癌転院に該当するQ&A

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毎晩の左鼠径部痛みと下腹部の鈍痛に悩まされてます

person 40代/女性 -

40代主婦で持病は糖尿病があります。 毎晩の鼠径部の引っ張られるような、ひきつる痛みに悩まされてます。 時々両側の鼠径部も痛くなり下腹部も両脇同じような部分(おへそより斜め下の横になるとくぼんでいる部分)がズキンと傷みます。 痛みのピークはいつも夜~寝る頃なんです。 日中は夜よりは痛まないのですが長く座椅子に座ってテレビを見てるとだんだん、鼠径部に違和感を感じ始めるんです。 1ヶ月半たったら毎晩の痛みになってきて、 時には両方鼠径部が痛いので不安で仕方ないんです。 2月に大学病院で消化器の検査入院をしたんですね。 大腸内視鏡と胃カメラと腹部のCT(造影剤)されましたが 左の卵巣が少し腫れてるのと、腸が臓器にに癒着してるからこのあたり(肝臓あたり痛いのね)と言われ 後は問題なし。 鼠径部痛むこと訴えたらそれは婦人科で診察うけて、と。 婦人科にいきガンの検査もしましたが問題なし。 でもここの大学病院、婦人科が最悪な医師の対応だったので別の病院に転院しました。 今はそちらで精密検査の結果まちなんです。 毎日痛むので婦人科の教授にも帝王切開してるから左卵巣と子宮がくっついちゃって癒着してるなと。 卵巣嚢腫ではないよ!と言われました。 次に総合内科で鼠径部の痛みや下腹部の痛みのこと話したら、骨盤内のMRIとリンパ調べる血液検査や尿検査して今は2つの科とも結果まちなんです。 先月に大腸内視鏡したばかりで鼠径ヘルニアの痛みとか考えられないですよね? 大腸みてもらって何も無いって言われたばかりなのに。 この毎日の痛みは何の病気と思われますか? 下腹部で痛い部分がピンポイントで痛むので卵巣かな? それとも泌尿器?股関節痛だったら鼠径部全体痛くなるんでしょうか? 検査結果まちが長すぎて、毎日不安で痛みがあるたびストレスが凄いんです。 アドバイスよろしくお願い致します。

7人の医師が回答

前立腺ガン根治において、放射線治療より、全摘手術が優れていると言われますが本当でしょうか。

person 50代/男性 - 解決済み

6月に質問させていただいたものです。生検の結果6/12陽性、psa6〜7、GS3+4=7、t2bM0N0、という結果でした。検査していただいた総合病院Aの医師の説明が、手術を強く進めるもので、方法選択の説明も不十分に感じたので、近くのガン拠点病院Bへセカンドオピニオンを受け、そのまま転院しました。そちらでも下記のような説明でしたが、私は放射線の方が、全摘に比べ、総合的に優れている印象を持っているのですが(QOL、侵襲性等)、今までご意見を伺った泌尿器科の先生は全て全摘をおすすめになります。根治及び再発後の対応を考えた場合やはり手術の方に分があるのでしょうか。下記の診察結果を踏まえ質問させていただきます。 Q B病院の主治医の先生は、「一般的に全摘と放射線は成績同等と言われているが、10年、15年の長期でみたら、全摘手術が優れている。また、全摘後、再発してもサルベージ放射線照射で60%は救済できる(数字の信頼性?)。さらに全摘後の標本を精査することで、病期、転移等を的確にる診断できる(問題がある場合、次の手を打てる。psa監視もしやすい)。など、利点を上げていただいており、放射線には乗り気がないように感じます。8/8に同院の放射線医のご意見もお伺いすることになりましたが、今後、我をはって、放射線で行くか、しっかり主治医のご指示に耳を傾けて、根治を目指して全摘で行くか、悩んでおります。どのお医者様に聞いも、放射線でいけるというポジティブなご意見がありません(本音は放射線で根治できるのでやれ、と言ってほしいところです)。ネット情報ではこれだけ放射線のメリット(デメリット)の情報が溢れているのになぜ誰も放射線をすすめてこないのでしょうか(泌尿器科医が手術をしたいバイアスも分かりますが‥)ご教示いただけると大変助かります。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

