肝機能altだけが高い原因に該当するQ&A

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肝機能の数値が高い

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 婦人科で受けた血液検査の結果がAST35 ALT54と高かったため、20日後に再度検査を受けたらAST40 ALT52と改善されておらず、個人の肝臓専門の先生を受診しました。 問診・触診・血液検査・腹部エコーの検査を受けました。 結果は中度の脂肪肝(まだら脂肪肝)ではあるが、10か月の間に肝機能の数値が上がるのは考えられにくいとのことでした。 院内で即日結果がでる血液検査はGOT 31 GPT 49 rGTP 16 ALP182 血小板は30.2 でした。 かなりの肥満はありますが、数値が上がるまでの10年間、AST・ALTともに20前後の数値です。 原因を調べるためにと、現在飲んでいる漢方の「半夏白朮天麻湯」を2週間飲むのを中止して血液検査の再検査をすることになりました。 「半夏白朮天麻湯」は約1か月前から飲み始めた漢方です 現在飲んでいる薬は他に漢方の「桂枝茯苓丸」があります。 4月初旬までは、「小柴胡湯」とアレルギーの薬のオロパタジン・ハイチオール・ピドキサール・シナールを飲んでいました。 10年半前に肝機能の数値が悪かったことがあります。その時はAST 148  ALT 243 でした。2か月ほど薬を飲んで4か月で正常値になりました。(傷の治りが悪いとのことで内科の先生が血液検査をしてくれ分かりました) 10年間かけて肝臓の状態が悪くなったのではないかと、とても不安です。 NASHは長期間かけて悪くなるとテレビで言っていたこと思いだし、もしかしてと考えては不安になっております。 お返事いただければ嬉しいです。

2人の医師が回答

ALT等の肝機能について

person 30代/女性 -

初めまして。私は現在33歳で完全在宅の仕事をしており、12月に会社の健康診断を行った際肝機能の数値が悪かったため1月に個人院へ再検査で受診している状態です。 12月数値 AST 70 ALT 100 γ-GT 50 1月再検査数値 AST 100 ALT 160 γ-GT 62 IgG 2025 抗核抗体 半定量 160 均質型 160 斑紋型 160 再検査ではエコーと血液検査を行い、脂肪肝の診断でしたが 血液検査の結果ALTの数値が脂肪肝だけではここまで上がらないため自己免疫性肝炎の可能性もあるとの診断も受けました。 (抗核抗体の数値は10年ほど前から基準値より高く、過去検査も行いましたが結局 自己免疫疾患の診断はおりませんでした) ウルソデオキシコール酸錠100mgを処方され、肝機能数値が改善されるか見たいためまた3週間後に血液検査をする予定です。 そこで質問なのですが、上記薬剤を服用し数値が改善された、されない場合どういった病名が候補に上がるのでしょうか。 担当医とはしばらく様子を見てから…との見解のみでお話が終わってしまいましたが不安です。 改善するために生活習慣改善や運動をしたいとは思いますが、原因を判断するには上記薬を飲むだけにし、とりあえず普段通りの生活をして薬を服用するに留めた方が良いのでしょうか。 12月から1月にかけてここまで数値が高くなっていることも不安で質問させていただきました。 こういった可能性があるとの意見を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

肺癌と原発性胆汁胆管炎

person 70代以上/男性 -

昨年12月から、肺癌がみつかり、肺・背骨転移あり、先ずは背骨への放射線、その後、プラチナ製剤とキイトルーダで治療開始。しかし、骨髄抑制により抗癌剤中止し、そのごはキイトルーダのみで治療しておりました。しかし、4回目のキイトルーダ前の血液検査で肝機能に異常がでて、ステロイドでの治療をしました。一時的に改善されたものの、ALT, ALP , AST 全てステロイド治療前より憎悪し続け、原因不明となり、画像診断により、胆管の開き他の所見により、原発性胆汁胆管炎の可能性があるとのことで、現在、検査中です。 あまり、この肝臓の高い数値も、原発性胆汁胆管炎についても、経験がないと言われとても不安です。 調べたところ、原発性胆汁胆管炎は、特化している病院があるようで、このまま今の病院で対応可能なのか?心配です。 原因は、やはり、キイトルーダなのでしょうか。癌治療の今後も、大変心配です。今後は、肝機能の様子をみながら、どんな治療になるのでしょう。 骨髄抑制で抗がん剤ダメ、肝機能障害によりキイトルーダもダメ、、、、 キイトルーダ3回の効果は持続するのでしょうか?それとも、もう、余命を覚悟になってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

