カメラで十二指腸付近に白いつぶつぶのようなものがうつり 12月総合病院で再検査。 PET検査、病理検査の結果、濾胞性リンパ腫と確定診断され、治療のため1月から3週間入院中。 十二指腸に2cmほど。脾臓が腫れている。両首に転移ありそれぞれ1~2cm。 ステージ3~4  グレード1 本人は自覚症状なし、身体の外から確認できる腫れもありません。 高齢者なら経過観察になることもあるが 年齢が若く体力もあるのでということで GB療法(ガザイバ・トレアキシン)を勧められ現在1クール目の抗がん剤治療中です。 以下主治医より 十二指腸が原発と思われる。 転移しているので確定はできないが学会論文レベルではそのような判断になる。 濾胞性リンパ腫の診断は十二指腸のがん細胞を顕微鏡で確認した結果。 検査結果が良好であれば4クール等で終わるケースもあり。 (抵抗力が下がることからコロナなどに感染するとずっと治らないリスクがあるため) 自分で色々調べてみたのですが、 2016年の国際的な悪性リンパ腫の疾患分類の改訂において「十二指腸型濾胞性リンパ腫」という一つの疾患分類が確立さた。 多くの症例は、病変が消化管もしくは周囲の腸間膜リンパ節腫大にとどまる限局期であり、経過観察のみで生命予後は良好とされている。 と大分県の病院の書面がヒットしました。 長くなりましたがここから質問です。 十二指腸型濾胞性リンパ腫だと濾胞性リンパ腫の中でも特におとなしく予後が良好とのことですが、夫の場合首にも転移しています。 その場合でも十二指腸型濾胞性リンパ腫と思っていていいのでしょうか? 生存率を調べると5年・10年は出てきますが10年以上のデータはなかなか出てきません。 濾胞性リンパ腫でも10年以上の生存は割合的に難しいでしょうか。 個人差があることは承知しております。 まだまだ子供が小さくどうにか子供が成人するまでは元気でいてほしいです… とりとめのない文章で申し訳ありませんが、どうかお力をお貸しください。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

2歳 原因不明熱 可溶性IL-2レセプター (sIL-2R)高値 歩行障害

person 10歳未満/男性 -

2歳4ヶ月の男の子です。 1月上旬に発熱し(最高40.1度)高熱が続きました。発熱2日後に自力で立ち上がれない、立たせると歩くもののよろよろ歩きになっていることに気がつき翌日受診。その際には明らかに右足を引きずるようによろよろ歩く状態だったためそのまま入院となり、以下の検査を実施してもらいました。 ■異常所見認められなかった検査 コロナインフル陰性 血液培養2回 レントゲン 脳MRI、胸から骨盤までのMRI 胸と腹部の造影CT 腹部と股関節のエコー 心臓のエコー 尿検査 ■血液検査について ・入院時 白血球上昇、CRP上昇、血小板上昇、dダイマー上昇、LDH軽度上昇、Hb減少など ・退院時 可溶性IL-2レセプター高値(2100) 白血球、CRP、dダイマー、LDHは改善(いずれも正常上限よりは高い値) また、入院中も退院後の外来でも首や脇や鼠径部の触診や画像上でのリンパの腫れは認められないとのことでした。 10日間発熱し、11日目に完全に1日を通して平熱に戻り、いまにいたります。 咳鼻水といった風邪症状はありませんでした。 発熱後も食欲は普段と変わりなく下痢や嘔吐などもありませんでした。 歩行はとくに治療はしていませんが入院2日目から日ごとに回復し退院時(入院から6日目)には発熱前とほぼ同程度に歩けるようになり、退院した現在は問題なさそうです。 医師からは感染症などでもそのくらいになることはあると聞き、ひとまず経過観察で良いだろうとの話でしたが、調べてみるとS-IL-2レセプターが2000を超えていると悪性リンパ腫を疑うと出てくるのでとても怖いです。 上記の症状や検査結果から悪性リンパ腫は強く疑われますでしょうか?? また、次の受診は2月中旬を予定しておりますがこのまま平熱で体調に問題なければその予定で問題ないでしょうか? 様々なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

リンパ節の腫れ?骨?リンパ腫?

person 30代/女性 -

32歳女性です。 一昨日顔を洗っていたところ顎下の部分にしこりのような、筋肉の筋のような物に気づきました。 その日に耳鼻科に行ったところ骨ですと言われたのですが、触るとコリッと動きがり、人差し指の腹くらいの大きさです。左にはなく右にあり、その付近を触ると、ドクドク血管が通ってる感じもあります。 痛みはなく、左にはないので悪性リンパ腫などが怖いです。 真正面を向いてる時は触れるのですが、上を向いたり角度を変えると触れなくなります。 また、3ヶ月前に血液検査しており、LDHは正常。健康診断は5月にしており問題なしでした。 もともと甲状腺腫があり、4月にエコーはしてますが、当時は指摘されていません。 耳鼻科の先生に触診してもらい、骨と言われましたが、骨だったら左にもあると思います。またゴリっと動く感じもあるので、リンパではないかと思いますが、触診して気づかない程度の腫れ、と考えて良いのでしょうか? また、リンパ節だったら、角度を変えても触れることができるのでしょうか? 角度を変えると触れられないので、筋の可能性もあるのでしょうか? 心気症がありとても心配で明日までドキドキしています。 熱や寝汗などはありません。 少しでも教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。 写真添付してますが、点と点の間に触るとあります。

2人の医師が回答

2018年頃からある後頭部のしこり

person 40代/女性 -

42歳です。 2018年頃から、右後頭部下の方に、直径1センチくらいのしこりがありました。 自分の記憶では、日によって大きさが変わったり、痛くなったりしたので、リンパ節かと思っていました。 経過は下記です。 2018年 耳鼻科でエコー、扁平なリンパ節で、問題なし。 2022年 痛みが少しあり、大きさも大きくなった気がして耳鼻科受診。 エコーをして、リンパではなさそう。 紡錘形のしこり。形が綺麗なので問題ない。 2024年 乳腺外科でエコー。 周りが白く、中が黒い楕円形のしこりが、頭蓋骨と皮膚の間にある。 リンパ門がないのでリンパではない。 形も綺麗、しこりも柔らかいので、心配ない。 2026年1月、ここ1〜2ヶ月にまた大きくなった気がして、本日脳外科でCTを撮った結果、以下でした。 ・本日のCTでは、直径2センチほどの丸い出来物が映った。 ・2017年の髄膜腫手術後のCTでは、そこには何もなかった。 ・2025年のMRIでも、頭蓋骨の外、皮膚の部分に、白い膨らみが映っていた。 ・脳外の先生は、「MRIで白く映るので、脂肪腫の可能性がある。脂肪腫はほとんどが良性、でも急激に大きくなるものは悪性の可能性もあるため、皮膚科へ」と言われました。 皮膚科の先生の触診で、「脂肪腫か粉瘤か、手術の影響で繊維化しているか。悪性は疑わないので様子見。組織検査も侵襲があるので、今は必要ない」と言われました。 しかし、私があまりに心配するので、組織検査をしてもらいました。 組織を採取しても、「粉瘤の中身も出てこないし、脂肪も少ししか出てこなかった」と、言われました。 悪性の可能性は…と聞いたら、「それは無いです。」と仰られました。 1/26に結果がでます。 2017年に、右後頭部、小脳の所の髄膜腫を、開頭手術で摘出しました。 骨を固定するボルトの、ちょうど真上くらいに、しこりはあります。 これはなんでしょうか、また悪性腫瘍ではと、非常に心配しています。 なんでも良いので、わかることを教えて下さい。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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