前立腺がんの治療方法について

person 70代以上/男性 -

2022,8,31-PSA4.51のため、針生検10本中1本(R5部分)にガン発見。アイソトープ、CT→転移なし。 グリーソンスコア4+3=7 悪性度中間7. 分類 T2a N0.M0 ○2022,10.14 軽度につき、ホルモン治療をして様子をみようと、いきなり→当面6ヶ月用リュープリン22.5mg注射。投薬なし。 ○PSA推移→23.1./16--0.20, 4/.17--0.33, 7/15---0.232, ○2023.4.17診察時-2回目注射リュープリン22.5mg →PSA数値想定より、下がっていない。2~5年で効かなくなる場合多い。担当医師の意見。あとは抗がん剤が沢山あり心配は無用。10年は生存可能。 ☆家族の面倒を観るため根治を目指したいと要望。 →当病院(県立)は通常放射線のみ。(具体的な治療方法聴くも、治療方法が決定していないので説明出来ない-返答。地域連携室に照会2Gy×36回と判る。小線源・寡分割照射などは出来ないので患者自身で探してくれば次回診察時10/16(初回注射から丸1年目)に紹介状は作成すると無責任発言あり。 ・大学病院情報紙。 ネット検索。 ・知人84才4年前 寡分割照射(大学病院-2.5Gy×28,ハイドロゲルスペーサー使用)psa8.5→現在0.009~0,013で推移、副作用全く出ていないことなどを面談確認。 →担当医師は患者の立場で説明して貰えず一方的です。 →他の泌尿器科の医師に相談しましたが、今の医師は悪名ではないので、現在の病院で、治療方法に大差はないのでホルモン療法を続けるか、また通常の放射線治療でお願いした方が無難、転移すべきでないと言われ困っています。 ☆治療方法、転院についてアドバイス願います。

1人の医師が回答

癌患者の転院方法を教えて下さい

person 70代以上/男性 - 解決済み

先日、 父がめまいをおこし意識が薄れ倒れてしまい、救急車で搬送されました。その時にお腹が張っているという症状を訴え、誤嚥性肺炎を発症していまいました。入院先でいろいろと検査をしたところ、腹部CT画像から上行結腸癌の疑いがあると消化器内科の先生から言われました。 同病院では9か月前にも腹部CTと血液検査をしており、異常は無い診察結果となっています。 大腸が腫れ、腸閉塞と診断されたので、後日ステント治療を行ったのですが、医師からは1センチちょっとの太さのカメラでステント治療を試みたが閉塞部にカメラを通せることができず、ステント治療は諦めたと報告を受け、別の治療方法があるので、外科にまわすと言われました。 後日、外科の医師からの説明でCT画像からの判断だが、腸が腫れてくっついている状態なので、バイパス手術や悪い所を切除して人工肛門をつける方法もあるけれど、実際にお腹を切開してみないと状態がわからない、場合によっては、もっとくっついている場合もあるかもしれないので、その場合も考えられ困難となるので手術はしないとのことでした。 また、ステント治療ができなかったので口から狭窄部手前までの消化管内宮の確実な確保が無いので困難な手術であることが、受け取った紙に書いてありました。 医師の判断がつかず、現在、ガンが悪性か良性かわからない状態であり、今以上の詳しい症状も知りたいし、本人も治療を希望しております。 至急転院をしたいのですが、入院している病院から希望病院へ連絡したのですが、受け入れできないと返事がきました。 現在、父は腕から栄養を送っており、鼻には誤嚥性肺炎を防ぐための管が通っている状態です。 転院方法が知りたいのですが、他に方法がありましたら教えてください。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

