乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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乳がん 倦怠感、目眩 転移

person 40代/女性 - 解決済み

47歳、2025年11月に浸潤性乳がん全摘手術済、その後タモキシフェン服用中 腫瘍2.5cm、リンパ節転移無し、グレード2.ルミナルタイプ、ステージ2 オンコDX検査で化学療法は効果なしの判定 術後から今日まで10kg痩せた いつもお世話になってます。 1週間くらい前から軽い目眩があり仕事も1日休みました。 今日は軽い目眩と目がチカチカする感じがあり脳に転移してるんじゃないかと心配してます。毎回聞いてますが脳や遠隔転移の可能性がありますでしょうか? 2週間前の血液検査では特に異常はなく腫瘍マーカーも異常なしでした。 ただ卵巣ら辺の違和感がありホルモンの血液検査もしました。 女性ホルモンがたくさん出ていたようですが担当医曰く生理周期だったのでは? って事でした。2年前に子宮筋腫で全摘してるので生理周期は分かりません。 女性ホルモンがそんなにたくさん出てて心配です。タモキシフェンだけで大丈夫なのでしょうか? 卵巣ら辺の違和感が特になくても定期的に女性ホルモンの数値を調べた方がいいのではないかと思います。もしかしたら普段から女性ホルモンがたくさんでてるのではないでしょうか? あと、私のガンはソリッドタイプと聞きました。自分でソリッドタイプについて調べたら増殖スピードが早く予後があまり良くないと書いてありました。その通りなのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん3年目仙骨に転移

person 50代/女性 - 解決済み

こんばんは 3年前に乳がんステージ4の診断 イブランス、フェソロデックス、ゾラデックスで治療し、癌は見えなくなりました(転移した部分も) 今年2月にPETCTにて仙骨への転移が見られ、MRIで確定となりました 3ヶ月ほど前から、腰痛があります 先週主治医に話しをしたら、もしかしたら転移の影響かもしれないとのこと 今月は今までどおりの薬ですが、来月から薬が変わるようです 〇〇とランマーク(〇〇不明) 歯医者さんに行っておいてくださいと説明されました あと、ビタミンDとカルシウムを出してくれるような話もしていました 質問は、 1.ランマークは効き目(痛みが少なくなったら)がでたらやめてもよい注射ですか? 顎の骨が溶ける可能性があると言われ、少し怖いです 2.腰の痛みは整形外科に行き、レントゲンを撮ってもよいでしょうか 3.ストレッチもしくは、ジムや整体に通っているのですが、無理をしなければ、そのまま続けてもよいかどうか 4.腰と膝の痛みに、市販のロキソニン錠や、ロキソニンジェルを使用しています これは意味がありますか 主治医は非常勤の先生なので、普段会えません 質問もなるべくまとめて色々と聞きますが、後から聞けなかったこと、不安に思うことが出てきてしまいます そんな時、こちらでご回答頂きとても不安が解消されたことが何回かあります あまりまとまっていませんが、ご回答をお待ちしております

6人の医師が回答

55歳 エストロゲン数値が高い状態について

person 50代/女性 -

55歳女性、1年8か月前に乳がん部分切除(ステージ1、転移なし)を受け、その後放射線治療、タモキシフェンを1か月服用しましたが、副作用が出たため、フェアストンに変更、現在も服用中です。 手術時に当時月経は半年来ていませんでしたが、血液検査でエストロゲン数値は212、FSHが12.5と高めなので、完全閉経はしていない、そのうち少しづつ減少していくでしょうと言われました。完全閉経した後はまた別の薬(アロマテーゼ阻害薬)に相談もできるかと思っていました。 昨日婦人科で体癌・内膜検査と血液検査の結果を聞いたところ、エストロゲンが210、FSHが26とエストロゲン数値が1年8か月も経過しているのにほとんど変化しておりませんでした。月経もすでに2年以上は来ていないです。 通常は少しづつ減少していくと思っていたのですが、この減少しない原因は何かありますでしょうか? フェアスト以外に飲んでいるの更年期対策用のサプリメント、ホットフラッシュを抑えるための漢方、じんましんが出るのでその薬となっています。 エストロゲンが乳がんを増殖させると聞いているので、このように全くエストロゲンが減らない場合は、ずっとその危険にさらされているのかとも思っています。 このようにエストロゲンが減らない理由、または何か病気が隠れている可能性なども教えていただければと思います。

2人の医師が回答

乳癌の再発の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

母(67歳、女性)について、現在、左乳癌再発疑い、左鎖骨下のリンパ転移あり、ステージ3cとの診断です。 今後の治療について、ベストを尽くしたくご相談です。 20年前に左乳癌 術前抗がん剤週1AP4クール 温存手術・リンパ郭清 術後放射線4Grey×16 2018年 肺Mac症の診断(約2年間服薬→副作用多く中止・現在は半年に1回の経過観察のみ・変化なし) 2025年12月 年1回の乳癌検診で異常あり→針生検で現在に至る。 PET検査の結果、他の臓器への転移は見られないが、鎖骨下のリンパ転移の位置が奥深く、手術は難しそうなので、恐らく、左側の乳房を全摘後に、放射線、そしてホルモン療法や抗がん剤となるだろうとの見立てでした。 今月末の受診で改めて病院の方針をお伺いする予定ですが、その前に、こちらで、考えられるベストな方法をお伺いできればと思い、投稿いたしました。 20年前の癌の再発かどうか、現段階で確定はできないとのことでした。 母は、20年前からずっとリンパ郭清したところが痛く、両足の指先にしびれもあると言っています。 肺の状態もそこまで悪くないから、左乳房全摘の手術は恐らく問題ないだろうとのことでした。 鎖骨下のリンパへのアプローチとして、やはり手術は難しいのでしょうか? 放射線については、色々と種類があると思いますが、どの種類が良い等、あるのでしょうか? 治療の順番として、乳房切除→放射線→抗がん剤の流れがベストなのでしょうか? 根治を目指したいので、アドバイスいただけると幸いです。