1ヶ月前から扁桃腺から膿汁が出てきて口臭が発生しています

person 20代/男性 -

1ヶ月前から突然扁桃腺に膿汁の臭いがするようになりました。膿栓もできていたので一度耳鼻科で洗浄してもらいましたが、根本的な解決ではないためその後も膿汁は出ていますし、また膿栓もできているかもしれません。 膿栓や膿汁は歯周病が原因であることが多いと聞きますが、毎日フロスもしていて、歯医者さんでも褒められるため、口内環境が原因ではないように思えます。 また、毎日上司との会議中など緊張する場面で突然膿汁が出てきて口臭を感じているため、ストレスによるところが大きいのではないかと考えています。 上司とのミーティングが終わってから扁桃腺を水で洗浄すると悪臭もなくなり、数時間はそのまま過ごせます。 私の考え 私は今年の2月から社会人になったばかりで、慣れない業務や人間関係に追われ、このストレスでどこかの内臓が弱って免疫力が低下しているのではないかと考えています。 また、今年の6月に行った健康診断では肝機能の数値が AST(GOT) 42 ALT(GPT) 82 と高く、8月に再検査をしたところ、 AST(GOT) 22 ALT(GPT) 48 という結果が出て、少し数値は下がったものの、まだ高く、医師からは、「過労による一時的な肝機能の数値上昇だったのではないか」という見立てを伝えられました。 仕事の忙しさやストレスで肝機能障害が出ていることを考えると、何か他の臓器にも負担がかかっているのではないかと心配になりました。そこで質問です。 •扁桃腺に膿汁が出やすくなるのはどこの臓器が弱った時か、よくあるケースなどあれば知りたい。 •弱っている臓器や原因を特定するにはどのような検査を受ける必要があるか知りたい。 •今は水や、アルコールフリーのマウスウォッシュをスポイトで扁桃腺に垂らして洗浄し、臭いを抑えていますが、何か他に良い方法があれば知りたい。

1人の医師が回答

肝機能の数値が悪い状態が2年近く続いている

person 20代/男性 -

25歳男です。 ここ2年程肝機能の数値が高い状態が続いており心配です。 今年度の健康診断(4月)は以下の数値でした。 AST 33 ALT 48 r-GT 92 とある事情により今年の5月から1ヶ月ごとに採血を行っているのですがその後も5月、6月、7月すべての月でAST、ALT、r-GTが基準値を超えています。 6月末に内科で診ていただいたところ採血は同様の結果で超音波検査では異常はみられませんでした。 原因はお酒ではないか?とのことより直近の血液検査(7月)の際は2週間禁酒してから臨みましたが結果は以下の通りでした。 AST 67 ALT 94 r-GT 93 お酒は毎日飲むわけではなく、週に1回ほどのペースでビールをジョッキで3杯ほど飲みます。 また、B型肝炎、C型肝炎、HIVはすべて陰性でした。 主治医の先生は数値も心配するほど悪いわけではないから経過観察でよいとのことで投薬もありませんでした。しかし、数値がわずかとはいえ悪い状態が2年近くも続いているのにこのままほったらかしにしてよいのか??と心配になっています。気づかない間に肝炎、肝硬変、肝癌にならないか心配です。 質問です。原因はお酒以外に何が考えられますか??また、主治医の先生のおっしゃる通り経過観察でもよろしいでしょうか?? 足りない情報などございましたら付け加えますのでよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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