ki67 40%の進行スピードについて

person 50代/女性 -

1月に乳がん検診(マンモグラフィの一方向)で異常なしだったのですが、痛みとかゆみ、しこりがどうしても気になり、再検査をしたところ、がんが見つかりました。 悪性度は普通、 トリプルネガティブ ki6740%で、進行の早いがんと説明を受けました。 私のがんのタイプの場合は標準治療として6ヶ月くらいの抗がん剤治療をしてからの手術になるとのこと。 治療を受ける病院についてはよく考え検討して、決めてもらっていいですよということでした。 自宅から一番近いのは受診した病院ですが、市内には国立がんセンターもあり、やはり症例数も多く、今はっきりとは決めていませんが、乳房再建にも力を入れているがんセンターに転院することを考えています。 ただ、今から初診予約をしても1週間から10日先になるらしく、抗がん剤治療を始められる時期もさらに先になると、私のような進行が早いがんはさらに大きくなったり、転移の心配も出てくるのでしょうか? ちなみに今の病院では来週からでも抗がん剤治療を始められると聞いています。 ki67、40%というがんの進行スピードはどのくらいなのか、がんセンターに転院する時間はあるのか教えていただきたいです。 

1人の医師が回答

前立腺癌の疑い、生検を受けた翌日脳梗塞になった

person 70代以上/男性 -

85歳男性です。2025.2月上旬に前立腺癌の疑いがあるとの事で 町医者に総合病院を紹介され MRI検査をうけ、癌の疑いがあるので全身麻酔にて(血液サラサラ薬を常服しており、出血リスクを押さえるために全身麻酔を選択したとの事)生検をしましょうと言われました。 3月上旬に一泊入院にて生検を受け退院した翌日、 自宅で倒れ、救急車で同病院に運ばれ 今度は脳梗塞との事で静脈麻酔で治療。 昨日(3/24)生検結果、癌であり 高齢であること、脳梗塞であることを加味しホルモン治療➕薬での治療 をすすめられた。 その際結果表など準備されていなく口頭での説明。 脳梗塞発祥から2週間経ち、現在も左半身麻痺の寝たきりではあるが話はできる状態。 リハビリ病院を紹介されて自宅近くのリハビリ病院に面談に行く。 昨日、泌尿器科の医師より生検の結果の話を聞く時間を設定され、前立腺がんであることを告げられる。ステージなどは今は言えないが12針中10箇所でガンが見つかる。 ホルモン、薬を併用できる リハビリ病院の転院先をこれから探すとの事を言われた。 この場合、これからリハビリを優先すべきならすぐに転院できそうであるが、 ホルモン治療と薬を併用可能なリハビリ病院に転院するなら、探す時間がかかってしまう。 1、これからがん治療可能なリハビリ病院を優先させた方が良いのか、 身体機能のみの回復を優先させた方が良いのか? 2、ガンの疑いがある生検前の段階で骨シンチを別病院にて受けさせられたがこれはあり得ることか? 3、脳梗塞により現在寝たきり状態でのセカンドオピニオンは可能か? 4、セカンドオピニオン後にリハビリ転院をすることで身体機能の回復に支障が起こらないか? 5、生検の結果を聞いた際に個別の資料などなく口頭のみだったのですが、 書式による診断結果は出ないものですか? よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

