膵臓6mmに該当するQ&A

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膵管非癒合で質問します

person 50代/男性 -

58歳、男性サラリーマンです。 先月(2016年2月)に、人間ドックを受けて、腹部エコーで指摘され、 (膵管拡張、膵頭部2.6mm、中央部、3.2mm、膵尾部、拡張無し) MRCPの精密検査を行いました。結果、膵管非癒合、とのことです。 膵臓がんは、MRCPでは確認できないが、腫瘍マーカーなどが問題ないので 念のため造影剤CTで確認することに、なりました。 その後、問題なければ、4~6か月おきに、腹部エコー&腫瘍マーカー、 を行う予定です。 何が原因か不明ですが、人間ドックは毎年受けて、初めての指摘です。 加齢が原因かとは、思われますが、今後は経過観察&検査で、治癒する 可能性は低いのでしょうか?また、この自分の年齢では、この病気?は 発症してもおかしくはない年齢でしょうか? 少々心配になったので投稿しました。 良きアドバイスをお願いします。 生活習慣:禁煙中、ビールを週末に中びん1本程度、魚/野菜の食生活で      肉類は、少なめにするように意識している。少々運動不足気味。      身長:170cm、体重:61kg 血圧:110/70程度      血糖値:85 A1C:5.6 CEA:2.4 PSA:0.91      で通常の血液検査は問題なし。 追加の腫瘍マーカー:CA19-9:22.4 リパーゼ:13 トリプシン:515           エラスターゼ:125      で、腫瘍マーカーは問題なし。 MRCP所見: 主膵管は、副乳頭へ開口しており、膵管非癒合の所見。 主膵管は軽度拡張している。 膵に腫大や腫瘤性病変は認めません。 肝嚢胞が散在しています。 胆管拡張はありません。 胆嚢、脾臓、腎臓に明らかな異常所見を認めません。 腹水貯留はありません。 LN腫大は認めません。 結論:膵管非癒合

1人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎ありの乳がん。術前化学療法と手術、どちらを優先させるべきか。

person 40代/女性 -

1か月前に乳がんと診断されました。40代後半で食欲、体調などは良好です。 右乳がん(乳輪部)1.5cm、閉経前 リンパの腫れからもがん細胞検出 ホルモン感受性あり、HER2陰性 細胞診では悪性の可能性5 CTで膵臓に9mmの嚢胞があり、膵臓の方の医師にも確認するとのこと MRIはぜんそくのため未実施 持病:10年ほど前に咳喘息と、好酸球性副鼻腔炎を発症。この2年程はサンベタゾンやベタメタゾンなどの点鼻薬を常用、症状がひどい時にはセレスタミンなどのステロイドを服用。 次の診察までに、 ・術前化学療法と手術のどちらを先するか ・部分切除か、全摘か ・乳首を残したいか を決めてくるよう言われました。 抗がん剤が先の場合、 ・抗がん剤の効き目が分かりやすく、再発した時にその抗がん剤が使える ・乳首を残せる可能性が増える 手術が先の場合、 ・抗がん剤が効かなかった時に、時間を無駄にしなくて済む ・手術まで1か月ほどある などが考えられるかと思います。 質問 1 どちらを優先させるか、ほかにメリットデメリットはありますか? 2 抗がん剤を先にした場合、弱った体に手術をして回復しにくいことはありますか? 3 もともと胸のサイズが小さく、温存してもそれほど全摘と変わらない場合、最初から全摘した方がいいでしょうか? 4 全摘の場合、放射線療法は省略して問題ありませんか? 5 ステロイド使用で免疫力が落ちているのではないかと心配です。最近、好酸球性副鼻腔炎をデュピクセントという薬で治療できるようになったそうですが、がんの治療と並行して進めることは可能ですか? 6 咳喘息で、ヒューヒューするような音はしないタイプですが、やはり造影剤は使えませんか? 質問が多くてすみませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

