首ニキビに該当するQ&A

検索結果:1,750 件

ベーチェット病の皮膚疾患で膿が溜まる

person 20代/男性 - 解決済み

21歳の息子の相談です。高校生の時より胃潰瘍や口内炎があり、3年前に専門学校に進学してから、皮下に膿が溜まる皮膚疾患を繰り返し、ベーチェット病と診断され1年が過ぎました。10ヶ月前よりコルヒチンを服用して、服用前より多少は軽く済むようになったように思いますが、皮膚疾患を繰り返しています。 ふくらはぎ、脇、首、鼠径部、臍下などに痛みのある赤く熱を持った大きなニキビのようなものが繰り返し出来ます。 自然に破裂して治っていくものもありますが、深いところに膿が溜まり 病院で切開し膿を排出する治療を繰り返しています。 自覚できる傷からでなく、一晩で患部が腫れ上がり、痛みも強く、切開すると、ビックリする位の膿が出ます。 軽い時は切開すると、傷も直ぐに癒え楽になるのですが、ひどい時は炎症が筋肉にまで及び、いつまでも膿も出て、痛みも強い状態が続きます。 切開した医師からは、普通は膿がたまっている時は触るとぶよぶよするが、硬く、切開しても、どろどろした膿だけでなく、膿が塊になっているので、切開部に蓋をするようになり、なかなか排膿出来ないそうです。ベーチェット病の皮膚疾患の典型でなく、ここまで急速に悪化するのは珍しいとの事です。 軽いぶどう膜炎に口内炎、陰部潰瘍に胃潰瘍もあり、血液検査でも、白血球の型がベーチェット病に多い型との事で、ベーチェット病には違いないと思うのですが、この皮膚疾患がベーチェット病以外の疾患や原因は考えられないのでしょうか?また、コルヒチン以外に効果のある治療薬はないのでしょうか? 4日前にもふくらはぎと臍下に膿が溜まり、切開し、ふくらはぎは翌日には傷も半分、塞がり痛みも楽になったのですが、臍下の切開部からは今も黄色、膿が出て、痛みも強く消毒薬と痛み止め、抗生剤が出て、今日は横になっている時はだいぶ、楽になりましたが、起き上がっている事は苦痛なようです。

2人の医師が回答

右耳後ろの出っ張りの腫れが5日前、右のうなじのしこりは7年程あり

person 30代/男性 -

いくつか症状があるので気になる順番 1/右耳後ろの出っ張りの腫れが5日前より発生、一回引いてるが再度今出てるので気になる。右のうなじのしこりは7年程ありますが以前問診で特に問題ないと言われていた検査などした記憶はない しかしここ数日違和感を感じる。大きさは1cm程で触ると痛い時や痛みは感じない場合がある(悪性リンパ腫など心配) 2/指先に痺れを感じていたのだが、腕の関節に痺れを感じる事もある。 首のコリや肩こりが原因なのかと思いマッサージして貰うと痺れなどは改善するが(一時的)非常にこってるとの事。(毎年数回あり)(季節的に冬関係あり?) 3/息苦しさを感じる事が時々あるので病院に行き検査、心臓エコー/心電図/血液検査では異常なし 肺のctも検査したが異常なし。 現在も時々症状が出る、具体的には起床時や睡眠中(息苦しさで起きる) (原因がわからない)睡眠時無呼吸症候群ではある。 ※2021/05に歩く事が5mも出来ない状況になり(息切れ)病院に、狭心症との診断から緊急手術になりカテーテルにてステントを3本入れました。 手術後より服用してる薬の問題なのか頭に沢山のニキビや顔に吹出物、少しぶつけるとアザ。上に記載してるような症状。炎症しやすい?健康ではない感じはとてもしてます。 気にしてる事は緊急的な病気の可能性です(心筋梗塞以外)。 以前心臓のバクバクなどで医者で問診など何回もしていたが(3年間)原因は心意的な事だと言われて原因不明で終わっていた。 毎年人間ドックに通っていたが、結果的に心筋梗塞を起こしているので状態が悪くならないとわからないものなのかと疑問もある。 服用してる薬 バイアスピリン/朝1錠 ブリリンタ/朝夜各1錠 ロスバスタチン/夜1錠 ラベプラゾールNa/朝1錠

4人の医師が回答

数年前から続く乳頭分泌について

person 30代/女性 - 解決済み

5年ほど前から乳頭分泌があります。元々左の乳頭が陥没気味で、基本的には絞らないと出ないのですが、乳頭に刺激(擦れたり、外気に触れたりで乳頭が出てきた時など)にごく稀にわずかですが自然に透明〜白い分泌物があります。 初めて気付いた時は乳腺外科へ行き、エコーと分泌物を採取しての検査を行いましたが、以下の診断でした。 ・繊維腺腫or乳腺嚢胞 ・分泌物は良性の異常なし それから毎年定期的に検査に行ってます。 今年から病院が変わり、今年も1月に検査に行き(エコーのみ)繊維腺腫と乳管拡張で『乳腺症』との診断を受けました。※分泌があることも伝えてます それから今年の3月に脇に若干の筋肉痛のような張った感じがあったため再度検査(エコー)で見てもらいましたが特にリンパなど腫れておらず、筋肉の炎症とのことで、今はその症状は消えました。 問題はなかったのですが、、元々病気心気症のため、変わらず出続ける乳頭分泌が気になり、定期的に分泌物を確認するのですが、先日生理前にティッシュに取ったところ、乳白色のかたまり?のようなものに加えて液自体はうっっすら黄色のように見えました。。でもよく見ないと色はわかりません。。そのあと連日確認してみましたが、透明だったりうっっすら黄色に見える時だったりと、不安です。。 また、先ほどトイレに行った際、鳥肌が立ったので確認したら自然に透明〜乳白色の分泌が乳頭分泌物がほんのごく僅かに出ていました、、、乳腺症の場合でも自然に出たりする時もあるのでしょうか、、? 心気症のため、検査に行っても毎日寝る前にふと自分の体が不安になり眠れなくなる日々を送っており常に睡眠不足で生理前もしこりニキビがフェイスラインや首に出やすく、ホルモンバランスは常によくないと思います、、 以下ご回答いただけると嬉しいです、、 ・乳腺症による乳頭分泌でもごくわずかであれば自然と出ていることがあるのか ・乳頭分泌の色が透明、白だったのが最近よくよく目を凝らして見ると薄い黄色もまざるようになっている気がするがこれは危ないのか ・次の1年後の定期検査を待っていいか 文章がめちゃくちゃですみませんがよろしくお願いします。。、