乳がん 非浸潤性 手術の日程がなかなか決まりません

person 60代/女性 -

60代の母に乳がん(非浸潤性)が見つかり、現在通院中です。 最初に違和感を感じたのは今年の3月頃、左胸に痛みが出た時だったようです。気のせいかなと思い、しばらく過ごしていたようですがしこりがあることに気付き、病院で診察を受けました。 癌が確認され、紹介状を書いていただき、9月から現在の病院に通院しております。転院してから5回にわたる検査を受け、昨日ようやく入院についての説明等を受けました。しかし、手術日は決まらず早くても来年になるとのことなのです。入院部屋は空きがあると聞いています。 最初の病院で診察を受けた時点では2cmくらいの癌でしたが、その1ヶ月後に現在の病院で3cm以上の癌と診断されています。 薬は服用しておらず、しこりの痛み以外に息が上がりやすくなったようです。 1.検査等が全て終了し、手術・入院までに必要なことは全て終えた状態であるにも関わらず、手術日が一ヶ月以上先であり、手術日も確定しないということはよくあることなのでしょうか。 2.1ヶ月ほどで1cm以上大きくなるような癌が、現在は非浸潤性の癌であっても手術の連絡を待つ間に浸潤性の癌に変わってしまうことはないのでしょうか。 3.セカンドオピニオンを受けるべきでしょうか。また再転院した場合、年内に手術を行っていただける可能性はあるでしょうか。 アドバイスよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

前立腺肥大がある高リスク前立腺がんの治療、ダヴィンチ摘出手術か放射線治療か迷っています。

person 70代以上/男性 - 解決済み

 現在78歳です。2000年以来毎年PSAを測っていて、2011年6月PSA4.373時に最初の生検を受けたが陰性。その後、2021年3月PSA6.8時の2回目の生検で、12本中2本のコアでいずれもGS6のがん陽性・転移なし(この結果は別病院のセカンドオピニオンで再確認)となりましたが、監視療法を選択。  2022年3月PSA9.177時に監視療法の手続きとして3回目の生検を受けましたが,12本中1本GS6の陽性・転移なしで監視療法を継続。ただ、当時の主治医が監視療法に消極的であったため、2022年6月がん専門病院に転院しそこで3回目生検結果を再確認(結果的にセカンドオピニオン)してもらいましたが監視療法可という診断で、その後3ヶ月またはに半年に1回のPSA検査で監視療法を継続。  その後のPSAの推移は以下の通りです。 2022.6-10.653 、2022.7-7.863、2022.11-10.872 、2023.2-9.658 、2023.6-9.653、2023.12-10.226、 2024.3-10.766 、2024.9-15.005 、2024.12-11.125、2025.2.2-13.887、 2025.5-18.45  このように、今年に入ってPSAが上昇したため2025年6月4回目の生検を受けました。その結果、14本のコアのうち5本が陽性で、その中にGS9、GS8、GS7が含まれていましたが、骨シンチ、MRI、前立腺周囲のMRI検査の結果は転移なしというものでした。しかし、この結果は私のがんが「高リスク」に変化したことを示しており、主治医は治療が必要と診断。私も監視療法を放棄することを決めました。しかし、MRI検査の過程で膀胱結石があることが判明し、それはがん専門病院では治療できないとのことで、治療できる病院に再転院して、そこで前立腺がんも一元的に治療することを提案され、また当初の総合病院に再転院し、7月末に膀胱結石の手術を受け膀胱結石は治療済みです。  以上がこれまでの経緯ですが、これからが相談です。  がん専門病院の医師は、前立腺がん治療の方針としては、ホルモン治療後の放射線治療がメインとなると「予測」し、手術は「がんが飛び散るおそれがあるとして」手術にはネガティブでしたが、再転院した病院の泌尿器科医は、ダヴィンチによるロボット手術を提案しました。その主な理由は、私には通常の3倍近い前立腺肥大があり、放射線治療では将来的に重篤な排尿障害や排便障害が起こる可能性が大きいとのことでした。海外の泌尿器科医の講演などを聞くと「前立腺肥大がある前立腺がん患者には手術を強く勧める。手術の一つの大きなメリットはそこにある」との指摘もありました。  そこで、手術か放射線治療のどちらをとるか、現在、迷っているところです。相談のポイントは「78歳の大きな前立腺肥大がある高リスク前立腺がんの治療にとって、手術か放射線治療(+ホルモン治療)のどちらが最適か。また、ダヴィンチ手術で「がんが飛び散る」ようなことがあるのか」というものです。  よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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