術後の残存する癌の治療の進め方

person 50代/女性 - 解決済み

今後の治療について悩んでいます。 本年1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により手術、以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は ここではできない。経過観察としたい」との意向でした。 CT診断医師のコメントです。 『オーダー:1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法(TC療法6)コース終了の評価を。 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 左肺尖部ブラを認める。明らかな肺転移は認めない。胸水貯留は認めない。 右肺S4末梢に4mm大の淡い結節影を認める。まず炎症性結節を疑う。 明らかな縦隔リンパ節腫大は認めない。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 評価は診察後渡された物で、次回診察は1ヶ月後で質問しています。 理解できない点は >比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 >周囲に小腸の癒着を疑う。 >腹水貯留を認める。 >まず炎症性結節を疑う。 >子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。 です。これらを教えて頂ければ幸いです。 今は普通に近い生活が可能ですが、評価からする深刻な状態かと思います。 今後の治療はどのように進めていったらよでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

子宮肉腫の疑い

person 20代/女性 - 解決済み

今までの経緯を記載します 2019/5 クリニックで左卵巣腫大指摘  経過観察指示を受けたがそれまであった左下腹部の腫れとチクチクした痛みが消えそれ以降受診せず 茶色のおりもので受診、ストレスが原因 今年7/20 別クリニックで超音波で子宮後方に6-7センチの充実性腫瘍 7/22 A病院にて経腟超音波断層法において径68×45mmの充実性腫瘍 8/3 A病院 MRI検査 子宮後方に87mm大の腫瘤。T2W1にて主に高信号を呈し一部低信号が見られ、T1W1で一部高信号を呈している。子宮と連続する 変性筋腫(粘液腫様変性?)、線筋腫、平滑筋肉腫、腺筋肉種などが鑑別結果 両側卵巣の異常有意なリンパ節腫大 認められず。生理範囲内の腹水あり 8/13 A病院 転移の有無確認CT造影検査 子宮背部に77mm大の腫瘤 大部分は筋肉より軽度低吸収、一部等吸収を呈す部分を認る。造影にて遷延性に増強される。子宮と連続。 鑑別結果はMRI検査結果と同じ 両側卵巣の異常有意なリンパ節腫大を認めず 肝臓、膵臓ほか臓器に異常所見を認めず、肺に活動性炎症や腫瘤、胸水は認めず MRI検査結果より1センチ腫瘍が小さいのを先生に尋ねたら検査の誤差の範囲内との事 担当医(専門婦人科腫瘍)から肉腫の疑いがある以上手術が最善、経過観察にしても少しでも大きくなるようなら手術と言われる(筋腫核手術) 手術しないリスクが大きいと。手術ばかり勧められ色々お聞きできなかったので質問を投稿しました 将来妊娠を希望(二人以上)肉腫の場合予後が悪いと知っています 手術をする場合しない場合のメリットデメリットをどんなことでも構わないので、詳しく教えて頂きたいのです。自覚症状は昔から水分を摂りすぎるとトイレが近くなるだけで十代は生理痛がひどく量も多くてここ何年もそれらの生理の症状はないです

3人の医師が回答

膵のう胞6mm程度今後の経過観察について

person 40代/女性 - 解決済み

腹部痛で超音波検査したところ膵臓に6mmの腫瘍。子供が小さいため心配で主治医にお願いして大きな病院でEUSをしました。大病院の担当医は「腫瘍が小さいので腫瘍性(例えばIPMN)なのか非腫瘍性なのかわからない。現在のところ癌でもない。とりあえず小さくて判断できないのとうちは2cm以上の患者さんを診ているから今後はもう少し規模の小さな病院で継続して経過観察してください。」と言われました。その大病院のEUSは検査当日レジデントの方がすることが分かり(挨拶され後で名前を調べた)、また管が太かったからかその後喉の痛みも一週間続き、喉の麻酔も胃カメラより量が多くて顔が熱くなり鼓動がして総合的にEUS検査の怖さを感じましたました。(他院では感じた結果が違うかもしれないが)。この経験を通し、今後の経過観察については開業医で経験豊富なEUSをされている病院を紹介してもらうことにしましたが不安は残ります。こちらのドクターの意見を見てきた結果、CTやMRCPでの経過観察より、より良いのはEUSなのだと思いますが、どのように思われますか。また、今回癌ではないでしょうと言われましたがこの大きさで癌だった場合識別はできるものですか。長文乱文で申し訳ございません。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