1人の医師が回答

寄生菌性紅斑に

もうすぐ2ヶ月になる息子についてお聞き致します。小児科の先生の見解に納得が行かない事がありますので、話しが長くなりますが、宜しくお願い致します。 2〜3週間前から首の間、耳の後ろ、耳たぶにニキビのような赤みを帯びた発疹ができ、先週ほっぺたにも似たような発疹ができ、ほっぺたの方は乾燥してきて少し皮がむけたよ うな状態になったので、白色ワセリンを塗っていました。2日程で乾燥が少し良くなったのですが、赤みが取れないので13日に初めて訪ねた小児科を受診いたしました。 先生の話では「カビ」が付いているとの事を言われ「ペットは飼っていますか?」と聞かれ「居ません」と答え、「タバコを吸う人は居ますか?」と訊ねられ「主人と私です」と答えました。「赤ちゃんと同じ部屋で吸うから顔にカビが付いて酷くなったんだよ。症状が出てから2〜3日で来れば良くなったのに」と言われ、「ひどいから、長く受診しなくては いけない」と言われました「いつも息子は別の部屋にいますし、タバコは台所の換気扇の所で・・・」と言いましたが、「それでも空気中にカビがあるから悪化したんだ。薬を出 すから週末また来なさい。他に何かありますか?」と言われ、タバコについても、息子に可愛そうな事をしたと納得しました。 「タバコの他にも原因や気を付けた方が良い事はありますか?」と聞いた所、「何も無い!あなたの家の中を見た訳でもないので何とも言えない!」と言われてしまい、「心配で受診しているのに・・・」と言ったところ、しまい に、「忙しいのに・・・グダグダ言うな!帰れ!」と怒鳴られ、全く質問に答えて貰えず言い合いになり、私も腹が立ったので「それでは、もう来ませんので薬だけ処方してくだ さい」と言った所、「何で薬だけなのか?」と訳の分からないことを言われ、又、言い合いになり、「薬も結構ですので、もう来ませんので個人情報が載っているのでカルテ返して下さい!!」と言った所、コピーなら渡せると言われコピーを頂きました。カルテによると「寄生菌性紅斑」とハンコが押されていました。 様々な小児科医の先生を受診してき ましたが、このような不親切な先生は初めてでした。その足で、皮膚科を受診したと所「乳児湿疹」との診断で、パルデス軟膏0.05%・ヒルドイドクリーム(赤)を混ぜた軟膏とヒルドイドソフト軟膏(硬膏)を処方されました。皮膚科の軟膏を塗った所、昨日からほとんど症状が治まり安心しております。 小児科の先生と言い合いになりましたが、別にどうこうするともりはありません。まったく同じ日に小児科と皮膚科を受診して、別の見解でしたので納得がいかない事があります。症状を見てみないと分からないとは思い ますが、上の子が今は完治していますが、アトピーだった事もあり、今後同じような事が起こらないとも限りませんので、お手数お掛けしますが宜しくお願い致します。 (1)「寄生菌性紅斑」とタバコの因果関係 (2)「寄生菌性紅斑」をネットで調べた所【カンジタ症(乳児寄生菌性紅斑)】の記載が多く、乳児のオムツがあたる部位に発症、 となっていますが、首やほっぺたにも発症するのでしょうか?オムツ替えやミルクを上げる前には手洗いは当たり前に行っています。 (3)「寄生菌性紅斑」と「乳児湿疹」では 処方する薬は違うと思いますが、万が一「寄生菌性紅斑」の薬を処方された場合、顔などに塗っても大丈夫なものなのでしょうか? (4)小児科医と皮膚科医の見解の違い

4人の医師が回答

前胸部のケロイド治療について

person 20代/女性 -

4年前くらいから前胸部にデキモノ?があります。 はじめはすこし大きいニキビくらいで直系2-3mm程度の大きさでした。 ずっと治らなかったので、 2-3年前、1回目受診したところ、ケロイドでしょうと言われドレニゾンテープでの治療をしたのですがよくならず、露出の少ない冬になったので放置してしまいました。 1年前、引っ越ししたため違う病院へかかり、経緯を話し、ケナコルトの注射をしました。 一回でよくなることもあるし、何回かしなきゃいけないこともある、と言われましたが 効果のわかりどきがイマイチわからず、結局よくならずに冬になって放置してしまいました。 治癒過程なのかもしれませんが、 今は大きさが5-7mm程度まで広がり、赤みが強くなっています。 (写真を載せたいのですが登録がうまくいかずできませんでした) Vネックの服を着ると目立つので、着たい服が着れず悩んでいます。 ケナコルトを再度注射し、経過観察するのがいいのでしょうか。切除も視野に入れています。 ほかにもよい治療法があるのでしょうか。 引っ越したため病院新しくかかるのですが、皮膚科か形成外科どちらにかかるのがよいでしょうか。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)