CT乳がんに該当するQ&A

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乳がんと診断されたあとの首の違和感

person 40代/女性 -

先月乳がんと診断されました。 サブタイプはルミナールです。 手術までストレスや恐怖が強く、アトピーがひどくなり首を掻いたりしていたら血が出たり腫れぼったくなってしまいました。腕にもアトピーがでています。 全身痒くて… ふと、乳がんのある方の鎖骨を触っていたら小さい楕円のリンパ節を筋の奥の方に触れました。コロコロしています。よく探さないとわかりません。 その同じ首の横にも筋のような、細長いリンパ?のようなものが縦にあり、左右にコロコロ動きます。反対にはありません。筋のあるほうのアトピーが酷く、湿疹がすごく赤く腫れているのでアトピーのせいかと思うのですが、ふと不安になりました。 乳がんの転移なのか、アトピーのせいなのか、精神的にもやられているため冷静な判断ができずアトピーのせいだと思うのですが、先生方はどうおもいますか? あきらかな腫れはありません。 あと、以前の質問に先生方からの返答がなく、限定してしまったせいかとおもい、失礼なことをしてしまったと思いました。 気になり、怖くて仕方ないので、先生方どなたかお答えくださいませんか。 どうぞ宜しくお願い致します。 写真で指さしているところのすこし上の部分から筋っぽくなっています。 宜しくお願い致します。 エコーや、造影CTではあきらかな転移はないとのことでした。

2人の医師が回答

44歳乳癌と診断されました。

person 40代/女性 -

・はじめまして。生検の結果、乳癌と診断されました。組織学的グレード2、ERとPRはみとめられず、HER2は3+、Ki67は55%、組織検査の一次報告では「浸潤性乳管癌(充実型+硬性型)やアポクリン癌と考えます」との記載がありました。 最初、左胸が腫れてきていたので受診をしたところ「肉芽腫性乳腺炎かもしれない」との事で抗生剤を処方してもらい7日間服用。かなり腫れはひいたのですが、念のため生検したという流れです。 いまは治療をうける事になった大学病院でCT等の検査をうけている最中です。 腫れはひいてきたのですが、炎症性乳癌という可能性はありますか? 炎症性乳癌だとステージ3b以上とステージがかなり高くなり、転移している可能性も高くなるので不安でいっぱいです。 担当医から諸々の検査結果を聞けるのはまだ少し先なので、その間に転移してしまうのではないか、左の顎付近も痺れている気がする(歯医者では虫歯はありませんでした。)など、精神状況が落ち着きません。 また診断を受けてから大学病院での検査結果が聞けるまで2-3週間というのは普通なのでしょうか。 以上の状況から何かわかる事はありますか? どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がん術後検診結果についての質問

person 60代/女性 - 解決済み

去年の1月に左乳がんの手術をしました。 左乳がんステージ1(ルミナルA)、大きさは約1センチ、ER(90%以上)、PGR(70%程度)、HER2タンパク(ー)、グレードNG1、断端(ー)、Ki67(10%)、リンパ管浸潤(ー)、血管浸潤(ー)、補助療法(放射線療法、ホルモン療法)の早期の乳がんでした。 術後1年検診で単純CT(胸腹部)を実施しました。 所見は、局所再発ありません。リンパ節腫大は見られません。胸水・腹水はありません。 肺:すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。   活動性病変は見られません。   転移疑う結節は指摘できません。 肝:占拠性病変は見られません。 胆嚢:X線不透過性の結石は見られません。壁肥厚は見られません。   総胆管~肝内胆管の拡張は見られません。 膵:腫瘤性病変は指摘できません。主膵管拡張は見られません。 脾:腫大はありません。 腎:水腎症は見られません。結石は見られません。 副腎:異常は指摘できません。 明らかな骨転移は指摘できません。 画像診断で転移ありません。の結果でした。 今回の質問ですか 1、肺の所見で、すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。 とありますが、放射線治療の影響とかありますか? この所見はどのような状態なのでしょうか? 2、術後検診をうけているクリニックの先生には「6月頃にCTを行いましょう」と言われました。経過を見るということでしょうか? 3、少しのことでも気になってしまいますが、「画像診断で転移ありません。」とあるので肺の所見も心配することではないのでしょうか? 毎回、ご回答いただき気持ちが落ち着きます。ありがとうございます。 今回もお忙しいところご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

低血糖症患者の手術絶食時の対応について

person 40代/女性 -

私は反応性低血糖症です。10年ほど前に糖負荷検査を受け異常がみつかりました。インスリノーマではないことはCTで確認しております。最近受けたCT検査でも異常はありませんでした。 糖質制限食を続け、ここ数年は低血糖発作を起こすこともなくなりコントロールできていたのですが 去年乳がんが見つかり今年1月に手術をしました。(ステージ1、リンパ転移なし) 病院には術中血糖値が下がってしまった時以外はブドウ糖の点滴は使わないことをお願いし、幸い手術中は大丈夫だったのですが 手術翌日の朝には血糖値が40台まで下がってしまいました。 その時には症状がなかったのでなんとか牛乳を飲ませて欲しいとお願いし、その後血糖値は上がって落ち着いたのですが 翌々日低血糖発作を起こしてしまい、そのまま退院しましたが元に戻るまでに苦労しました。 実は来月、今度は子宮摘出の手術を予定しています。腹腔鏡による子宮卵巣全摘出です。 婦人科の先生は手術前日の夜から絶食、手術翌日の朝は問題なければ食事をとってもいいとおっしゃっていますが 乳がん手術よりは絶食期間が長くなるので、また低血糖が心配です。 点滴で血糖値を維持できるものはないかと考えていますが、何かいい方法はないでしょうか? よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