「光免疫療法」治験参加可否の件

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度ながん転移状況での治験参加につき 可能性を模索しています。 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により 手術、以下経過です。 『オーダー:2016年1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法 以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回×2回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。(下記評価により) 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 明らかな肺転移を認める。 30mm大の淡い結節影を認める。 縦隔リンパ節腫大は認める。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 のような状況です。既存の抗がん剤では 治療が難しいのはセカンドオピニオン 含め医師の判断です。 これからが質問ですが 最近治験が始まった「光免疫療法」は 参加できればと考えています。 しかし近赤外線を体の奥深く当てるには どうしたら良いのでしょうか。また 上記状況から治験に進める事は可能で しょうか。 宜しくお願い申し上げます。 (50代/女性)

3人の医師が回答

胃癌(切除不能癌)に関する化学療法の第2選択は?

person 70代以上/男性 -

■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 今後の化学療法について、教えて頂きたいです。 ■化学療法投与の時系列 2021/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 2021/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与 以後3週間毎に通院投与 ↓ 2022/03頃から手足の指先がジンジン痺れあり、両足首にムクミあり ↓ 2022/4/18「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与 以後3週間毎に通院投与 ↓ <2023年1月31日時点> 3月発生の手足の痺れ・ムクミが12月に消える。 手術後、血液検査は良好(CEAは4.5。CA19-9も21.3U/ml。Neut_実数1640/uL) ハーセプチン影響を鑑みた心臓検査も異常なし 胃CTは5月と11月に実施。リンパ節の大きさは1.98mmで変化なし ■ご質問 切除不能癌の標準化学療法は「SOX療法(S-1・オキサリ)」であるものの、 手足の痺れが出たこともあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」での 化学療法で進んでいる。このままの安定した状態で進んでいって欲しいと思うが、 万が一、「ハーセプチン+S1」の効果が見られなくなった場合、次のレジメンとして どのような組み合わせが考えられるかご教授頂きたいです。 お忙しい中、恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

病院の対応と退院後の症状について

person 50代/男性 - 解決済み

7/11の仕事中に溝落ち付近が激痛になり、会社近くの病院に搬送され重症急性膵炎と診断されました。原因は、当初は胆石の可能性もありましたが、最終的に突発性で原因不明といわれました。症状は、溝落ちの痛みや膵臓に囊胞が出来ている状態でした。入院後、痛みもなくなり体調や血液検査結果も良好で、7/30に退院しました。3週間自宅療養し、8/19に再診察して、血液検査結果も良好で、仕事復帰も認められました。8/22から、出社していましたが8/25の18時ごろ(食事前)、自宅で突然溝落ち付近に痛みがでて、熱はありませんでしたが自宅近くの病院に搬送されました。CT.MRI.は退院した時と変わらずで、血液検査結果も良好でした。翌日、会社近くの病院に再診察にいきました。CT.MRIは変わらずで血液検査でアミラーゼの値が233と高めになっていましたが、それ以外は正常で原因がわかりませんでした。会社近くの病院は自宅から遠い為、8/25に運ばれた病院に転院することになり、9/6に超音波内視鏡検査をした結果、囊胞がある付近(膵体部)ぐらいから膵頭部は見づらいようで、グチャグチャといわれました。膵管は膵体部付近は断絶しているかもわからない状態で、膵管幅は、膵頭部は1mm程度で、膵尾部は2.5mmほどといわれました。結局、囊胞に細菌が入らない事や囊胞が大きくならないか定期的に経過監視していく事になりましが、翌日(今日)昼間ごろ、溝落ち付近と背中に痛みが発生しました。熱はありません。内視鏡の痛みか不明。質問は、今回の膵炎に対する病院の対応は大体これが普通でしょうか?また、膵炎は退院後もこのような痛みが頻繁に起こるものなのでしょうか?痛みが続き熱があれば病院に来て欲しいとはいわれましたが、痛みだけの場合は、安静にしていれば良いのでしょうか?ご意見をよろしくお願いします。

