強迫観念強迫性障害に該当するQ&A

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モバイルバッテリーの液漏れによる汚染恐怖について

person 20代/男性 -

モバイルバッテリーの液漏れによる汚染に関して、強迫観念があり、ご相談させていただきます。 スマートフォンは問題ないのですが、電車内や駅などで、隣や前にいる人がワイヤレスイヤホンなり、モバイルバッテリーを使用していると自分の近くで液漏れなどを起こして液漏れの液が飛散しないか、その飛散した液が目や衣服、カバンにかからないかと不安になります。 他の人が問題なく使っているので、古さなどはあっても少なくとも発火や液漏れするような状況ではないことも理解出来る一方で、もし万が一自分の前で液漏れなどが起こり、顔や衣服、リュックなどにかかったらと不安に襲われます。 以下質問になりますが、 1 一般的に、自分の目の前や付近で他の人のリチウムイオン電池から液漏れが起きて、それが自分に飛散して被害を受けるのではないかという不安は不要でしょうか。 2 仮に液漏れの液体がコートやリュックなど洗えないものにかかった場合、もしくはかかったかもしれないと不安に苛まている際に、濡れた布やアルコールティッシュなどで拭くことは対処方法として有効なのでしょうか。 これも不安だからそれを除去するために濡れた太鳳等で拭くという行動は脅迫行為に該当するのでしょうか。 3 2に関連して、目などの顔や体(服から出ている皮膚)に液漏れの液がかかった場合、目を除いて即座に洗い流さないと何かしらの健康被害になりますでしょうか。 目の場合を含めて、失明したり、肌への被害が大きくなると不安になり、その度に目を洗ったり、入浴を繰り返してしまうように再びなってきてしまいました。 長くなりましたが、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

気がつかない間に、便が漏れてしまったのではと不安に襲われる症状に関して

person 20代/男性 -

最近、通常時、もしくはおならなどをする際に、自分自身は気がつかない内に、便が漏れてしまったのではと不安に襲われます… 何か下痢が続いてる、消化器系や肛門に病気、疾患があるという訳じゃないのですが、万が一、気がつかない内に便が漏れてしまい、自分の持ち物を汚してしまったら…とか周囲に臭うのではないかと考え、毎回洗いたい、着替えたいという気持ち、焦燥感に追われています。 以下質問になりますが、 1 何か消化器系などの大きな病気がないにも関わらず、気がつかない内に便が漏れてしまうことはありますでしょうか。 2 万が一気が付かずに便が漏れていた場合、周囲の反応が特段、通常時と変わらなければ、漏れてない、大丈夫と考えていいのでしょうか。知らぬ間に漏れているのではないか、臭うことはないか、迷惑をかけないか、ニオイが自分の周囲に広がっていないかと不安になります‥ 3 漠然と漏れているのでは…と不安になり、入浴前に着替える際や洗濯などの際に、洗濯機などの家具や床などを汚してしまうのではと余計不安になります。 思考法やマインドセットなど、どのようにこの不安に対して対処すれば良いのでしょうか。 4 万が一、漏れていた場合、気が付かずに洗濯などをしてしまうと、その時に一緒に洗濯した他の衣服や洗濯機の洗濯槽自体にも汚れは広がるでしょうか。 ・そのようになってしまった場合、何か対処、処理方法はありますでしょうか。 5 4に関連して、やはり、選択などの前に下着などを下洗いすれば、4の不安に対抗できますでしょうか。 ただ、これは強迫観念に対する確認行為に該当し、より症状を悪化させるのではとも不安になります。 長くなりましたがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

血液からのB型肝炎、C型肝炎の感染について

person 30代/男性 -

お世話になります。 血液からのB型肝炎、C型肝炎の感染について質問です。 地元の行事で出店(飲食)を手伝って来ました。その後片付けの際、左手の指の爪付近に軽いケガをしてしまい微量の出血をしました。ジワーッと滲むような出血です。 その時はあまり気にしなかったのですが、念の為、片付ける物に血が付かないように作業したので、物には血液は付いていないはずです。 (片付けたものはテーブルや椅子、未使用のペットボトル飲料、プラスチックの容器)です。 次の土曜日にその備品を使うかも知れないそうです。 そこで不安が生じたのですか、もし自分がB型肝炎、C型肝炎に感染していて、もしその自分が片付けたものに自分の血液が付着していて、次の土曜日にその容器などをお客さんに提供した 場合、そこからB型肝炎やC型肝炎に感染させてしまうのではと急に心配になってきました。 自分で心配しすぎだと思います。そもそも昨年の1月にHIV、B型肝炎、C型肝炎の検査を受けて陰性になっており、その数年前から今に至るまで感染するような行為は行っておりませんし(軽いキスはあります)、物に血液は付いていないはずです。 但し強迫観念が強いので、もし知らないうちに自分が感染しているかも知れない、実は気づいていないだけで物に血液が付着していたかも知れない、という観念に取り憑かれてしまいました。 肝炎ウイルスを含む血液は乾燥後も感染力があるとネットで見たのでそれも不安に拍車をかけております。 もしこれで誰かが感染したら皆に迷惑をかけてしまうのでは、不安感に苛まれております。 過去にも似たような質問をしておりますが、このようなパターンで感染させてしまうでしょうか。よろしくお願いします。 止まってしまいましたが、患部の写真を添付致します。

