病院の転院に該当するQ&A

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間質性肺炎のことでお尋ねします

person 70代以上/男性 -

循環器専門病院に通院していた父が間質性肺炎と診断され、私立の大学病院の呼吸器内科に転院しました。 最初に間質性肺炎と診断した循環器専門病院が、増悪してきたので転院前にステロイド療法を施してくれた。おかげで、大学病院に転院後も順調に回復しました。結果として在宅酸素は手放せなくなりましたが。 大学病院を退院するとき、退院後の定期的な診察もこの大学病院で診察してもらえるよう主治医にお願いしたのですが、自宅に近い呼吸器内科のある病院を転院前の循環器専門病院で紹介してもらえるよう手紙に書いておくからと言われ、半ば強引に他の病院で診察を受けることに同意させられました。 書類を持参し、以上のことを転院前の循環器専門病院の主治医にそのことを話しましたところ、いまさらうちで受け入れ先の病院を探すことはできないといわれました。が、結局その主治医は、呼吸器の受け入れ先を時間はかかるが探してくださる、ということで話は落ち着きました。 そこで質問ですが、 1.大学病院はまるで厄介払いでもするように退院後の再診を拒みました。なぜでしょう? また、循環器専門病院の主治医の母校でも引き受けてくれないだろうということなのですが、これもまた私にとって不思議です 2.それと、間質性肺炎を専門的に見れる病院というのは、単に呼吸器内科のある総合病院ではだめで、呼吸器専門病院でなければ専門の先生がいないのでしょうか 3.また、紹介状なしで初診で呼吸器専門病院で受診し、引き続き診察を受けることはできないでしょうか

1人の医師が回答

60代女性腰椎圧迫骨折手術後のリハビリ、日常生活

person 60代/女性 - 解決済み

60代女性、2013年5月に腰椎圧迫骨折(5キロ程度のそんなに重くない荷物を持ったときの骨折)の手術を受けました。手術は成功し、経過観察もしてもらい、薬も飲んでいますが、退院後、ケアマネージャーに案内された通所リハビリ施設で週2~3のリハビリを行ったところ、そのリハビリ施設は特に圧迫骨折の専門ではなかったためか負荷の多い運動をおこなっていまい、痛みが再発し、半年もせずにやめました。その後、リハビリを行わないまま、だらだらと過ごしてしまった(おそらく、本人もどうしたらよいかわからなかったのだと思います)ため、手術でボルトを入れた部分の下の骨が圧迫骨折を起こしていることが判明、今年また手術を予定しています。今後、同じことを繰り返さないために手術後、リハビリ専門病院に転院をし、専門家の元、正しい生活方法と、正しい体の管理を身に着けたいたいと本人が望んでいますが、主治医が、「転院は難しい」、病院の相談窓口も、「転院してもおなじことの繰り返し、リハビリは家でするもの」と言われました。家には昼間面倒をみれる人がいません。通所するには車が必要で、車に乗っても骨折してしまうのではと心配ですが、医師は「車は大丈夫」と言います。本当にそうなのでしょうか。リハビリを家でできなかったから専門病院に転院したいのだと、現在の病院にわかってもらえません。どうしたらよいでしょうか。「病院はリハビリをする場ではないのでリハビリは行いません。ただ、入院の延長はできます」とのことです。そんな入院は意味がないと感じてしまいます。だから転院したいのですが、なぜ転院は難しいといわれてしまうのかがわからないのです。年齢が若いせいでしょうか?リハビリは入院して行うことが希望です。どうしても、一人でいると生活の管理が甘くなり、また骨折することが目に見えている状況です。通所しか手段がないでしょうか。

9人の医師が回答

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