3人の医師が回答

体重減少、腰痛、背部痛、食欲あり

person 30代/男性 - 解決済み

半年で10キロほど痩せました。体重計が壊れてから測っていませんでしたが、健診で発覚いたしました。BMIが15.8でした。健診結果がまだですが、2ヶ月ほど前から腰痛があり、不安になり、いろいろとネットで調べたところ、膵臓がんの初期症状と何件かでてきたので、更に不安が増したので、内科を受診しました。先生もその可能性もあるとおっしゃり、CTの検査を受けました。 その後、2日続けてお腹が痛くなり、最初の内科の病院に行こうとしましたが、休みだったので、別の内科に行き、内視鏡検査ができる病院だったので、今日、胃カメラと大腸カメラをやりました。胃は問題なく、大腸に5〜6mmほどのポリープがあったので切除してもらいました。良性の可能性が高いと言われましたが、念のため検査に出すと言われました。 腹痛は今のところ治ってますが、物凄く痛いわけではないですが、腰痛はここ1週間で酷くなり、たくさん歩くと腰痛、重いものを持ったりすると背部痛があります。筋肉痛のような痛みです。じっとしていても腰や背中にハリがある時とない時があります。 体重減少に関しては、自炊を始めた頃と被ります。それまで食べていた甘いものや油っこいものは避けてましたが、食べる量は変えてません。カロリー不足なのかとも思い、ここ5日ほど摂取カロリーを増やしていますが、体重は増えても減ってもいません。食欲はあります。 19日にCTの結果を聞きに行きますが、それまで物凄く不安です。自分でも何かの病気の可能性が高そうかなとも思います。祖母は胃がん、父は肺がんで亡くなってるので、がんが一番怖いです。 何の病気の可能性が高いのでしょうか?

3人の医師が回答

肩甲骨の内側の痛み

person 30代/女性 -

8月に入ってから背中が痛くなりました。 ちょうど消化器内科で胃カメラの定期健診の時期だったため受けたところ、前年と変わらず ・逆流性食道炎 ・裂孔ヘルニア ・表層性胃炎 でした。腹部エコーもしました。左腎臓に3mm強の結石があるとのことでした。 背中痛は逆流性食道炎によるものだとしてタケキャブを処方してもらいましたが2w近く服用しましたが改善しません。 2wの間に痛みが右肩甲骨の内側に限定されてきました。 消化器内科の先生に念のため肺のCTを撮っていてもいいかも、と言われたため別の呼吸器内科で事情を説明して肺のCTを撮ったところ特に異常はありませんでした。CTには肝臓と膵臓と腎臓の一部が写っている言われ、それらにも特に異常は見られない、とのことでした。 また別件で6月頃に右手足に力が入りづらいことがあったため神経内科で背骨と腰のMRIを撮っています。また、頭痛持ちのため同じころに脳のMRIも撮っています。全て異常なしです。 現在不妊治療中でX線やMRIを受けられない時期のため、病院に行っても原因が分からないと思い行っておりません。 肩甲骨の内側(奥の)の痛みで考えられる原因はありますでしょうか。 現在、痛みはじっとしていてもジンジンと痛みます。痛くなってもう半月ほどなので少し心配になってきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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