4年前の20歳の頃、空きっ腹の状態で20度くらいのお酒を短時間で300mlほど飲んでしまい、急に頭がぐわんと揺れて数時間立てなくなりました。その時は心拍数が150ほどと高いまま数時間経ちました。
その後なんとか立てるようになったので、2階に上がり就寝しました。翌日お昼頃に起き、18時から22時まで立ち仕事のバイトでしたが、明らかにいつもよりしんどかったのを覚えています。その日の帰宅後から、胸のじんわり熱い違和感と、心室期外収縮が毎日欠かさず、酷い時は2秒に1回ほどきます。立ち上がった時に心拍数がとても高くなるため、potsの疑いもかなりあります。
急性アル中が原因で不整脈で突然死するのでしょうか。それ以来バイト中の心拍数は4時間ずっと160ほどの日もあったくらいでしたが、なんだかんだ無理して2年続けました。寿命は縮まったでしょうか。