9人の医師が回答

マスターベーション(射精)について悩んでおります

person 40代/男性 -

内科、泌尿器科の先生、お世話になります。 この年齢でお恥ずかしい話ですが、マスターベーション(射精)の件でお尋ねいたします。 20代前半から週2〜3回程度、マスターベーションしてました。 年齢を追うごとに段々と回数は減っては来ており、現在40代半ばですが、週1回位はマスターベーションをしております。マスターベーションの快楽を味わいたいためか、最低は週1回はマスターベーションしなければならない、という強迫観念が出てきます。実際、忙しくなるとストレスホルモンが過剰分泌して、それを解消するために射精をしてストレスホルモンを下げるという認識があります。しかし射精をした後は、疲労感だけでなく心理的にも倦怠感や億劫感が出て、最近は風邪を引きやすい傾向にあります。やはり20代、30代よりも明らかに体力の衰えを感じております。 年齢の老化現象は避けられないので、そろそろマスターベーションの頻度を少なくするor 辞めることが良いのではないか?マスターベーション以外の別の気分転換方法を探してストレス発散した方が本来は健全ではないか?と考える事もしばしばあります。 そこでご質問です。 (1)実際、射精をする回数はどれ位が望ましいかの基準はあるのでしょうか?できればもう年齢的にもあまり無理はしない方が良いのでは、と感じることもあります。年齢によって、望ましい回数があればご教示頂きたいです。 (2)私の父が以前、前立腺肥大があり、肥大部分を摘出しました。前立腺肥大の原因はテストステロンの量に影響するようです。例えば射精を行う頻度が多くなると前立腺肥大や、その他生殖器系に影響する可能性もあるのでしょうか? この点が気になっております。 お忙しい中恐縮ですが、ご教示頂けましたら幸いです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

黄色ブドウ球菌に関する加害恐怖

person 20代/男性 -

長文になりまして、また直接的な病気の相談ではないかもしれませんので、恐縮です。 僕は、強迫観念や強い不安傾向があります。 特に加害恐怖が強く、自分よりも他者に影響を与えてしまうことが怖いです。 (ゼロリスク志向はダメだと頭ではわかっています。) 黄色ブドウ球菌の存在を知ってから、 自分が食中毒になることなどよりも、自分が触れた場所などから他者に菌を広げ、菌血症などの重篤な疾患につなげてしまうリスクを考えてしまうようになりました。 また、キッチン(特に食器用スポンジ)や風呂場等の水場で菌を増殖させてしまうことへの恐れも強くあります。 自分に化膿(黄色)ニキビや爪周囲炎、毛嚢炎による膿ができる度に、強い不安を覚えます。 爪周囲炎ができた時は、たびたび自然な排膿があり、その度に綺麗に洗ったつもりですが、どうしても菌を含んだ可能性のある水はねがあるので、食器用スポンジやハンドソープ、その置き場等に飛んで増殖していないかなどが心配です。 また、風呂場で化膿ニキビが潰れてしまった際には、できる限りの対処はしていますが、ゼロにならないと特にそのような水場では際限なく増殖してしまうのではないかと考えてしまいます。 約3割の人がいろんな部位に保菌している(当然自分も保菌している可能性がある)皮膚の常在菌だということは承知しており、環境中にもいることも頭ではわかっているのですが、自分の体や自分の住む環境から広めてしまうことへの恐怖心が拭えません。 (特に、定期的に総合病院に通っているのですが、ご高齢の方も多いので、自分が触ったところや菌のついた埃などから広めてしまわないかと不安になってしまいます。) しかし、本当に避け難いほど、そこらじゅうに当たり前に環境にいて、自分1人がどれだけ気をつけても、買い物等をすればいくらでも家に菌を持ち帰ってしまう、 自分1人の影響力なんてほとんどないということが腹落ちすれば、少し楽になるような気がしています。 それらをふまえて以下2点質問です。 1 黄色ブドウ球菌は約3割の人が保菌していると言われていますが、テーブルやドアノブ、買い物カゴなどの環境表面にはどの程度いるものなのでしょうか。みんな触るのだから大概いるというものなのでしょうか。 (ネットで調べると、検査したら陰性でした、培養しても出てきませんでしたなどと出てくるのですが、それは菌量がたまたまゼロの場合もあるでしょうが、菌量が培養されるほど多くはなかったと言うこともあるのでしょうか。) 2 気をつけていても、洗面所のスポンジやスポンジ置き場、ハンドソープ周辺、または風呂場などどうしても水分や皮脂などの栄養分が残ってしまう場所では、黄色ブドウ球菌が際限なく増殖してしまうのではないか、当たり前に環境にいるとしてもそれらの場所で大量に増殖してそこから手などに付いて広めたら危険ではないかと考えてしまいます。 その点についてはいかがでしょうか。 不躾なお願いですが、強い不安を抱えておりますので、丁寧な回答を頂けますと幸いです。 (また、強迫症等の治療に関しましては、考えておりますので、今回は上記の相談についての回答をいただきたいです。)

2人の医師が回答

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