2人の医師が回答

カドサイラ(T-DM1)の強い副作用に悩んでいます。次の選択肢は?

person 70代以上/女性 -

78歳の母についてご相談です。 1人暮らしで、昨年、HER2陽性乳がんのステージ4と診断されました。 肺・肝臓・背骨に転移がありました。 抗がん剤は当初ドセタキセルを数回使用していましたが、副作用が強く、現在はカドサイラ(T-DM1)を9回目まで投与しています。 最近の検査では、血液検査の数値は正常範囲で、CTでは乳がんと肺の病変は確認できず、肝臓もごく小さなものが残るのみとの説明を受けました。経過自体は良好とのことです(骨転移については特に説明はありませんでした)。 しかし、副作用が非常に強く、 日常的な強いだるさ 激しい動悸 皮膚の脆弱化(ホルター心電図の装着部が水ぶくれになる) 手の動かしづらさ、関節の痛み などが続いており、ほとんど横になって生活している状態です。 これらの症状について主治医に相談しても、「カドサイラにそこまでの副作用はない」「他の患者でここまでひどい人はいない」と、あまり取り合ってもらえません。 心臓内科の医師も困惑しているようです。 今後はエンハーツの使用が検討されているようですが、副作用の強さがさらに懸念されています。 母のQOLを考えると、カドサイラの減量や他の薬への変更、または一時中断などの対応も検討できないのかと考えています。 しかし、担当の先生からは「生活できているのだから、このまま続けたい」と言われているようです。 そこで質問です: このような症状がカドサイラの副作用としてあり得るのでしょうか? 今のような状態でも、減量や薬剤変更などを検討する余地はあるのでしょうか? 担当医にもう少し柔軟な対応をお願いしたいのですが、どのように話をすれば伝わりやすいでしょうか?

1人の医師が回答

乳がんステージ 1、5年経過ホルモン治療と骨密度の低下

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母のことです。 2020年3月に乳がん、ルミナールa、ステージ 1A、浸潤ガン0.5cm、ki67,3%、15年再発死亡率0.9%と診断されました。 乳首温存全摘手術の後、 5年間、アナストロゾールのホルモン治療をしていました。 骨密度が、前回去年、同年代と比較して118%と言う良好な数値から、今年は103%に下がってしまいました。また、コレステロール値も上がっていたため、今日診察した医師は、ホルモン剤の副作用と判断し、薬のデメリットがメリットを上回るとの判断で、ホルモン剤卒業を推奨したそうです。 母は、最近、飲み会の帰りに若い男にぶつかられて、右足の小指の骨を骨折する大怪我だったのですが、この骨密度の低下と骨折が、骨転移と関係ないか、心配です。 ちなみにceaは基準値5のうち、前回3.3で今回は2.8、ca15-3は基準値28のうち、前回今回ともに11でした。 ずっと5年間ほぼ同じ値を維持しています。 医師は、問題ない(骨密度は薬の副作用がメリットを上回るので薬は卒業すればより安心)と判断したみたいですが、骨転移とは本当に無関係の可能性が高いですか? 背中と腰のレントゲンを取り、問題なかったそうです。 この後、母の乳がんが再発する可能性は低いですか? 最初から0.9だったので、今はもっと低いですか? 私が不安症で怖がりなので、早く安心したいです。 優しい説明を心がけてくれると安心します。回答お待ちしています!

1人の医師が回答

乳癌手術 温存か全摘か

person 40代/女性 - 回答受付中

両側性乳癌の術式についてご相談です。 現在、右は浸潤癌ステージ1(ホルモン受容体強陽性、HER2陰性、Ki-67 10%、脈管浸潤なし)、左は非浸潤癌ステージ0と診断されています。現在、転移は認められていません。 治療方針としては、両側ともに温存手術+放射線治療、もしくは全摘手術、術後ホルモン療法が提示されています。 現在、以下の点で術式を決めきれずにいます。 【放射線に関する不安】 ・両側のため照射範囲が広くなることによる、心臓や肺への影響(将来的な心疾患、肺障害、二次がんなど) ・慢性蕁麻疹やアトピー体質、ケロイド体質があり、難治性潰瘍や肉腫のリスク ・照射後の乳房の硬化や変化(もともと多発性嚢胞でしこりが多い)、改善する可能性 ・放射線の副作用を軽減するためにできる予防策 【全摘に関する不安】 ・ケロイド体質による瘢痕の問題(温存+放射線とどちらがリスクは大きいか) ・両側切除による喪失感やメンタル面への影響 ・全摘を選択しても再発や転移が起こった場合の後悔 【全身状態について】 この1年半ストレスが強く、最近は憩室炎もあり、体重が約12kg減少し体力・筋力の低下を感じています。 また、以前から原因不明の手指痛、こわばり、腕のだるさやしびれ、首の痛みなどもあります。 主治医からは、術式による機能的な大きな差はなく、日常生活に支障が出る可能性は低いと説明を受けています。 また、遠隔転移について、手術時点で既に決まっていることが多いと聞きましたが、局所再発との関係について理解しきれていません。 組織検査から手術まで3ヶ月半空くことも不安ですが、問題ないでしょうか。 自分としては、どちらの術式でもメリット・デメリットは理解しているつもりですが、「どのリスクを優先して避けるべきか」で決めきれずにいます。 医学的な観点から、このようなケースでの術式選択の考え方についてもご教示いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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