恥骨の骨折について(乳がん)

person 40代/女性 -

はじめまして。42歳女性です。 乳がん9年目となり、主治医と相談の上、標準治療ではありませんがホルモン療法継続中です。 先日、定期検査の際、骨シンチには異常見られませんでした。胸部〜骨盤のCTに右恥骨の部分に骨折(ヒビ)が見られました。毎日ランニングをしており1ヶ月前位から歩き始めや立ち上がり時に股関節に痛みを感じ整形外科にかかりました。レントゲンには異常なく炎症等の一過性の痛みか様子見ましょうとのことで、ランニングを控えたりして痛みは少なくなり、今はほぼ痛みはなくなってきました。(ほんの少しの違和感はありますが減少しています) 話は戻りますが、乳がん主治医は、恥骨骨折はレントゲンに うつらないことも多く、ランニングの負担による病変だと思う、恥骨部分のみに転移があるのはめったになく、痛みもなくなってきているのなら転移ではないだろうとのことでした。また骨シンチは集積なし、マーカーの異常もないことから、今後、ランニングを控え、もし痛みが持続したり増悪するようなら連絡するように言われました。 CTの画像の場所と痛みがあった場所は一致していて、痛みも減少していることから運動によるものとは思いますが、 一方で転移の不安は拭えません。 この場合、運動による恥骨(疲労)骨折だと考えるのが妥当でしょうか?先生のご見解お願いします。

12人の医師が回答

乳がん、次の治療について

person 50代/女性 -

2010年から乳がんでホルモン治療をしております。 3年前に乳がん再発で骨転移になり その時はフェソロデックス、ベージニオ、ランマーク治療をしていたのですが、今年の3月に骨髄転移がわかり、アバスチン、パクリタキセルで治療をしていました。 パクリタキセル5クールまでしたのですが、手足の痺れがひどくなり主治医の判断で8月からはアバスチンのみ(ランマークは継続中)になりました。9月に撮った造影CT、PET CTでは癌は見えないくらいなっていました。一度は腫瘍マーカーも基準値内になりましたが、その後腫瘍マーカーが少しずつ上がっていき現在はCEA.CA15-3共に基準値を少し超えています。今後ずっと数値が上がり続けたり、急に上がったりするようなら薬の変更になります。 私としては手足の痺れが治ったのでもう一度パクリタキセルを試してみたいと思ったのですが、主治医曰く 癌がまた増大傾向にあるならパクリタキセルはもう効かないと言う事だから次の薬(多分EC)にした方がいいとのこと。 パクリタキセルは効かなくなったので中止にしたのではなく、手足の痺れが原因でやめたので、少しでも同じ薬を長く使いたい私はまたパクリタキセル試してみたいのですが、一般的にはパクリタキセルはもう使わないのでしょうか?先生方も薬変更の主治医と同じお考えでしょうか?ぜひご意見を頂きたいです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

遺伝性乳がんの検査を受けるべきでしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

54歳、閉経しています。 先月クリニックで乳がんと診断され、今月大学病院を受診しました。 クリニックでの組織診の結果は 10×8×6mm グレード1 ERスコア3b PgRスコア3b Ki67は15% 超音波検査で脇のリンパ節に腫れは無し ルミナールタイプということです。 MRI、CT等の詳しい検査はこれからです。 私の母が76歳で乳がん(ルミナールタイプ)にり患し、温存手術、放射線治療、ホルモン療法をして5年経った現在、再発・転移なく元気にしております。 また、父方の祖母が80代後半で卵巣がんにり患し、高齢だったため手術は受けずにその後亡くなりました。 このような家族歴から、医師より遺伝性乳がん(HBOC)の検査のお話があり、受けるかどうか決めてくださいと言われました。親族に影響を及ぼすデリケートな問題なのでよく考えてと言われました。 受けておいたほうが良いのかとも思う反面、陽性だった場合の私の娘や兄弟、姪っ子たちに与える影響を考えると、なかなか受ける覚悟が出来ません。乳がんと診断され、精神的に参っている中でのこのお話に非常に困惑しています。 家族歴からは、遺伝性が強く疑われるのでしょうか? もし陽性でも、父と母のどちらからの遺伝かはわかりませんよね?そうなると余計に困惑しそうです。 このような場合、検査を受けることをすすめられますか? また、受けるとすれば手術前に受けて、陽性だった場合は両胸切除したほうが良いのでしょうか? 陰性だった場合でも祖母と母親が乳がんにり患したということは、娘(27歳)も普通より罹りやすい体質といえるのでしょうか?娘はどのように対応していけば良いのでしょいうか? 色々と質問し、すみませんが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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